1. This was too great an honour not to excite the envy.
2. We are not too proud to explain ourselves.
3. He is too wise not to notice his own defects.
4. They are not too proud to learn useful lessons.

どれもtoo to構文にnotをつけただけですが、これで意味がわからなくなります。
私は It is too cold to go out = It is so cold that we cannot[would not] go out.と教えられているので
1.とても名誉なので妬みを買わざるを得ない。
2.自分をアピールするホド自慢家ではない。
3.とても賢いので自分の欠点に気づかざるをえない。(自分の欠点に気付かないほど馬鹿ではない。)
ここまでは意味もわかりますし、訳として答えても綺麗だと思いますが、
4.教訓を教わるほど自慢家ではない?


と今までと明らかに違った訳の仕方を求めているようです。
(実際の訳注でも、有益な教訓を学ぶことを恥としなかった。となっていて、もはや意訳の世界です。)
私はtoo to構文では
1.とても~なので~する(前から訳す)
2.~するには~すぎる(後ろから訳す) のどちらかだと考えてきましたが、4の例文ではどちらも対応できないように思えます。
わたしが知りたいのは、
すべてのtoo to構文で共通する考え方です。

A 回答 (2件)

さきほど回答したのですが、やはりtooto構文として解釈できますね


内容をよくよんでいませんでいた
みせかけのtootoやenoughto構文もよくあるので、、。

彼らは役に立つ教訓をききいれるには誇り高すぎない
この文の場合notはあくまでtooにかかっていますから
誇り高くはあるけれどもその誇りのせいで役に立つ教訓がききいれなく
なるほどは誇り高くない、という意味だとおもいます。

notがtoの直前につくばあいは
たとえば
He is too wise not to notice his own defects.
なら
He is wise enough to noice his own defect.
とかきかえられます。
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これは


be proud to V = Vすることを誇りにおもう
の形容詞proudに副詞のtooが、さらに副詞のnotがついた
「みせかけのtooto構文」というのではないでしょうか
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