水際対策の結果日本に入ってきたのは危険度は季節性インフルエンザと変わらないもの。
今回の総理の功績をマスコミは放送しません、
ついこの間までインフルエンザばかりだったのにいつの間にかいつもの報道に戻ってます。
皆さんは今回の政府のすばやい対応、そしてマスコミをどう、評価しますか。

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A 回答 (9件)

私は自民公明支持者ではありません。



日本のマスゴミやそれに釣られる世論はそんなものです。

ある意味今回の件、よくやっていると思いまよ。
たまたま死者が出ず、症状も比較的軽いからいいですが、
もし死者が出ていたとすれば対応のまずさを指摘するに
ちがいありません。

正義面したマスゴミは批判するのが仕事だと思っているから
褒めることはしないでしょう。

成功は各部署の手柄、不祥事は全て現政権のせいにする
心が狭く、その方が喜ぶと思っているアホどもです。
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功績とか考えること自体意味無い。


マスコミの行動にいちいち反応しても仕方ない。
いずれにしても。考えるのは早すぎます、
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他の方が言われる様に功績は無いのですが、私の所属する業界を対象に「対応」の実態をお知らせします。


連休前に行なわれた政府からのガソリンスタンド(GS)大手運営社に対する指示は、感染が発生した県ではフルGSは休業し、セルフGSは一名での運営で外に出ないようにと言うものでした。
その出勤する従業員には、出退社毎にマスクを用意する他、自宅待機者向けに家族分を含めた2週間分のマスクを備蓄すると言う指示もありました。
もし指示された全ての会社が実施すれば、一気にマスクがなくなる事は言うまでも無く、大手でなければ収入源のGS運営を止めれる訳も無く、結局「指示は出した」と言うアリバイ作りと言う事は、業界の皆が言っていたしその通りになりました。
結果が善かったらともかく、全く評価出来ないと言うのが私の意見です。
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良くも悪くも対応は厚生官僚(並びに都道府県、市町村職員)によるものであり、「現政権の功績」と結びつけることは無理があります。

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>すばやい対応で拡大を食い止めた


 対応が遅かったとはいいませんが、現在急速拡大中です。事実認定が誤ってます。

>水際対策の結果日本に入ってきたのは危険度は季節性インフルエンザと変わらないもの。
 新型インフルの危険度が低いのと水際対策は全く関係ありません。危険度の高い別種ウイルスが外国で流行しているのであれば別ですが。

 現政権のアラばかり報道するマスコミもどうかと思いますが、全く論理性のない主張で首相を持ち上げるのもたいしてレベルは変わらない話ではないですか?何よりこんな主張は当の麻生総理が迷惑しそうですよ。
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拡大を食い止められてはいません。


現在の日本での感染者数は、北米3国を除けば最大であり、WHOも日本の事態を見て対応レベルを上げる事を検討し始めました。
例えば同じく海を隔てた英国と比べれば、渡航者数等では日本の方が少ない中で、一気に国内での感染を許したと言うのが結果ですよ。
時期的にも真正患者を水際で食い止めたと誇らしげに発表した時点で、すでに関西での感染が始まっていた事で、時間稼ぎになっていなかったのも明白で、過去の厚生省の様に悪意やミスから招いたものではないが、功績でなく結果責任があると思いますよ。
マスコミも付和雷同して、かえって感染疑惑者にプレッシャーを与えた面はありますが、政府発表を取り上げない訳には行かないので、一等を減じるといったとこですね。
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政策的に失敗だったかも知れません。

高病原性の鳥インフルエンザ対策を低毒性の新型インフルエンザに応用したのは、結果としては愚策だったのではないでしょうか?感染症対策の専門家がいるのかいないのか分かりませんが、行政レベルの対応で混乱を来しているように思います。

海外との交流が盛んな現在では、水際作戦では感染は防御できないこと、を実証したように思います。感染しても発病しない健常感染者(キャリヤー)に対する扱いが何もできていない、一度、感染者が見つかるとマスコミを利用して「感染者がみつかった」と大騒ぎして危機を煽るというのは愚策ではないでしょうか?

自殺者が毎日100人出ている我が国、結核による死亡者が世界で毎日3000人出ているという現実を無視して騒ぎすぎではないでしょうか。厚労相や厚労省の愚策に対して、霞ヶ関の対応当事者や各自治体の当事者は困惑しているのではないでしょうか?低毒性の新型いんふるえんざで、大騒ぎしていますが、高病原性のインフルエンザ感染が発生すると、逆に何も対応できそうでない状況が露呈したように思います。それこそパニックになりそうと、懸念します。

病院施設の貧弱さ、医師の逃げ腰、自称専門家は多いのですが危機管理を指揮できる専門家が少なすぎるように、今回の騒動は教えてくれたように思います。そう考えると、逆説的には評価できるかも知れません。
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質問者は現政権や麻生首相を持ち上げている方のようですが、客観的視点で回答します。



・総理の功績
総理が全ての責任を負う建前ですが、これは厚生労働大臣の役割の部分であり、「指示した」と言ってはいますが実際には何もやっていません。

・政府の対応
今回の対応は昨年5月12日に施行された「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び検疫法の一部を改正する法律等」に基いての対応です。
この法律を作っているときは、麻生政権は形もなかったので、彼は関わっていないと判断できるものです。
なお、法律の中身を見ればわかりますが、都道府県に財政負担や責任を押し付けています。
現在も状況は悪くなっており、尚且つ物資(医薬品やマスク)と人員(医師や保健所、厚生労働省のコールセンター等)、社会的インフラやサービスに不足や対策遅延が多発しています。

・マスコミについて
そのような問題点を殆ど取り上げず、記者が自分の言葉でなく発表を垂れ流しにしているだけで、危機感を煽っています。
つまり、政府とマスコミが一体となり、有事の際のパニックを引き起こす原因を作っています。
同じことは北朝鮮のミサイルの時にもあったので、この体質ができています。
戦時中の大本営発表みたいですね。

というわけで、これ以上マスコミが総理の功績として報道したら、それこそ”北の将軍様”の環境のコピーではないでしょうか。
民主主義なのにマスコミが誘導する報道を行うのは正しくありません。
まあ、国民もそこまでバカではないから、報道されても白けるだけでしょうけれど。
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 日本に来る時に発病してる人を止めただけで、潜伏期間中の人は素通しです。


ザルみたいな対策ですけど?
だから、兵庫や大阪であれほど感染してるんです。

海外渡航者は全員1週間隔離
 これが本当の水際対策です。


元々が危険性は季節性インフルエンザよりも小さな物でしたし

どーやって首相を誉めろというのよ(^_^;
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