二月に新しく会社を開業して、いろいろ手続きに終われるうちに三月になってしまいました。三月決算ということで、税理士さんに頼まなければいけないのか?
もしくは、簡単なものなら、自分でできるのか。
税理士さんを頼まなければいけないとしたら、どのように探すべきなのか?
私は、事務担当者なのですが、経理についてはそれほど詳しくないので困っています。どなたか、回答お願いします。

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A 回答 (8件)

uni1さん


はじめまして。

法人の決算は、難しいとは思いますので、今回は税理士さんに
依頼されて、徐々に自社でできるようにしてみてはどうでしょうか?

税理士を探すとなると、
料金相場なども気になるとおもいますので、

参考になりそうなページをお知らせしておきますので
よければ見てみてください。

●税理士顧問料の相場
http://www.zeijimu.com/sales1.php

●税理士と顧問契約するメリット
http://zeijimu-kaikei.com/zeirishi-shuzai2.php
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先日、私の友人が開業するときには、紹介業者を使ったみたいです。

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《法人だそうですので、会計期間は2月1日開業なら、決算は1月31日ですから、この3月に決算をする必要はありません。

》と書かれていますが、定款で3月31日が決算の日となっておれば、期間は短くても決算申告は必要です。会計期間が2月1日から始まるのであれば不要なのは言うまでもありません。
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法人だそうですので、会計期間は2月1日開業なら、決算は1月31日ですから、この3月に決算をする必要はありません。


月次決算なら別ですが。
基本的に申告は企業でするもので、税理士はその代行業務をします。
ですから、社員であれば誰でも決算書を作成し、申告することが可能です。
ただ、経理に詳しい社員がいなくて、第三者に任せる場合
税理士もしくは公認会計士などの有資格者でないと、代行できないことになっています。(税理士法)
この場合は顧問料もしくは手数料を支払い代行してもらいます。
探し方は、obaobaさんの意見に賛成です。
また、試算表や決算書、申告書だけを頼むか、日々の伝票から、元帳まで作成してもらうかは会社の方針ですね。
また、基本どおりに会計専門のコンピューターなどで、法人税などを計算する事務所と、少しでも、特例や、有利な税法を利用して、節税してくれる事務所とふたとおりあります。
経営コンサルタントを兼ねているような所、記帳代行が
主な業務の所と様々ですから、近所の事務所を何軒かたずねて、評判をきくのもいいと思います。
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税理士事務所でアルバイトをしていた経験から申し上げます。

nishimoriさんの言う通り、最初はしっかりお願いして下さい。開業にあたり、必要経費、原価償却の出来る物等、素人では見落としがちなものがまず、良く理解できると思います。お給料から発生する税金や保険料の扱い方も相談できますし・・・
決算だけの依頼か、毎月の会計報告までお願いするかで、支払う金額も変わりますが、契約したお客さんなら電話での相談も受けていただけます。良い税理士さんを見つけることはもちろん、できるだけ、会社から近い所に事務所を構えている事も条件にいれて見つけて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。やっぱりお願いしたほうがいいんですね。
会社の近くで探すように努力してみます。

お礼日時:2001/03/09 16:23

開業したばかりとの事ですが、個人事業者でいらっしゃるのでしょうか?あるいは有限会社、株式会社ですか?法人にしていらっしゃるのでしたら、自動的に複式簿記を選ばないといけませんからnishimoriさんのおっしゃる通り税理士に相談されたほうが良いと思います。

個人事業主でされているのであれば(私はそうです)、簡易簿記という記帳の方法も選べますから、個人で記帳することも可能ですよ。開業された地域の商工会議所の会員になれば「青色申告の為の指導」というのを受けられるはずです。帳簿のつけ方を色々と教えてくれます。個人事業の場合でしたら、年度の収支をしめるのは12月末なのでこの2月の開業なら今年12月に帳簿をしめて来年2月に確定申告すれば良いです。(法人の場合はちょっと分かりません)。参考になるでしょうか?
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この回答へのお礼

法人なのですが、商工会議所のことなどとても参考になりました。
初心者の質問に丁寧にお答えいただきありがとうございました。

お礼日時:2001/03/09 16:19

いくら簡単な業務でも、法人税の申告書を書くのには、一定の知識が必要なので、


経理に詳しくないと難しいかもしれません。しかし、全く不可能というわけではありません。しかし、時期も迫っていることですし、今から勉強しては間に合わないでしょう。
税理士さんも、様々なので、探し方も色々です。もっとも確かなのは、実際にか
かっておられる知り合いの社長さんなどから紹介してもらうのがいいと思われま
す。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。時期も迫っているので、今回は専門家の方にお願いして、自分でも勉強を進めてたいと思います。

お礼日時:2001/03/09 16:26

経理処理は最初が肝心ですので、


決算処理に自信がなければ最低1年税理士さんに依頼して、
勉強したほうが良いでしょう。

税理士さんは地方税理士会で組織が分かれていますので、
下記アドレスから探してみてください。

参考URL:http://www.nichizeiren.or.jp/03map/map.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。決算の処理など税理士さんと一緒にがんばろうと思います。アドレスも掲載していただきありがとうございした。

お礼日時:2001/03/09 16:29

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Q公認会計士についてです。今公認会計士の資格の勉強をしているものなのですが、監査法人での公認会計士の

公認会計士についてです。
今公認会計士の資格の勉強をしているものなのですが、監査法人での公認会計士のお仕事の魅力を教えてほしいです(>_<)

Aベストアンサー

私は公認会計士ではありません。
税理士試験挫折者ですので、税理士でもありません。
しかし、会計業界に在籍し、公認会計士の友人もいるなかで見聞きした話です。

公認会計士が監査法人に勤務したとしても、すべての公認会計士が監査業務に携わるものでもありません。大企業などのM&Aなどの業務もあります。さらには、監査の専門家として、ISOとかの認定業務にかかわったりすることもあるようです。

監査などであれば、監査対象の企業の経理や総務などの部署の人たちからは嫌われる存在となることでしょう。問題を洗い出して指摘されるわけですからね。しかし、監査により関与企業が正しく評価されることで、その企業の発展につながるかもしれませんし、監査の業務の中で経営者などから信頼を得られる仕事かもしれません。

友人の公認会計士は、企業合併における業務に携わり、提携の弁護士とタッグを組んでの業務を行っていました。当然関与企業からの依頼に沿った実現を目指すわけですから公認会計士としての信頼から成り立つ業務となることでしょう。

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私の友人は公認会計士業務の中で、公認会計士として学ぶべき法律関係が多く、将来独立などを視野に入れることで、弁護士や司法書士などと対等な関係でビジネスを行うという意味で、公認会計士として監査法人に勤務しながら司法書士試験を学び、合格するという結果につなげたようです。

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社会的評価や将来性のあるのが公認会計士だと思います。
私の友人以外の知り合いの公認会計士は、公認会計士登録の要件と実績のための監査法人勤務後、独立して税理士事務所中心の事務所運営をされている方が多いように思います。

頑張って下さい。

私は公認会計士ではありません。
税理士試験挫折者ですので、税理士でもありません。
しかし、会計業界に在籍し、公認会計士の友人もいるなかで見聞きした話です。

公認会計士が監査法人に勤務したとしても、すべての公認会計士が監査業務に携わるものでもありません。大企業などのM&Aなどの業務もあります。さらには、監査の専門家として、ISOとかの認定業務にかかわったりすることもあるようです。

監査などであれば、監査対象の企業の経理や総務などの部署の人たちからは嫌われる存在となることでしょ...続きを読む

Q決算書作成ようは決算のときに頼む税理士の報酬について

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Aベストアンサー

私も良くは知らないのですが、税理士会の税理士さんにお願いしたら、決済報告だけで、5万円でやってくれました。
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Q公認会計士と税理士の資格と将来について

自分は今、公認会計士か税理士目指すか迷っています。
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Aベストアンサー

公認会計士試験は今まですべて金融庁がやってましたが、
新試験からは金融庁が試験をやったあとに、公認会計士協会がその合格者に対して「公認会計士」としての「登録」を許可するかどうかを審査する「統一考査」というものが実施されます。

要するに
金融庁の試験に受かれば「試験合格者」(無資格者)
協会の試験に受かれば 「公認会計士」(有資格者)
という形です。

金融庁は「試験合格者」を増やす意向ですが、公認会計士協会は統一考査で「公認会計士」を制限するという見方が強いです。

「公認会計士」じゃないとできない仕事というのは「監査」だけですから、
監査に携わらない人には、「公認会計士」の資格を与えず、「試験合格者」として一般企業等で活躍してくださいって感じでしょう。

登録に必要な実務要件も厳しくなるみたいです。

要するに「試験には受かったけど、公認会計士として登録できない」人が続出するのではないかと思います。

その「試験合格者」の評価が今後どうなるかが問題でしょうね。

会計学や商法についての知識は「試験合格」によって認められたわけですから、それを一般企業等がどのように評価してくれるか・・


「公認会計士法改正に関する緊急報告-公認会計士監査制度改革の方向性-」

http://www.jicpa.or.jp/about_the_jicpa/cpa_law/20030120-kinkyu.pdf
試験合格者を公認会計士になるための知識を有する者として認定し、
一旦試験制度をここで打ち切るという考え方が示されている。
そして、この試験合格者が「公認会計士」として登録し、 監査証明業務をはじめとする業務を行うためには、
実務経験と実務補習の修了が必要としている。
すなわち、実務経験と実務補習の修了は登録要件であり、受験要件ではないとし、
【試験合格と公認会計士登録を明確に区別】しようとしている。
すなわち、公認会計士試験合格までは行政庁が全面的に責任を負い、その後の公認会計士登録については
行政庁による最終確認のもと、実質的な運用を協会に委託するという方向性である。
監査資格を付与するためには適切な監査経験が必要とされている。
そこで、協会は我が国の教育制度を前提とする限り、公認会計士登録要件として
大学卒業及びそれに準ずる教育レベルを要求すべきであり、

また、【実務要件として従来の実務従事だけでは不十分であり、
必要最低限の監査業務補助を要求すべき】であると主張している。

更に重要なことは、実務経験などの一定の要件を満たすかどうかについては、
的確な判断が確保されるよう適切な措置が講じられることが必要としているが、
法律的に裏付けされた「登録のための統一試験」であることを明
確にすべきであると主張している。
すなわち、【公認会計士試験は現行の2次試験と同様に知識試験であり、
実務能力を確認する試験とはなっていない】ため、【公認会計士
登録をするためには一定の実務能力を備えているかどうかを統一的に確認する必要がある】。

加えて、【税理士となるべき資格者の認定のためにも明確な一定の水準を確保する必要があると認識している】。

また、今までは公認会計士登録すれば無試験で税理士登録もできましたがそれも見直される可能性もあるみたいですね。↓参照
http://www.geocities.jp/cpattedou/zei.html

http://www.geocities.jp/cpattedou/CPAMAYOI.html
またこういうページもあるので見てみては?

参考URL:http://www.geocities.jp/cpattedou/CPAMAYOI.html

公認会計士試験は今まですべて金融庁がやってましたが、
新試験からは金融庁が試験をやったあとに、公認会計士協会がその合格者に対して「公認会計士」としての「登録」を許可するかどうかを審査する「統一考査」というものが実施されます。

要するに
金融庁の試験に受かれば「試験合格者」(無資格者)
協会の試験に受かれば 「公認会計士」(有資格者)
という形です。

金融庁は「試験合格者」を増やす意向ですが、公認会計士協会は統一考査で「公認会計士」を制限するという見方が強いです。

「...続きを読む

Q「安い」税理士を探しています。決算だけ頼みたいのですが・・・

安い税理士は選ばないほうがいい、などといわれるかもしれませんが、決算さえ出来ればよい、という状態です。
※帳票入力等は終わっています。

節税等しなくてはいけない段階ではないので、駆け出し税理士の方でも構いません。
決算を5万円以下でやってくださる方がいらっしゃるととても嬉しいのですが、どなたかご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

地域はどこですか?

大阪の高槻市に決算契約のみで63,000円~の会計事務所があります。
名前は藤田会計事務所です。
グーグルで「安い会計事務所」で検索すれば1番に出てくると思います。

・・・他に探しましたが、これ以上安い所はないと思います。

参考URL:http://www.eonet.ne.jp/~fujitakaikei/

Q税理士の資格取得後に公認会計士を目指す

現在社会人10年目です。儲かる資格を取得しようと思っています。そこで税理士と公認会計士が私の中では候補にあがっています。取得のしやすさ、難易度を考えると税理士の方が現状には向いているような気がします。でも公認会計士を取得すれば税理士の資格も取得できます。税理士の資格取得後に公認会計士を目指すのはおかしいでしょうか。共通する点が多いと思っていますが、間違いでしょうか。

Aベストアンサー

おかしくないですよ。
会計と税務は切っても切れない関係ですので、共通点が多いという認識も正しいと思います。
ただ、個人的には勉強に専念できる環境であれば、会計士を取ってしまうことをお勧めします。

税理士は一科目ずつ時間をかけて勉強することができるため、
仕事との両立という面では向いていると思うのですが、
一科目ずつ取得することができる故に受験期間が長期化しやすい傾向にある気がします。
また、受験生は特定の科目を深く勉強してくるので、競争率も必然的に高くなります。
簿財などの科目合格はともかく、全科目合格となると、なかなか難しいという印象です。

一方、会計士は科目合格制度が導入されたとはいえ、
年数制限があるため、多くの人は一度に全ての科目を勉強します。
その分、税理士とは違って短期間で合格する可能性も十分にあります。
また、広く浅い勉強が求められますので、ある科目で失敗しても他の科目で取り返すことも可能です。
そういった意味で、意外と合格しやすい一面もあります。
ただし、仕事との両立は相当厳しいと思います。

いずれにせよ、どちらも強い武器となる資格ですので、ぜひ頑張ってください。

おかしくないですよ。
会計と税務は切っても切れない関係ですので、共通点が多いという認識も正しいと思います。
ただ、個人的には勉強に専念できる環境であれば、会計士を取ってしまうことをお勧めします。

税理士は一科目ずつ時間をかけて勉強することができるため、
仕事との両立という面では向いていると思うのですが、
一科目ずつ取得することができる故に受験期間が長期化しやすい傾向にある気がします。
また、受験生は特定の科目を深く勉強してくるので、競争率も必然的に高くなります。
簿財な...続きを読む

Q決算期変更(変更した決算期が1ヵ月決算)ってできますか?

私の勤める会社が、買収され上場会社の子会社となりました。
その親会社(上場会社)が3月決算であるため、決算月を合わせるように要請されています。
私の会社は2月決算なのですが、2月中に臨時株主総会を開催して、決算期を3月に変更(定款一部変更)することはできますか?(変更した期は1ヵ月決算となってしまいますが・・・)
そうすると、18年2月期の定時株主総会と18年3月期の定時株主総会がそれぞれ、5月下旬、6月下旬となり、な~んかおかしい感じがするのですが・・・(18年2月期の貸借対照表・損益計算書・利益処分案承認(それと、配当が決まる前・・・)の前に、18年3月期が終わってるみたいな・・・)
商法上は、できるような気がするのですが・・・

Aベストアンサー

M&Aなどにより、1ヶ月程度の変則決算を行うケースはよくあります。

確かに、2月決算&利益処分が確定する前に翌決算期が終了しているというのは変な感じはしますが、
実際に各々の決算が確定するのは、各々の総会承認決議時点です。この総会決議が5月、6月に行われ
ますので、この順で決まる限りにおいては問題は生じないと考えます。

決算期変更自体は登記事項ではありませんので、変更の総会は2月でも良いとは思いますが、定款を変更
する時点は、3月1日以降となりますので、その点ご留意頂いた方がよろしいかと考えます。

税務当局への届出については、3月中に行えばよいと思います。

Q公認会計士の資格を取得したとして他のビジネスをやる行為

公認会計士の資格を取得したとして他の業務で会社設立をする行為は法律で禁止されてますか?

例えば、

公認会計士のアルバイトを監査法人でして、ITベンチャー企業を設立する行為。

公認会計士の資格を取得して監査法人などでは働かずにITベンチャー企業を設立する行為。

公認会計士の登録をしてITベンチャーを設立する行為。

公認会計士の業務を定款に入れてITベンチャーと同会社で業務を行う行為。

あと、公認会計士は株取引は禁止されてませんよね?

お願いします。

Aベストアンサー

資格を取っただけでは、特に制限はされませんが、取る意味がないのではないでしょうか。

Q決算時に税理士に依頼するタイミング

いままで自分で帳簿付け、決算申告をしていましたが、忙しくなってきたので決算だけは税理士さんにお願いしようと思います。
ただ、決算の何ヶ月前くらいに依頼すればいいのかわかりません。

税理士さんにやってほしいことは、
・帳簿のチェック(計上漏れなど)
・わからないことの質問に答えてほしい(これは経費になるか?
 こういう場合はどういう仕訳になるか?)
・決算申告書作成(財務諸表等は会計ソフトで作れます)
・決算書類のチェック

もちろん帳簿付けに関しては自分でやり、毎月の合計額チェックもやります。

Aベストアンサー

あの..皆様なんか凄くて厳しいご意見が多いみたいですが。。私としては一応ご自分で会計ソフトを使われて月次処理とかをされておられるのであれば極端な話確定申告期限のギリギリでも会計事務所によってはちゃんと申告してくれる税理士さんとかもいると思います。。まぁそれにはけっこう自信のある帳簿関係《例えば仕訳帳とか試算表とか元帳とか》を作っておく必要があるかもしれませんが質問者様が簿記の資格をお持ちであればそれほど会計事務所に頼まれてもあわてずに申告が出来ると思います。現金や預金はあっていますか?消費税はちゃんと計上されていますか。。などを確認されていれば極端な話確定申告期限のギリギリとかでも良心的な税理士さんであればだいじょうぶだと思います。頑張っていい先生を見つけてください。 割と大手のシステムを使われている会計事務所は申告書を出すのが早いと思います。

QSEが公認会計士の資格をとった場合のキャリア

現在SEをやっていますが、もう少し収入を上げたいと思っています。
そこで仮に公認会計士の資格を取れた場合、有効なキャリアとなるのでしょうか?
※そもそも公認会計士に合格できるかどうかは別とします。

Aベストアンサー

どちらをメインなお仕事にされるか、ではないでしょうか?
システムコンサルタントとして働くなら、経理の知識があったほうがいい案件には有利でしょうし、公認会計士として働くなら、経理システム系に強い、ということは有利でしょう。

ただし、どちらを選んでも、その有利さが直接給与アップに結びつくとは保障されないので、大きすぎる期待を持たないほうがいいですよ。
SEから会計士に転職される、ということをお考えなら、SEの経験年数とその平均給与と会計士の給与体系をくらべて、さらに、会計士の資格を取るための投資(時間と勉強の費用)を考える必要があります。

がんばってください。

Q税理士さんは頼んだ方がいいですか?

来年1月にパン&少数イートインのお店をオープンする為、
ご存知の方教えて下さい。
(経営&税金初心者です。)
もし、頼む場合どのように決めればいいですか?
(税理士さんの人脈0の場合)

Aベストアンサー

お住まいの地域の、税理士会に問い合わせされれば、丁寧に教えて呉れます。
http://www.nichizeiren.or.jp/association/association.html


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