1文型と2文型は受動態にできませんでしたよね?

第3,4,5文型からどう作るのか教えてください。


回答お願いします。

A 回答 (1件)

受け身にしたい語を主語にし、動詞をbe+過去分詞形にすればできます。


元の主語はby等の前置詞をつけたり、不要な時には省略します。
I touched him. → He was touched by me.

詳しくは英語教育系のサイトで勉強してみてください。

ちなみに、1、2文型でも前置詞の後の名詞を主語にすれば受け身になります。
例)I talked to him. →  He was talked to by me.
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q5文型でいうと第何文型になるのですか?

例えば、Nobody is allowed to enter this room. とか、

I am afraid that she won't be able to get here on time. とかいう文は第何文型になるのですか?

Aベストアンサー

悩むんであれば,こういう文型は気にしないことです。

文型というのは動詞1つにそれぞれ成り立ちます。

だから,普通,こういう場合,主となる部分(主節など)について考えます。

allow は allow O to 原形という形。
これを SVOC とする人が多いですが,SVO とする人もいます。

これが受動態になったものですが,
受動態になると,文型は成立しない,というか,考えにくくなります。

I am afraid で SVC が主節。
that ~以下は普通には修飾部分で,文型上は無視。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qこの文は、第何文型になりますか?

「the majority of the doors belonged to business places that had long since been closed.」は第何文型になるのですか?
Sは「the majority of the doors 」だと思うのですが、Vがどれになるのかわからず悩んでいます。
わかる方、教えてください。
ちなみに、この文の日本語訳は「大部分が商業地区に属するため、戸口は軒並みとっくに閉ざされていた」となっているのですが・・・。

Aベストアンサー

>Vがどれになるのかわからず悩んでいます。わかる方、教えてください。

○ たぶん、お悩みの原因は、動詞を「belonged」単独とするか「belonged to」という前置詞を含めたものにするのかということではないでしょうか。前者であれば文全体の文型が「SV」に、後者であれば「SVO」になってしまいますので、その違いは大きいですね。

○ 結論から言えば、動詞は「belonged」だけになります。判断の基準は受動態にできるかどうかです。たいていの場合、目的語を含む文は受動態に書き換えることができます。(ただし、目的語を含むすべての文が受動態にできるわけではないことはご承知おきください。何事にも例外はありますので・・・。)

○ そこで、お尋ねの英文を「Business places (that ...) was belonged to ( by majority ...)」という受動態にしてみます。かなり不自然な感じがします。「belong(ed) to ...」を用いた英文を受動態の文にすることはできないのです。

○ したがって、原則的に考えれば、お尋ねの英文の中の「business places」は目的語ではないということが分かります。(「to」といっしょになって「修飾語」の働きをしています。)その結果、動詞は「belonged to」ではなくて「belonged」のみであると判断することになります。

○ では、例えば「Tom spoke to me in the bus.」という英文の場合には、どう判断しましょうか。同じように、動詞の後に「to ...」が続いています。

○ こちらは、「sopke to」を動詞と判断して、文全体の文型は「SVO」となります。その理由は、「I was talked to by Tom ...」という受動態に書き換えができるからです。したがって、元の英文の中の「me」は目的語であり、その結果「spoke to」が動詞であると判断することになります。

○ ご質問のお答えと、その理由がお分かりいただけたでしょうか。参考になれば幸いです。

>Vがどれになるのかわからず悩んでいます。わかる方、教えてください。

○ たぶん、お悩みの原因は、動詞を「belonged」単独とするか「belonged to」という前置詞を含めたものにするのかということではないでしょうか。前者であれば文全体の文型が「SV」に、後者であれば「SVO」になってしまいますので、その違いは大きいですね。

○ 結論から言えば、動詞は「belonged」だけになります。判断の基準は受動態にできるかどうかです。たいていの場合、目的語を含む文は受動態に書き換えることができます。(た...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qファウスト第一部:何故この時制&文構造?Left(過去) the house, up the chimney, off she goes(現)!

こんにちは、いつもお世話になります。

David Constantine訳の現代英語訳 ゲーテ著、「ファウスト」を現在読み進めています。

その中でタイトル文の様に、過去時制と現在時制が混じったように見える文に出会いました。 一体どういう事なんでしょうか?

背景:ファウストとメフィストは、魔女に会いに行く。メフィストが魔女が在宅かと聞くと、門番から留守だと知らされる。 その時の門番のセリフ、

~~~~上記の本より引用~~~~
Gone carousing,
Left the house,
Up the chimney, off she goes!
~~~~~~~~~~~~~~~~

ご覧の通り、分詞構文には見えないのに接続詞が有りません。のみならず、off she goesと、現在時制の動詞まで入っています。どうしてこうなるのでしょうか?(off she goes!→方角を強調する為か、副詞を倒置で前に持ってきている。元の文はshe goes off.しかし、 何故現在時制???なのでしょうか)

意味は簡単に分かります「大酒盛りに行きました。煙突から上がって、家を離れ、お出かけになりました。」

僕だったら、

分詞構文の場合:Going off, up the chimney, leaving the house, she has gone carousing.

もしくは:She has gone carousing. Off she went up the chimney, and left the house.

等のような分詞構文or接続詞を使う、さらには時制もこうしないといけない気がします。

意味は分かっても、構造と時制がサッパリ分かりません、教えてくださいませんか、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

David Constantine訳の現代英語訳 ゲーテ著、「ファウスト」を現在読み進めています。

その中でタイトル文の様に、過去時制と現在時制が混じったように見える文に出会いました。 一体どういう事なんでしょうか?

背景:ファウストとメフィストは、魔女に会いに行く。メフィストが魔女が在宅かと聞くと、門番から留守だと知らされる。 その時の門番のセリフ、

~~~~上記の本より引用~~~~
Gone carousing,
Left the house,
Up the chimney, off she ...続きを読む

Aベストアンサー

セリフなので、きちんとした文の形をなしていないのではないでしょうか。

(She has) gone carousing, (she has) left the house.
Up the chimney, off she goes.

「(魔女は)酒盛りに行った、出かけたんだ、(魔女は)(いつも)煙突から出て行くのさ」

最後が現在形なのは、今回に限ったことではない習慣だからでしょう。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qこの文は第何文型なのでしょうか?

この文は第何文型なのでしょうか?

選択疑問文への返答です。

"I like soccer better."

S=I
V=like
O=soccer

まではあっていると思います

betterは形容詞でO=Cとなり第5文型
そうではなくて副詞でVにかかって第3文型
のどちらかですよね。

回答よろしくお願い致します

Aベストアンサー

I like soccer better. は何文型か?

【回答】
better は副詞なので、SVOの第3文型です。

原級は well ではなく、この場合は very much です。
I like soccer well. とは言えません。

とても好きです という場合は、特別な変化になり、
very much(原級) better(比較級) best(最上級)と覚えてください。

I like soccer very much. 私はサッカーがとても好きです。が元の文になります。

英語の教師でも、この文の better の原級が何なのか、分からないことがあります。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QS,V,O,Cの単位で英文を区切るってどういうことなのでしょうか?3,4行ある文で、区切らなけれ

S,V,O,Cの単位で英文を区切るってどういうことなのでしょうか?

3,4行ある文で、区切らなければいけないのですが、どう区切れば良いのかさっぱりわかりません。

this is a penとかそういう文ならできるのですが、長い文になっていて細かく区切り過ぎてしまいます。

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

自分で参考書を調べる習慣つけないとオシマイだな


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