問題で分からないところがあったので教えてください。
 ※元素記号の右下にある数字はパソコンではどう書けばいいのか分からないので数字のあとに(右下)と入れておきます。

1、メタノールの合成反応
CO+2H2(右下)→CH3(右下)OH
酸化された物質と還元された物質は何か。
理由も述べよ。

酸化されたのは H で還元されたのは C だと思うのですが理由がよく分かりません。推測が間違っていればご指摘ください。

2、植物は太陽光エネルギーを吸収し、二酸化炭素と水からデンプンを合成している。
6CO2(右下)+12H2(右下)O→C6(右下)H12(右下)O6(右下)+6O2(右下)
酸化された物質と還元された物質は何か。
理由も述べよ。

2番目の問題は全てがわかりません。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

問題の1番、2番ともに炭素の”形式酸化数”を求めてみましょう。



1.
C=Oでは、C:+2,O:-2
H2は、H:0

CH3OHのCは C:-2

Cの酸化数が+2から-2となっているので還元されています。
その逆でH2は酸化されたといえます。(分子式で答えましょう)

同じようにやれば2.も解けるでしょう。

ヒント
C-H→-1と考える
C-O→結合一本につき+1と考える

つまり
CO2のCは+4
デンプンC6H12O6はC:0
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Aベストアンサー

まずHDDは、それなりの容量があるHDDなら外して外付けHDDとして再利用する。
再利用する必要がなければ、一旦HDDを外して物理的に破壊して本体に適当に戻します。(できれば分解して中のディスク全面に傷をつける。)

本体の処分は富士通製なら「富士通パソコンリサイクル」に申込めば引取って処分してもらえます。
「PCリサイクルマーク」が付いているノートPCなら費用はかかりません。
「PCリサイクルマーク」が付いてないノートPCだと処分費用が3150円かかります。

富士通パソコンリサイクル
http://azby.fmworld.net/recycle/

もし、PCリサイクルマークが付いてないノートPCで処分費用が勿体無いなら、壊れていても引き取ってくれる業者に出すとか、自治体の燃えないごみのごみ回収に出せるように本体をパーツに分解しての一般ゴミと一緒に出すとかでしょうか。

参考URL:http://azby.fmworld.net/recycle/

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Aベストアンサー

サリチル酸の解離平衡は次式で表される。
 HX=H^++X^- (1) この解離定数はK_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] (2)
この平衡では常に次の質量バランスと電荷バランスが成り立つ。
  Xの化学種の総量は一定であるから
 A=[HX]+[X^- ] (3)
  Aは最初に調製した酸溶液の濃度 ここでは10.0mol/Lである。
  正電荷と負電荷のバランスは
 [H^+ ]=[X^- ]+[〖OH〗^- ]=[X^- ]+K_w/[H^+ ] (K_w=[H^+ ][〖OH〗^- ]=〖10〗^(-14)) (4)
ここで(2),(3),(4)より次式を得る。
[X^- ]=[H^+ ]-K_w/[H^+ ] [HX]= A-[X^- ]=A-[H^+ ]+K_w/[H^+ ] (5)
 この問題に於いて最初の10.0mol/L溶液のpHが2.57で有る時、式(2)からは
 K_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] =[H^+ ]([H^+ ]-K_w/[H^+ ] )/(A-[H^+ ]+K_w/[H^+ ] ) これに与えられた数値 A=10.0×〖10〗^(-3) [H^+ ]=〖10〗^(-2.57)を代入すれば
  解離定数を計算できます。計算はご自分で 確認してください。
計算のこつは10のマイナスの指数で非常に小さな数は省略して近似計算をすることです。
化学の計算問題は根気です。

サリチル酸の解離平衡は次式で表される。
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 パソコンの処分をするのに困ってます。ノートパソコンを購入したので、デスクトップのパソコンを処分しようと思っているのですが、メーカーに問い合わせしたところ、7000円かかるといわれました。
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こんにちわ、jixyoji-と申しますσ(^^)。

とりあえず専門店などに売却するのが一番確実です。例として下記HPをご覧ください。

「HARDOFF」
http://www.hardoff.co.jp/

「ソフマップ 買取」
http://used.sofmap.com/kaitori/

huminさんの古いPCの処分で最も注意が必要なのは【HDD】の処分です。詳細は下記HPをご覧ください。

「Disk Refresher」
http://www.iodata.co.jp/news/200203/044a.htm

「Destroy」
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se196626.html

「パソコンの廃棄・譲渡時におけるハードディスク上のデータ消去に関するガイドライン」
http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/HDDdata/

ちなみに下記のような面白い行事もあります。

「パソコン供養」
http://www.banshoji.or.jp/event.html

パソコン全てをたった\1,000-で回収してくれるところもあります。

「PC引き取り、リサイクル無料で行います」
http://shop.shizensobo.jp/pc/

下記では無料で回収してくれます。

「リサイクル・リユースパソコンのリサイクルサポートウェブ」
http://pchpm.at.infoseek.co.jp/

それではよりよいネット環境をm(._.)m。

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とりあえず専門店などに売却するのが一番確実です。例として下記HPをご覧ください。

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Aベストアンサー

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ここまでくれば,あとは有機合成の通常の手段でグルコースにすることもできます.
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中古に出すなら事前にリカバリメディアを作成しておいた方が良いでしょう。

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なお、物理破壊を推奨する人が多いですが、ディスク消去ソフトで消去したディスクから情報を復元できる心配をするならディスクを割ったくらいでは安心できません。

Q過酸化水素の酸化還元反応について質問です 【酸化剤】 中性〜塩基性のとき H2O2 +2e- →2O

過酸化水素の酸化還元反応について質問です

【酸化剤】
中性〜塩基性のとき
H2O2 +2e- →2OH-
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H2O2 +2H+ +2e- →2H2O

【還元剤】
酸性のとき
①H2O2 →O2 +2H+ +2e-
塩基性のとき
②H2O2 +2OH- →O2 +2H2O +2e-

質問は、中性条件下で還元剤として働くとき、①と②のどっちの反応が起こりますか?

Aベストアンサー

酸化剤(還元される)か還元剤(酸化される)になるのかはNo.1さんの書いているように、反応する相手によります。
さて、質問の
>中性条件下で還元剤として働くとき、①と②のどっちの反応が起こりますか?
について、
反応式を見てください。②の反応には「OH-」が入ってますね。
つまり、この反応を起こすためには「OH-」が必要なのです。
では、「酸性条件下で還元剤として働かないのか?」となるとそうではありません。
前にも書いていますが「相手による」のです。
その時の反応式として考えられるのが①の半反応式というだけです。
つまり回答としては「①の反応式」となります。

①の半反応式には、右辺(生成物)側に「H+ 」があります。
つまり、酸性条件であるにもかかわらず、「より酸性度を上げる反応」が起きていることになるのです。
これは、相手の酸化力が強いためであり、仕方がないことなのです。
同様のことが「酸化剤」側でも言えます。
つまり乱暴な説明をすれば、
「酸性条件下では酸化剤になりやすい」
「塩基性条件下では還元剤になりやすい」
のです。
再度書いておきますが、「勿論、実際にどちらの反応を起こすかは、反応する相手によります。」

酸化剤(還元される)か還元剤(酸化される)になるのかはNo.1さんの書いているように、反応する相手によります。
さて、質問の
>中性条件下で還元剤として働くとき、①と②のどっちの反応が起こりますか?
について、
反応式を見てください。②の反応には「OH-」が入ってますね。
つまり、この反応を起こすためには「OH-」が必要なのです。
では、「酸性条件下で還元剤として働かないのか?」となるとそうではありません。
前にも書いていますが「相手による」のです。
その時の反応式として考えられるのが①の半反...続きを読む

Q廃棄処分するパソコンの部品売却

 会社のパソコンがリース切れとなり、新しいパソコンをリースします。
古いパソコンの処分方法をリース会社に問い合わせたら、所定の会社に
持ち込んでください。といわれました。

持ち込む会社に問い合わせて、壊れて動かないパソコンもあるのですが
と言ったら古いパソコンなので廃棄処分しますので、かまいませんと言われました。

廃棄処分するならメモリー抜いて、自分で使おうかと思うのですが
これは犯罪になりますでしょうか?

Aベストアンサー

完全な廃棄物→いわゆるゴミ(ゴミ捨て場にある資源でないゴミ)は、拾ってきて自分の物にしても犯罪、不法行為にはあたりません。但し、錯誤で廃止された物については返還を要求される場合があります。

しかし、所有権のある廃棄物は、黙って持ち去ると窃盗、不法利得となります。

現在、リース切れのパソコンは廃棄処分と称して程度の良い物はHDDを消去してネット販売され、古い物、壊れている物も海外へ廃棄物として輸出しています。CPU、メモリーは、意外に高値で取引されています。リース会社の大量処分機器は処分業者の競争入札ですから派手に部品を抜いてバレるとやっかいですよ。

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危険物取扱者の問題の中に
還元剤とは、一酸化炭素のように他の物質と作用して還元を起こさせる物質をいう。
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 ご教授のほどをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

以前も確か回答したはずです。
★酸化と還元は必ずペアで起きます。
 物質A + 物質B → 酸化されたA + 還元されたB
  ↑   ↑
  |    相手(A)を酸化するので酸化剤
  相手を還元するので還元剤

>還元剤とは、一酸化炭素のように他の物質と作用して還元を起こさせる物質をいう。
一酸化炭素をのぞくと
>還元剤とは、他の物質と作用して還元を起こさせる物質をいう。
 ではなくて
◎ 他の物質に作用して、他の物質を還元する場合は酸化剤という
 です。
一酸化炭素中でマグネシウムを燃焼させると
 CO + Mg → MgO + C
となって、マグネシウムを酸化して炭素に還元されます。この反応の場合は一酸化炭素は酸化剤として働いています。

 酸化剤であるか、還元剤であるかはその時の反応による物です。

>還元剤とは、一酸化炭素のように他の物質と作用して還元を起こさせる物質をいう。
 とありました。いまいちピンときません!
>問題が出たら、一酸化炭素は還元剤と覚えます。
 ピンとこないのが正解で、私もおかしいと思います。それは誤りである可能性が捨て切れません。このような引っ掛け問題がたくさん出てきます。より正しい文章がないか念入りにチェックしましょう。
 もしなければ、出題自体が誤まっている可能性があるので、そこは目をつぶって○にする。

以前も確か回答したはずです。
★酸化と還元は必ずペアで起きます。
 物質A + 物質B → 酸化されたA + 還元されたB
  ↑   ↑
  |    相手(A)を酸化するので酸化剤
  相手を還元するので還元剤

>還元剤とは、一酸化炭素のように他の物質と作用して還元を起こさせる物質をいう。
一酸化炭素をのぞくと
>還元剤とは、他の物質と作用して還元を起こさせる物質をいう。
 ではなくて
◎ 他の物質に作用して、他の物質を還元する場合は酸化剤という
 です。
一酸化炭素中でマグネシウムを燃焼させると
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Q使わなくなったパソコンの処分の仕方について

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そしてどこへ持っていったら安心して処分できるのか教えてください。
そして処分料は相場的にどれくらい掛かるのかも教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

①画面が映らないPCであれば、HDDを取り出して保存するか、破壊すると安心のようです。

②PCの画面が映るのであれば、完全消去ソフト(4000円程度)を使用して、自分でデータの完全消去が可能です。リカバリーしただけでも消去できないものを、消去しないと、回復可能だそうです。

②通常、以下のサイトの大手メーカーであれば、無料でリサイクルしています。シールが貼ってあれば、無料回収対象品です。
ご使用だったメーカーに問い合わせると窓口等を教えてくれます。
http://www.pc-master.jp/trouble/haiki.html

Q酸で処理するのH+とH2OとH3O+について

写真を添付したので、その反応での質問です。
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Aベストアンサー

(b)以降は、反応の後処理としての酸による加水分解です。
具体的には反応溶液に希塩酸などを加えることになります。
ただし、その時の酸(ここではH+、ただし、H3O+と書いても本質的に違いはない)というのは触媒であって、反応するのはH2Oです。だから、『酸触媒による加水分解』ということです。
ただし、反応機構を考えるにあたって、+と-の間で反応が進むと考えるのが基本です。(b)から(c)への変化は、電子の豊富な二重結合を狙って電子不足のH+がくっつくことになり、その結果生じた正電荷がOCH3が結合した炭素上(あるいはそのO原子上)に生じるので、今度はそこを狙って、電子の豊富な(δ-をもつ)H2OのO原子が求核攻撃をすることになります。
・・・とすべてがこんな調子です。

ただし、前述のように、水溶液中ではH+とH3O+は本質的に同じものなので、これらがごちゃ混ぜで出てくるような書き方は好ましくありません。なので、より書きやすい方を選んで書けば良いことになります。また、『酸触媒』なので、OH-を書くのもダメです。酸性ではその濃度は極めて低いはずですからね。その代わりにH2Oを書いて、Oの部分で反応した後にH+が取れるように書きます。それならば酸触媒ということと矛盾しません。これが『お約束』です。

答えになっているかどうかわかりませんが、正電荷と負電荷(部分電荷δ+、δ-を含む)というものを意識し、かつ酸性か塩基性化を意識して見直せばかなりのところまでわかると思います。

(b)以降は、反応の後処理としての酸による加水分解です。
具体的には反応溶液に希塩酸などを加えることになります。
ただし、その時の酸(ここではH+、ただし、H3O+と書いても本質的に違いはない)というのは触媒であって、反応するのはH2Oです。だから、『酸触媒による加水分解』ということです。
ただし、反応機構を考えるにあたって、+と-の間で反応が進むと考えるのが基本です。(b)から(c)への変化は、電子の豊富な二重結合を狙って電子不足のH+がくっつくことになり、その結果生じた正電荷がOCH3が結合し...続きを読む


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