もし、受かったらその後JAVAプログラミング認定試験やC言語認定試験などを受けることを学校から進められてるのですが、

就職する上で基本情報受かった人がJAVA&C認定を受ける意味があるのでしょうか?

知り合いから聞いた話によると、基本情報を受かったとゆうことは、
JAVAやCを使いこなせる能力を持っているとゆうことって聞いたのですが どうなんでしょうか、、、

もし、不必要だったらHTMLやJAVAスクリプトのほうを勉強したいです。

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A 回答 (5件)

久しぶりの書き込みです。


あまり書くのは遠慮しておきますが・・・

「JAVAやCを使いこなせる能力を持っている」
言いたいことはわかるのですが半分あたりで半分外れですね。
使いこなすというレベルがどの程度なのかという話が前提にあるのでしょうが、
言語仕様を理解できているという点ではあたりです。
ですが、現場では開発の即戦力としては力不足となり外れです。

よく新人君でいるのですが、言語仕様だけわかっても仕方ないんですよね。
言語なのでAPI見れば誰でもそれなりに書けます。
実際に私がJAVA1.2を使用し始めた時も他の言語をやっていたおかげで、
数日のうちにそれなりに書けました。
重要なのは言語の特色を生かしてどのように書くかだと思いますね。

そんな経験からですが、他の言語を習得するのもそれなりに意味はありますね。
HTMLやJAVAスクリプトのほうを勉強したい気持もわかりますが、
基本情報技術者試験をきっかけに勉強するのもいいかも知れませんよ。
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基本情報、Sun資格(SJC-WC)保有してますが、どちらかを取得しているからといって、大して変わりません。


前者はコンピュータについて浅く、広く知識があるということ。後者はJava言語についての知識を有していると証明できるものであり、就職先でどちらを優先にしているのかは、就職活動をする人の実務経験に補完する判断でしかないため、一概にどちらがよいとわ言えないと思います。
ただし、色々な角度からの人物像を見るとならば基本情報にJava資格もあったほうがよいと思いますし、Web開発ならばJavaの前提であるHTML、JavaScript、JSP等の技術を初めに勉強しておいたほうがよいと思います。
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私もその道の者ですが、結論から言わせて頂くと、HTMLやJAVAスクリプトの勉強でいいと思います。



JAVAやC等のスペシャリストを目指すなら、勉強しておいた方が良いと思います。しかし、実際の面接等では国家資格を持っているだけで、十分評価されます。そこまで堀り下げてスペシャリストになる必要もないと思うので、今は色々な知識を浅く、広く学ばれてはどうでしょうか。
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「基本情報を受かったとゆうことは、


JAVAやCを使いこなせる能力を持っている」とのことですが、現場ではそんな風に受け取る人は100%誰もいませんよ。

ただ、学生のうちは、認定試験などを受けておくほうがお得です。社会人になってからはなかなか勉強する時間が取れないため、学生のうちに受けておけばよかったな、と後悔します。

もちろん、HTMLやJAVAスクリプトを勉強することも無駄ではありません。が、Javaを理解できたなら、HTMLやJavaScriptをわざわざ勉強しなくてもすぐに使えるようになると思います。
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残念ながら、その友人さんの言葉が間違っているわ。


実際両方受けみればわかるけど。

基本情報技術者試験受かった人が
JavaまたはC言語を使いこなせるかというと
ちょっとそういう認識はないわね。

基本情報技術者試験に受かりました
と言うのはこの業界において
基本的な知識は持っていそうだ
という認識になるけど
プログラム試験の合格は
そのプログラム言語のスペシャリストだ
という認識に繋がるの。

それはともかくとして
JavaやCを勉強するのかHTMLやJavaScriptを勉強するかは
また別問題ね。

資格とかは必要不要と言うものではないわ。
あれば就職活動で有利なのは間違いないけど
必ずしも必要ではないものよ。
でも、AさんとBさん、
どっちを採用するか迷ったときの基準にはなるわ。
資格は就職してからも取得できるものだから。
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