まもなく60歳反対咬合(受け口)は直せますか?
私はまもなく60歳、反対咬合(受け口)です。何度か歯科病院、歯科大学病院へ反対咬合(受け口)の診察に行きました。結論は顎を切るということです。恐ろしくなりやめました。顎を切らない方法はありませんか?
また、反対咬合(受け口)の治療に特化した病院はありますか?
歯科医先生、ご回答宜しくお願いあげます。

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A 回答 (2件)

私達の歯は動きながら磨り減りながら時間を掛け体全体でバランスを取りながら生えてきます。

矯正で見た目は綺麗に成っても機能的な問題を起こし、歯や体、その他心にまで問題を起こす人がいます。60年間それとなく問題なく過ごしてきたのなら安易に掛け替えのない体に手をつけず慎重にした方が良いと思います。
参考:
歯科医療等に伴う噛み合わせの不調和が原因で頭痛、肩こり、腰痛その他様々な事が起こります。私達の歯は時間を掛け体全体でバランスを取りながら生えてきます。歯科医療は自然の時間的変化に比べ大きな変化を与えますので体が付いて行けず、バランスを崩し上記の様な事が起こる事がありますので、治療は噛み合わせを変えない様に、最小限に少しずつ体を馴染ませながら行わなければ成りません。定年間近で歯を一気に抜き、入れ歯にしたら脳溢血を起こした人、??学会認定と言う先生に16本も歯を削られ動悸、首の凝り、手のしびれ等を起こした人など色々な経験をされている方が多くいます。
また虫歯になったら歯医者に行き詰めて貰うのが当たり前と多くの方は思っていると思いますが、某国で学校に歯科室を作り子供達の歯をせっ
せと詰めたら返って虫歯が増えてしまったと言う報告もありますし、
歯医者に行けば行くほど歯が駄目になると言う統計も出ています。
歯科医療所詮偽物、最小限一度に治療しない事が大切。
自然が一番かと思います。

この回答への補足

ご返事ありがとうございます。
手をつけず、そのままにした方が良いとのご回答ですが、反対咬合(受け口)のため噛める歯が決まってしまいます。同じ歯でかむことになり、その歯が痛くなります。なんとか直したいと思っています。

補足日時:2009/05/20 09:11
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補足:


歯の噛む力は50キロ近くあり左右前後に色々な動きをしますので噛み合わせの不調和が有ると歯も痛くなります。
噛み合わせに対する知識、考え方は先生に依り色々ですが
一度噛み合わせに詳しい先生に診てもらうと良いかもしれません。
ただ下手にいじると問題が更に大きくなりますので慎重な対応が大切です。また人間は1日に15分位しか噛み締めていないことが生理学で判っています。食い縛らない生き方が大切です。
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