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トランジスタの動作点ゎどこにとれば良いのでしょうか??

関係あるかゎわかりませんが使用したトランジスタゎ2SA950です。
解答よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

エミッタ設置の場合


負荷が小さい時はエミッタ-アース間の電圧の半分がコレクタ抵抗に掛かるように動作点を取ります。
これで、プラス、マイナスに同じ電圧変動が取れますから電源電圧を有効に利用できます。
負荷が大きい時は電圧変動はコレクタ抵抗の電圧降下分を考慮してバイアスを変えます。
実際の回路図がわからないので、これ以上の回答は困難です。
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Qエミッタ接地増幅回路について教えてください><

教えていただきたいことは2つあります。
(1)エミッタ接地増幅回路はなぜ入出力波形の位相が反転するのでしょうか。
(2)エミッタ接地増幅回路はなぜ入力電圧が大きくなったとき出力波形が歪んでしまうのでしょうか。

1つでもわかる方がいらっしゃいましたらどうか回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考URLのトランジスター(エミッタ接地)増幅回路について
Ic-Vce特性と負荷線の図を見てください。
参考URL:
ttp://www.kairo-nyumon.com/analog_load.html

(1)
バイアス電圧を調整して図4の動作点(橙色の点)をVbe特性の中心に設定してやり、その動作点を中心に入力電圧Vbeを変化させてやるとVceとIcが負荷線上で変化して動きます。入力電圧Vbeが増加すると出力電圧Vceが減少し、入力電圧Vbeが減少すると出力電圧Vceが増加します。つまり出力電圧波形の位相は入力電圧の位相が逆になります。つまり、入出力波形の位相が反転することになります。

(2)
入力電圧Vbeが大きくなったとき出力波形が歪んでしまうのは、動作点が負荷線の線形動作範囲の上限に近づくとそれ以上Vceが頭打ちになって、出力電圧波形が飽和してしまいます。言い換えればコレクタ電圧Vceは接地電圧と直流電源電圧Vccの範囲でしか変化できません。その出力電圧波形は入力電圧Vbeが負荷線上の線形増幅範囲だけです。線形増幅範囲を超えるような大振幅の入力Vbeを入力すると出力電圧の波形が飽和して波形の上下が歪んだ(潰れた)波形になります。

お分かりになりましたでしょうか?

参考URL:http://www.kairo-nyumon.com/analog_load.html

参考URLのトランジスター(エミッタ接地)増幅回路について
Ic-Vce特性と負荷線の図を見てください。
参考URL:
ttp://www.kairo-nyumon.com/analog_load.html

(1)
バイアス電圧を調整して図4の動作点(橙色の点)をVbe特性の中心に設定してやり、その動作点を中心に入力電圧Vbeを変化させてやるとVceとIcが負荷線上で変化して動きます。入力電圧Vbeが増加すると出力電圧Vceが減少し、入力電圧Vbeが減少すると出力電圧Vceが増加します。つまり出力電圧波形の位相は入力電圧の位相が逆になります。つまり、入出力波...続きを読む

Q電圧増幅度の出し方

入力電圧と出力電圧があってそこからどうやって電圧増幅度を求めるんですか?
電圧増幅度を出す式を教えてください

Aベストアンサー

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電圧利得(A)=出力電圧/入力電圧

となります。

これをデシベル(dB)で表すと

G=20LogA(常用対数)

で計算できます。

ご参考に。

Qトランジスタのバイパスコンデンサの動作原理を教えてください

初学者です。よろしくお願いします。
エミッタ接地のバイアス回路のエミッタ側の
抵抗とコンデンサがパラレルに接続されてます。

本には単に直流成分と交流成分の分離とあります。
コンデンサは交流では抵抗ゼロに近いので抵抗を
通過せず、コンデンサ側を通過。
直流はコンデンサでは抵抗が∞なので通過せず
抵抗側を通過。
この本の説明はわかるのですが、

直流成分と交流成分が一度混ざった電流が
どうしてこのように分離されるのか物理的メカニズムを
教えてください。

また、コンデンサがパラレルに接続ということは
接地側でまた抵抗とコンデンサの回路が共通部として
接続してます。再度交直信号が混ざってしまいそうなのですが
混ざらない理由を教えてください。

Aベストアンサー

>接地側でまた抵抗とコンデンサの回路が共通部として
接続してます。再度交直信号が混ざってしまいそうなのですが
混ざらない理由を教えてください。

 接地側(アース、グランド等とも言う)が基準になります。
 ここを0Vとします。だから、混ざってもかまわない。
 但し、アース間でも周波数が高かったり、電流が大きいとアース間で電位差が出る場合があり、実践では注意が必要になります。

>直流成分と交流成分が一度混ざった電流が
どうしてこのように分離されるのか物理的メカニズムを
教えてください。

 AC成分がない場合、エミッタ抵抗に流れる電流をIoとすると、
エミッタ電圧はVo=IoXReになります。
 この時、ベース電圧がAC入力により振れ、電圧が上昇すればそれに応じてベース電流が増加しエミッタ電流が増加します。コンデンサがないときトランジスタのエミッタ電圧が上昇します。それにより、V(BE)間電圧が元に戻りエミッタ電圧は、ベース電圧の上昇分だけ上昇します。これが、入力に対して増幅器に負帰還がかかっている状態になり、信号を増幅できません。
 そのエミッタ電圧の上昇を抑え、AC的に見たときにエミッタとアース間をショート(接地)の状態にするのが、バイパスコンデンサの役目です。
 で、本題に入ります。
 この上記エミッタ電圧が上昇したときは、コンデンサ電圧より高くなりますから、コンデンサに電流が流れ込んで(充電:コレクタ側の負荷との時定数で)上昇を抑えます。また逆に電圧が下がろうとすると、今度は電流を放出(放電:エミッタ抵抗との時定数で)して、電圧の低下を抑えます。
 このように交流的にはエミッタ電圧は変動しませんので、先ほどの負帰還はかかりません。
  

>接地側でまた抵抗とコンデンサの回路が共通部として
接続してます。再度交直信号が混ざってしまいそうなのですが
混ざらない理由を教えてください。

 接地側(アース、グランド等とも言う)が基準になります。
 ここを0Vとします。だから、混ざってもかまわない。
 但し、アース間でも周波数が高かったり、電流が大きいとアース間で電位差が出る場合があり、実践では注意が必要になります。

>直流成分と交流成分が一度混ざった電流が
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Q反転増幅器の周波数特性

入力電圧V1=300mV、R1=10kΩ、Rf=100kΩの反転増幅回路で周波数を100Hzから200kHzまで徐々に変化させていくと、10kHz以降から位相差が生じて、出力電圧、利得が減少しはじめました。どうしてこんなことが起きるのでしょうか?その根拠がわかりません・・・
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Aベストアンサー

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μPC741というオペアンプを使って反転増幅の周波数特性をG=0,10,20dBと3種類測定しました。
(1)3種類とも利得が-3dBになる高域遮断周波数が約40kHzになりました。理論値と比較したいのですが理論式の導出がわからない
(2)周波数をあげると生じる入出力の位相差の原因とその理論式(たぶんスルーレートが関係すると思うのですが)
(3)位相差と利得の低下にはどんな関係があるのか http://okwave.jp/qa3510524.html

基本的な反転増幅回路における周波数特性が右下がりになる理由を理論的に説明したいのですが、回路にコンデンサが使われていないので、カットオフ周波数が求められなくて困っています。オペアンプは751です。右下がりになる理由はカットオフとオペアンプの周波数特性によるものですよね? http://okwave.jp/qa3048059.html

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Qテスターによる抵抗値の誤差が大きいわけ

デジタルマルチメーター等に比べてテスターで抵抗値を測定しようとすると1kΩ程度までは
カラーコードの読みとの誤差が大きくとても不便に思えます。
内部抵抗の小ささが関係しているのかとも考えたのですが、測定原理は測定抵抗と内部抵抗+接触抵抗を直列につないだ閉路に電流を流しその電圧から求めるみたいなのでデジタルマルチメーターとの差異がよく分かりません。

Aベストアンサー

いくつかの可能性があります。

1,抵抗を測定する際に指で端子に触れている。
(人間も並列する抵抗に化けるために指示値が変化する。)

2,抵抗自体の温度変化や、元々の誤差による表示違い。

3,テスターの精度による表示違い。

4,使用したテスターの電源電圧(内蔵電池)が低くなっており、表示に誤差が出ている。

5,デジタル回路向けのチップ抵抗にx1レンジで測定している。

6,テスターのメーターに物理的に異常が発生し、あるレベル以上になると、極端な誤差を表示する。

7,テスター内部の抵抗が変質してしまっている。

8,テスター使用の際、平坦に置くはずのテスターを立てて使っている。(指示誤差の原因)


他の方も言っているとおり、その2種類のテスターのメーカー名、型番と、抵抗の写真が欲しいところですね。


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