早稲田政経、慶應経済目指してる受験生です。

小学校の頃アメリカに在住していた帰国子女なのですが、
これまで英語はフィーリングで解いてきました。
そのためSVOなどの文法は全く理解していません。

早慶受験ともなると似たような選択肢があったりと文法問題など細かく、
感覚で解くとがあると確実に得点出来ません。

この一年どういった勉強がいいのでしょうか?
やはり文法を最初から覚えるべきでしょうか?
それとも洋書を読んだり単語を極めたりと感覚を研ぎ澄ませた方がよいですか?
ご教授お願いします。

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A 回答 (3件)

あなただけではなく帰国子女の方は文法問題が弱く


苦手な方が多いです。
ただ、早慶上智レベルではフィーリングでは合格できません。
長文が配点は高いですが、合格者はみんな解いて来ますので
結局、文法問題が合否を分ける主戦場になる場合が多いです。

なので本来英語が得意なはずの帰国子女の方が英語で落ちるという
変な現象が起きてしまいます。

早慶レベルであれば帰国子女の方も
文法は覚えないとダメですね。

ただ、一人でやるのは大変なので、大手予備校であれば代ゼミに
帰国子女専門のコースがあります。
大手予備校は当然帰国子女のウィークポイントが文法だということは
把握しており、そこを伸ばすノウハウもあるのでお勧めです。

参考URL:http://www.yozemikikoku.com/
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予備校いったらSVOとか細かくやってますよ。

英文和訳の問題集などもいいとおもいますよ。でも他の人と比べたらそういう文法を暗記したら早稲田や慶応は相当らくでしょうね。この一年はまずフォレストやネクステージをマスターすることだとおもいますよ
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文法が基本です。

最初からやり直さなければ合格はできません。
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