ベース(ギター)アンプのキャビネットをオーダーできるメーカーを探しています。適当な業者を教えてください。

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A 回答 (3件)

私はオーダーした事はないですが(自分で作った事はあるけど)


例えば「ギターアンプキャビネット 製作 オーダー」なんて検索を掛けたら、こんなん出ます。

http://www.cc9.ne.jp/~mbs-mk-blackie/index.html
http://climaxcabinets.cart.fc2.com/
http://www.lenstaramps.com/

ざっとですから、もっと探せばいろいろ出てきそう。
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古いギターアンプのメンテを行う業者さんもあれば、


キャビネット自体が木材なので、ギター工房が修理していると聞いたことがあります。

実際に自分のギター製作を依頼した国内の工房、ルシアーのところにアンプも持ち込まれていました。

是非、オーダメード、カスタムのギターメーカーに問い合わせてみたらいかがでしょう。

スピーカーメーカーで検索すると、
いわゆるオーディオ再生の領域なので、
ちょっと求めているものと異なります。
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一般ユーザーと直接取引するメーカーは知りませんし、オーダー内容によって対処できるメーカーが変わってきますので現状で最適な業者は大手楽器店になります。

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Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Qスピーカーの極性はどうやって確認する?

 スピーカーのターミナルには+-があって、反対に接続すると音がおかしくなると聞いたことがあります。今手持ちの裸スピーカーはターミナルに表示が何もないので、どちらを+にすればよいのか判りません。何か決まりがあるのでしょうか? 詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

裸スピーカーの接続部分を見てください、スピーカー中央と接続している線があると思いますが、一方はそのままの線もう片方は白線が入っていると思います。
その白線が入っているほうが(-)です。試してみてください。

Qベースキャビネットについて

わたくしはampegのSVT-3PROのヘッドを所有しておりまして、長い事ヘッドのみでライブハウスなど持ち込みしておりましたが、この度キャビネットを購入しようと思っております。でかいものは持ち運びできないのでコンパクトで軽いのをさがしております。
そこでこのSVT-3PROはキャビネット何Wが妥当なところなんでしょうか?もちろんマッチングとかもあるのであれですが、もしお勧めなどありましたら参考にさせていただきたいと思っております。
例えばキャビネットの対応出力が200wだとやはり厳しいものでしょうか?すいません。この辺は勉強不足で・・・・よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

あれ、主用途はレコーディング用ですか…

うーん、まぁこれはあくまで私の「個人的な考え方」なんですけどもね。
レコーディング用なら、ライブで使えるような大型のキャビは必要ないです。
また、出力には気をつける…ということを前提にするなら、耐入力がキャビよりかなり小さくても良いです(ベース用の場合…ギターならちょっと考え方は変わってくるが)。それよりも「自分好みの音優先」でいいので。
極端ですが、300W出力のヘッドに耐入力50Wくらいのキャビでも、MASTARを9時~10時くらいまでで使うなら、どうということはないです。

多分、「ヘッドの音を活かしてマイク録りしたい」という要求があるんだと思いますが、ベースのマイク録りの場合、アンプ側を大音響にしても「10害有って1利しか無し」って感じで、ほとんど意味がないからです。
大型キャビを大音響で鳴らしても、かなり高価で特殊なマイクでも使わない限り、マイクの方が全く追随できないので、音質は「荒れることがあっても良くなる要素はない」からです。例外は、ずこく鳴りの良い録音現場(大ホールとかトンネル内とか教会の聖堂とか)で「会場のアンビエンスをオフマイク録りする」時ですが、普通はそんな録り方しないだろうし。

なので、マイク録りなら「小型で音質感の良いキャビ」を使う方が(というか、そうでないと)マイクにイメージ通りの音が送り込めますし、その意味では、私は「レコーディングでは、高いキャビ買うくらいなら、安くて自分好みの50~100Wくらいのコンポアンプ買う方がよっぽど良い」という考え方ですね。だから自分ではコンボしか持ってないんですが(^^ゞ
人によりますけど、プロベーシストでもスタジオでのマイク録り用は、50W級の小型ベースアンプ使う人も結構居てます。

それよりも、少なくとも「素人ベースレコーディング」なら、今ではアンプシミュレータの良い奴買う方が圧倒的に良いですね。
私は、自分の宅録では激安Behringer使ってますが(^^ゞ、これでもかなりのことはできます。Line6なりのAMPEGシミュレートもしっかり付いてるような製品なら、ヘタにあんまり合わないキャビでSVT-3PRO鳴らすよりは、よっぽどAMPEGな音で録れますから。
何より、アンプシミュレータ1個抱えてレコーディングスタジオに行けば済むので、重いキャビ運ぶことは考えなくても良いわけだし…です。

まぁ、質問者の方には、何かキャビに譲れないものがあるのかもしれませんけど、ベースのレコーディング目線なら、普通は上に書いたような方向の考え方です。なので、録音のために大型キャビに目線を持って行くことは、普通はないです。

なお、録音時の自己モニター的に、音質に譲れない線があるとしても、ベースの場合はアンプシミュレータ経由の音をスタジオのPAモニターに流せば済む話です。その方が、「今、実際に録音されている音」によっぽど近い音でモニターできるので、音質感チェックの意味でもむしろ確実。

この点も、ギター屋だと、己のアンプセッティングに不必要なまでに異様にこだわる人が多いし(そんなにこだわったって、マイク通ったら大した違いは無いのにな)、「今、どう録れているか」より「アンプの音が良いか悪いか」ばかり気にする人が多いので(まぁ、本人がそれで気合いが入ってるなら、あえて水は差さないけど)、ベース録音初心/初級者が、仲間内のその手のベテランギター屋等に話を聞くと、アンプに拘った録音テクニックばかり聞かされて『間違った知識』を植え込まれることは多いんですけどね(^^ゞ
ま、ベースとギターでは、録音に関する技術的テクニックは『全くの別物』なので、ギター屋の録音セオリーは、ベース屋にはほとんど参考になりません。本来ギター屋で、「俺はベースにも造詣は深い」みたいなこと言う奴のセリフは要注意です。

まぁ、録音に関してはそういうことで、特にまだ伺ってない前提条件が無いとしたなら、物理的にはキャビに拘る要素はあんまりありません。それも、AMPEGヘッドの音に拘るなら、なおさらです。

あと、ちょっとうろ覚えなんですが、SVT-3PROは確かパワー部はソリッドで、スピーカ繋がずに稼働できましたよね(ここ、間違ってたらごめんなさい。確かそうだったと思うんですが…自信なし)
これで合ってるとしたら、レコーディングではSVT-3PROのXLR-OUTから直接コンソールに送った方が、よっぽどSVT-3PROそのものの音が録れるはず。もしこれで納得のいく音が録れるなら、アンプシミュレータも不必要です。心配なのは、SVT-3PROのXLR-OUTから内部ノイズが乗るかどうかなんですが、これはやってみないとわからないです。

そういうことも含めて、検討してみて下さい。
私なら、そういうためだけにはキャビは買わないんですけどね(^^ゞ
(まぁ、ウサギ小屋住まいなので買っても置く所がないという問題もあるが(^^ゞ)

>べリンガーのキャビって評価高いですよねー安いのに・・・。
私はこのメーカー大好きで、ハッキリ言ってフェチなんですが(^^ゞ

個々の品質は、ハッキリ言って安物ですよぉ…
ただ、「有名メーカーの素人向けの上級機」とほぼ同じ性能が、1/3くらいの値段で手に入るってとこが美味しい。
有名メーカー品でも、素人向けラインナップ品てのは、結構造りがいい加減なんです。ネームバリューだけで高い品も多いんです。プロ向けラインナップは、やっぱり凄いですけど、金額に「0」が1つ以上多いですからアマチュアは手が出ませんわね(^^ゞ

ベースアンプについては、有名メーカーなら、安物ラインナップでも一応は自分のところで設計させたスピーカユニットか、有名スピーカメーカーの銘の入った廉価品を載せますが、これは個人的「予想」ながら、Behringerは多分「乗用車向け大口径ウーハ」とかを流用してんじゃないかな…とか思いますね。実は、「あれ?これBehringerのアンプに載ってるスピーカと一緒では?」という品を見つけたことがあるので(^^ゞ

ただ、そういう汎用部品を安く上手く使ってるとは思います。
実際のところ、ベースアンプではヘタな癖のない、わりと「音の出足が速い」スピーカが多いです。
なので、ステージやリハスタでの使用では、ヘタな有名メーカーの安物より音の飛び出しがよいので、自己モニターとして聞きやすいという傾向はありますね。また、抜本的にいい音かどうかは別として、癖が少なくてクリア感のある出音なので、いろいろと音をいじるのは結構楽です。
個人的には「アンプシミュレータ→PA用パワーアンプ→Behrigerのキャビ」という組み合わせは結構好き。アンプシミュレータで作った音が、結構いい感じで反映されるので(^^ゞ
ですから、そういう点に高評価を感じる人には、結構お勧めです。
ただ、下手なギター屋さんのように「アンプのメーカー銘板を見てから音を感じるタイプ」の人には…まぁ勧めても最初から買いわせんか(^^ゞ

あれ、主用途はレコーディング用ですか…

うーん、まぁこれはあくまで私の「個人的な考え方」なんですけどもね。
レコーディング用なら、ライブで使えるような大型のキャビは必要ないです。
また、出力には気をつける…ということを前提にするなら、耐入力がキャビよりかなり小さくても良いです(ベース用の場合…ギターならちょっと考え方は変わってくるが)。それよりも「自分好みの音優先」でいいので。
極端ですが、300W出力のヘッドに耐入力50Wくらいのキャビでも、MASTARを9時~10時くらいまでで使うな...続きを読む

Q2台のアンプヘッドを1台のキャビネットで流用

ギターアンプを2台使用しています。
ともに全段に真空管が使われているヘッドです。
これにキャビネットを接続して使いますが、キャビは1台しかありません。
そのため、アンプを変えたいときは、いちいちスピーカーケーブルを付け替えなければならず、少々面倒です。
そこでセレクターのようなもので切り替えられればと思うのですが、そのようなものはあるのでしょうか?
1本のギターからアンプへの入力信号を切り替えるセレクターはあるようなのですが、アンプを切り替えるようなものは見つけられませんでした。
そうしたものが流用できるかなと考えましたが、ヘッドとキャビのあいだは大容量の信号が流れると聞いています。
したがって、ギター用のセレクターは流用できないのではないかと考えています。

以上、こうした製品があるのか、どなたかご存じの方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

本当にこのサイトはリンク不安定。
以下の順序で辿り着いて下さい。
サウンドハウス → ギター → エフェクター → フットコントローラー / セレクター → DOD 207

また駄目かも知れませんがhttp://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=280%5E270%5E%5E

Qスピーカーケーブルの長さ。

私は、アンプの場所の関係で7mほどのスピーカーケーブルを使用しています。

でも、パワーアンプをスピーカーの間に持っていくと、スピーカーケーブルは、
2mくらいですみそうなので、そのようにしようかな。っと思いました。

今は、ベルデンの8470を使用しています。
スピーカーケーブルは短ければ短いほど良い。っと思っております。

しかしスピーカーケーブルを色々と検索していくと、
「ケーブルの長さで音質調整して音のピントをあわせる」ような
内容もありました。

私は、ケーブルで音は変わると思っています。
でも、長さで音を調整しようとは考えたことがないです。
あとケーブルに方向性がある。っというのもちょっと信じがたいです。
メーカーによっては方向を示していますが・・・。

スピーカーケーブルで、音質を調整する、ピントを合わせる。
っということがもし本当なら、使っているアンプとスピーカーによって、
全然長さが代わると思いますので、大変な作業だと思います。

私はやっぱり短ければ短いほどよい。っと思ってますが、
みなさんはどう思われているでしょうか。

Aベストアンサー

再び 回答#1の iBook-2001です♪

補足からの書き込みを頂きまして、ありがとう御座います。

私が書き込んだ後にも多くの方々の書き込みがあって、ざっくりとは意見させていただきました。
あれれ?って思う部分もチョットは有りましたが、皆さんのご発言、基本的にどれも良いので、とっても安心しました。

さて、非常に安価に良いケーブルを入手されたようで、これはほんとに羨ましい限りです(^o^)


Hi-Fiオーディオの感覚では、プリとパワー間のケーブルが長く成っても、スピーカー家0ブルを短くした方が良い、と言われます。

ラインケーブルの質と言う問題も有るとは思いますが、延長するための、受け渡し相互の回路前提という部分もチョイト考慮した方が良いと思います。

業務用機器とは違って、民生用の場合はアンバランス伝送(標準伝送)ですから、接点が多く成り過ぎたり、延長の距離が長過ぎたりすると不利な面が有ります(10mくらいはおおむね問題無し、個人的には15mのRCAケーブルも所有しています。)

基本として、出力インピーダンスが低く、入力インピーダンスが高い。ロー出し/ハイ受け という事が基本なので、伝送系のケーブルによる直流抵抗が無視出来るくらいの範囲であれば理論的には問題無しです。

一般的なライン出力は数百Ω、そしてライン入力は数kから数十kΩです。
万が一、ラインケーブルに1mあたり1Ωの抵抗値が有った場合、10mで10Ω、全体の伝送係数に対して何割りの影響なんだろ??って。

スピーカーケーブルの部分は、アンプの出力側で0.00△とかの出力インピーダンス、スピーカーの入力インピーダンスが4/6/8Ω等の1桁。スピーカーケーブルで1mあたり0.1Ωの抵抗値が有れば10、で1Ω(まぁ、ラインケーブルの方も同じですが。一桁ほど極端な例で。)

影響度の違いが割合とか%で考えますと、スピーカーケーブルが短く成る方が良さそうだ、という化が得方に至るのです。

ただ、同じスピーカーケーブルで「1m」の時はうんぬん、 「2m」だとあれこれ、最適なのは1.2mの時が、、、、

なんて言うのは、他の人にも同じ事が感じられるか? 
大いに疑問ですよ。

追伸:私も一時期、ケーブルに拘ってみましたが、今は気にしないようにしています。スピーカーケーブルは電源用のケーブルで気に入った物を、マイクケーブルやPA等のバランス伝送にはカナレを(200mのリール買いしちゃったから、、)

なお、過去のイベントで、かなり電力容量が大きい電線を、100m以上延長してサブスピーカーへ、200m以上に成って居たかもしれませんが、とにかく、想像以上に音量も音質もプアで、驚いた経験が有ります。家庭内ではあり得ない事ですし、とても極端な事例ですが、ケーブルの直流抵抗値だけでは考えられない程の影響が出た、と感じました。

PA屋さんの常識範囲が「スピーカーケーブルは40mまで、いろいろ妥協した場合で80m程度、100mを越すなら、放送用のハイインピーダンス伝送」と言うのを、実感したんですよ(爆笑)

そんな体験をしますと、「実用上での使い安さをジャマしない限り、スピーカーケーブルは短い程よい」と言う、先人の知恵は正しいと思うんです。

PA機材を用いた、バランス伝送であれば、マイクケーブルもラインケーブルも、100m以上なんて、ケーブル延長も3本、5本、8本なんて、まぁ常識的な範囲のようです。
大規模なアリーナコンサートなんかは、ケーブルだけでも大型トラックで何台も運ぶそうです、何トンあるんだ?総延長はなんKmなんだろ?? 恐ろしい世界です。

Hi-Fiオーディオとは違いすぎる世界なので、気にしない事にしておきましょう(爆笑)

再び 回答#1の iBook-2001です♪

補足からの書き込みを頂きまして、ありがとう御座います。

私が書き込んだ後にも多くの方々の書き込みがあって、ざっくりとは意見させていただきました。
あれれ?って思う部分もチョットは有りましたが、皆さんのご発言、基本的にどれも良いので、とっても安心しました。

さて、非常に安価に良いケーブルを入手されたようで、これはほんとに羨ましい限りです(^o^)


Hi-Fiオーディオの感覚では、プリとパワー間のケーブルが長く成っても、スピーカー家0ブルを短くした方が...続きを読む


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