5月中に車検を受けなければなりません。

車は軽自動車でH8年に購入しました。

近くのガソリンスタンドが今キャンペーン中で格安(継続検査料+車検基本料で6800円)

で受けれるので申込みしようか迷っています。

「当店では点検整備後、車検センターで最終調整を全車行っています。」という明記されていますが、

安全でしょうか?ここかオートバックスかで悩んでいるのですが、皆様の意見をお聞かせ下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (11件中1~10件)

安全かどうかって言えば、絶対安全っていうものはありませんので、何とも言えませんが、年式的に個人的には非常に不安です。



指定工場っていうのは、ガソリンスタンドでも指定のあるところもあれば、無いところもあります。 
もちろんオートバックスでもないところもあるでしょう(分かりませんが)その有無によっても変わりますね。ただどちらにも言えるのは、車検等が本業ではないということです。片手間にやってるので知識や経験則等、乏しい方が多いですね。

H8年なら、タイミングベルト交換、テンショナー、ウォーターポンプ点検等々、費用のかかる整備がいろいろあるハズです。これだけでも3万ほどかかります。

前回車検でやっていれば問題ないですが、やっていなければ、いつ壊れてもおかしくありません。ゴムやプラスチックが12年も経つと、ボロボロになっているからです。

格安車検はどれも

「車検に受かる状態にする整備と、点検を行うだけ」って思いましょう。

車検なんて本来、公道を走る車ならいつ受けても合格できないといけないものです。ぶっちゃけ、適当に点検して、車検を受けても合格します。
これからも乗られる車なら、おそらく10万くらい予算がかかると思いますが、その辺の民間車検のできる、指定工場って書いてある町工場に相談してください。ディーラーよりは安くなりますよ。もちろん1年くらい整備保証もつけてもらってくださいね。 
あと1年もしないうちに廃車するっていうなら、ガススタでも十分でしょう。また、前回車検でいろいろ交換して、1年点検でもいろいろ交換して、ATオイル、エンジンオイルも購入時から、ちゃんと交換している。こんな車でしたら、別に整備せずに車検しても問題ないでしょう。
また新車購入後初めての車検でも別に、何もしなくても大丈夫です。

普段、車屋に出すのは、車検だけ ってことであれば、
悪いことは言いませんので、ディーラーかちゃんとした指定工場を持つ町工場に依頼してください。軽といえども、1t近い鉄の塊です。何かあれば、あなたの責任ですよ。  
    • good
    • 0

やすくても自分であと責任が持てればいいのでは無いでしょうか?


それに安い店を選んだのは質問者様のご意志になりますから
安い金額と高い金額で同じ事ができるはずがないのですから
あとでトラブルがあってもそれは自己責任ですよね

車検は大げさに言えば検査の時だけしっかり動いていて(基準に合格していて)
検査が終わって検査場から帰るときに動かなくなっても
検査の時だけ動けば車検はとれますから

実際にちかくの交差点でエンジンが止まって渋滞を引き起こした
方がいましたが
その方曰く
「車検をとったばかりだ」とおっしゃっておりましたが
バッテリーの水が入っていないしエアーエレメントは詰まっているし
ボンネット内は汚いし・・・・・
多少なりともさわればホコリが落ちる物ですが
ほこりがかぶっている状態でした

ちゃんと車検整備代をいただいているお店はきちんと整備をして
お代をいただいていますからそれなりの価格になっていますが
やすくされるのですから自分で自己責任でみるべきですね
自分でみれないのならその労力分の支払いをするかだと思います。
    • good
    • 0

どっちでも同じじゃないでしょうか。


検査代行手数料+12ヶ月点検 ですから。

私なら安いほうに出して、必要最低限の整備状況は自分で確認しますよ。
事後に不安があれば自分で修理工場に持ち込みます。
    • good
    • 0

私の軽四は昨年ガソリンスタンドでお願いしました。


仲介であることは言わないまでも、承知の上です。
金額は質問者さまと同額程度でした。
逆にこれでいいのですかと質問したぐらいです。

さて、まずは車検とは人でいう健康診断であり
そのときがよければいいのです。
学生なら一夜漬けで試験が合格点になればいいのです。

お迷いなら、まず車検を受けることが先です。

その後、整備工場で見てもらい、車検で見ない悪いところや
今のうちに交換や調整しておいた方がいいものを予算に応じて
実施すればいいのです。

私の場合、ディーラでエンジンを下ろしての整備を行い
車検をしたものを同僚から譲ってもらったものですが
私が車検を契約する前の事前点検(ガソリンスタンド)で
冷却剤のリザーバーの配管が間違っていたことを発見しました。
ガソリンスタンドでも一応それなりの機械があり有資格者が
みるわけですから参考にはなります。
    • good
    • 0

ガソリンスタンドさんはちゃんとした工場へ外注で丸投げなさっておられると思います。



ですから、オートバックスさんよりは
桁違いに信頼して良いと思います。
    • good
    • 0

>安全でしょうか?


安全は、値段なりです。
作業をすればそれだけ工賃が必要です。
良い腕の整備士が、安い値段で働きますか?
その整備士も喰わねばなりません。
店の受付や事務のお嬢さんも喰わねばなりません。
工場の設備の償却や電気代、水道代、税金も払わなきゃいけません。

どこで端折りましょうかね?
オイルが漏れていようが、拭いて色でも吹き付けておけば検査中ぐらいは誤魔化せますよ。
    • good
    • 0

>当店では点検整備後、


この内容によります。車検センターと言うのは、おそらくは陸運支局付近にある予備車検場のことじゃないかと…。そのスタンドに車検認定工場指定がなければ、認定工場か陸運支局に持ち込まないとならないわけですから、他のところで最終検査しますよ!というのは、ある意味、当たり前なわけで…これは安全を担保しません。

安全!を第一に考えるのであれば、民間車検認定工場やディーラーが手堅いです。
その車(車種)特有のウィークポイントや専門工具が必要なこともありますから、車検も数回に1度はディーラーに出す事が良いと思います。古い車であればなおさら…。私も、以前はユーザー車検などで済ませていましたが、さすがにH7年式なのでディーラーでみてもらうことにしました。
    • good
    • 0

>安全でしょうか?ここかオートバックスかで悩んでいるのですが、皆様の意見をお聞かせ下さい。



車検は、車検を受ける時点で保安基準に合っているか否かを確認するに過ぎません。
車検の直ぐ後で故障しても、整備担当者には何ら法的な問題はないのです。
ですから、スタンド・大手カー用品店・ディーラー・整備工場で依頼しても、基本は同じですね。
車検は、車検後2年間を保証するものではありません。
時々、「車検合格=2年間故障しない」と勘違いしている方が多くいますがね。

私の場合は、車検費用は最低限に抑えています。
(車検点検項目に不具合がある個所のみ整備)
他の個所は車検時期に関係なく、調子が悪くなればディーラーで点検・修理に出す!事にしています。
今の時代「安かろう悪かろう」の店は、市場から淘汰されて無くなっています。
継続して営業している店は、それなりの信用がある事を意味していますよ。
    • good
    • 0

車検と整備は別物です。



車検は国が定めた基準に達しているかを検査する物です。その検査をするには、国が認めた人、設備でないと出来ません。ですから、どこで検査を受けようが基準は同じで、問題有りません。値段も基本は同じです。
車検は受けた時に基準に満たしていれば問題有りません。検査直後に壊れても合格を取り消される事は有りません。しかし、検査合格は次の検査までを保証する物では有りません。これはどこでも同じです。

点検、整備は、車が突然壊れるのを防ぐために行う物です。

先に言った様に検査と整備は別物ですので本来は分けて値段表示しなければいけないところを、車検+整備で一緒に料金表示するので、安い、高いの差が出ます。
で高い、安いの差は、車検ではなく、整備内容が違うのです。高いところは予防の意味でいろいろなところまで行う。安いところは、本当に必要なところしか行わない。
自分で車の事を解っていれば、必要なときに必要な所だけ整備すれば、余分な出費は抑えられます。しかし、車の状態を解っていないと、必要な時が解らす、壊れる事になり、余分な出費となります。

答えは、ガソリンスタンドもオートバックスも、民間も持ち込みも車検に関してはどれも同じです。手間賃が安いところが一番お得と言う事です。
    • good
    • 0

安いのが良ければ質問者が一日有給を取ってユーザー車検をすれば一番安上がりです。



車検センターとはテストセンターや予備車検場とも言いますが、車検のラインを通す前に保安基準に適合しているか見ているだけです。

ライトなどの保安部品の動作などのチェックと(もちろん機能や光軸も)サイドスリップ、メーターの誤差などのチェックだけ・・・

従って今の状態がどんな状態なのかチェックだけですから何も整備するわけでは有りません(サイドスリップや光軸などは遭わせてくれます)又点検整備と言ってもきちんとした資格のある人がいれば出来ますが、整備すれば別に料金は掛かるはずです(無料でパーツ交換しない)簡単に点検だけして終わりの気がします。

それでしたら町の整備工場で出来るだけ安くして貰い、点検時に整備の必要など有れば連絡を貰い考えるという方がましだと(整備しないと通らないときも)安全を考えるなら町の認証工場は最低でも行きましょう。

今は見積もりで色々と詳しく教えてくれます、その後点検中に新たに整備必要箇所が出る可能性も有りますが・・・車検はラインを通すときに保安基準に合致している状態で有ると通ります、たとえラインを出たところでブレーキが効かなくても・・・滅多に無いと思うが一度経験。

光軸のテスト中にライトが切れたり、数多く経験したら色々ありますよ。
と、言うことで格安車検に行くくらいなら私は自分で行きます(あくまで私なら)
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q経過的加算

(1)65歳から経過的加算をもらっている人がいます。この人は、その金額を一生もらえるのでしょうか。金額が変化することはあるのでしょうか。
(2)昭和24.4.2以降に生まれた人(つまり「特別支給の云々」には関係ない人)は、「経過的加算」という項目には一切関係ない、ということで間違っていないでしょうか。

Aベストアンサー

>その金額を一生もらえるのでしょうか
はい、現状では一生貰えます。

>「経過的加算」という項目には一切関係ない、ということで間違っていないでしょうか。

 はい、関係ないと思います。

Qデフオイルの車検整備時の点検について

10年落ちの中古ローレルを購入時に車検整備してもらいました。
半年後、デフオイルを交換しようとドレンプラグをゆるめようとしましたが緩まず、パイプでさらにレンチを延長しても緩みませんでした。
エアーインパクトレンチ(4段切替)を最強にしてようやく緩ませました。
マニュアルでは1.3リットルに対し、抜けたのは0.8リットル。入ったのは1.2リットル。
ドレンボルトには鉄粉が程よくこんもりと付いていて、廃油は泥を混ぜたように濁りがありました。
車体は水平器にて水平である事を確認しています。

ドレンの締め込み・オイル量・汚れから判断して車検時にデフオイル点検をしたのでしょうか?

今後、車両の点検確認項目の参考にしたいので教えてください。

Aベストアンサー

点検したか否かは、実際に車検整備した業者でないと分かりませんね。ただ、車検時にデフオイルの量だけは点検したのかもしれません。
車検後直ぐでしたら、フィラープラグ(注入口)周りに痕跡が見られた可能性が高いですが、車検後6ヶ月以上経過しているので、フィラープラグを見ても分からないでしょう。
詳しい事は、お車の24ヶ月点検記録簿を確認するか、その業者に確認した方が良いでしょう。


デフオイルの点検ですが、メーカーにより見解は分かれますが、通常の使用なら4万キロ事の交換となっていますね。
また、定期点検(12ヶ月)の項目にもありますので、1年事に点検して悪ければ距離数に関係無く交換した方が良いでしょう。

Q24年以降生まれでも経過的加算が付くのかしら

 昭和24年4月2日以後生まれの男性は、定額部分は支給されません。
 この大卒サラリーマン殿は、60歳までで厚生年金に446月加入することとなる見込みで、その後も継続して勤め、65歳で退職する予定です。
 60歳~65歳の間も給与ベースが高いことにより、年金は全額カットの見込みです。

 ところで、この男性が65歳で年金をもらい始めるとき、経過的加算部分は付くのでしょうか。過去スレをいろいろ見てみたのですが、どうもスッキリした例に遭遇できませんでした。
(1)この人には元々「定額部分」がない(制度上60~65歳の間に支給されることはない)ので、定額部分と老齢基礎との差額たる「経過的加算」などあるわけがない。
のか、
(2)経過的加算とは、昭和24年4月2日以後生まれの男性であっても、65歳時点で、例の「定額部分」とやらの計算式を用いて「定額部分に相当する金額」を計算し、それと老齢基礎との差額をいうのであって、誰にでも経過的加算の可能性はある。定額部分の受給権があったかどうか、また何歳で受給権が発生したのかは関係ない。あくまで65歳時点であの計算式を使って万人に対して計算するのだ。
というのか、
どちらでしょうか。私の記憶では、「(1)だ」という趣旨の回答が以前あったような気がするのですが・・・。

 法律の条文をつぶさに当たれば明確なんでしょうけど素人には到底不可能です。それにつけても、今回、さんざんネットサーフィンしましたが、(1)なのか(2)なのかを明確に判別できるような上手(じょうず)な書き手って、なかなかいないもんですなぁ。

 昭和24年4月2日以後生まれの男性は、定額部分は支給されません。
 この大卒サラリーマン殿は、60歳までで厚生年金に446月加入することとなる見込みで、その後も継続して勤め、65歳で退職する予定です。
 60歳~65歳の間も給与ベースが高いことにより、年金は全額カットの見込みです。

 ところで、この男性が65歳で年金をもらい始めるとき、経過的加算部分は付くのでしょうか。過去スレをいろいろ見てみたのですが、どうもスッキリした例に遭遇できませんでした。
(1)この人には元々「定額部分」がない...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。以下は聞きかじった話と個人的な意見ですし、たいした結論も出ないのでお時間あるときにでもお読みくださいませ。

 社会保険労務士の意見を聞いたことがあります。その人によれば経過的加算の条文は、65歳未満の厚生年金(特老厚)の支給が実際にあることを前提とした規定にはなっておらず、定額部分の支給が終了したあとも継続する可能性は残っているとのことでした。

 確かに多くの経過的加算の説明文は、定額部分と比べて老齢基礎年金が減額してしまうため差額を支給する云々となっていて、それはそれでわかりやすいのですが、昭和60年の附則は、定額部分の計算方法によって算出したときの額が老齢基礎年金よりも大きい場合と書いてあるだけで、「定額部分が老齢基礎年金より大きいときだけ」という解釈は成り立たないはずです。

 老齢厚生年金の経過措置の多くは、定額部分から老齢基礎年金への減額といったような、個人の年金受給史における激変緩和措置というよりも、世代間の格差是正が主な目的だと理解しています。そうであれば、定額部分がなくなる世代が、一緒に経過的措置も失うというのも厳しいとは思います。

 とはいえ、条文上の経過的措置は「当面のあいだ」ですから、どこかで線引きがなされるのも確かだと思います。定額部分の無い世代が65歳になるのは男だと早くも6年後ですので、これほど年金問題で揺れているときに、そんな大英断(?)を政府が下すかどうか。

 経過的措置により支給される金額は、主に、(1)定額部分の計算に用いられる単価(いわゆる定額単価)が、老齢基礎年金額の単価よりも小さいときに生ずる差額、(2)20歳未満または60歳以上の保険料納付済期間に関する定額部分に相当する額。いずれも新旧両法間の移行期における世代間格差の穴埋めです。

 上記(1)の差額は、生年月日による乗率(1.875~1.000)によって逓減しつつありますが、昭和21年4月2日以降に生まれた者からは乗率が1.000になるため、定額部分と老齢基礎年金は同じ単価になります。つまり、(1)は定額部分の支給終了よりも先に消滅しますので、実質的に問題になりません。

 他方で、(2)は現行制度化ではいつまでも残り得る部分です。20歳未満・60歳以上は、新法では国民年金の合算対象期間ですから老齢基礎年金額には反映されないと言いつつ、現時点では厚生年金が経過的加算で救済しているわけですね。

 これをいつまで続けるかと考えるとき、老齢厚生年金が旧法以降の経過的措置をやっとで本格的に逃れるのは、十数年先に報酬比例部分がなくなって、65歳から老齢基礎年金と老齢厚生年金が始まるときです。

 ここから先は、20歳未満・60歳以上については基礎年金額に全く反映しないばかりか、経過的加算も終了するというのは、一応、理屈は通るようにも思います。他に何の根拠もないのですが、遅くとも、国がこのタイミングを逃すとも思えないし...。

 こんにちは。以下は聞きかじった話と個人的な意見ですし、たいした結論も出ないのでお時間あるときにでもお読みくださいませ。

 社会保険労務士の意見を聞いたことがあります。その人によれば経過的加算の条文は、65歳未満の厚生年金(特老厚)の支給が実際にあることを前提とした規定にはなっておらず、定額部分の支給が終了したあとも継続する可能性は残っているとのことでした。

 確かに多くの経過的加算の説明文は、定額部分と比べて老齢基礎年金が減額してしまうため差額を支給する云々となって...続きを読む

Qユーザー車検・点検整備記録簿がない時

お世話になります。

今月車検の軽自動車の車検を初めて自分で行ってみる予定です。
必要書類をみていると、点検整備記録簿というのが
必要みたいですが、ありません。

無い時はどうすればよいですか?

詳しい方よろしくお願いいたします。

大阪の高槻支所で受けます。

Aベストアンサー

#2です。

#1さんのアドバイスで、もう記録簿を用意されているかもしれませんね。

#3さんとカブってしまいますが…。
当日までにご自分で記入し用意されるようでしたらご参考までに、書き方の例がこちらのサイトにも載っています。
http://www.uena.net/cat47/030/

また、同じサイトの“点検整備内容”のページには具体的な点検の方法もイラスト入りで説明してありますので
参考にしてみてください。
http://www.uena.net/cat47/040/

Q老齢厚生年金の中の経過的加算の割合とは?

すいません。難しいので質問いたします。

父が無くなり遺族厚生年金の手続きをした所金額がが少ないようなので
社会保険庁に聞いたら
  「経過的加算(差額)を引いているから」 と説明を受けました。
それは何? と聞いても説明が難しく次の人も並んでいましたので帰りました。
(計算に間違いは無いとの事でしたが・・・・・)

帰って調べていても よくわかりません。
よろしくお願いします。

父の老齢厚生年金は約80万円ありました。
それが遺族厚生年金では母の年金に30万移行でした。
(母がもらってる老齢厚生年金との差額は入れていません)

父の80万円の4/3ではなく報酬比例部分の3/4とは知っています。
また経過的加算が引かれてる事も聞きましたし調べました。
 (65歳以降の老齢厚生年金は  (報酬比例部分+経過的加算))
が半分まで減るのでしょうか?
 (80-40)の3/4の 30万円で社保庁の出した数字にはなりますが???

父は75歳で他界(昭和8年生まれ)。 母は現在76歳です。

父の年金特別便を見ると
   厚生年金--18歳から20歳位まで 23ヶ月
    同上  --20歳位から29歳位まで 104ヶ月  
   国民年金--29歳位から30歳位まで 22ヶ月
   厚生年金--30歳位から31歳位まで 3ヶ月
   国民年金--31歳位から60歳まで 347ヶ月
  
   国民年金--納付済月数 369ヶ月
   厚生年金--加入月数 134ヶ月   加入期間 178ヶ月
   年金加入合計期間  547ヶ月
   未払い期間はありませんでした。
  
   以上なのですが20歳迄の払い込み期間は23ヶ月で60歳になってからは
   払っておりません。

上記の情報だけでいいのかわかりませんが 大体金額が半分になっても
不思議ではないのでしょうか?

教えてください。お願いします。


  

すいません。難しいので質問いたします。

父が無くなり遺族厚生年金の手続きをした所金額がが少ないようなので
社会保険庁に聞いたら
  「経過的加算(差額)を引いているから」 と説明を受けました。
それは何? と聞いても説明が難しく次の人も並んでいましたので帰りました。
(計算に間違いは無いとの事でしたが・・・・・)

帰って調べていても よくわかりません。
よろしくお願いします。

父の老齢厚生年金は約80万円ありました。
それが遺族厚生年金では母の年金に30万移行でした。
...続きを読む

Aベストアンサー

年金は複雑で難解し、法改正も頻繁でとてもわかりずらいと思います。

そこでご質問の一助になればと書き込みさせて頂きます。

経過的加算とは大まかに言うと60~64歳までの「特別支給の老齢厚生年金」(特老厚)があり、本来65歳からの老齢厚生年金+老齢基礎年金の支給額が特老厚より少なくなる為、お手当てのようなものが付いていました。但し、特老厚は現在無くなりつつありますがお父さんの年代は確実にありましたのでこのように記しました。

次に経過的加算の原則計算です。

まず原則式
(1)1,628円×改定率×★1×被保険者期間の月数
(2)780,900円×改定率×(★2/加入可能年数×12)
★1:昭和21年4月1日以前に生まれた者については生年月日に応じて1.875~1.302  昭和8年生まれ=1.505
★2:昭和36年4月以降で20歳以上60歳未満の厚生年金保険の被保険者期間の月数
改定率:1.000

経過的加算額=(1)-(2)
これに数字を代入して計算します。
(1)
1,628×1.000×1.505=2450,14
但し50銭未満は切り捨て、50銭以上1円未満は切り上げ
2,450円×178月=436,100円-----(1)
(2)
780,900円×1.000×(15ヶ月/(32年×12))=30,503.90625円
昭和36年4月以降であるから、昭和8年生なので
28歳から29歳までの12ヶ月
30歳から31歳までの3ヶ月の計15ヶ月
加入可能年数は60歳まで何年加入可能かなので32年となります。
保険給付の額は50円未満切捨て50円以上100円未満は切り上げの為、
30,500円-----(2)

故に(1)-(2)=405,600円-----経過的加算額(原則)

これに法改正による経過的なものがあるため有利な方で計算されます。
(1)´
1,676円×1.505×178×0.985≒442,200円
(2)´
792,100円×1.000×(15/(32×12))≒30,900円

(1)´-(2)´=411,300円

詳細な事は割愛します。
計算額は必ずしも正しいとは言えませんが、どちらにせよ経過的加算額は40万円ほどあるように思えます。

年金は複雑で難解し、法改正も頻繁でとてもわかりずらいと思います。

そこでご質問の一助になればと書き込みさせて頂きます。

経過的加算とは大まかに言うと60~64歳までの「特別支給の老齢厚生年金」(特老厚)があり、本来65歳からの老齢厚生年金+老齢基礎年金の支給額が特老厚より少なくなる為、お手当てのようなものが付いていました。但し、特老厚は現在無くなりつつありますがお父さんの年代は確実にありましたのでこのように記しました。

次に経過的加算の原則計算です。

まず原則式
(1)1,62...続きを読む

Q車検時の基本点検整備料はいくらが妥当?

ディーラーに車検をお願いすると、基本点検整備料という名目で、5万円ほど請求されます。目視してチェックできる部分以外を、しっかり点検するそうです。話を聞く限り、手間がかかるみたいで、まあ妥当な金額かなとも思うのですが。

やはりどこのディーラーでもこのぐらいの金額は請求されますか?

Aベストアンサー

>基本点検整備料という名目で、

法定24ヶ月点検の工賃として5万円は、
・国産車ディーラーならば、まずありえない高額料金
・輸入車ディーラーならば、車種によってはありうる料金
ですね。ちなみに質問者様のおクルマは何ですか?

Q民間内定受諾後の公務員試験受験続行

離職して、公務員試験を受験すると共に、駄目だった場合に備えて民間企業の受験を考える場合に想定されるケースについて質問させてください。

例えば状況が、
・民間企業の内定を取得(こちらからの最終返答待ち)
・公務員試験の最終面接待ち(但し、公務員試験の最終面接前に民間企業への返答が必要。)
となるとする。

この段階から、
(1)民間企業の内定受諾(受験年内から勤務)

(2)公務員試験の受験続行

(3)(公務員試験受かった場合)公務員内定受諾

(4)民間企業の退職(翌年3月)

(5)公務員として勤務(翌年4月)

のように進めるとした場合。
(公務員試験が駄目な場合、民間企業に勤めながらの再チャレンジ。)

質問は、
Q1.この場合、問題が生じることはあるのでしょうか。

Q2.また、公務員の受験中に上記(1)を受験先に伝える義務はあるのでしょうか。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

現職の公務員としてわかる範囲でお答えしますが、「離職して」と書かれているのは、今どこかの民間企業に企業にお勤めであって、そこをいったん退職して、公務員試験の受験準備をし、平行して別の民間企業への就職活動を行う、ということでよろしいですね。
 別の民間企業に内定し、すぐに勤務を始め、それと平行して公務員の受験準備をすることはなんら問題ないし、それを勤務先に伝える法的義務も必要もありません。黙って、受験準備をし、試験日に受験にいけばいいだけです。もちろん再チャレンジのときも黙っていればよろしい。
Q1についてはなんら問題ありません。
ただ、Q2は公務員試験受験時にすでに、今とは別の民間企業に勤めているということですよね。公務員試験の2次試験(面接)の時に通常、「調書」のような書類を書かされますが、それには志望の理由や希望配属先といったこととは別に、これまでの経歴などを書かされます。新卒ならこれまでの学歴だけでいいのですが、新卒ではない場合は職歴を書く必要があります。当然、現在の勤務先があれば書かないと行けません。ただ、守秘義務が試験実施側(人事委員会など)にはありますので、それが勤務先にもれる心配はありません。もし、職歴(現在の勤務先)があるのにそれを書かないでいると、それが判明した場合、公務員の合格(内定)取り消しなどがありえますので、注意してください。
 現在、公務員は民間の景気回復で易化してるといわれていますが、やはり安定は大きな魅力で簡単には合格できません。仕事をしながらの公務員受験の勉強は大変ですが、がんばってください。なお、公務員でも警察官(特に大都市部の警察)は募集人員も多く、かなりなりやすいことを申し添えます。(30歳まで受験可)

現職の公務員としてわかる範囲でお答えしますが、「離職して」と書かれているのは、今どこかの民間企業に企業にお勤めであって、そこをいったん退職して、公務員試験の受験準備をし、平行して別の民間企業への就職活動を行う、ということでよろしいですね。
 別の民間企業に内定し、すぐに勤務を始め、それと平行して公務員の受験準備をすることはなんら問題ないし、それを勤務先に伝える法的義務も必要もありません。黙って、受験準備をし、試験日に受験にいけばいいだけです。もちろん再チャレンジのときも黙...続きを読む

Qオートバックスの車検ってどうですか?

4月に車検を向かえますが、車を購入した日産のディーラーに発注するか?オートバックスに発注するか?検討しています。

前回は日産のディーラーで車検を実施したのですが、事前に見積もりを取ったところ、日産ティアナの5年目車検で129,000円(税金=71,800円、その他オイル等消耗品交換=57,200円)ということでした。値段が高くてもサービスが良ければ、納得するのですが、こちらのディーラーはとりわけサービスが良いということも無く、この機会にオートバックス等に車検をやらせようと考えています。

オートバックスで車検を実施したことがある方等いらっしゃいましたらご意見を聞かせてください。

また、車のちょっとした故障修理をやらせる場合、ディーラーとオートバックスを比較して長所・短所(オートバックスでは日産純正部品の取り寄せに時間がかかり修理の納期が遅い等)がありましたら、教えてください。

以上

Aベストアンサー

>オートバックスで車検を実施したことがある方等いらっしゃいましたらご意見を聞かせてください。

先ず、年式が5年目以内で走行距離が10万キロ以内の場合はオートバックスでも大丈夫でしよう。
車検に通すだけの基本的な整備及び部品交換(自社部品など店内にある部品)を行ないます。
自社部品を使いますから、部品代が安いですよ。

それ以外の車の場合は、ディーラーが安心ですね。
ディーラーでの車検は、確かに高いです。
これは、メーカー指定部品交換時期に確実に純正部品交換を行なうからです。
全く問題ない部品でも、交換対象の場合が多いようですね。
メーカーとしては、耐用年数を過ぎた部品は保証出来ないのです。

今年1月。私の旧車が車検でした。
ディーラーは45万円弱、オートバックスは15万円弱の(税・保険含)見積もりでした。
結局ユーザー車検で、総額10万円でお釣りがありましたが・・・。
誤解されると困るのですが、(購入以来)異常症状が現れると随時ディーラーで修理をしています。
今回車検をしましたが、あと2年は大丈夫と思っていません。
今後も、異常があれば直ぐにディーラー行きです。

余談ですが・・・。
車検制度は「今後2年間は、故障しない」という意味はありません。
あくまで「車検時点は、保安基準に合致していた」事を証明するだけです。
極端な話、車検後直ぐに故障しても何ら不思議はありません。

車検レベルの整備はオートバックスで行い、故障等の異常症状がでた場合はディーラーで点検修理を行なう方が良いでしようね。

>オートバックスで車検を実施したことがある方等いらっしゃいましたらご意見を聞かせてください。

先ず、年式が5年目以内で走行距離が10万キロ以内の場合はオートバックスでも大丈夫でしよう。
車検に通すだけの基本的な整備及び部品交換(自社部品など店内にある部品)を行ないます。
自社部品を使いますから、部品代が安いですよ。

それ以外の車の場合は、ディーラーが安心ですね。
ディーラーでの車検は、確かに高いです。
これは、メーカー指定部品交換時期に確実に純正部品交換を行なうからで...続きを読む

Q民間と公務員の併願

 公務員試験を受験することが民間企業に知られた場合、採用は不利になるのでしょうか?不利になるのなら公務員試験を受験することを企業には知られたくないのですが、黙っていてもいいのでしょうか?
 民間に比べて公務員は内定が出るのが遅いですが、公務員の結果がでてから民間企業の内定を辞退することは可能ですか?

 公務員を志望する大学3年生です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・公務員試験を受験することが民間企業に知られた場合、採用は不利になるか…ほぼ100%不利になります。
・黙っていてもいいか…その人の価値観の問題です。
・内定辞退が出来るか…出来ます。民法(労働基準法)上、4月に入社式があったとすれば、最悪、3月の第2週までに辞退すれば(契約解除の申し出から2週間経てば、その契約は自動的に解除されるというような内容の法律があります)OKです。しかし、道徳的には、もう少し早く内定辞退すべきでしょう。。。大手なら10月の内定式まで、中小ならあなたが辞退したことで出来た穴を埋める負担が少しでも減るように、いずれにせよ内定辞退が相手にとって相当迷惑なことを理解しておく必要はあります。

・併願について…これについては、出来る人は出来るし、無理な人には無理でしょう。自分と相談するより他ないだろうと思います。
・そもそも民間を受ける理由は何でしょう。公務員第一希望の人によく見られるのが、「利益第一、拝金主義の民間より公務員がいい」という発想。この考えのままでは、公務員志望を隠したとしても民間は難しいかもしれません。利益を大事にする民間ならではの魅力、お金が絡むからこそシビアにリアルに社会を動かせるという部分に共感できなければ、『第二希望の民間』に入社してから、もんもんとした気持ちで毎日を過ごすことになるのではないでしょうか。

箇条書きにしてしまい、少々キツイもの言いになったこと、お許しください。
最後に、公務員の仕事が想像以上に魅力的であること、民間を併願したことが人生経験という意味で私にとって相当意義深いものとなったこと、を申し添えておきたいと思います。

・公務員試験を受験することが民間企業に知られた場合、採用は不利になるか…ほぼ100%不利になります。
・黙っていてもいいか…その人の価値観の問題です。
・内定辞退が出来るか…出来ます。民法(労働基準法)上、4月に入社式があったとすれば、最悪、3月の第2週までに辞退すれば(契約解除の申し出から2週間経てば、その契約は自動的に解除されるというような内容の法律があります)OKです。しかし、道徳的には、もう少し早く内定辞退すべきでしょう。。。大手なら10月の内定式まで、中小ならあなたが辞...続きを読む

Qオートバックスの車検

オートバックスで車検をしようかと考えていますが、
車検で検査される、ヘッドライトの調整等は別料金で請求されるのでしょうか?

ご存知の方おられましたらお願いします。

Aベストアンサー

税金などの諸費用とは別にかかる「車検点検整備費」の中に
光軸調整も含まれています。
他にサイドブレーキの引きしろの調整なども黙ってても調整してもらえます。
別に料金を請求される事はありません。

なんにもなければ諸費用+車検点検整備費・・
基本的には払うのはコレだけです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報