数日前からPCの調子がおかしかった(ブラウジングがまともにできない)のですが、GENOウィルスに感染してしまった様です。
(GENOウイルスまとめサイト等にある症状と酷似。コマンドプロンプトも開きません)

駆除方法としてリカバリ推奨との事なのですが、質問です。

データのバックアップをしておきたいのですが、バックアップファイルをCD-ROMやフロッピーなどのメディアに保存すると、
そのメディアにもウイルスがくっついてしまいますか?

とすると、大事なデータのバックアップがとれなくなってしまいますが・・・

何か他にいい方法がありますでしょうか?

あまりパソコンに詳しくないので、見当違いな事聞いてたらすみません。

ちなみに、パソコンは知り合いが作った自作PC
OS:Windows XP

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A 回答 (3件)

今現在情報が少ないので何ともいえませんね。


AdobereaderやFlashPlayerの脆弱性を突いたバックドア系のウィルスだということは現在分かっていますが……。
感染状態だということですが、しばらくはつけっぱなしにしておきましょう(もう遅いかな?;)。
再起動したらブルーバック状態でフリーズした、という情報もありますから、しばらくは物理的にネットワークを切っておいてつけっぱなしにしておいてください(これは感染拡大を防止する措置でもあります)

バックアップの件ですが
大丈夫だとは思うのですが、先に述べたとおり情報が少ないのでなんともいえません。
重要なデータの選定をして、最小限のバックアップにとどめて置くことをお勧めします。
リカバリが済んだらAdobereaderやFlashPlayer、WindowsUpdateを最新のものに更新しておいてください。ある程度の防御が可能とのことです。

あと、バックアップは普段から取るようにしておいてくださいね。^^;
HDDのクラッシュだけでなく、こういう時にも困りますから……

参考URL:http://www29.atwiki.jp/geno/pages/14.html
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この回答へのお礼

1年以上質問をほったらかしにしてすみません。質問した事をすっかり忘れておりました。
データバックアップ後、クリーンインストールし無事に復活しました。
以降、バックアップは定期的にとる様にしています。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/17 01:13

USB系統のウイルスではないのでおそらく大丈夫です。


今後はまた感染しないよう、予防に全力で取り組んでください。
以下のページが参考になるのではないかと思います。
http://www.seculead.jp/contents/2010/01/gumblar. …
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この回答へのお礼

1年以上質問をほったらかしにしてすみません。質問した事をすっかり忘れておりました。
データは無事バックアップでき、パソコンも復活しました。
URL先も参考にさせていただきました。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/17 01:19

おそらく大丈夫ではないかと思います。


ただ、質問内容とは関係ありませんが、リカバリをする場合、そのパソコンを作ってもらった知人にしてもらうことをおすすめします。

パソコンに詳しくない方がリカバリをすると、まずつまづくのがドライバ関連です。
自作ということなので、リカバリではなく、クリーンインストールをするのだと思いますが、いろいろと難しいので、詳しい方にしてもらうのが一番です。
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この回答へのお礼

1年以上質問をほったらかしにしてすみません。質問した事をすっかり忘れておりました。
パソコンを自作した知り合いとは疎遠になっており、ネットでいろいろ調べて自分でやってみました。
まる一日潰れましたが無事に復活しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/17 01:15

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それとも自分でウィルスバスタークラウドをダウンロードしてインストールしなければらならいのでしょうか?。

もし、ご存じの方が居られましたら、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

自分でインストールしなければなりません。
勝手にはやってくれません(少なくとも2012クラウドサービスが続いている間は)

今すぐで入れる必要も無いけど、いずれは入れなくてはと思ってます。
その際は、ウィルスバスタークラウドをダウンロードしてデスクトップにでも保存し、実行させれば途中で2012クラウドの削除の指示が出るので、指示通りやれば削除され、ウィルスバスタークラウドがインストールされます(再起動は必要)

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ウイルスバスターも、ノートンアンチウイルス、インターネットセキュリティもサポート期間は「登録後一年間」です。
期間満了後はパターンファイルのアップデートは不可能になり、アップデートを行う為には更新が必要。
年間サポート料を支払う事になります。
現在の所、ウイルスバスターは3150円。
ノートンの場合はソフトによって異なります。
http://shop.symantec.co.jp/PackageKey.asp
トレンドマイクロの場合、ウイルスバスタークラブの更新を行う事により、パターンファイルの更新権が更に一年間有効になるだけでなく、無料で新バージョンへの移行が可能。(2002⇒2003が無料)
ノートンの場合はサポート料を支払っても新バージョンへの移行は出来ません。
新バージョンへ移行したければ更新ではなく、優待版を購入する必要があります。
http://www.symantecstore.jp/upgrade_top.asp
ソフトの能力は双方ほぼ互角。
ですが、ファイアウォール機能はノートンインターネットセキュリティの方が少々上です。

ウイルスバスターも、ノートンアンチウイルス、インターネットセキュリティもサポート期間は「登録後一年間」です。
期間満了後はパターンファイルのアップデートは不可能になり、アップデートを行う為には更新が必要。
年間サポート料を支払う事になります。
現在の所、ウイルスバスターは3150円。
ノートンの場合はソフトによって異なります。
http://shop.symantec.co.jp/PackageKey.asp
トレンドマイクロの場合、ウイルスバスタークラブの更新を行う事により、パターンファイルの更新権が更に一年間有効...続きを読む

QGENOウイルス感染、データの取り出し

GENOウイルスに感染してしまいました。
デスクトップに残ったファイルの残骸や、お気に入り等
ちまちましたファイルを取り出してからOSのインストールを行いたいのですが、
他のPCにHDDを繋いでデータを取り出す分にはGENOウイルスの感染の恐れは無いでしょうか?

あとまとめサイトによるとOSはクリーンインストール推奨の用ですが
今回Windows7を入れようかと思っています。
HDDのフォーマットをせずにWindows7を入れると
古いシステムファイルやその他もろもろはWindows_oldというフォルダに移動されるみたいですが、
そこから必要なファイルを取り出す方法でも大丈夫でしょうか?

お願い致します。

Aベストアンサー

>他のPCにHDDを繋いでデータを取り出す分にはGENOウイルスの感染の恐れは無いでしょうか?

一般に『USBメモリなどを介して行なわれる感染』として紹介されているタイプは、バックアップ先メディアに感染が波及する場合があると考えられます。

ですがその場合、ファイル本体にではなく、バックアップ先メディア内に不正な実行ファイルや関連ファイル、そして自動実行のためのautorun.infが作成されるのではと思われます。

結局、システムを初期化されたPCにバックアップしたデータを戻す前に、リムーバルメディアなどの自動実行を停止する設定を行っておけば、新しいシステム上に感染が及ぶ心配はないと考えます。参考URLです。

Windows の自動実行機能を無効にする方法
http://support.microsoft.com/kb/967715/ja

ただし、

>今回Windows7を入れようかと思っています。

MS、USBドライブでのAutoRun動作を変更--Windows 7で適用へ:ニュース - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20392528,00.htm

USB接続のHDをWindows7で使う分には、設定変更は必要ないかも知れません。

あとね…

>HDDのフォーマットをせずにWindows7を入れると
>古いシステムファイルやその他もろもろはWindows_oldというフォルダに移動されるみたいですが、
>そこから必要なファイルを取り出す方法でも大丈夫でしょうか?

一般論で行くと、それはダメ。

ハードディスクを初期化してまっさらな状態にしてからOSをインストールする、というのが、通常言う『クリーンインストール』です。

古いシステムが別フォルダにそっくりバックアップされる、というそのやり方は『アップグレードインストール』ではあっても『クリーンインストール』とは呼べないのでは?

つまりは、何かあったときに元の状態に戻すための"Windows_old"フォルダの筈なんで。レジストリ上の記述も可能な限り、新規にインストールしたWindows7のソレに反映されてしまう可能性が非常に高い。

取り分け、感染を克服するためにシステムの再インストールを行うのであればなおのこと、どういう形であれ古いシステムがまるのまま残るようなやり方をすべきじゃありません。

きれいさっぱり、を肝に銘じられるように。

追伸:まさか、とは思いますが…sqlsodbc.chmのファイルサイズだけで感染の有無を確定したりはしてない、ですよね?

>他のPCにHDDを繋いでデータを取り出す分にはGENOウイルスの感染の恐れは無いでしょうか?

一般に『USBメモリなどを介して行なわれる感染』として紹介されているタイプは、バックアップ先メディアに感染が波及する場合があると考えられます。

ですがその場合、ファイル本体にではなく、バックアップ先メディア内に不正な実行ファイルや関連ファイル、そして自動実行のためのautorun.infが作成されるのではと思われます。

結局、システムを初期化されたPCにバックアップしたデータを戻す前に、リムーバル...続きを読む

Qウィルスバスター2011クラウドを使っています

ウィルスバスター2011クラウドを使っていて、ウィルススキャンをしているのですが

まだ一度もウィルスやスパイウェアを検出したことがありません

ウィルス入られていないか心配です

本当にウィルスバスターを信用していいのですか?

Aベストアンサー

>ウィルスやスパイウェアがパソコンに入っていても検出しない場合もあるということですか?

はい、そうですよ。

今書いたようにバスターはバイパスアンチウイルスにめちゃ対応できないです。こういうの意図的にできるようになってるんですよ。攻撃者は対策ソフト対策してくるに決まってるじゃないですか。

ですので、そういった技法をたとえ使われたとしても対抗できる能力を持つソフトが良いソフトの条件。

加えて、ゼロデイのドライブバイダウンロードにも対抗できる能力。

こういったことまで考え併せると現時点Kaspersky Internet Security 2012が最強でしょうね。ただし、このソフト、32ビット環境じゃないとフル能力発揮しません。この点注意。

ちなみに、Bitdefender ISも非常に能力高い。ただし、日本語版無。英語でも構わないという人にはこのBitもお勧め。



参考までにバイパスアンチウイルスに使われる難読化ツールの一例を見せてあげますよ。

QGENOウイルスと動画サイト関連

現在GENOウイルスってすごく流行ってますよね。
自分は怖くて最近はネトサも動画サイトも見てません。
ですが、そろそろニコニコ動画やユーチューブ、Veohが見たいんです。
見ても大丈夫なんでしょうか?

あとVeohってダウンロードしないと見れないじゃないですか。でもダウンロードするにも、.exeファイルなんで解凍するのが怖いです。

実はGENOウイルスが流行りだした頃にパソコンが感染してしまいリカバリをしました。なので以前はVeohのファイルもあったんですが、今はそこら辺は怖くてすべて削除してしまいました。

Veohって海外の動画サイトなんでウイルスが心配です…。怖いなら見なきゃいいじゃん、とも思うのですが見たい動画が多分Veohにしかないような気がして…。

あと、Craving Explorerってソフトで今までニコニコの動画とかをダウンロードしてたんですが、これも上のようにファイル自体を削除しました。

またインストールしたいんですが、インストールしても大丈夫でしょうか?

何分そこまでパソコンに詳しくないので、リカバリ云々全て知人にやってもらいました。もし、また動画を見て、ソフトをダウンロードしてウイルスに感染したりしたら…知人に申し訳ないのです。

教えてくださいお願いします!

現在GENOウイルスってすごく流行ってますよね。
自分は怖くて最近はネトサも動画サイトも見てません。
ですが、そろそろニコニコ動画やユーチューブ、Veohが見たいんです。
見ても大丈夫なんでしょうか?

あとVeohってダウンロードしないと見れないじゃないですか。でもダウンロードするにも、.exeファイルなんで解凍するのが怖いです。

実はGENOウイルスが流行りだした頃にパソコンが感染してしまいリカバリをしました。なので以前はVeohのファイルもあったんですが、今はそこら辺は怖くてすべて削除し...続きを読む

Aベストアンサー

パソコンの感染、取り分け悪質なサイトやそこへのリンクが裏で張られたサイトにアクセスするだけで発生する感染を『ドライブバイダウンロード』と呼んだりしますが…そうした感染の多くは、放っておけば台風のようにどこかに過ぎ去ってしまうようなものではありません。

改変されて感染源になったサイトは修正されれば元に戻ることが多いし、悪質なサイト自体もその存在が公になればその都度つぶされるのは確かですが、向こうも次々と同様な悪質なサイトを立ち上げますし、改変を受けるサイトも次々と出て来ます。

ほとぼりの冷めるのを待つだけでは、何時になっても行きたいサイトに行けるようにはならないでしょうね。

ではどうすれば良いのか?感染の原因となりうるセキュリティホールをきちんと解消しておけば良いのです。

ウイルス対策ソフトの導入はもちろん必要ですが、それだけで100%感染を防げるようにはなりません。根本的に感染しにくくなるためにはセキュリティホール解消のために、該当するアプリケーションソフトのバージョンアップが欠かせません。

Flash Playerのバージョンアップは次のURLから行ないます。

http://get.adobe.com/jp/flashplayer/

IE用とFirefoxやOpera、Safari等向けは別になりますので、必要に応じてそれぞれのブラウザからアクセスしてインストールを済ませてください。

Adobe Readerの更新プログラムは、次のURLから入手します。

http://www.adobe.com/jp/support/downloads/acrwin.html

現状上記URLからは9.1.1までが入手出来ますが、実は9.1.2がリリース済みです。日本語ページからはまだダウンロード出来ないので、次のURLからダウンロードします。

Adobe - Adobe Reader : For Windows : Adobe Reader 9.1.2 Update - Multiple Languages
http://www.adobe.com/support/downloads/detail.jsp?ftpID=4486

"Proceed to Download"をクリック後、"Download Now"をクリックしてください。

なお、9.1.2アップデートの実行に当たっては、事前に9.1.1アップデートを実行しておく必要があります。注意してください。

>あとVeohってダウンロードしないと見れないじゃないですか。でもダウンロードするにも、.exeファイルなんで解凍するのが怖いです。

>実はGENOウイルスが流行りだした頃にパソコンが感染してしまいリカバリをしました。なので以前はVeohのファイルもあったんですが、今はそこら辺は怖くてすべて削除してしまいました。

Veohじゃないと見れない動画なんておおよそ察しはつきます。そういう『本来はとても見れない動画がタダで見れてしまうサイト』というのは、はっきり言って感染の温床になりやすいのです。怖いなら永久に行かないことをお勧めします。

昨今の感染は手強くなっており、ウイルス対策ソフトで防ぐことが困難になっているものも増えています。ウイルス対策ソフトを入れて、怪しいサイトを見ないようにするだけでは防げない感染も少なからずあります。

次のような点に注意すべきだと考えます。対処出来ていない点がないかどうかをチェックしてみてください。(意味が分からない用語は、e-Wordsで調べるなどして理解に努めてください。)
http://e-words.jp/

1)各種アプリケーションソフトのセキュリティ更新を怠らない。

Windows Updateの必要性はこれまでも叫ばれて来ましたが、悪用されるセキュリティ上の問題点=脆弱性は、WindowsOS上のものから各アプリケーションソフトのものへと主流が移り変わりつつあります。つまり、これからのネットセキュリティにおいては、OSだけでなく、その上で実行される各種アプリケーションソフトを必要に応じて最新のものに更新することも怠ってはいけません。例えば、

・Firefox、Operaなどのブラウザ。
・Sun Java 仮想マシン(JRE)。
・Flash PlayerやShockwave Playerなどのプラグイン。
・Real Player、QuickTimeなどのメディアプレイヤー。
・Adobe Readerや圧縮解凍ソフトなど、それ以外のアプリケーションソフト。

最新の感染では、そうしたアプリケーションソフトの脆弱性が利用されることが殆どです。一般サイトが何らかの理由で改変された結果、そうした脆弱性を利用した仕掛けの施された悪意のあるサイトにこっそり転送されて感染が試みられます。

http://internet.watch.impress.co.jp/
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/security/

こうしたサイトを出来れば毎日チェックし、速やかな対処を行えば防ぐことの出来る感染も多いのです。

2)標準設定のInternet Explorerはセキュリティ上危険な面が多いことを認識すること。

IEで扱うことの出来るJavaScriptはJScriptといい、Windowsを直接操作出来るように拡張されており、各種感染に悪用されることがあります。勝手の知らないサイトではIEのセキュリティレベルをあらかじめ上げておく必要があると考えられます。

でも、セキュリティレベルをTPOに合わせて切り替えて使うことはユーザーにとってかなり負担になります。IEに依存しないFirefoxやOperaのようなブラウザを普段遣いにすることで、各種感染のリスクを大幅に下げることが可能です。

http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
http://jp.opera.com/

もちろん、各ブラウザにおいても随時セキュリティ上の問題点が見つかることがあり、その場合には危険が生じます。でも必要な情報を入手した上で随時最新のものを使うように心掛ければ、IEほどには感染のリスクは高くありません。

XPまでのWindowsで、もしどうしてもIEをあらゆる局面で常用したいというのであれば、次のURLで紹介されているReducedPermissionsやRUNASAのようなソフトの利用を検討してください。

http://www.oshiete-kun.net/archives/2006/05/iereducedpermissions.html
http://www.oshiete-kun.net/archives/2007/04/vistauacxprunasa.html

制限つきユーザー上でIEを利用することが出来れば、JavaScriptやActiveXの実行に関してサイト閲覧上の効果を損なわずに利用が可能になる一方、システムに重大な変更をもたらすような危険な動作は抑制されます。ただし、ActiveXのインストールが必要な場合など、必要に応じて管理者権限での起動を使い分ける必要はあります。また、権限の昇格を伴う脆弱性がIEやプラグインソフトなどに存在している場合には、ReducedPermissionsやRUNASAを使っていても安全とは言えないケースも出て来ます。くれぐれも過信しないようにしてください。

ReducedPermissionsの入手は、次の各URLから行うことが出来ます。
http://download.cnet.com/Reduced-Permissions/3000-2239_4-10572884.html
http://www.softpedia.com/get/System/System-Miscellaneous/Reduced-Permissions.shtml

なお、Windows Vista以降のIEでは、保護モードにおいて感染を防ぐための配慮が行われていますので、標準設定のままでもXP以前のものよりかなり安全です。無理に他のブラウザを常用する必要はないかも知れません。ただし、Flash Playerなど他のアプリケーションソフトや、WindowsOSのセキュリティ上の問題点=脆弱性の影響には十分注意しなくてはいけません。その辺は1)で説明した通りです。

3)ファイアウォールを有効にする。

出来ることなら、ファイアウォール機能の付いたブロードバンドルーターを介してネットに接続することが望ましいです。それが出来ない場合には、パーソナルファイアウォール機能を含むウイルス対策ソフトを利用しましょう。

最低でもWindowsファイアウォールを有効にしておけばそれなりの効果は期待出来ますが、例えば各種共有機能が有効になっているとそれ関係のポートが開かれたままの状態になり、ネットワークウイルス感染や不正侵入を防げない可能性もあります。より確実に不正な通信をブロックするためには、やはりブロードバンドルーターかパーソナルファイアウォールを別途導入するのが望ましいです。

4)怪しいリンクをクリックしたり、怪しいファイルをダウンロードしたりしない。

興味深いネタへのリンクと称して怪しいリンクを踏ませたり、動画再生に必要なコーデックなどと偽って怪しいファイルをダウンロード、実行させようとする手口は後を絶ちません。十分な注意が必要です。

このような騙しに遭わないためにも、先述したようなニュースサイトで最新の情報を常時チェックされるのが望ましいです。

5)オートラン設定を無効化しておきましょう。

最近いわゆる『USBメモリを介する感染』というのが増えていますが、感染が広がる要因の一つと言われているのがUSBメモリ内プログラムの自動実行などに使われるオートラン機能です。

実はこのオートラン機能、標準設定ではハードディスクなどあらゆるメディア上で有効になっているために、これを悪用した感染が簡単にPC全体に波及することになりがちです。

Windows の自動実行機能を無効にする方法
http://support.microsoft.com/kb/967715/ja

上記URLにて『自動実行機能を無効にするための必要条件』とされている更新プログラムをダウンロード、インストール後に、次のURLにてWindowsの各バージョン毎に紹介されている方法に従って、自動実行機能を無効化してください。

http://www.ipa.go.jp/security/txt/2009/05outline.html

パソコンの感染、取り分け悪質なサイトやそこへのリンクが裏で張られたサイトにアクセスするだけで発生する感染を『ドライブバイダウンロード』と呼んだりしますが…そうした感染の多くは、放っておけば台風のようにどこかに過ぎ去ってしまうようなものではありません。

改変されて感染源になったサイトは修正されれば元に戻ることが多いし、悪質なサイト自体もその存在が公になればその都度つぶされるのは確かですが、向こうも次々と同様な悪質なサイトを立ち上げますし、改変を受けるサイトも次々と出て来ます...続きを読む

Qウィルスバスターの誤診断?ウィルス感染?

ウィルスバスターの誤診断?ウィルス感染?


「ウィルスに感染したメールを受信したので、
双方のPCのウィルススキャンを実行してください」
と、ウィルスバスターよりメールが着たので、
至急スキャンをして欲しいと、
私のメールを受信した友人より連絡が着ました。


私が先日送ったメールがウィルス感染していて、
ウィルスバスターから双方のPCのウィルススキャンしなさい
とメールが着たようです。


私はノートンインターネット セキュリティ 2010を使用していて
gmailからエクセルの添付ファイルをつけて送りました。
言われてから気になったので、
パターンファイルを更新した上でウィルススキャンを実行し、
その後Adwareでもシステムスキャンをしました。
しかし何にも検出されません。


gmail側でも送付の際に添付ファイルのチェックをしていますし、
私のPCがウィルスに感染しているというのは、
友人のウィルスバスターの誤診断ということはないですか?
ちなみに友人にも聞いてみましたが、
ウィルスバスターからそういうメールが着たから間違いないとの
一点張りで…私のPCが感染しているそうなんです。


彼女の方は、スキャンの後に、
私からのメールが全て自動削除されてしまったそうなのですが、
ウィルスバスターはそんなことができるのでしょうか?
彼女のドメインは「@ybb.ne.jp 」です。

ウィルスバスターの誤診断?ウィルス感染?


「ウィルスに感染したメールを受信したので、
双方のPCのウィルススキャンを実行してください」
と、ウィルスバスターよりメールが着たので、
至急スキャンをして欲しいと、
私のメールを受信した友人より連絡が着ました。


私が先日送ったメールがウィルス感染していて、
ウィルスバスターから双方のPCのウィルススキャンしなさい
とメールが着たようです。


私はノートンインターネット セキュリティ 2010を使用していて
gmailからエクセルの添付ファイルをつけて...続きを読む

Aベストアンサー

一般的な話として。

最近のウイルス事情をお話すると

偽のウイルス対策ソフトが「悪さをしたり」「購入を強要してきたり」

することがあります。

ウイルス対策ソフトの誤検知かどうかは
ウイルストータルというサイトが有効です。
http://www.virustotal.com/jp/
40個以上のウイルス対策ソフトの中で
「そのファイル」が
ウイルスかどうか、いくつの対策ソフトが
ウイルスと認識しているか確認できます。

あと
一般の方が「ウイルスバスター」という際、「ウイルス対策ソフト」全般を指す場合があります。l
メーカーをよくよく聞くと、「なんの対策もしていなかったり」「低性能なソフト」だったり、あるいは
「全くの偽物ソフト」だったりすることもよくあるので、よく聞いてあげてください。

下記「ウイルス対策ニュース」記事ですが、
ほかにも、第三者機関での比較テストの記事も見ていただいたらわかるように
かなりの数のウイルスを逃がす、セキュリティソフトも存在します。
私の経験則からは
ノートンとバスターなら、「バスター」がかなり臭い、とだけ申し上げておきます。

ご友人にはノートンのオンラインセキュリティスキャンを試させることをお勧めいたします。
その上でウイルスが発見されたら対策ソフトの変更の検討されることを、勧めてあげてください。

ご参考まで。

参考URL:http://antivirus-news.net/2010/03/windows-7.html

一般的な話として。

最近のウイルス事情をお話すると

偽のウイルス対策ソフトが「悪さをしたり」「購入を強要してきたり」

することがあります。

ウイルス対策ソフトの誤検知かどうかは
ウイルストータルというサイトが有効です。
http://www.virustotal.com/jp/
40個以上のウイルス対策ソフトの中で
「そのファイル」が
ウイルスかどうか、いくつの対策ソフトが
ウイルスと認識しているか確認できます。

あと
一般の方が「ウイルスバスター」という際、「ウイルス対策ソフト」全般を指す場...続きを読む

QGENOウイルス

箇条書きでの質問お許しください。

1 私はvistaなのですが、vistaはGENOウイルスに感染しないって本当ですか?

2 GENOウイルス感染確認のため、スタート→検索の開始regedit.exe→regeditをクリックしたら何も書かれていないものが開きました。左側の上に「コンピューター」と表示されていてそこが真白(何も書かれていない)なんです。そこでその「コンピューター」の下にHKEY~というファイルが複数あったのでクリックするとそれぞれ同じことが一行ずつ表示されます。これってウイルス感染したのでしょうか?

ウイルス対策ソフト?はPCに入れてあるのでスキャンしたところ問題ありませんでした。


教えてください><

Aベストアンサー

>Flash Playerの最新バージョンをインストールできません><
>Flash Playerは前バージョンをアンインストールしないといけないのでしょうか?

たまにですがトラブることがあります。
古いバージョンを削除してみてください。

Flash Player のアンインストール手順(Windows)
http://www.adobe.com/jp/support/kb/ts/228/ts_228688_ja-jp.html

こちらを参考にしてアンインストーラをダウンロード・起動し、
古いバージョンを削除してください。

削除が完了したら、再度最新版をインストールしてください。


Adobe Flash Playerのインストール
http://get.adobe.com/jp/flashplayer/


>二度とFlash Playerをインストールできないと困るので

そんなことはないです。
手順通りにやれば怖くないです。

Qウィルスバスター2008とウィルスバスタービジネスセキュリティを両立させることによって得られるメリットは?

ウィルスバスター2008(PC5台にそれぞれ)を使用しているのですが、管理の面から、ウィルスバスタービジネスセキュリティという商品を薦められています。

ウィルスバスター2008と、ウィルスバスタービジネスセキュリティを両立させることによって、得られるメリットは、具体的にどのような内容になるのでしょうか?

Aベストアンサー

ウィルスバスタービジネスセキュリティの場合は、管理者が集中管理できるというメリットがあり、5台のパソコンをいちいち覗き込んでやることを思えば簡単そうです。
両立というより、乗り換えないかというお誘いではないですか?
5台という数は微妙で、もっと多ければ面倒なのでビジネスセキュリティに移行したほうが楽ですけど、確かウィルスバスター2008の場合は法人でも1ライセンス3台だった記憶ですから、2ライセンスですよね。
労力的にも、5台なら面倒ではないし、価格を考えるとかなり微妙な部分があると思います。

QGENOウイルス adobeアップデート

GENOウイルス対策としてAdobeのアップデートが必要だと聞き、
FrashPlayerのアップデートは出来たのですが、
Adobe Readerのアップデートが分かりません。
ブラウザのアドオンの項目の中にAcrobat Readerがあります。
これとは別物なのでしょうか?
Readerのアップデートのやり方を教えてください。

Firefoxでは Adobe Acrobat Plug-In ver7.00が入っています。
IE8は Acro IEHlprObj Class7.0.7.142です。

Aベストアンサー

Adobe Readerのダウンロードは、次のURLから出来ます。

http://get.adobe.com/jp/reader/

Adobeが公表しているダウンロード方法では、IEではActiveXコントロール、Firefoxでは専用の拡張機能のインストールを要求されます。が、ブラウザに余計なものを入れて重くしないためにも、これらのインストールは許可しないことを推奨します。

IEでは『Internet Explorer - セキュリティの警告』ダイアログ上で『インストールしない』を選択して画面を閉じます。

Firefoxでは『あなたのコンピュータを保護するため…』のバーを、×ボタンを押して消します。『許可』をクリックしないでください。

IE、Firefox、いずれの場合も『ダウンロードが開始しない場合は、 ここをクリックしてください。』の『 ここをクリックしてください。』をクリックすると、スタンドアロン、つまりウェブ経由のインストールではなく、ネットに繋がなくてもインストール可能なインストーラそのものをダウンロードすることが出来ます。

ダウンロードが終了したら一旦ブラウザを閉じ、デスクトップ上などに保存したファイルを、ダブルクリックで実行してインストールを行なってください。

なお、
http://get.adobe.com/jp/reader/
において"Choose a different version"と書かれたリンクをクリックすると、最新版である9.1.1以外のバージョンのダウンロードも可能になります。バージョン9ではなく、7や8の最新版を使いたい場合はこちらを利用してください。それぞれ8.1.5、7.1.2では、今回問題になっている脆弱性が解消されており、9.1.1同様に安全です。

GENOウイルスにのみ過剰反応を示す方が非常に多いのですが…GENO以外にも深刻な感染は今日多数存在します。Flash PlayerとAdobe Readerのアップデートを済ませ、sqlsodbc.chmのファイルサイズが正常だったら大丈夫、とせずに、感染全般をより確実に防ぐための処置を怠らないようにすべきです。

次のような点に注意すべきだと考えます。対処出来ていない点がないかどうかをチェックしてみてください。(意味が分からない用語は、e-Wordsで調べるなどして理解に努めてください。)
http://e-words.jp/

1)各種アプリケーションソフトのセキュリティ更新を怠らない。

Windows Updateの必要性はこれまでも叫ばれて来ましたが、悪用されるセキュリティ上の問題点=脆弱性は、WindowsOS上のものから各アプリケーションソフトのものへと主流が移り変わりつつあります。つまり、これからのネットセキュリティにおいては、OSだけでなく、その上で実行される各種アプリケーションソフトを必要に応じて最新のものに更新することも怠ってはいけません。例えば、

・Firefox、Operaなどのブラウザ。
・Sun Java 仮想マシン(JRE)。
・Flash PlayerやShockwave Playerなどのプラグイン。
・Real Player、QuickTimeなどのメディアプレイヤー。
・Adobe Readerや圧縮解凍ソフトなど、それ以外のアプリケーションソフト。

最新の感染では、そうしたアプリケーションソフトの脆弱性が利用されることが殆どです。一般サイトが何らかの理由で改変された結果、そうした脆弱性を利用した仕掛けの施された悪意のあるサイトにこっそり転送されて感染が試みられます。

http://internet.watch.impress.co.jp/
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/security/

こうしたサイトを出来れば毎日チェックし、速やかな対処を行えば防ぐことの出来る感染も多いのです。

2)標準設定のInternet Explorerはセキュリティ上危険な面が多いことを認識すること。

IEで扱うことの出来るJavaScriptはJScriptといい、Windowsを直接操作出来るように拡張されており、各種感染に悪用されることがあります。勝手の知らないサイトではIEのセキュリティレベルをあらかじめ上げておく必要があると考えられます。

でも、セキュリティレベルをTPOに合わせて切り替えて使うことはユーザーにとってかなり負担になります。IEに依存しないFirefoxやOperaのようなブラウザを普段遣いにすることで、各種感染のリスクを大幅に下げることが可能です。

http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
http://jp.opera.com/

もちろん、各ブラウザにおいても随時セキュリティ上の問題点が見つかることがあり、その場合には危険が生じます。でも必要な情報を入手した上で随時最新のものを使うように心掛ければ、IEほどには感染のリスクは高くありません。

XPまでのWindowsで、もしどうしてもIEをあらゆる局面で常用したいというのであれば、次のURLで紹介されているReducedPermissionsやRUNASAのようなソフトの利用を検討してください。

http://www.oshiete-kun.net/archives/2006/05/iereducedpermissions.html
http://www.oshiete-kun.net/archives/2007/04/vistauacxprunasa.html

制限つきユーザー上でIEを利用することが出来れば、JavaScriptやActiveXの実行に関してサイト閲覧上の効果を損なわずに利用が可能になる一方、システムに重大な変更をもたらすような危険な動作は抑制されます。ただし、ActiveXのインストールが必要な場合など、必要に応じて管理者権限での起動を使い分ける必要はあります。また、権限の昇格を伴う脆弱性がIEやプラグインソフトなどに存在している場合には、ReducedPermissionsやRUNASAを使っていても安全とは言えないケースも出て来ます。くれぐれも過信しないようにしてください。

ReducedPermissionsの入手は、次の各URLから行うことが出来ます。
http://download.cnet.com/Reduced-Permissions/3000-2239_4-10572884.html
http://www.softpedia.com/get/System/System-Miscellaneous/Reduced-Permissions.shtml

なお、Windows Vista以降のIEでは、保護モードにおいて感染を防ぐための配慮が行われていますので、標準設定のままでもXP以前のものよりかなり安全です。無理に他のブラウザを常用する必要はないかも知れません。ただし、Flash Playerなど他のアプリケーションソフトや、WindowsOSのセキュリティ上の問題点=脆弱性の影響には十分注意しなくてはいけません。その辺は1)で説明した通りです。

3)ファイアウォールを有効にする。

出来ることなら、ファイアウォール機能の付いたブロードバンドルーターを介してネットに接続することが望ましいです。それが出来ない場合には、パーソナルファイアウォール機能を含むウイルス対策ソフトを利用しましょう。

最低でもWindowsファイアウォールを有効にしておけばそれなりの効果は期待出来ますが、例えば各種共有機能が有効になっているとそれ関係のポートが開かれたままの状態になり、ネットワークウイルス感染や不正侵入を防げない可能性もあります。より確実に不正な通信をブロックするためには、やはりブロードバンドルーターかパーソナルファイアウォールを別途導入するのが望ましいです。

4)怪しいリンクをクリックしたり、怪しいファイルをダウンロードしたりしない。

興味深いネタへのリンクと称して怪しいリンクを踏ませたり、動画再生に必要なコーデックなどと偽って怪しいファイルをダウンロード、実行させようとする手口は後を絶ちません。十分な注意が必要です。

このような騙しに遭わないためにも、先述したようなニュースサイトで最新の情報を常時チェックされるのが望ましいです。

なお、私自身はFirefoxを常用するものの、NoScript拡張は導入していません。この拡張の導入が無意味だとは言いませんが、使い勝手と安全性を計りに掛けた上で考えた結果、必ずしもこの拡張を使わなくても当面の安全性は保てると判断しました。

あらゆる感染への対応策として、JavaScriptを抑制するというのは単純かつ分かりやすい説明のようにも思えますが…実際のところ、感染の直接の原因となり得るのはアプリケーションやOS上のセキュリティホールであり、JavaScript自体はその呼び水に過ぎないことがほとんどな訳です。

また、JavaScriptを切ってしまうことで正常な利用が出来ないウェブサイトも数多く存在している一方、NoScript拡張によって全てのJavaScriptを一旦ブロックするという一般的な運用方法がFirefoxのユーザビリティを著しく損ねているという懸念もあります。

なので他の方々のご意見とは相反する回答になりますが、私個人としてはNoScriptの利用を必ずしも推奨しないものとします。

NoScriptで十派一絡げにJavaScript全てを一旦切るというやり方よりも、脆弱性に関する情報収集と対応策の早期実行、あるいはIEを管理者権限のないユーザー権限で実行するなどの方法をとる方がよりスマートであると考えます。

Adobe Readerのダウンロードは、次のURLから出来ます。

http://get.adobe.com/jp/reader/

Adobeが公表しているダウンロード方法では、IEではActiveXコントロール、Firefoxでは専用の拡張機能のインストールを要求されます。が、ブラウザに余計なものを入れて重くしないためにも、これらのインストールは許可しないことを推奨します。

IEでは『Internet Explorer - セキュリティの警告』ダイアログ上で『インストールしない』を選択して画面を閉じます。

Firefoxでは『あなたのコンピュータを保護する...続きを読む


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