At the high magnification afforded by electron microscopy it can clearly be seen that where two nerve cells touch, the cell membranes may lie close together, but they are nerve fused into one common membrane with an opening that would allow a free exchange of cellular material.

「高倍率で見ることのできる電子顕微鏡では、2つの神経細胞が接触する場所で、細胞膜がすぐそばにあるのがはっきりと見ることができるが、それらは細胞物質が自由に交換される隙間をもつ一般的な細胞膜と合わさることは決してない。」

と訳したんですがaffordとmayを厳密に訳せているのかが不安なのでどなたか分かるかたご指導お願いします。
それ以外の部分でも「ここの訳しかたは違う!」というのがあればご指摘くださればありがたいです。

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A 回答 (2件)

nerve は never の誤記ですね。



afforded は provided の意味だと解釈すればよいと思います。「電子顕微鏡の(電子顕微鏡によって提供される)高倍率下において」のように訳します。may は不確実さを表します。

また、文の後半についても、訳されている際にあまりイメージが湧かなかったのではないでしょうか。例えば神経細胞をシャボン玉と考えて(実物は球体ではありませんが)、2個のシャボン玉がくっついて雪だるま型になり、その間の仕切りが消えてつながったような状態をイメージすればいいと思います。

私なら次のように訳します。

「電子顕微鏡の高倍率下で明瞭に観察できるのは、2個の神経細胞の接点において、その細胞膜同士が互いに近接することはあるが、それらが互いに融合し、1個の共通の膜となって、開口部を形成し、細胞物質の自由な交換が可能になることは決してないということである」
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この回答へのお礼

すいません・・・
2個目のnerveはneverです。
本当にすいませんでした・・・

シャボン玉のイメージすごくわかりやすかったです。
すごく理解できました。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/19 20:27

> nerve は never の誤記ですね。



すみません、2個目のnerveのことです。
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