溶液の挙動を統計学的に記述する手法として1970年に生まれたRISM理論というものがありますが、これに関して日本語で詳細に解説された本を探しています。
英語の論文だと文章だけで説明されていてイメージが全くつかめません。日本語でなくとも図入りのものでも構いませんので、どなたか教えて下さい。

http://www.jssp.co.jp/f_q_chemrev/kikan_25.html

とりあえず上記の本は読んでみたのですが、式があまり出てこず、出てきたとしてもその式の意味をほとんど説明しておらず、よく分かりませんでした。
30年前にできた理論なので、書籍化されていると思うのですが、どうしても見つけられませんでした。
どなたかお願いいたします。

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A 回答 (1件)

本ではないんですが、計算化学の説明があります。

↓私の専門とちょっと外れますが、面白いです。(pptが必要)
http://www.ccs.tsukuba.ac.jp/people/algorithm09/ …
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