Tgifというドローツールをインストールし、ターミナルから起動しようとしたら

dyld: Library not loaded: /usr/local/lib/libintl.2.dylib
Referenced from: /usr/local/bin/tgif
Reason: image not found
Trace/BPT trap

という表示が出て起動することができませんでした。
このエラー(?)の解決方法を教えてください。
起動方法自体はあっているはずです(tgif と打ち込むだけ)
OSX 10.5.7を使用しています。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

発見できてないですね。



軽く探してみたら、/optの方にあってパス検索順序が違った例、
http://blogger.splhack.org/2007/11/cfsourceforge …

libintlの別途インストール例(linux)なんかもありますね
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2143626.html

パッケージの説明を読んで、依存しそうなパッケージはインストールしてみてください。
macportsとかfinkを見てみてもいいかもしれません
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find /usr -name "libintl*"


コマンドを使って

発見出来たら
 → インストールはできているがmac用パッケージのパス指定が間違っている
 → /usr/local/lib/libintl.2.dylibから実在の場所へのシンボリックリンクを張る

発見出来なかったら
 → そのパッケージが必要なので、別途インストールする。
 → Tgifの説明書とにらめっこしてインストールの仕方を探す

別途インストールの仕方も書いていなかったら
 → パッケージした人に聞く

この回答への補足

回答ありがとうございます。

find /usr -name "libintl*"
と打ち込んだところ

find /usr -name "libintl*"
/usr/local/include/libintl.h
/usr/local/lib/libintl.3.4.3.dylib
/usr/local/lib/libintl.3.dylib
/usr/local/lib/libintl.a
/usr/local/lib/libintl.dylib
/usr/local/lib/libintl.la
/usr/local/share/awk/libintl.awk
/usr/local/share/gettext/libintl.jar
find: /usr/share/wikid/help/de.lproj/wiki: Permission denied
find: /usr/share/wikid/help/en.lproj/wiki: Permission denied
find: /usr/share/wikid/help/fr.lproj/wiki: Permission denied
find: /usr/share/wikid/help/ja.lproj/wiki: Permission denied

と出ました。
今探してるのって
/usr/local/lib/libintl.2.dylib
ですよね?てことはこれは発見できてないってことでいいんでしょうか?

補足日時:2009/05/19 22:44
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Qmultiple definitionというエラー

現在Ubuntu LinuxのgccでC言語のプログラムをやっています。

https://sourceforge.jp/projects/cc1101driver/scm/svn/blobs/2452/trunk/20140411/code.h

このツリーのcode.hに ”const sig_code2_t PVC_TCP_SIG_CODE[100] = {” というコードを追加してmakeを行うと次のようなエラーが出て実行ファイルが出力されません。



(エラー内容)

---------------(中略)-----------------
gcc -o exe main.o event.o env.o audio.o task.o comm.o menu_show_status.o mount.o net.o misc.o -lpthread
event.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
env.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
audio.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
task.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
comm.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
mount.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
net.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
misc.o:(.rodata+0x0): multiple definition of `PVC_TCP_SIG_CODE'
main.o:(.rodata+0x0): first defined here
collect2: error: ld returned 1 exit status
make: *** [exe] Error 1






この const sig_code2_t PVC_TCP_SIG_CODE[100] = {をコメントアウト正常にビルドできるのですが、




この問題を解決するにはどうすれば良いのかご教示頂きますようお願い致します。

現在Ubuntu LinuxのgccでC言語のプログラムをやっています。

https://sourceforge.jp/projects/cc1101driver/scm/svn/blobs/2452/trunk/20140411/code.h

このツリーのcode.hに ”const sig_code2_t PVC_TCP_SIG_CODE[100] = {” というコードを追加してmakeを行うと次のようなエラーが出て実行ファイルが出力されません。



(エラー内容)

---------------(中略)-----------------
gcc -o exe main.o event.o env.o audio.o task.o comm.o menu_show_status.o mount.o net.o misc.o -lpthread
event.o:(.rodat...続きを読む

Aベストアンサー

お約束の「ヘッダに実体を定義してはいけない」ってヤツです。

code.hに記述した内容はall_includes.hに適用されます。
all_includes.h内で#include "code.h"していますからね。

で、all_includes.hの内容はそれぞれ
audio.c、comm.c、env.c、event.c、main.c、misc.c、mount.c、net.c、task.cに適用されます。
つまり、code.hに記述した内容も
audio.c、comm.c、env.c、event.c、main.c、misc.c、mount.c、net.c、task.cに適用されます。
それぞれのオブジェクトファイルにPVC_TCP_SIG_CODE[100]が存在します。

リンクする段階でどのオブジェクトファイルのPVC_TCP_SIG_CODE[100]を使用したらいいのでしょうか?????
というエラーです。

extern宣言して、実体をどこかのソースファイルのみに記述する。
というのが一般的な対処方法です。
# static宣言にすればとりあえずリンクは通るかもしれませんが…無駄が出ますねぇ。
# 今回はconstなので、メモリに無駄が出るだけ…で済むかと思われますが。
http://d.hatena.ne.jp/saitodevel01/20110321/1300685958

お約束の「ヘッダに実体を定義してはいけない」ってヤツです。

code.hに記述した内容はall_includes.hに適用されます。
all_includes.h内で#include "code.h"していますからね。

で、all_includes.hの内容はそれぞれ
audio.c、comm.c、env.c、event.c、main.c、misc.c、mount.c、net.c、task.cに適用されます。
つまり、code.hに記述した内容も
audio.c、comm.c、env.c、event.c、main.c、misc.c、mount.c、net.c、task.cに適用されます。
それぞれのオブジェクトファイルにPVC_TCP_SIG_CODE[100]が存在します。...続きを読む

QMacOSX(10.3)で/etc/master.passwd:Not a directoryと出て起動しません。

ハードが2個付いており、一個は9.2.2、もう一個は10.3です。
起動ディスクを10.3にした所、画面が真っ暗になって

/etc/master.passwd:Not a directory
/etc/master.passwd:Not a directory
-sh:/etc/profile:Not a directory
-sh-2.05b#

とでます。
自分なりに調べてこちらのサイトを見つけたのですが
http://www.ohtonari.com/confbbs/gb2820.htm

PRAMがダメだったので、DVDで起動させてリセットパスワードを
試そうとしたのですが、OSXのHDDが選択項目として出てきませんでした。

OS9.2.2のHDDで起動させて、OS10.3のHDDをのぞくと中身は普通に見れますが
起動ディスクとして選べなくなってしまいました。
どなたか助言をお願い致します。

Aベストアンサー

Mac OS X: Mac OS 9 から起動して「etc」や「var」ディレクトリのエイリアスを削除したときの問題
http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106908

これでしょう。
このページには、シングルユーザモードで起動して対処する方法が説明されていますが、システムインストールディスクから起動して、ハードディスクにシステムが見つからないということなので、シングルユーザモードで起動することも期待できません。すなおに、システムを上書きインストールするのがよろしいかと。

Qbear the definitions

bear the definitions
という場合、このbearはどういう訳となるのでしょうか?


Bold and capitalized terms not defined herein bear the definitions in the Competition Packet.
という文で使われていました。

「ここで定義していない太字と大文字表記は、Competition Packetに定義されている」という意味でしょうか?

Aベストアンサー

yes

Q起動後、ゴミ箱の中に”MS Configuration Lib PPC”などが捨てられていました。

こんばんは、お世話になります。Power Mac G4 / OS 9.2 ユーザーです。

先程、IE(5.1)の調子がおかしかったので、一旦終了し、再起動をしましたが、ゴミ箱の中に次のものが入ってしまっていました。

1.MS Configuration Lib PPC
2.MS Favorites Library (PPC)
3.MS Preferences Library PPC
4.MS Container Lib (PPC)
5.MS Internet Library (PPC)
6.MS Variant Lib (PPC)

sherlockでHD内を『MS Configuration Lib PPC』で検索しましたが、ゴミ箱に捨てられていた『MS Configuration Lib PPC』以外見つかりませんでした。

この捨てられた6つのものが捨てられた原因と、どこのフォルダに直せばよいのか教えて下さい。
よろしくお願い致します。
ちなみに、『救出されたMacintosh HD』には入っておらず、そのままゴミ箱に入っていました。

こんばんは、お世話になります。Power Mac G4 / OS 9.2 ユーザーです。

先程、IE(5.1)の調子がおかしかったので、一旦終了し、再起動をしましたが、ゴミ箱の中に次のものが入ってしまっていました。

1.MS Configuration Lib PPC
2.MS Favorites Library (PPC)
3.MS Preferences Library PPC
4.MS Container Lib (PPC)
5.MS Internet Library (PPC)
6.MS Variant Lib (PPC)

sherlockでHD内を『MS Configuration Lib PPC』で検索しましたが、ゴミ箱に捨てられていた『MS Configuration Lib PPC』以...続きを読む

Aベストアンサー

IE5.1の場合、自動修復機能が実行されると質問にあるようなファイルがゴミ箱に捨てられます。

これらはライブラリファイルの中の一部の物で特にシャーロックで探してもでてこないと思います。
以前は「Microsoft first run」を実行するとゴミ箱に捨てられたんですが最近のIEのバージョンにはその実行ファイルはなくなりおかしな時は自動的に修復するようになっているようです。

特に元に戻すなどの作業は必要ありません。

Qウィンドウズのアップデートで10月20日に、Definition Up

ウィンドウズのアップデートで10月20日に、Definition Update for wWindows Defender-KB015597(Definition 1.93.26.0)が2回インストールされましたが、そのあとにもう一つ「更新プログラムをインストールしています(50パーセント完了)」とありますが、今日で3日連続表示され、インストールが進みません。なにか解決方法はないでしょうか?PCは初心者クラスです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>今日で3日連続表示され、インストールが進みません。
ちょっと状況がつかめません。
毎日の起動時に同じ内容が表示されることが3回続いた、ということでしょうか。それとも、72時間の間ずっと「(50パーセント完了)」の状態なのでしょうか。

前者なら
http://menushowdelay.blog13.fc2.com/blog-entry-523.html
とその中のリンクを。
後者なら、とりあえず再起動しましょう。

Q多数のアプリケーション(Safari/iTunes/Mail/Messenger等)が起動できない

MacOS10.4です。
残り容量が5,6GB頃までは普通に起動できていたアプリケーションが、残り容量の減少からか起動できなくなってしまいました。
経過は
残り容量3GBを切ったあたりから、Safariが起動できなくなり、
Word,Exelle,PowerPoint,Entourageが“アプリケーション起動に失敗”の状態になってしまいました。
(共有ライブラリーのエラーにより起動できないとの事です。)
残り容量1.5GBを切ったあたりで、iTunes、Mail、Messenger等が起動できなくなりました。
この起動できなくなったという症状に関しては、ドックのアイコンをクリックしても、
1度目はアイコンが数回跳ねて、起動を諦め、
2度目以降はアイコンが一度または二度だけ跳ねて終わりです。

容量が増えたのが原因かと考え10GBほど要らないファイルを削除したのですが、回復しませんでした。
次に容量の増加によって何らかのファイルが破壊されてしまったと考え、
いろいろなサイトを巡り
◯ディスクユーティリティからアクセス権の修復
◯Preferences内の“com.apple.itunes~”の4ファイルの削除
◯iTunesフォルダ内の“iTunes Library”のゴミ箱への移動
“iTunes Music Library xml”のデスクトップへの移動
◯iTunesの再インストール
を試してみましたがどれも効果がありませんでした。

今では何が原因なのかも検討がつきませんし、Mac自体が危ない状態になってる気がしています。
どうすればこの状態が回復できるのかアドバイスを頂けたら幸いです。

MacOS10.4です。
残り容量が5,6GB頃までは普通に起動できていたアプリケーションが、残り容量の減少からか起動できなくなってしまいました。
経過は
残り容量3GBを切ったあたりから、Safariが起動できなくなり、
Word,Exelle,PowerPoint,Entourageが“アプリケーション起動に失敗”の状態になってしまいました。
(共有ライブラリーのエラーにより起動できないとの事です。)
残り容量1.5GBを切ったあたりで、iTunes、Mail、Messenger等が起動できなくなりました。
この起動できなくなったという症状に関しては...続きを読む

Aベストアンサー

アプリケーションが起動しなくなった原因は、ハードディスクの空き容量がないことにあります。
Mac OS Xは、ハードディスクの空き領域を、仮想メモリとして使用するため、空き領域が少なくなると、OS全体の動きが不安定になってきます。
空き領域は、仮想メモリだけでなく、テンポラリファイルといって、OSやアプリケーションの作業用一時データ保管場所や、プリント時のスプール(プリントイメージの展開場所)としても使われます。たんなる遊んでいる場所ではなくて、常時有効に活用されている場所であるといえます。
この場合の「ハードディスクの空き領域」は、連続した領域である必要があります。空き領域を確保しようと、既存のファイルを削除しても、連続でなく、とびとびの空きができるだけなので、使い物になりません。
解決策としては、オプティマイズ(デフラグ)を行える、ディスクユーティリティソフトを使うことですが、現状では、そのソフトウェア自体が起動しない可能性が高いでしょう。外付けハードディスクを用意し、システムインストールディスクから起動して、「ディスクユーティリティ」を起動し、内蔵ハードディスク全体を、ディスクイメージとして、外付けハードディスクにバックアップし、内蔵ハードディスクをいったん初期化してしまうのが確実です。初期化したあと、やはりシステムインストールディスクから起動し、「ディスクユーティリティ」の「復元」を使って、バックアップしたディスクイメージから復元を行います。そのとき、とぎとびの空き領域が解消されて、連続の空き領域になります。
いずれにせよ、保存しているデータに見合う内蔵ハードディスクの容量がないのですから、外付けハードディスクは必需品です。避けることのできない出費と覚悟して、購入することをお勧めします。

アプリケーションが起動しなくなった原因は、ハードディスクの空き容量がないことにあります。
Mac OS Xは、ハードディスクの空き領域を、仮想メモリとして使用するため、空き領域が少なくなると、OS全体の動きが不安定になってきます。
空き領域は、仮想メモリだけでなく、テンポラリファイルといって、OSやアプリケーションの作業用一時データ保管場所や、プリント時のスプール(プリントイメージの展開場所)としても使われます。たんなる遊んでいる場所ではなくて、常時有効に活用されている場所であるとい...続きを読む

QOn Error GoTo でエラーが発生する

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1

ErrorTrap1:

On Error GoTo 0

   Do
   On Error GoTo ErrorTrap2
      '-エラーの発生するコード 2
   On Error GoTo 0
   Loop

ErrorTrap2:

End Sub

しかし、以下のようにSubで二つに分けるとエラーは出ません。

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1

ErrorTrap1:

On Error GoTo 0

Call Macro2

End Sub
Sub Macro2()

    Do
     On Error GoTo ErrorTrap2
      '-エラーの発生するコード 2
    On Error GoTo 0
    Loop

  ErrorTrap2:

End Sub

「On Error GoTo 0」がうまく解除できていないのかと思い、いろいろ試してみました。
しかし、どういった理由かはわかりませんでした。
「On Error GoTo」は、Subでは、ひとつしか使えないのでしょうか。

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1

ErrorTrap1:

On Error GoTo 0

   Do
   On Error GoTo ErrorTrap2
      '-エラーの発生するコード 2
   On Error GoTo 0
   Loop

ErrorTrap2:

End Sub

しかし、以下のようにSubで二つに分けるとエラーは出ません。

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1

ErrorTrap1:

On Error GoTo 0

Call Macro2

End Sub
Sub Macro2()

    Do
     On Error G...続きを読む

Aベストアンサー

エラー処理の中でOn Error GoToを記述することはできません。


エラー処理の基本的な構造は、

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1
On Error GoTo 0

Exit Sub

ErrorTrap1:
  'エラー処理
  Resume Next

End Sub


エラー処理が2つある場合は、

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1
On Error GoTo 0

Do
  On Error GoTo ErrorTrap2
    '-エラーの発生するコード 2
  On Error GoTo 0
Loop

Exit Sub

ErrorTrap1:
  'エラー処理1
  Resume Next

ErrorTrap2:
  'エラー処理2
  Resume Next

End Sub


Resume Next でエラーが発生した行の次の行から再開します。
Resumeには他の構文もありますので、調べてみてください。

エラー処理の中でOn Error GoToを記述することはできません。


エラー処理の基本的な構造は、

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1
On Error GoTo 0

Exit Sub

ErrorTrap1:
  'エラー処理
  Resume Next

End Sub


エラー処理が2つある場合は、

Sub Macro1()

On Error GoTo ErrorTrap1
    '-エラーの発生するコード 1
On Error GoTo 0

Do
  On Error GoTo ErrorTrap2
    '-エラーの発生するコード 2
  On Error GoTo 0
Loop

Exit Sub

...続きを読む

QMacBook(OS10.6)上のTgifで日本語入力したい。   

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「Tgif 日本語入力」で検索かければいくらでも情報出てきますが?
例えばここの
http://dsl4.eee.u-ryukyu.ac.jp/DOCS/tgif/index.html
「日本語を入力する」
http://dsl4.eee.u-ryukyu.ac.jp/DOCS/tgif/node17.html
に具体的な手法が載ってます。

まず検索しましょう。

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Fax送受信不可、その他の問題が生じているので10.5.6に戻したいのですがどのようにすれば最も安全、簡単でしょうか?

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