Whoever touches the monster can be monster next go.
と聞こえます

(1) "can be monster next go."の "monster"の冠詞が無いように思うのですが、無いとするとなぜでしょうか?
(2) 辞書で調べたところ、next(形容詞の副詞的な用法) go(名詞)だと思うのですが、"next go"(次の番)は、"monster"を後置修飾してるのでしょうか

よろしくお願いいたします

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go」に関するQ&A: 英語 I go jogging in~

A 回答 (2件)

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>Whoever touches the monster can be monster next go.
>と聞こえます

Whoever touches the monster can be monster next to go.
ですね。

>"can be monster next go."の "monster"の冠詞が無いように思うのですが、無いとするとなぜでしょうか?

唯一かつ目立つ職位や称号を表す言葉は固有名詞のように感じられるので、かつこれを補語として用いる場合は形容詞のようにも感じられるので、冠詞を付けないからです。例えば、次のようです。
(1)Mr. Jones is principal of my school.
(2)They elected Mr. Obama president of the USA.

もちろん、(1)、(2)の代わりに(3)、(4)のように言っても構いません。
(3)Mr. Jones is the principal of my school.
(4)They elected Mr. Obama the president of the USA.

(1)、(2)は、(3)、(4)よりも「唯一で目立つ職位や称号だ」と言っている感じがする言い方です。そのような感じを表したい場合は(1)、(2)のように言い、表したくない場合は(3)、(4)のように言います。

これは家庭内で呼ぶときにお父さんをDadと、お婆さんをGrandmaと、固有名詞として呼ぶことなどと似ています。ただ、Dad、Grandmaは主語、目的語など、どのように用いても固有名詞として用いますが、「唯一かつ目立つ職位や称号を表す言葉」はそれほど固有名詞的でないため大文字にすることはなく、また主語、目的語などとして用いると形容詞的だとはとても感じられないので補語として用いた場合のみ無冠詞とすることが可能です。

>辞書で調べたところ、next(形容詞の副詞的な用法) go(名詞)だと思うのですが、"next go"(次の番)は、"monster"を後置修飾してるのでしょうか

next to goでmonsterを後置修飾しています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
"t"で終わる単語の後の"to"なので、聞き落としまいました。こういう場合は聞き取れなくても"to"があることに気付かないとダメですね。ありがとうございました。
"next"は副詞、"to go"はto+不定詞で、「次にやる(行う)モンスター」とはっきり理解できました。
また、冠詞についても「形容詞のように感じられる」というご説明が分かり易く、感覚がかなり理解できたと思います。どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 20:38

"Monster-Next-Go" で固有名詞のように扱われているのかも。

。。

アメリカでは、"Baby Shower" の時に渡すカードには、妊婦さん (いい表現が出て来なくて、すみません) のことを "Mother-To-Be" と書きます。
それと同じ使われ方のように思いますが。。。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました
"Mother-To-Be"は、これからママになりますよ~という響きが素敵ですね。固有名詞のような使い方があると、とても勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 17:45

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Qcan be ~ed と can be ~ing

助動詞の受動態( can be ~ed )と、助動詞の進行形( can be ~ing )についての質問です。

(1) “ can ” と “ can be ~ed ” どちらも「~することができる。」と訳して良いのでしょうか?
   日本語にしたときの違いがわかりません。

(2) “ can be ~ing ” は何と訳すのでしょうか?


ご回答をよろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

日本語の場合,受動態があいまいだからです。

「その仕事は簡単にできるよ」
日本語ではこれでいいですが,英語では
You can do the work easily.
The work can be done easily.

work を主語にしたら,受動態です。
される立場だから。

これを日本語では「仕事はできる」で通じる。
「~は」というのが主語とは限らないせいでもあります。

だから,can be done を「できる」と訳すのは日本語で自然なだけ。
Stars can be seen at night.
星は夜見える。
「見られる」は不自然。
でも英語では stars が主語なら受動態。

一方,can be ~ing はあまり用いられません。
interesting のように形容詞化したものなら
「おもしろくあり得る」のような意味にはなります。

とにかく,can be 過去分詞というのは,
英語の直感的には「~されることができる」
という表現には違いありません。

日本語が独特,というか,英語とは違う。

Q「We can be friends」・・・友達である?「can be」の使い方、意味を教えてください。

「We can be friends」と言う言葉をテレビの映画で聞きました。
チャンネルを変えてたら、たまたまそのセリフが流れていたところだったので、話しの前後等は全く分かりませんが「友達になることができる・・・という意味だな」と意味を考えていて、あれ?と思いました。
「なる」はbeaomeだし・・・と思い、翻訳サイトで訳してみるとひとつのサイトでは
「私達は友達であるかもしれない」
また別なサイトでは
「私達は友達でありえます」
と訳されました。
「We can become friends」と入れてみると「私達は友達になることができる」と訳されたので、やはり「can be」とは違う意味なのだと思いました。
それで「can be」を調べてみましたが

http://eow.alc.co.jp/can%20be/UTF-8/?ref=sa

こちらのサイトでも色々な使われ方で例文がたくさんあり、結局この場合、どういう意味になるのか、どういう時に使うのか、どういう使い方をしたらいいのか理解できませんでした。

過去の同じ質問も見ましたが、私には少し説明が難しすぎてそちらを読んでもよく理解できませんでした。
「can be」について、どういう意味なのか、どういう時に使うのか、教えてください。

どうぞよろしくお願いします。

「We can be friends」と言う言葉をテレビの映画で聞きました。
チャンネルを変えてたら、たまたまそのセリフが流れていたところだったので、話しの前後等は全く分かりませんが「友達になることができる・・・という意味だな」と意味を考えていて、あれ?と思いました。
「なる」はbeaomeだし・・・と思い、翻訳サイトで訳してみるとひとつのサイトでは
「私達は友達であるかもしれない」
また別なサイトでは
「私達は友達でありえます」
と訳されました。
「We can become friends」と入れてみると「私達...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。11/23のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「We can be friends」・・・友達である?>

前後文脈なしに、この英文をぱっと見で感じ取った意訳は
「私達お友達になれそうね」
です。


ご質問2:
<「can be」の使い方、意味を教えてください。>

1.beは「ある」「いる」「なる」どちらの意味でも使えます。特に、未来を示唆する助動詞と共に使うと、beは実存的な訳し方の「ある」ではなく、「未来の可能性」を示唆す訳し方に伴い、「なる」で訳されることが多いのです。

例:
She is pretty.
「彼女は美しい」
She will be pretty.
「彼女は美しくなるだろう」

2.ご質問文では、canが使われていることにご注目下さい。ここでのcanの用法がこの意訳を解明するポイントになります。

3.ここでは、canは「能力の可能性を示すcan(できる)」ではなく、「蓋然性(起こり得ること)の可能性を示すcan(あり得る)」の用法として使われています。

つまり、「未来の蓋然性」について言及しており、その場合、beは「なる」と訳すことができるのです。

例:
We are friends.(現在の事実)
「私達は友達だ」
We can be friends.(蓋然的未来)
「私達は友達になれそう」
We will be friends.(意志未来)
「私達はきっと友達になれるだろう」

4.ただ、文脈によって解釈が違ってくることもあり得ます。

例:
Whatever happens, we can be friends.
「何が起こっても、友達でいられる」
Even if we grows up, we will be friends.
「大人になっても、きっと友達でいられるだろう」

このような副詞節で条件を提示することで、beは「いる」の訳がふさわしい場合もあります。いずれも文脈次第です。


以上ご参考までに。

こんにちは。11/23のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「We can be friends」・・・友達である?>

前後文脈なしに、この英文をぱっと見で感じ取った意訳は
「私達お友達になれそうね」
です。


ご質問2:
<「can be」の使い方、意味を教えてください。>

1.beは「ある」「いる」「なる」どちらの意味でも使えます。特に、未来を示唆する助動詞と共に使うと、beは実存的な訳し方の「ある」ではなく、「未来の可能性」を示唆す訳し方に伴い、「なる」で訳される...続きを読む

Q形容詞と名詞を修飾する副詞

自分は学生時代、形容詞は名詞を修飾し副詞は形容詞、副詞、動詞を修飾すると学びました。ですが、名詞を修飾する副詞というのもあるのでしょうか。あるとすれば、それらは形容詞とどう違うのでしょうか。明確な違いが分かりません。

Aベストアンサー

こんにちは。3/25のご質問ではお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<名詞を修飾する副詞というのもあるのでしょうか。>

以下のような場合があります。

1.場所を表す副詞が名詞を修飾:
例:
a girl there「そこにいる少女」
people here「ここの人たち」

これは、a girl (being) thereのbeingが省略されたもの、と考えられます。

2.限定を表す副詞が名詞を修飾:
例:
Only you can do it.
「君だけが、それをやれる」

3.強意を表す副詞が名詞を修飾:
例:
Even you can do it.
「君でも、それをやれる」

4.否定を表す副詞が名詞を修飾:
例:
Not a man can do it.
「誰一人として、それをやれる者はいない」


ご質問2:
<それらは形容詞とどう違うのでしょうか>

1.名詞を修飾していますから、形容詞的な働きを持つ副詞、といえます。

2.例えば、上記1のa girl (being) there例では、being thereという形容詞的な分詞構文からの語法ですから、形容詞と実質的には変わりはありません。

3.また、上記2、3、4の例などは、一種の強調の表現になっており、形上は名詞にかかっていますが、全体的ににると文全体にかかって、文の雰囲気やニュアンスを出す働きをしていると考えられます。

その意味では名詞にかかる副詞、というよりは、文全体にかかる副詞の傾向が強いと感じられる用法です。

以上ご参考までに。

こんにちは。3/25のご質問ではお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<名詞を修飾する副詞というのもあるのでしょうか。>

以下のような場合があります。

1.場所を表す副詞が名詞を修飾:
例:
a girl there「そこにいる少女」
people here「ここの人たち」

これは、a girl (being) thereのbeingが省略されたもの、と考えられます。

2.限定を表す副詞が名詞を修飾:
例:
Only you can do it.
「君だけが、それをやれる」

3.強意を表す副詞が名詞を修飾:
例:
Even ...続きを読む

Qこの修飾語は、形容詞句ですか?副詞句ですか?

Adversity is the first path to truth. のような
第2文型と修飾語という形のことわざや名言をよく見かけますが、
この修飾語は the first path を修飾する形容詞句でしょうか?
それとも文全体を修飾する副詞句でしょうか?

どちらを修飾しているかによって意味合いが変わるように思いますが、
一般的にこの文型はこう解釈すると言うような法則はありますでしょうか?

【形容詞句】 逆境は、真理に到達する第一番の道。
【副詞句】 真理に到達するには、逆境が一番の道。

形容詞句の場合は Adversity is the first path to truth. で
副詞句の場合は To truth adversity is the first path. といった感じで
使い分けているのでしょうか?

それとも、文を見ても分からないけれども、
発音を聞けば分かると言った感じなのでしょうか?

Aベストアンサー

こういう場合は
the way to the station などと同じで
path にかかっていくと考えるのが自然です。

日本式ではこういう場合,名詞にかかるから形容詞句
と説明します。

The book on the desk is mine.
のような場合も,the book を修飾するから
on the desk は形容詞句とするのが日本式ですが,
The book is on the desk. も英語的には同じもので,形容詞句だの副詞句だの
考えません。

日本人である以上,日本語的な理屈を当てはめざるを得ませんので,
いちおう,名詞にかかれば形容詞句ということでいいと思います。

今回の例では,英語というのは後ろ後ろへ流れていきますので,
is という動詞にかかるとも,path という名詞にかかるともとれます。
ただ,より近いというのと,内容的な判断から,path にかかっていると感じるのです。
かかると言っても,あくまでも後ろへ流れていきます。

Qyou can be there のcan be

you can be there in less than five minutes. can be thereはどういう意味ですか?いる事ができる?

Aベストアンサー

in less than five minutesのinは所要時間を表し,「~で」
can be there は文字通り「そこにいることができる」ですが
今そこにいない人が「5分以内でそこにいることができるようになる」
→「5分以内にそこにつけるよ」となります。


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