ヨウ素デンプン反応を、分子の構造モデルを用いて説明する場合、どのように説明すればよいのでしょうか?宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

デンプンの螺旋内にI^3-イオンが入りこんでチャージがデンプンの螺旋に移動し、可視光に吸収を持つとかいうストーリーだったはずですが

、詳しくはまだわかっていないはずです
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この回答へのお礼

返信遅れて申し訳なかったです。
図書館などでも調べた結果、やはり絶対これといった定義はなく、
未だになぜ一部の光を吸収するのかなどの謎は残っているようでした。
ご回答有難う御座いました。

お礼日時:2009/05/23 13:47
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
基本的な仕組みはわかっているつもりなのですが、分子モデルを使うとなると書けません…
デンプンの分子モデルを書き、その中にヨウ素が入り色が変わるといった説明でいいのでしょうか?

お礼日時:2009/05/17 20:15

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Aベストアンサー

(1)は結構奥が深そう。
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ii.糊化と螺旋。螺旋がないとヨウ素の発色はない。加熱で糊化したとき螺旋はどうなる?
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(ちなみに「ビーフン(米粉)」として、台湾のスーパーや市場などに売っている乾麺は、米はわずかで、大部分デンプンですよね)

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

こんにちは。補足をいただいたようで。m(__)m

前の私の回答で、私の方に勘違いがあったようですね。

マッチの頭に入ってるのはリンではなくて、硫黄でした。
リンは、箱の茶紫色?の所に入ってます。m(__)m

で、硫黄の場合ですが、硫黄は燃えると二酸化硫黄 SO2 になります。
通常その時に白い煙を出しますが、この煙自体は、硫黄の蒸気が冷えて小さい粒子になったもので、二酸化硫黄自体は無色透明な気体です。
硫黄の煙自体は水に溶けませんが、二酸化硫黄はよく溶けます。
二酸化硫黄が水に溶けると亜硫酸 H2SO3 になります。

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葉っぱを摘んでヨード澱粉反応を行うと陽性に出ますが、葉柄を圧迫して澱粉が出て行くのを妨げると、もっとたくさんの澱粉が葉にたまらないでしょうか。

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先日、実験で小麦粉、ジャガイモ、サツマイモ、米、そばのデンプンに対してヨウ素反応をしました。

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長々となり、申し訳ございません。

Aベストアンサー

Wikioedia(ウィキペディア)をご覧下さい。
また詳しい「中学・高校向け」分子モデルで理解する方法:
http://www.toray.co.jp/tsf/rika/pdf/rik_a505.pdf
なども面白いと思います。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%B1%E7%B2%89


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