愛犬12歳シェルティーなんですが、腎不全と甲状腺機能低下症で治療を行っていますが、少しでも散歩で外へ出るなら、フィラリア予防はしておいた方がいいでしょうか?予防薬の体への影響が心配なのですが・・・ご意見お聞かせ下さい?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

(^^)こんにちは。

2年ほど前に前愛犬を腎臓病で亡くしました。

主治医は腎臓病の治療に自信を持ってる先生なのですが。先生が処方してくれるのは「モキシデック」 です。白い錠剤です。これが一番に毒性が低いからと説明されています。

昨年から飼い始めた現在の愛犬は、昨年の秋に避妊手術を外科の別の病院で受けました。そちらの先生が、「カルドメック」のチュアブルのタイプを無料でプレゼントしてくれたので、主治医に見せて報告すると「チュアブルは毒性が強いから腎臓に悪い」と使用を反対されました。さらに質問してみたところ・・・「回虫」にも効くヤツが、もっとも毒性が強いと言っていました。たぶん「ミルベマイシン」のことと思われます。

多くの獣医さんはフィラリアはとても恐ろしい病気なので、予防薬を飲ませることを推奨しています。ただし、それらの薬はフィラリアを毒をもって寄生虫を殺す薬なので、やはり少なからず副作用が生じることがあるそうですね。



○「イベルメクチン<Ivermectin> 」・・・<製品名>カルドメック(錠、チュアブル)

犬糸状虫の予防 ミクロフィラリア+成虫に効果がある(月一度服用)


○「ミルベマイシンオキシム 」<Milbemycin Oxime> ・・・<製品名>ミルベマイシン(錠、粒)

犬回虫、犬鈎虫の駆除、及び犬糸状虫の予防 (月一度服用)


○「モキシデクチン <Moxidectin> 」・・・<製品名>モキシデック

犬鈎虫の駆除、及び犬糸状虫の予防  (月一度服用)



○「Diethylcarbamazive(DEC) 」・・・<製品名>サイボール錠 スパトニン錠

犬糸状虫の予防 (毎日服用)


副作用・・・ 嘔吐・下痢・咳・発熱・頭痛・関節痛・食欲不振・肝臓障害など

また、ほとんどの予防薬は(月に一度)飲ませるタイプですが。実はメーカー側が念のために効果のある期間を短めに設定してあるため1.5ヶ月に一度でも、ホントは大丈夫なのだそうです。

参考までに。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

有難うございます。
ワンちゃんのご冥福をお祈り致します。
シェルティーの為、イベルメクチンは避けています。
約10年間、ミルベマイシンを飲ましていたのでショックです。
今季予防するならノミとミミダニも予防出来る、背中に垂らす、レボリューション12%を使用するつもりです。メーカーとしては腎不全でも大丈夫という事でした。モキシデックも考えてみます・・・

お礼日時:2009/05/19 04:10

誤解をあたえたようなので、再度説明します。


蚊の吸血によるフィラリア感染で、ミクロフィラリアから成虫になるまで、さらに、この成虫が心臓等に寄生し、様々の障害をおこすには相当の期間がかかるということです。
しかも、現在の病気と両テンピンにかけると、まだ、感染もしていないものと比べると雲泥の差といえます。
その点を考えますと、虫を殺す作用のある薬を投与して負担をかけるより、治療に専念してみてはいかがですか、ということです。
今回は、予防より治療が優先ではないでしょうか。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

有難うございます。
もちろん治療優先です・・・金銭的にも厳しいので、予防から先にやめるつもりです。

お礼日時:2009/05/22 00:53

結論から、しなくてもよいかと思います。


それは、高齢であり、重度の疾患をもち、生命を維持するだけで精一杯の状態だからです。
そもそも、フィラリアは、寄生する蚊が犬を吸血するとき犬の体に侵入し、数年かけて発育、増殖し、主に心臓に寄生し、様々な負荷と病的症状を起こし、それに耐え切れなくなり死にいたるからです。
また、媒介する蚊のすべてにフィラリアがいるわけでありません。
さらに、感染しても発育に年単位の長期間を要しますし、ですので、残念ながら、あなたの愛犬は、その前に寿命を全うするものと思います。
それだけ、腎不全は思い病気ですので。
ゆえに、今の病気治療に専念されてはいかがでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。
フィラリアは怖い病気、フィラリアになったら飼い主失格というようなものが頭にあって悩んでいます。
>感染しても発育に年単位の長期間を要しますし
そうなんですか・・・
もう一度獣医さんとよく相談したいと思います。

お礼日時:2009/05/21 00:57

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q腎臓と肝臓の改善に役立つ情報がありましたら教えてください

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠増えました)で、どんどん具合が良くなってきていました。

ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66.7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。医師のすすめで心臓サポートの療養食(缶詰)を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠...続きを読む

Aベストアンサー

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。

その1
今でも、とても後悔していることがあります。それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。今でもホントに後悔しています。
須崎先生が犬の食事指導で有名ですが、もうひとり同じくらい食事指導で有名な獣医さんがいると、このQ&Aで教わりました。本村伸子先生という方です。その本村先生の本を最近入手しまして、読みはじめたのですが・・・その中で愕然とする衝撃的な記事を見つけてしまいました。ワクチンを年に1回打ち続けるコトがワンコの身体に、大きな負担になっているという内容の記事です。ワクチンは3年に1回で良いと推奨してあり、さらに高齢のワンコには、もうワクチンはいらない!と書いてありました。これは!!健康なワンコに対してすら・・・こう書かれているのですから。まして高齢で闘病中のコにはワクチンなんかいらなかったのです!!「あ~あの時に、この本を読んでいたら・・・」絶対にあんなバカな事はしなかったのに・・・涙。

その2
ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。(><)これも失敗でした。
お母様が反対だとのコトですが、キャベツは胃薬の材料になるほど消化器官に有効なお野菜です。ナマであげることは「酵素(こうそ)」の補給にもなり、良いコトが多いのですけどねえ・・・。ワンコも喜ぶのは「酵素(こうそ)」を身体が欲しているのかも知れませんよ。よく犬が道端の草をアムアムしますが。あれは、酵素を補給するための行動だそうですから。酵素はナマの食べ物から補給できますが、果物には糖分が含まれているので、あげすぎは肥満の原因になるのでチョットだけ注意です。さて生のキャベツは身体に良いモノなのですが・・・キャベジンは体内に取り込むと・・・なんと胃酸と化学反応を起こし「塩分」に変化してしまうのです!この時も腎臓の具合が悪くなり、主治医にうんと叱られました。キャベジンはダメですが、ビオフェルミンは抗生物質を使ったアトには飲ませなさいと言われました。

その3
腎臓の悪いコが注意しなければならないのは食べ物だけではないのです。キッチンハイターなどの塩素系の洗剤について、主治医から追放するように指示されました。塩分は鼻からニオイで取り込むだけでもダメなのです。ちゃんと指示を守って「洗○革命」という酸素系の商品を使っていたのですが・・・ある日、来客の予定があるので室内をキレイにしようとハリキって、この酸素系の洗剤の付いた雑巾で床をせっせっと拭き掃除してしまいました。突然・・・ワンコが急変して様子がおかしくなってしまい、なにがなんだかわからず。このとき主治医が留守だったので、救急の病院を探してクルマで出掛けました。その時の病院で処方されたのが、窒素を吸着する墨のようなお薬でした。のちに出張から帰ってきた主治医に出来事を報告すると。わが家の居間の床は塩化ビニール製だったので、なんらかの化学反応を起こして塩素系のガスが発生してしまったと考えられると説明をもらいました。偶然、救急の病院を探すために、ともかくガス発生の部屋から外に連れ出したのが、たまたま幸いして大事にいたらなかったとのことです。(><)これも失敗でした。腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。

その4
8月の主治医が夏休みのときでした。便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。
3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。
便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。えへへ・・・涙。

こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。

m(_ _)m 長くなりました。このへんで失礼します。

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったの...続きを読む

Q病気の老犬でもフィラリア予防は必要??

先日、愛犬のゴールデン・13歳が倒れ、検査の結果心不全でした
現在は毎日心臓の薬を飲んで、前ほどではないですが元気にしております。この調子で薬を調整していけば、しばらくは頑張ってくれるかという気もします。
ただ医師からは、年齢的にいつどうなっても・・・と言われています。
フィラリアは何年もかかる病気と聞きました。
昨年まではずっと予防してきましたが、このような状態でも予防したほうがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、フィラリアの薬は正確に言えば予防薬ではありません。
蚊に刺されることでフィラリアの感染子虫が体内に入るのですが、内服薬を投与することによって子虫を駆除することができます。そうなれば成虫の寄生を防げるのでフィラリア症の発症を抑えることができるのです。
予防薬というより駆除薬です。

フィラリアは蚊に刺されなければ感染しませんから、絶対に蚊に刺される心配がなければ薬を飲ませる必要はありません。
しかし、犬の場合は日常的に散歩に行きますし、よほどの高層ビルでなければ家の中にも蚊は入ってきます。
感染する可能性はすべての犬にあると言えます。

感染子虫は犬の身体に入ると徐々に成長して7ヶ月ほどで成虫になります。
フィラリアは何年もかかる・・というのは成虫が肺動脈につまるほど多数寄生するには何年もかかるという意味でしょうが、それほど多くの虫体でなくても右心房と右心室をまたいで寄生すれば急性症を起こして急死することがあります。

フィラリアの薬は通常ほとんど副作用はありません。
種類によってはコリー、シェトランドシープドッグ等に禁忌の薬もありますが、ゴールデンなら特に心配ないと思います。
日常生活がそれほど問題ないくらい元気なのでしたら、やはり飲ませてあげるべきではないでしょうか?
せっかく心臓の薬が効いて元気にしているのに、フィラリアに感染させては可哀想だと思います。

まず、フィラリアの薬は正確に言えば予防薬ではありません。
蚊に刺されることでフィラリアの感染子虫が体内に入るのですが、内服薬を投与することによって子虫を駆除することができます。そうなれば成虫の寄生を防げるのでフィラリア症の発症を抑えることができるのです。
予防薬というより駆除薬です。

フィラリアは蚊に刺されなければ感染しませんから、絶対に蚊に刺される心配がなければ薬を飲ませる必要はありません。
しかし、犬の場合は日常的に散歩に行きますし、よほどの高層ビルでなければ家の中...続きを読む

Q腎臓病で食欲がない老犬について教えてください

13歳のシェットランドシープドックです。
ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。
食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。

10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。

11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。
5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。
血液検査の数値が既にかなり悪く
ALP2580 GPT113 BUN128.8 Cre 2.9 となっています。

現在毎日点滴と制吐剤 抗生物質の注射を打っています。
顔つきは少し良くなり、歩くときも生気が出てきていますが、ほとんどの時間は寝ている状態(これは以前からですが)です。

現在困っているのは
昨日から 水を飲まなくなった(水の所に行きにおいをかぐけれど 表面をなめようとしてやめる)事です。
点滴のをしてるせいでしょうか、尿は出ていますが便は5日からしていません。

食欲も戻らず5日から今日(7日)まで何も食べません。
食欲のあるときは大好きだった肉類にも反応しないし、豆腐、甘いモノも駄目です。
色々な食事を置いておくと、見て少しにおってはいるのですが、興味はわかないようです。
柔らかなモノを口に入れてもはき出してしまいます。
食欲が戻れば体に良いモノとも考えられますが今はとにかく何か食べて欲しいと思っています。

皆さんのわんちゃんで このような状態で何か好んで食べた モノがあれば教えてください。
水は今日獣医さんでシリンジを分けてもらい少し流し込んでいます。

また、腎臓病についても、どんなことでも教えていただければと思います。
血液検査の後、この状態で早い子だと1~2週間で亡くなることもあると聞き 驚きショックを受けました。
なにかできることがあれば 少しでもしてあげたいので よろしくお願いします。

13歳のシェットランドシープドックです。
ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。
食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。

10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。

11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。
5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。...続きを読む

Aベストアンサー

15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。
腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか?

腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。
腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。

長文になってしまうので、簡単な説明ですが…
1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。
2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。
3ステージ目で犬自身に変化が現れ、4ステージは末期の状態です。

そして多くの場合、3ステージ目でやっと発見されることが多いです。
それだけ腎臓病の早期発見は気づきにくいということです。


確かに数値は高いですね。
CREの数値が低めなのが唯一の救いかもしれません。

基本、点滴をしていても飲食はします。
食べなければ出すものがないと言うことなので、便は出ないと思います。

うちの犬も体調の悪かった時期は中々食べず、苦労しました。
それだけでなく、なれない病院通い・点滴がストレスとなり、重なっていたのだと思います。
好物であった肉類も食べませんでした。
点滴などの治療を行い、数値が緩和されだすと普段通りに食べるようになりました。

食べなかった頃はおかゆを作り手で食べさせたり、食べることを第一に考え、何でも与えてみました。
その中で食べるものがあればまずはそれを食べさせていたので、数うちゃあたる作戦でした。

そのうち、好物でもあった鳥のササミ(腎臓病の犬に与えないほうがいいのですが)をゆで、療養食と一緒に与えたり、本当に色々試しました。

暫くは犬自身もしんどくて辛いと思いますが、食事を出すだけではなく、手から与えてみてはいかがでしょうか?
水は自ら飲むようになるまで、シリンジで与えてください。

また、腎臓の働きを助けるサプリメントがあります。
今の時点で効果のあるものかはわかりませんが、一度、獣医師の方に聞いてみて下さい。

今はまだショックも大きく迷いもあるかと思いますが、犬の生命力・回復力を信じて、ささえてあげてください。

15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。
腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか?

腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。
腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。

長文になってしまうので、簡単な説明ですが…
1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。
2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。
3ステージ目で犬自身に変化が現れ...続きを読む

Q腎臓病の犬の食事について

我が家の愛犬は10歳になる中型犬のオスです。

10日ほど前に「腎臓病」と診断され、毎日「乳酸リンゲル液」という点滴をしています。

当初は動物病院から勧められた療養食(ドライ&ウエットフード)を少しずつですが食べてくれていましたが、ここ最近はほとんど食べなくなってしまいました。
血液検査の結果、数値は少しずつ改善しているものの、毎日体重が減り、衰えていくのを見ているのが辛くてたまりません。
せめて何か食べてくれればと思うのですが、療養食以外は与えないよう病院から言われています。

フード以外で腎臓病の犬に与えても良い食材をご存知の方、教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(^^)こんにちは

平成18年に17才と8カ月の愛犬を「腎臓病」で亡くした経験があります。「腎臓病」は食事療法で寿命を延ばすことができますよ。
だいじょうぶです。あきらめないで!

うちの子も、療法食を頑固に食べてくれず・・・やもえず手作りの腎臓病食を作って頑張って介護と治療を続ける日々でした。そうやって愛護協会から長寿犬として銀賞の表彰状をいただけるまで寿命を延ばしました。


とりあえず・・・白いごはんに白身の魚をゆでて混ぜてあげてください。(ゆで汁は捨てること)
お野菜もあげてよいものとダメなものがあります。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4633766.html

↑以前に当時の経験を回答したQがあります。他の方の回答にもためになる情報がたくさんありますよ。

Q犬の腎不全について

こんばんは、いつもお世話になっております

先日愛犬(15歳)が腎不全で亡くなりました。色々と後悔の日々で涙が止まりません

2年前突然BUN130(CRE0.8)で元気なくなり3日間入院の静脈点滴、退院後自宅で皮下点滴200MLを指導され、1ヶ月程経過したところで一時的な症状だったらしく皮下点滴も終了。その後は数値も正常値を保つ。←A病院   引越しの為、下記より、別病院になります

それから1年後の去年夏に原因不明の貧血を発症し輸血、この時BUN55(CRE1.0)。
輸血をするととても元気になるので、貧血になる度、2ヶ月間隔で輸血の繰返し。
去年夏より先月までBUN55前後で、CREは正常。
とても元気だったのですが、常に食べムラがあったので、『BUN55で若干高いので皮下点滴をしなくていいのか』と聞いてみたものの、CREは正常なので腎不全ではない、BUNが高いのは何らかの影響で高くなっていると思う。点滴をすると貧血が進むし、皮下点滴をする必要はない』とのことで何も治療はせず。
そして先月末、輸血をして1ヶ月もたっていないのに突然元気がなくなり病院へ。
歯茎などをみて『貧血が進んでるのでしょう。。安静にさせるように』とのことで皮下点滴をし帰宅。
3日程は少し元気になったもの、またうずくまってしまってるので点滴をしてもらいに病院へ。
皮下点滴をすると3日程は少し元気になる為、輸血日が連休明けだったので、連休前に皮下点滴をしてもらいに再度かかりつけへ。
『若干のご飯と水が飲めてれば点滴はしなくてもいい』と言われ、そのまま帰宅。。
そして翌日よりご飯は全く食べなくなってしまい、5日後に輸血をしにC病院へ(輸血のみC病院)。
輸血前の血液検査でBUN140、CRE3.0で腎不全ということが発覚し、貧血もそれなりに進んでいましたが、2週間前より突然元気がなくなったのは腎不全によるものでした。

輸血後、『腎不全なので毎日かかりつけの病院で点滴をしてください』と言われ、翌日より毎日皮下点滴で通院。この頃はご飯は食べないで寝てることが多いけれど、足元もしっかりしそれなりに元気そうでした。4日程経過したところで悪くなっている感じがしたので『静脈点滴をすれば元気になる可能性ありますか?』と聞いたところ、『皮下点滴も静脈点滴も変わらない』とのこ。毎日皮下点滴をするものの、足元フラフラ、嘔吐、水も飲みたくても飲めない、という状態に悪化していき、それからさらに痙攣、激しい嘔吐となり苦しみながら亡くなりました。腎不全が発覚し2週間後のことでした。

長文になってしまいましたが、いくつか質問させてください

(1)1年前よりBUN55と若干常に高かった。CREは正常の為、55という数値では皮下点滴や飲み薬など何か治療をしなくてもよかったのか

(2)先月下旬に突然元気がなくなった時に、貧血ではなく腎不全によるものと分かり点滴をしていればこんなに症状が悪化し亡くなることはなかった可能性はあるのか。。

(3)2年前BUNが急激に悪化した際、静脈点滴で一気に下がり、すごく元気になりました。
今回の時は、皮下点滴も静脈点滴もさほど効果は変わらない、とのことでしたが実際はどうなのでしょうか?

(4)A病院では、皮下点滴は200MLとの指導でした。B病院での毎日の点滴は80MLでした。
量にかなり違いがあるのですが、毎日点滴をしても日々悪化していったのは80MLでは少なかった可能性がありますか?ちなみに3Kgです。

(5)毎日皮下点滴80MLのみで、薬などは処方されませんでした。ブログ等拝見してると皆さん、腎不全の薬を処方されているようですが、薬を処方されないこともあるのでしょうか?

沢山質問ばかりで申し訳ございません。
宜しく御願い致します

こんばんは、いつもお世話になっております

先日愛犬(15歳)が腎不全で亡くなりました。色々と後悔の日々で涙が止まりません

2年前突然BUN130(CRE0.8)で元気なくなり3日間入院の静脈点滴、退院後自宅で皮下点滴200MLを指導され、1ヶ月程経過したところで一時的な症状だったらしく皮下点滴も終了。その後は数値も正常値を保つ。←A病院   引越しの為、下記より、別病院になります

それから1年後の去年夏に原因不明の貧血を発症し輸血、この時BUN55(CRE1.0)。
輸血をするととても元気になるので、貧血にな...続きを読む

Aベストアンサー

私も今月17日に腎臓病(最期は尿毒症の症状)の犬を見送りました。
長文です。すみません。

点滴は残されている腎臓の働きを助け進行を緩やかにする・身体を楽にすると言うのが主な目的になるので、点滴を受けるのがとても良く受けていなければ多少なりとも生きられる期間が縮むものだと思います。
末期だと点滴を受けても排出されるものが増えるので毎日点滴を行なっても良くならなかったのだと思います。

1.
何時頃から開始するかは飼い主にかかっています。
病院の方針でも差があります。
うちは「CRE正常・BUN48.5」の時にAとBの病院に行ったのですが「Aはお薬と点滴を開始する」「Bは特に行わない」と言う方針でした。

2.
これは分かりません。

3.
皮下輸液の場合(静脈点滴とくらべて)
ゆっくりと時間をかけて吸収されていくのですぐに効果は出にくい
ストレスなどの負担が少なくて済む場合が多い(ただし不安要素がある場合は体力の消耗があるのでこちらの方が負担になる場合があります)
栄養としていれれるものがほぼない(ビタミンなどはいれれると思います)
自宅でも可能な場合が多い

静脈点滴の場合(皮下輸液とくらべて)
直接作用するので即効性が高め
重度(尿毒症など)の場合は多くこちらの方法がとられる
多少なりとも栄養をいれることが出来る(と言っても食べると言う行為には勝てません)
嫌がったりと暴れたりすることがあるので確実に点滴するため入院になる場合も多く故にストレスとなりやすいため負担が大きい

と言うような感じです。
効果が変わらないと言うのは「末期であること」が大きな理由だったのではないでしょうか。
そこに「大きなストレスが加わる」と言う意味や「皮下輸液を続けてもその効果が現れないので手の施しようがないと判断した」と言う場合かもしれません。
やってみないと分からないもので犬によると思います。
やってよかったと思う場合とやらなきゃよかったと思う場合と、とても判断が難しいと思います。
「通常は皮下輸液」で過ごしいざというときに「静脈点滴」を行うと言う方針をとっている方が多いとは思います。
ただ、静脈点滴は血管に直接送り込むだけに貧血に拍車をかけることになるので、そういった理由も関係しているのかもしれません。

4.
これも分かりません。
うちの犬は最後の方には7キロ台でしたが500MLの輸液でした。

5.
一般的にはのみ薬・点滴・サプリメント辺りが処方されるかと思いますが、お薬を処方されない場合もあると思います。


振り返ると後悔してしまうことはたくさんあると思います。
私もあの時こうしていればまだ生きていたのではないか?と考えてしまいます。
ですがやっと苦しみから解放されたんだと言う気持ちもあります。
どうしたら良いのでしょうね。

私も今月17日に腎臓病(最期は尿毒症の症状)の犬を見送りました。
長文です。すみません。

点滴は残されている腎臓の働きを助け進行を緩やかにする・身体を楽にすると言うのが主な目的になるので、点滴を受けるのがとても良く受けていなければ多少なりとも生きられる期間が縮むものだと思います。
末期だと点滴を受けても排出されるものが増えるので毎日点滴を行なっても良くならなかったのだと思います。

1.
何時頃から開始するかは飼い主にかかっています。
病院の方針でも差があります。
うちは「CRE正常・B...続きを読む

Q犬の腎不全の薬について

犬の腎不全の薬について

犬の腎不全治療として、ネフガードという吸着炭を処方されています。しかし、最近、コバルジンという成分濃度の濃いものがあるということを知りました。

こちらの方が腎不全の進行を抑えるためには有効なのであれば、切り替えたいのですが、、、(まあ、かなり高価ですけど、、、、)。

ネフガード=軽度の腎不全に、コバルジン=重度の腎不全に、という意味があるのでしょうか?毒素を吸着する効果が高いにしても、有用な栄養まで吸着しますものね、、、、。

何だか、先生には聞きづらかったので、質問させていただきました。

Aベストアンサー

腎不全のことすべてをまとめた素晴らしいブログがあります
質問のこともすぐ解決できると思います。
ぎゃおす王様館 http://www.gyaos-kingdom.com/info_fra.html

Q老犬にも若犬と同じにワクチンは打つべきなのでしょうか??

実は当方、私自身が飼い主ではないのですが、隣家に住む実の叔母が飼っている老犬(ヨーキー、オス、15歳)が心臓病腎臓病を患った件でこの場でひと月ほど前に数回投稿をした者です。
お陰様で嬉しい事に多くの皆様からの温かいさまざまな情報をたよりに生活改善を少しづつした結果、いっときの様な心配な状況からはとりあえず脱する事ができた様で、その節は本当に有難うございました。(老犬のくせにやんちゃな昔の吠え声が庭ごしに聴ける様になりました。先程も隣の犬に対し「俺がまだこの地域の大王だぞ!」のごとく吠えかかっておりました。)

さて実は今回投稿しましたのは、
今世話になっている方ではなく以前にかかっていた獣医さんの方から「フィラリアの季節なので投薬期間の最後までしっかり毎月予防しましょう」の旨のハガキが届いたのです。
ところが前回ここで質問した際に
「ワクチンを毎年接種させるのは犬の体に過負担になり、本当は三年に一度で充分、老犬にいたってはもはやワクチンは止めた方がいい、という事を自分は医者に教えられました」
という事を書いて下さった方がいた事を思い出したのです。

で、医学にうとい私なのですが、上記の様な事はやはり言えるのでしょうか?
又、この場合はフィラリアなのですが狂犬病などもそうだと思うのですが、いわゆる注射で打つものが「ワクチン」なのでしょうか?
フィラリアの場合、飲み薬を投与したりもするそうですがそういうものは「ワクチン」にはあたらないのでしょうか?
そういう疑問も含め
心臓腎臓病につきやっと少し小康状態に至った感のある15歳の老犬に対し、フィラリア、狂犬病などに対しどういう姿勢で取り組んだら良いのか、をお教え願えると大変幸いなのです。

又知らず長文になってしまいましたが、どうか何卒宜しくお願いいたします。

実は当方、私自身が飼い主ではないのですが、隣家に住む実の叔母が飼っている老犬(ヨーキー、オス、15歳)が心臓病腎臓病を患った件でこの場でひと月ほど前に数回投稿をした者です。
お陰様で嬉しい事に多くの皆様からの温かいさまざまな情報をたよりに生活改善を少しづつした結果、いっときの様な心配な状況からはとりあえず脱する事ができた様で、その節は本当に有難うございました。(老犬のくせにやんちゃな昔の吠え声が庭ごしに聴ける様になりました。先程も隣の犬に対し「俺がまだこの地域の大王だぞ!」...続きを読む

Aベストアンサー

(*^o^) otnemipさん、こんにちは。しばらくです。

弟さんは、元気になったのですね!ヨカッタですねえ。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ ひとまず、祝!! 回復オメデトウございます♪

腎臓病で逝ったうちのコは「混合ワクチン」で寿命をまちがいなく縮めてしまいましたから・・・
私は、もちろん腎臓の悪い老犬に「ワクチン要らない!」に1票です。
「狂犬病ワクチン」についても、すでに日本に無い病気の予防のために、すでに重病を負っているワンコの腎臓と心臓に、負担をかける必要は無いっしょね。

それにしてもNo1様のリンクは、本当に勉強になりましたね。私も一生懸命読んでしまいました。あらためて、なるほど・・・です。

「かかりつけの主治医の先生に相談して決めましょう」というのは、よくあるアドバイスの常套句ですが、一般の獣医師さんに相談しても、たぶんムダでしょうね。私はこの件だけは、ほとんどの獣医さんはアテに出来ないと思います。この「欧米では狂犬病は3年に1度」という論を本村伸子先生(獣医師)の本で見つけて、私は衝撃を受けました。でも本村先生のような獣医さんは、極めて少数派のようですから。一般の「獣医師会」の先生に相談しても、たぶんお立場上ムりでしょう。飼い主が自己責任で判断するしかないようですね。私も、現愛犬の混合ワクチンをどうするか悩んでいます。

例の中野の獣医は、「腎臓病」に一過言もち、変質的なほど「腎臓」とその負担について研究熱心でしたが、その彼でも、この件だけは盲点だったようですから。うちのワンコが「混合ワクチン」を打ったとたんに、立てなくなり・・・ガクッと調子をくずしたとき・・・当時は、あきらかに先生の表情も「シマッタ・・・」という感じでした。それまで、調子を「崩さぬように、崩さぬように」「大事に大事に」と心をくだいてくれていたので、儲け主義でワクチンを打ったとは思っていません。それまで・・・全力で治療してくださっていましたので、医療過誤などと、うらむ気持ちも持っていません。

(>_<)でも、やはり想定外だったのでしょうね。

さて、フィラリアの予防薬についてですが・・・これを、飲むか飲まぬか判断基準は私も、持っていませんので発言をひかえますが。いくらか分かる範囲のことを書きます。

>ある情報によれば他のワクチン同様この予防薬もけっこう副作用があり、罹患してしまってからの治療薬が今は発達してるので予防の意味でやみくもに与えるべきでない、というのも有りました。

残念ながら・・・腎臓の悪いワンコには、罹患してしまってからの治療薬は使えないと思います。
確か、罹患してしまってからの治療薬は一種の「殺虫剤」を身体に、入れるようなモノらしいと聞きましたので・・・腎臓には、モチロン毒です。若いワンコならばともかく、すでに大病を経験している老犬には効果より負担で命が危険に思います。

また、もし飲ませる場合の予防薬の選び方なのですが・・・チュアブルといわれるチョコレートのようなタイプのものはNGです。

現愛犬が、避妊手術をした自由が丘の病院で「カルメドック」って言ったかな・・・このチュアブルタイプを無料でプレゼントされましたが、腎臓病に強い主治医に見せると「チュアブル」は毒性が強くて「腎臓に悪いから使うな!!」と反対されました。またアレルギー治療に通っている世田谷の病院の先生も、「チュアブルは毒性が強い」と、まったく同じ意見でした。
ウチも現愛犬に、5月1日からフィラリアの予防薬をはじめましたが、白い錠剤タイプでした。銘柄の名称は失念してしまいましたが。「これが一番、毒性が低いヤツだから」と言っていました。来週にでも、漢方薬をもらいにいくときに、銘柄を確認して聞いてみようと思ってますが。もし飲ませる場合は、そのへんを主治医さんに、尋ねてみてください。ま・・・たぶん、言うまでもないかもしれませんけど。

ところで話しは変わりますが・・・前回、ミネラルの話しの際に、言いそびれたことあったので、気になっていました。ちょっと補足しておきますね。

「手作り食」の食材の選び方の際にはミネラルは、なるたけ減らすのが「正解です」とお伝えしましたが。基本的には過剰なミネラルは腎臓の負担になるのですが。
腎臓病の治療の際に、あえて「ミネラルウォーター」を処方する場合があるそうです。毒素を排出するために、皮下点滴で「利尿剤」を使う場合とか「多飲多尿」の症状が、長期間続くと尿と一緒にミネラルが体外に流れて出てしまい。体内のミネラルが不足してしまう場合などに用いるそうです。ですから本当の正解は、常に正しいバランスを保つように心がけるですね。

なんにせよ弟くんが元気になって良かったですが。ぜひ「油断」しないで、この「良好な状態」を「維持する」ために、これからも食事や体調管理には十分に注意を払って気をつけてあげてください。私が「混合ワクチン」を前愛犬に打って、失敗してしまったときも、体調が良い日が続いていて「油断」したときでした。飼い主は、とかく「元気になってほしい」が→「元気になった」と希望的な心理や感情が判断に投影して働き、誤認を生んでしまいやすいものです。

(^O^)/ それでは、そろそろ失礼します。お大事に。

(*^o^) otnemipさん、こんにちは。しばらくです。

弟さんは、元気になったのですね!ヨカッタですねえ。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ ひとまず、祝!! 回復オメデトウございます♪

腎臓病で逝ったうちのコは「混合ワクチン」で寿命をまちがいなく縮めてしまいましたから・・・
私は、もちろん腎臓の悪い老犬に「ワクチン要らない!」に1票です。
「狂犬病ワクチン」についても、すでに日本に無い病気の予防のために、すでに重病を負っているワンコの腎臓と心臓に、負担をかける必要は無いっしょね。

...続きを読む

Qフィラリア薬の安全性

フィラリア予防薬(駆虫薬)についてです。

今日、病院でフィラリア陰性の判断を受けました。

さっそく薬を飲ませることにしましたが、種類がありすぎてどの薬を飲ませようか迷っています。

じっくり調べたいのですが、もう予防の時期ですしちょっとあせってしまっています。

値段ではなく、わんこに一番負担が少ないものを選びたいと思っています。

素人ながら自分でしらべた結果、ミルベマイシンという薬を飲ませようかと思っていますが、もし他にもっと負担の少ない薬をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

同時に、検査は10~20分で終わったのですが、去年飲ませ忘れた時期があるので本当に感染していないかが心配です。
というのも、ネットで検査は完璧ではないという情報があって…。

もし完璧でない場合、上記の薬を飲ませると危険だと思うのですが…。

この件に関しても詳しい方がいらっしゃいましたら重ねて教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(^^)こんにちは。2年ほど前に前愛犬を腎臓病で亡くしました。

主治医は腎臓病の治療に自信を持ってる先生なのですが。先生が処方してくれるのは「モキシデック」 です。白い錠剤です。これが一番に毒性が低いからと説明されています。

昨年から飼い始めた現在の愛犬は、昨年の秋に避妊手術を外科の別の病院で受けました。そちらの先生が、「カルドメック」のチュアブルのタイプを無料でプレゼントしてくれたので、主治医に見せて報告すると「チュアブルは毒性が強いから腎臓に悪い」と使用を反対されました。さらに質問してみたところ・・・「回虫」にも効くヤツが、もっとも毒性が強いと言っていました。たぶん「ミルベマイシン」のことと思われます。

多くの獣医さんはフィラリアはとても恐ろしい病気なので、予防薬を飲ませることを推奨しています。ただし、それらの薬はフィラリアを毒をもって寄生虫を殺す薬なので、やはり少なからず副作用が生じることがあると言うことを忘れないようにしないといけないと思います。



○「イベルメクチン<Ivermectin> 」・・・<製品名>カルドメック(錠、チュアブル)

犬糸状虫の予防 ミクロフィラリア+成虫に効果がある(月一度服用)


○「ミルベマイシンオキシム 」<Milbemycin Oxime> ・・・<製品名>ミルベマイシン(錠、粒)

犬回虫、犬鈎虫の駆除、及び犬糸状虫の予防 (月一度服用)


○「モキシデクチン <Moxidectin> 」・・・<製品名>モキシデック

犬鈎虫の駆除、及び犬糸状虫の予防  (月一度服用)



○「Diethylcarbamazive(DEC) 」・・・<製品名>サイボール錠 スパトニン錠

犬糸状虫の予防 (毎日服用)


副作用・・・ 嘔吐・下痢・咳・発熱・頭痛・関節痛・食欲不振・肝臓障害など

また、ほとんどの予防薬は(月に一度)飲ませるタイプですが。実はメーカー側が念のために効果のある期間を短めに設定してあるため1.5ヶ月に一度でも、ホントは大丈夫なのだそうです。

参考までに。

(^^)こんにちは。2年ほど前に前愛犬を腎臓病で亡くしました。

主治医は腎臓病の治療に自信を持ってる先生なのですが。先生が処方してくれるのは「モキシデック」 です。白い錠剤です。これが一番に毒性が低いからと説明されています。

昨年から飼い始めた現在の愛犬は、昨年の秋に避妊手術を外科の別の病院で受けました。そちらの先生が、「カルドメック」のチュアブルのタイプを無料でプレゼントしてくれたので、主治医に見せて報告すると「チュアブルは毒性が強いから腎臓に悪い」と使用を反対されました...続きを読む

Q腎機能の悪化

14歳の柴犬mix、オスです。
6月中旬頃に前庭疾患になり、検査の結果炎症が認められたので抗生物質を投与してもらいました。(検査はレントゲン・エコー・血液検査をしました。レントゲン、エコーに問題なし)
その後前庭疾患は1週間程度で良くなったのですが、食欲がなく吐いたり下痢をしたりしていました。
オシッコが間に合わなくて室内でお漏らし、それを舐めてしまって直後に吐いたせいもあるのかもしれませんが、吐いたものは濃い茶褐色もしくは黄色っぽいものを吐いてました。
血液検査の結果、肝臓の数値が上がってしまいそのせいだろうということで肝臓の数値を落とすために皮下注射と飲み薬を上げだしました。

下記が抗生物質投与前の数値です。(6/12)
CREA(クレチアニン) 1.6mg/dl
ALT(アラニアミノトランスフエラーゼ) 227U/L
AST(アスパラギン酸アミノトランスフエラーゼ) 76U/L
GGT(ガンマグルタミルトランスフエラーゼ) 0U/L

このあと吐かなくなりました。

抗生物質投与後(6/19)
CREA 2.3mg/dl
ALT 1000U/L以上 計測不能
AST 261U/L
GGT 33U/L

この辺りから下痢をしなくなりました。

6/26
CREA 1.8mg/dl
ALT 598U/L
AST 61U/L
GGT 26U/L

7/3
CREA 1.9mg/dl
ALT 175U/L
AST 38U/L
GGT 14U/L

7/17
CREA 2.7mg/dl
ALT 50U/L
AST 33U/L
GGT 6U/L

この時点でALTの数値が基準値内に入ったので皮下注射は終了、飲み薬も終わりにして今度は肝臓の数値が上がってきているのでそちらの治療に移りましょう、ということになって肝臓の飲み薬に切り替えて、一ヵ月後にまた数値を見てみましょうということになりました。
最初の1週間は食欲もそれなりにあって(いつもよりは少なく)調子は良い感じでした。
翌週からゆっくりと日を追うごとに食欲がなくなっていって、散歩も近くを歩いてウンチ・オシッコをするだけ…したらすぐ帰るといった感じでした(お散歩は元々大好きで1時間ぐらいは歩くような子でした)
それでも投薬を続けてたのですが、8/10日頃から白い泡のようなものを吐いたり、たまに下痢をしたり、ご飯は食べたり食べなかったり…といった感じになりました。(夏バテも多少あったかと思います)

そして8/14に立とうとして立てなくて慌てて病院に連れて行ったのですが、それはすぐに病院で立てるようになりました。ついでにそろそろ一ヶ月が経過するから数値を見てみましょうと血液検査をしました。

その時の数値がこちらです。

BUN(尿素窒素) 106mg/dl
CREA 7.5mg/dl
AST 59U/L

結果、投薬してても腎臓の数値が上がってしまったのでそのせいだろうと皮下注射をして帰ってきたのですが、その時の医師の説明で「とりあえず1週間毎日点滴、できなければ皮下注射(腎機能の治療の際に点滴ができませんでした)それと薬を投薬して一週間後にもう一度検査をしてその数値で飲み薬を替えるか検討しましょう。ただ、その一週間の間に尿毒素が回って痙攣を起こすかもしれないのでそうなったらすぐに電話ください」とのことでした。
そして今朝、オシッコもいつもよりも少なめで帰ってきた後、黄色っぽい胃液を吐きました。

ワンコの様子は散歩・水・食事以外寝たままですごくダルそう。歩くのもやっとでどうにか頑張って歩いている、とにかく疲れた…という感じ。
そういった様子や薬を飲んでいても数値が上がってしまう…というのを考えると末期なのだろうか…と考えてしまいます。ワンコも寝ている以外ではボウっとしていてダルそうで、すぐに寝てしまいます。
ご飯も匂いがしてくると食べたそうにするので上げるのですが、上げてもちょっと食べて、もういいという感じです。気持ち悪いのだろうと思うのですが、食べるのがとても好きな子だったので辛いだろうな…と思ってしまいます。

6月には18kgあった体重も今では13kgぐらいまで落ちてしまってます。飲みたくない薬を上げて、嫌いな注射をして、食べたいものも食べられず、あんなに楽しそうだった散歩もダルくて辛そう…なのを見ているといっそ楽にしてあげた方が良いのではないだろうかと考えてしまいます。
いつもは家族みんなが見えるキッチンで寝ていたのですが、6月に倒れてから私の部屋で寝ていつも傍にいるようになりました。ちょっとトイレに行くだけでも「どこ行くの?」と少し不安そうなのです。ずっと調子が悪くて自分の思うように動けないのが不安なんだろうと思います。17日から会社なのですがこんな状態で置いていくのも忍びない気持ちになります(家に両親はいますが…)

一週間様子を見てみましょう…という医師の診断どおりにしているのも、ただ悪くなるのを長引かせているだけで苦しいのではないだろうか。でも今の時点(フラつきながらもどうにか歩く、ご飯も食べる時は食べる)で安楽死を考えるのは早いのだろうか。けれどご飯を食べても美味しそうじゃない、散歩をしても楽しそうじゃない。起きていてもダルそうだしこのまま治療を続けるのも辛そう…。と考えがまとまりません。

もしも自分がそういう状況だったら、そして安楽死を選択できるのであれば、静かに眠りたいと思うのです。皆さんだったらどう考えますか?
また、獣医師や検査結果の数値を見て分かる方がいれば、この値はまだまだ大丈夫な値なのか、もう末期で覚悟を決めたほうがいい数値なのか分かれば教えてください。

14歳の柴犬mix、オスです。
6月中旬頃に前庭疾患になり、検査の結果炎症が認められたので抗生物質を投与してもらいました。(検査はレントゲン・エコー・血液検査をしました。レントゲン、エコーに問題なし)
その後前庭疾患は1週間程度で良くなったのですが、食欲がなく吐いたり下痢をしたりしていました。
オシッコが間に合わなくて室内でお漏らし、それを舐めてしまって直後に吐いたせいもあるのかもしれませんが、吐いたものは濃い茶褐色もしくは黄色っぽいものを吐いてました。
血液検査の結果、肝臓の数値が上...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
その後、様子はいかがですか?

一昨年10月、愛犬を亡くしました。
シバ系mix、16歳半、女の子。
心臓、肝臓、腎臓を患い、投薬治療を3年間程していたでしょうか。
20kgから12.6kgまで痩せ細り、
終盤は散歩どろこか前足の1本さえ動かすこともできず・・・
質問者さんの子の症状を読むと、うちの子の、あの長く頑張った日々が、
目の前に鮮明に浮かび上がるようで心がぎゅってなります。

うちは、最期は安楽死でした。

安楽死の是非については、今でもよくわかりません。
でも、屠殺や殺処分と混同して考えることはなくなりました。
「死に向かわせる」という意味では、なんら違わないのですけれどもね。

安楽死を選択するかどうか、迷っていらっしゃいますね。
私もずっと迷いながら看病していました。
幸い、当時の私は自宅療養中で外出できなかったので24時間体制で看病できました。

いつ急変しても、看取ってやれる。
絶対に、ひとり淋しく旅立たせることはない。
だから、安楽死を選択することはない。

そう思っていましたよ。
私も何がいやって、知らぬ間に・・・がいちばんいやでしたから。
それなのに、うちの子は、安楽死だったんです。

安楽死を決定する瞬間って、くればわかります。
苦しそうとか、つらそうとか、見ていられないのレベルじゃないです。
目が離せなくなります、瞬きすらできないくらいに。
犬以上に、こちらの呼吸が、心臓が止まりそうな程の緊迫感が充満して
一瞬にして安楽死への迷いが吹き飛びます。
「頑張って!」と思うことが、本当に残酷で無責任で他人事のようでしたよ。

その5分程前から呼吸困難を起こしていて
見るからに苦しそうではあったのですが、
それでも、まだまだ看病が続くつもりでいたんです。
でも、突如決定する瞬間が来て、獣医さんに電話しました
(私も獣医さんには前もって相談していました)。

大雨の中、往診してくれた獣医さんには、今でも感謝しています。
うちの子がとっても嫌がるのを知っていたので、術衣も白衣も脱いで来てくれました。
安楽死の際も、何度も何度もこちらの意思を確認してくれました。
いつ気が変わっても、決定前に戻れるように。

最初の注射を打つそばから、
それまでの苦しみの音や表情がすーっと消えて、
元気だった頃の、無邪気で可愛いだけだった頃の、
本当に安らかな寝顔になったんですよ。
それを見た時、「良かった」って、心底思いました。
・・・立ち会った父から後で「1本目は全身麻酔だった」と聞きましたが
直面時の私の耳には、獣医さんの説明が聞こえませんでした。

そして、2本目のお薬を打って数秒で、心臓の停止が確認されました。
直前に獣医さんが、目や口をキレイに整えてくれたこともあり、
とても穏やかな顔で逝きました。
大泣きしながら、それでも後悔はしないと確信できました。
このタイミングは、あの子が教えてくれたんだと、
私たち揃っての決断だったんだと、自然に思えたんです。

質問者さん、とても可愛がっていらっしゃいますね。
一緒に頑張っていますね。
飼い主として、大親友として、大切な家族として、
出来る限りのことをしようって思っているんですよね。
少しでも元気になったら、長く一緒に過ごせたら、乗り越えられたらって、
きっと、その子も応えたいと思っているでしょう。
今はまだ、生を諦めませんね、どちらも。

「頑張ろうね」って声をかけられる時、
安楽死を考えるには、きっとまだ早いです。
今はまだ、決めたら後悔なさると思います。

それと、犬って、ちょっと待ってくれる生き物だと思うんです。
うちの子も家族が全員そろうまで、いろいろ待ってくれました。
だから、お仕事に行っている間は、待っていてくれるかもしれない。
毎朝、「帰るまで、ちょっと待っていてね。」って声をかけて出かけたら、
必ず待っていてくれるような、そんな気がします。

どうか、苦しませているだけだなんて思わないでください。
犬というのは、そういう気持ちを読み取って
一緒に悲しんでくれちゃう生き物ですからね。
残念なことに、すっかり元気になるとは言えない状況ですが、
どうか悔いのない看病ライフを!
長々と失礼致しました。

こんにちは。
その後、様子はいかがですか?

一昨年10月、愛犬を亡くしました。
シバ系mix、16歳半、女の子。
心臓、肝臓、腎臓を患い、投薬治療を3年間程していたでしょうか。
20kgから12.6kgまで痩せ細り、
終盤は散歩どろこか前足の1本さえ動かすこともできず・・・
質問者さんの子の症状を読むと、うちの子の、あの長く頑張った日々が、
目の前に鮮明に浮かび上がるようで心がぎゅってなります。

うちは、最期は安楽死でした。

安楽死の是非については、今でもよくわかりません。
でも、屠殺や殺処分と混同...続きを読む

Q腎臓の悪いワンコです。

10歳になるビーグルの男の子です。
2ヶ月程前に、腎臓があまりよく機能してないことが
血液検査で分かりました。
同じようなご相談をされてる方々の質問と回答を
読ませて頂いたのですが、うちのワンコに当てはまる
ことが少なく、皆様のお知恵をお貸し下さい!

全く持って、飼い主失格と言われてしまいそうなんですが、
うちのワンコの偏食は激しく、人間の食べ物も欲しがりませんが、
食べるのは犬用の、ささみのおやつが主食です。
気に入ったものしか食べません。
最近は腎臓と心臓のことを考え、ヒルズのk/dを
どうにか食べさせようと、砂肝の缶詰のスープにk/dを入れて
何とかごまかしながら食べさせています。
…が、先日の検査結果では数値が上がってしまいました。
たんぱく質の摂りすぎはいけないみたいで、ささみも
ガマンさせなくてはいけませんが、1日に与えても大丈夫な
量とかあるのでしょうか?
また、暑い日に氷水をあげてもいいのでしょうか?
H4Oというお水も試してみようと思っていますが、
まずは食事が大事ですよね…。

好きなものを食べさせてあげたいけど、それで辛い思いを
させてしまったなんて、飼い主失格です(T_T)

アドバイス、宜しくお願いいたします。

10歳になるビーグルの男の子です。
2ヶ月程前に、腎臓があまりよく機能してないことが
血液検査で分かりました。
同じようなご相談をされてる方々の質問と回答を
読ませて頂いたのですが、うちのワンコに当てはまる
ことが少なく、皆様のお知恵をお貸し下さい!

全く持って、飼い主失格と言われてしまいそうなんですが、
うちのワンコの偏食は激しく、人間の食べ物も欲しがりませんが、
食べるのは犬用の、ささみのおやつが主食です。
気に入ったものしか食べません。
最近は腎臓と心臓のことを考...続きを読む

Aベストアンサー

(^^) こんにちは。3年前に17才の愛犬を腎臓病で亡くしました。

とりあえずササミは、今日からやめましょう。うちの主治医は腎臓病の治療に自信を持っている先生なのですが。
鶏肉は脂肪分がなくたんぱく質のかたまりなので、腎臓病で闘病中のコには最悪の選択だと私は叱られてました。

うちのコもK/dのカンヅメを食べてくれなくて、苦労しました。ササミはやめて、かわりに白身の魚を茹でて、カンヅメに混ぜてあげてください。


http://okwave.jp/qa4633766.html
↑以前にも腎臓病についての質問があり、当時の体験などを紹介させていただきました。他の方の回答にも為になる情報がたくさんありますよ。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報