2007年度の決算で法人税の還付があり、2007年度の期末に還付分の未収入金を1,147,500円計上しました。
2008年6月に還付加算金が加えられた形で1,284,800円が還付されました。
そこで質問ですが、差額の137,300円(還付加算金)は法人税の申告書の別表5(2)の下段の「納税充当金の計算」のどこかに記載しなければならないのでしょうか?
それともこの差額は申告書には何も記載しなくても良いのでしょうか?
宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

法人税申告書別表の問題ではありません。



還付加算金は「雑収入」です。
還付金の振込み通知にその旨説明されてるかと思いますので確認されるといいですよ。

この回答への補足

ありがとうございます。
ということは別表には何も関係ないということですね?

補足日時:2009/05/19 00:03
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>差額の137,300円(還付加算金)は・・・


申告書には何も記載しなくても良いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 21:16

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●7万円の内訳について
標準税率で、法人都道府県民税均等割2万円、法人市町村民税均等割5万円です。
複数の都道府県に事務所事業所をお持ちなら、それぞれの都道府県に均等割を納める必要があります。
また、複数の市町村に事務所事業所をお持ちなら、それぞれの市町村に均等割を納める必要があります。
なお、標準税率を上回る税率の均等割を課している団体もありますので、ご注意ください。

●繰越損失について
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この数字の根拠は
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法人市町村民税  法人税(30%)×12.3%
を合計して、約40%とされているものだと思います。

ただし、法人の規模が小さくて法人税で22%の税率の適用があるのであれば、
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法人事業税    5%
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なお、5%とか12.3%とかの税率は、団体ごとに違いますからご注意ください。

資本金1000万円以下の人数50人以下の区分に該当するわけですね。

●7万円の内訳について
標準税率で、法人都道府県民税均等割2万円、法人市町村民税均等割5万円です。
複数の都道府県に事務所事業所をお持ちなら、それぞれの都道府県に均等割を納める必要があります。
また、複数の市町村に事務所事業所をお持ちなら、それぞれの市町村に均等割を納める必要があります。
なお、標準税率を上回る税率の均等割を課している団体もありますので、ご注意ください。

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>「名詞1+その他の+名詞2」という構造の意味
> 日本語を勉強中の中国人です。「個室その他の配分空間」はどういう意味でしょうか。「名詞1+その他の+名詞2」という構造がよくわかりません。名詞2の範囲は名詞1の範囲より大きいような気がします。ネットで調べてみました。「読書その他の悪癖」、「中国語その他の言語」などがヒットしました。

> また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えて頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

⇒「名詞1+その他の+名詞2」という構造の意味
(1)発話者は、名詞1を名詞2に属するものの代表格とみなしている。
(2)もしくは、名詞2の部類のうちで名詞1に最も関心があることを表わしている。
(3)名詞1の後に、等位の接続関係を表わす格助詞「と」を補って考えれば分かりやすい。

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その他(の言語)=例えば、日本語
意味:「中国語とその他の言語、例えば、日本語など(では表意文字が用いられる。)」

 ということで、表題の「個室その他の配分空間」はどういう意味か。
→「個室と、その他例えば、キッチンなどの配分空間(は次のようになっています)。」

 以上、ご回答まで。

>「名詞1+その他の+名詞2」という構造の意味
> 日本語を勉強中の中国人です。「個室その他の配分空間」はどういう意味でしょうか。「名詞1+その他の+名詞2」という構造がよくわかりません。名詞2の範囲は名詞1の範囲より大きいような気がします。ネットで調べてみました。「読書その他の悪癖」、「中国語その他の言語」などがヒットしました。

> また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えて頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

⇒「名詞1+その他の+名詞2」という構造...続きを読む

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