はじめましてcchemicalです。
はじめて投稿します。ご回答いただけるとありがたいです。

質問は、酸化防止剤に関してなのですが、現在、芳香族系のアミン(ピリジンなど)を使って合成しているのですが、着色がひどい状態です。
この着色を少しでも低減したく、いろいろな酸化防止剤を試しているのですが、良いものが見つかりません。
もし、何か良いものがあれば、ご教授ください。
あと、芳香族アミン系の着色機構などが分かっているのであれば、加えて教えてほしいです。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

行っている反応を阻害しない物を使わなくてはならないので、詳細が分からないと何とも言えません。


簡単な抗酸化剤はアスコルビン酸、ヒドロキノン、ビタミンEなどですがどれも酸性物質なので塩基性条件では酸素との反応性は高いですが目的反応も阻害する可能性があります。

この回答への補足

doc_sundayさん、返答ありがとうございます。
質問がアバウトすぎて申し訳ございません。

反応は、芳香族アミン(ピリジン、ピコリンなど)とハロゲン化アルキルとの4級化反応です。
現在は、無溶媒かつ窒素バブリング下で反応を行なっています。

酸化防止剤以外でも良いので、何か着色を防ぐ方法というのはあるのでしょうか?

補足日時:2009/05/19 09:30
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何の酸化防止をするかによって、酸化防止剤が異なると思います。


食品系なら、食添でないと駄目だしね。
酸化防止剤は、自分が酸化するから、着色すると思いますけどね。
無酸素状態にできれば、酸化防止出来ると思いますけど。
無酸素状態で、合成は出来ませんか?
反応が高温の場合、外気に触れるだけで変色すると思いますが?

正直言って 答えにくいです 質問がアバウトすぎます。

この回答への補足

TEOSさん、返答ありがとうございます。
質問がアバウトすぎて申し訳ございません。

反応は、芳香族アミン(ピリジン、ピコリンなど)とハロゲン化アルキルとの4級化反応です。
現在は、無溶媒かつ窒素バブリング下で反応を行なっています。

酸化防止剤以外でも良いので、何か着色を防ぐ方法と言うのはあるのでしょうか?

補足日時:2009/05/19 09:25
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Q酸化防止剤無添加ワインについて

スーパーのワインコーナーをみると「酸化防止剤無添加」という文句が張ってある国内産ワインが何種類かありました。言い換えると、他のワインは酸化防止剤が添加されるとのことになりますが、これは体に良くないものでしょうか。
また、ワインに添加される添加物は酸化防止剤以外にもあるのでしょうか。例えば、砂糖とか。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

亜硫酸に関しては、使用濃度に制限があり、
その範囲内では安全とされています。
古代ギリシアではワインに硫黄を吹き込むことで、
亜硫酸を加えていたことが知られており、
歴史的な経緯もあります。

添加物としては、保存料としてソルビン酸もしくはソルビン酸カリウムが使用されているものがあります。
表示義務がありますので、ラベルを探して書いてなければ使っていない、
というのが建前です。
こちらも使用濃度の制限があります。

砂糖は”添加物”ということにはなりません。
原料の糖度が低い場合に、”補糖”することはあります。
アルコール自体が糖分を酵母が醗酵させて作られるものですから、
糖分が足りないと十分なアルコールができないためです。
製品の品質として同化は別として、安全性には問題ないと思います。

また、ラベル等に記載されず、なおかつ最終製品には残留しない”添加物"もあります。
濾過目的の珪藻土、おり下げ剤のベントナイト、二酸化珪素、アルギン酸ナトリウム、除酸目的の炭酸カルシウムなどですが、これらはワインの製造工程次第では使用されているものもあります。
特にベントナイトは多くのワインで使用されていると思います。
これらは最終製品には残留させず、取り除くことを前提として使用が許可されている添加物です。

酒類に関する添加物は国税庁の長官指定物質として、制限がありますので、参照なさると面白いかもしれません。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/818/01.pdf

亜硫酸に関しては、使用濃度に制限があり、
その範囲内では安全とされています。
古代ギリシアではワインに硫黄を吹き込むことで、
亜硫酸を加えていたことが知られており、
歴史的な経緯もあります。

添加物としては、保存料としてソルビン酸もしくはソルビン酸カリウムが使用されているものがあります。
表示義務がありますので、ラベルを探して書いてなければ使っていない、
というのが建前です。
こちらも使用濃度の制限があります。

砂糖は”添加物”ということにはなりません。
原料の糖度が低...続きを読む

Qフェノールと芳香族アミンの反応について

お世話になります。
常温でフェノールと芳香族アミンを反応させるとどうなるか?と言う質問をされたので、ただ単に中和反応が起こるだけだと思い、そう回答したのですが、
間違っているのでしょうか?

Aベストアンサー

中和反応ということでよろしいと思います。
しかし、中和後の詳細な状態については、No.1とNo.2のご回答のどちらがより適切かについて、小生には判断できません。

このことはともかくとして、質問がいかにも意味ありげでしたので少し調べてみますと、フェノール類とアニリン類を加熱すると、ジフェニルアニリン類が得られるそうで、得られたジフェニルアニリン類はOPC(有機光半導体)や有機EL(エレクトロルミネッセンス)の発光材料などとして利用されるそうです。このことを意識した質問だったのかなあとも思いました。

もちろん、室温ではそのような反応は起こりませんので、中和反応が正解だと思います。

なお、形成された塩は安定かという、追加のご質問に関しては、さほど安定ではないように思います。しかし、それもどういう基準で判断するかにもよりますので、別の見解もあろうかと思います。
・・・役に立たない回答ですみません。

Q酸化防止剤無添加のワイン

酸化防止剤無添加のワインって、開栓してどのくらいで飲まないといけないでしょうか?
よく冷蔵庫に保管してできるだけ早くとありますが、そのできるだけ早くがよくわかりません。
賞味期限の目安があれば教えてください。

また賞味期限が切れたものを飲むとどうなるのでしょうか?下痢などになりますか?

Aベストアンサー

酸化防止剤(亜硫酸塩)の役割は「開栓前」の酸化を防ぐことが大きな目的です。(殺菌効果もありますが)
長い年月熟成されるようなワインの場合、酸化防止剤がないと輸送中や保存中の温度変化で酸素を大量に取り込んでしまうためにすぐにへたってしまい、いざ飲もうとしたときにはすっかりダメになっていたということが起きるでしょう。
しかし、開栓してしまった後では、酸素量が密閉時とは段違いなため、亜硫酸が入っていようがなかろうが大きな差はないと考えたほうがいいと思います。(封入されている亜硝酸塩は、瓶内の酸素と結合して1-2年でなくなってしまうという話もあります)

なお、ワインには賞味期限や消費期限はないはずです。飲み頃を過ぎても、という意味であれば、見た目に変化(白濁しているとか)がなければ飲んでも問題ないと思います。そもそもアルコールが入っているために雑菌の繁殖はしにくいはずです。(勿論アルコールは揮発するので時間がたてば殺菌効果は薄くなります。)

私の感覚ですが、高級品の微細な味・香りを利き分けるというコンクールのようなことをするのでなければ、冷蔵庫に保管している限り、1~2週間くらいたっていてもなんら問題ないと思います。
特に、酸化防止剤を敢えて入れていないワインであれば、デイリーワインに近い感覚で生産しているはずですので。

納得する回答になっているかどうかわかりませんが、あまり神経質になることはないと思いますよ。

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Q芳香族アミンの塩基性について

こんばんは。
 p-トルイジンとアニリンの塩基性に関する問題を解いていたのですが、どうしても自分にはわからない疑問が生じたので質問させていただきます。

 p-トルイジンとアニリンではどちらが塩基性が強いかというものなのですが、p-トルイジンのpKa値は5.10で、アニリンは4.62ということがわかりました。

 このようになる理由について考えたのですがo-トルイジンについても考慮するとどうしてもわかりません。自分は以下のように考えました。考え方の違いなどご指摘いただきたいです。

 芳香族アミンの塩基性はアミンの電子供与性によるもので、ベンゼンは求電子置換反応を起こしやすく、いわば電子が不足しているものであるのでアミンの電子供与性を中和してしまう。そしてそのベンゼンによる効果を電子供与性のメチル基が軽減しているためにp-トルイジンのほうが塩基性が強くなる。

 
 しかし、o-トルイジンのpKaは4.45となっておりアニリンのほうが塩基性が強いため上記の考えでは合致しません。これはオルト位にメチル基がつくため、置換基間で相互作用がおこると考えるべきなのでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

pKaも熱力学的な平衡安定化の有利不利を表しています。
o-トルイジンではプロトン化されていない状態でアミノ基のlone pairがフェニル基と共役するためにはアミノ基がsp2にならねばなりません。
するとo-メチル基との立体反発が起きます。
つまりo-トルイジンの非プロトン化状態のエネルギーはアニリンより高いのです。
それによりプロトン化した場合と、プロトン化しない場合のエネルギー差は小さくなり、それだけプロトン化によるエネルギー差は小さくなりpKaも小さくなります。
pKaが小さいとは共役酸の酸性が強いということですから塩基としては弱くなります。

Q酸化防止剤無添加ワイン

普通のワインには製造された年?ブドウが取れた年?が表示されていますよね?
しかし日本のビール等で有名な某メーカーが製造している「酸化防止剤無添加の有機ワイン」という商品を購入したのですがいつ作られた物なのかの表示がありませんでした。
酸化防止剤が入っていないのだから酸化しやすい訳です。 もちろん開封後はなるべく早くお飲みくださいと表示されています

ワインに添加する酸化防止剤はワインを長期熟成するため必要不可欠なものですが それが無添加なのですから たしかにできるだけ早く飲んだほうが良いですよね。 しかしいつ作られたのかわからなければ店頭にいつから並べられているのかもわかりません。
そこでメーカーに問い合わせてみました

担当の方は製造の段階で空気に触れさせないようにしているので心配ありませんと言っていました。

あとから考えたのですが
普通のワインは空気の出入りできるコルク
このワインは空気が入らないキャップ だから缶詰のように開封しない限りは酸化しないと言うことなのでしょうね。
酸化しないとしてもなぜ製造年月日の表示をしないのでしょうか
また法律では表示の義務はないのですか?
私なりに考えた所
原料のブドウは冷凍された果汁を複数の国から輸入しているそうで実際にワインを製造するときに原料のブドウがいつ取れた物なのか判断できないからブドウが取れた年の表示は出来ないんだろうな・と考えました
にしても醸造してビン詰めした年月日くらいは表示できるのではないでしょうか?
担当の方に以前にも同じ問い合わせがなかったか聞くと、たま同じような問い合わせがあるそうです。
それでも表示する予定はないそうです。

質問をまとめます
1、法律的には製造年月日や賞味期限など無くてもよいのか?
2、なぜメーカーは製造年月日などについての問い合わせが有るにも関わらず表示しようとしないのか
本当に謎なので詳しいかたよろしくお願いします

普通のワインには製造された年?ブドウが取れた年?が表示されていますよね?
しかし日本のビール等で有名な某メーカーが製造している「酸化防止剤無添加の有機ワイン」という商品を購入したのですがいつ作られた物なのかの表示がありませんでした。
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Aベストアンサー

ワインに製造年月日または賞味期限の表示義務はありません。日本では公正競争取引規約でこれらの表示を義務付けすることができますがワイン業界がそのように決めればの話です。つまりワインに製造年月日または賞味期限表示の規約はありません。規約がないということはある業者が自社ワインに製造年月日または賞味期限を記すと公正競争規約違反になります。製造年月日または賞味期限を表示してはいけないのです。

製造年月日または賞味期限を表示しない理由(私の推論)
ワインは製造後何十年も経った品質の良いワイン(高級ワインは10~20年まで品質が保てます)がある一方1年で劣化するワインもあり、もし製造年月日または賞味期限表示を義務付けたらどうなるでしょう。混乱しますね。従って製造年月日または賞味期限の表示義務化は困難。

収穫年や産地地域の表示はルールに従って表示できます。AOCは代表格です。だがこれらは高級ワインだけです。

年数を経たワインでも品質が保たれたものがある一方瓶詰め後間もなくても劣化しているワインはあります。ワインを買うときは商品管理がいい酒店で買うべきですが、それでもアタリハズレのくじ引きみたいなものと思うしかありません。

ワインに製造年月日または賞味期限の表示義務はありません。日本では公正競争取引規約でこれらの表示を義務付けすることができますがワイン業界がそのように決めればの話です。つまりワインに製造年月日または賞味期限表示の規約はありません。規約がないということはある業者が自社ワインに製造年月日または賞味期限を記すと公正競争規約違反になります。製造年月日または賞味期限を表示してはいけないのです。

製造年月日または賞味期限を表示しない理由(私の推論)
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①の式は過マンガン酸イオンの中性・塩基性水溶液中の式です。
解答は⑴3.1g⑵ベンズアルデヒド0.53g、ベンジルアルコール2.2gです。

ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

横倒し画像で読みにくいですね。
問題文を自分の手できちんとタイピングしてはいかがですか?
回答者に手間をとらせるのですから、自らもそれくらいの努力はしてくださいよ。

(1)は中和反応の量的な関係(逆滴定)の問題ですね。
安息香酸n[mol]と塩酸0.500mol/L×50.0mLと、水酸化ナトリウム0.500mol/L×100mLとがちょうどぴったり中和したという関係式を考えればすぐです。

(2)はこれもよくある化学反応の量的な関係の問題ですね。2つの化学反応が同時に起こるという定番パターン。
過マンガン酸カリウムとベンズアルデヒドの酸化還元反応と、過マンガン酸カリウムとベンジルアルコールの酸化還元反応です。
それぞれ与えられた半反応式から、過マンガン酸イオンとベンズアルデヒド、過マンガン酸イオンとベンジルアルコールの反応比を出しましょう。
あとは元々含まれていたベンズアルデヒドをx[mol]、ベンジルアルコールをy[mol]とでもおいて連立方程式にすれば楽勝です。

Qワインの酸化防止剤

ワインに入っている酸化防止剤って体への影響って
どんなもんなのでしょうか?
酸化防止剤無添加のワインもありますが
数が限られているので、問題なければ
酸化防止剤入の方からでも選びたいなと。
ご存じの方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

全然問題ないですよ。
とはいっても、酸化防止剤って体に悪くないかな~と心配になりますよね。
しかし、酸化防止剤の入っているものの方がはるかに多いですし、おいしいのもが多いです。
知り合いのソムリエに聞いた話ですが、日本では添加量が厳しく規制されていて、
基本的には成人男性が80年(だったかな?)呑み続けても、
体に影響のない量に厳しく規制されているそうです。
安心してお召し上がりください。
今まで以上にワインを楽しめるでしょう。

Q【酸化防止のオメガ3ナッツを買って思ったんですが、1番の酸化防止は食べないことでは?と思ったんですが

【酸化防止のオメガ3ナッツを買って思ったんですが、1番の酸化防止は食べないことでは?と思ったんですがどう思いますか?】抗酸化作用について。

Aベストアンサー

一番の酸化防止は、呼吸しないことですよー

人間、というか嫌気性生物以外は全部、呼吸で取り入れた酸素と食べた栄養を使ってエネルギーを作っています。そういった意味では、食べないというのも半分正解です

活性酸素は、酸素を作ってエネルギー作るようになって、付き合わざるを得なくなったものです

Q増粘安定剤と酸化防止剤

教えてください。わたしが最近気になってるもので増粘安定剤と酸化防止剤があります。ジュースを買っても、何を買ってもこれが書いてあって嫌悪感を感じます。これって毎日摂取しても問題ないのでしょうか。。。無添加ではないってことですよね??

Aベストアンサー

 >毎日摂取しても問題ないのでしょうか
 ちょっと乱暴に言いますね。
 ヒトが毎日一生涯摂取しても問題ない数値を1/100にしたものが食品添加物の基準です。たとえばあなたがPETボトル飲料を毎日1000本、一生飲み続ければ何か問題があるかもしれません。
 また増粘安定剤で有名なものは果物に普通に含まれているペクチン、とうもろこしを発酵させてつくるキサンタンガムなど。酸化防止剤で有名なのはビタミンC、E、お茶に含まれるカテキンなど。
 何か問題がありますか。

 食品添加物が危険だなんだというのは、はるか昔の話です。今では生協(狂信的なところは別)でもそんなことは言いません。どちらかといえば「危険」と言って怪しげなものを法外な価格で売りつける輩が多数出没しています。お気をつけください。
 

Q芳香族化合物について トルエンを過マンガン酸カリウムで酸化して安息香酸を作る過程で、トルエンの代わり

芳香族化合物について

トルエンを過マンガン酸カリウムで酸化して安息香酸を作る過程で、トルエンの代わりにスチレンを用いても安息香酸を作る事は可能でしょうか?

Aベストアンサー

可能.


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