今のうちに新型インフルエンザ(弱毒性)にかかっておけば
半年後に流行すると言う、弱毒性が強毒性に変化した
致死率の高い強毒性インフルエンザに免疫が出来て、
感染しないのではないでしょうか?

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A 回答 (6件)

こんちくは。



>>インフルエンザに免疫が出来て、感染しないのではないでしょうか?

んじゃあ、毎年インフルエンザに感染して1週間寝込んでるオレのダチは何なんだろう。。。(´ω`)
インフルエンザの型の違いで感染してるかもしれませんが、同じ型かもしれませんし。


>>変化した

「変化した」時点で別物。ですがな。


弱毒性。といえども、死亡率0.4%とか言われてますし、かかったら死ぬ可能性はあるわけですし。
宝くじ当たるより高いし-w-


自分は、たとえ「免疫が出来るから今のうちにかかりましょう!」なんて事政府に言われてもかかりたかない。
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ないない、少し勉強して。

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それはNo.2で言われている「感染パーティーはやめなさいin USA」ではありませんか。



型が違えば免疫は働きません。
今回のトンフルじゃなかったインフルエンザAも、当初は「Aソ連型の免疫があったら効果あるかも」という期待があるとの記事を見かけましたが、違ったんですと。残念!

半年後に強毒性に変化して流行するかどうかは決まってないですよ????
過去の例では、第二波以後に、初回より強毒化した、少し強くなった、全然変わらず季節性インフルより軽いなど、それぞれあったので、何とも言えないみたいです。
http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/pandemic …

B型は変化しないらしいですが、A型が変化するんだそうです。
C型というのもあるがちょっと別物らしい。
香港もソ連も豚インフルも鳥インフルもA型の仲間なんですね。
http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/intro.html
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強毒性に変化すれば、前まで持っていた免疫はほとんど無効になります。



それに免疫を作るためと称して、ウィルスの広範な普及を許せば、それはかえって新型出現の確率を高める結果となります。

スペイン風邪はそうやって半年後に強化型が出現し、4000万人もの命を奪ったという事を、忘れないでください。
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> 感染しないのではないでしょうか?



アメリカでは既に同様の考え方が少し広まっており
「感染パーティ」について大きな過ちだと警告が出ています。

http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFla …

WHOがフェーズ4を宣言した時点で、日本が行なっているような
水際での検疫は無効で推奨しない、
日本と同じ島国の英国でもSARSの際、水際での対策は効果が無かった。と発表しているのに、国内で感染が広まったように専門的な感染症に対しての
知識不足によるものです。
正しい情報を得て行動することが一番の予防です。
医療レポートの一つでも読んで見ましょう。
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形が同じであるのが条件です


今の型はN1H1型ですがN15H15型まで変化するので
強毒性の株がどの型になるかはわかりません
型が違うとワクチンは効きませんし、抗体も意味を持ちません
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