総エネルギー量2650kcalで炭水化物64%だった時、炭水化物は何gでしょうか?計算式もわかれば教えていただけるとありがたいです。
またタンパク質は %エネルギー×総エネルギー/9=炭水化物g であっていますか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

アトウォーター係数は


炭水化物・脂質・蛋白質 = 4kcal・9kcal・4kcal です。

蛋白量を求めるなら
総エネルギー×%エネルギー÷4=蛋白量です。

現在の分かっている条件で、蛋白質を求めるには無理があります。
蛋白質か、脂質が分からなければ求められません。

2650×64%÷4=424g=炭水化物量 です。
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Q統合比率の意味?

「三菱東京フィナンシャル・グループとUFJホールディングスは
18日、統合比率を「1対0・62」とする統合契約を・・・」

この「1対0・62」の意味がよくわかりません。
どなたかわかりやすく教えてください。

三井住友との話では、この比率が「1対1」だったそうですが、
UFJにとってはどっちがどう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

1:0.62ですね。
この場合、UFJ株式1株に対し、東京三菱の株式0.62株に交換する、ということです。
交換時点での東京三菱の株価が100とすると、UFJ株は62の時価、となります。
新聞報道によると、直前の株価の比率に対して、UFJ株に若干のプレミアムが乗っかっている
ということです。

得か損か、というのは、交換時点での東京三菱の株価に左右されます。
三井住友は1:1という交換比率でしたので、こちらの方が何となくお得感がありますが、
三井住友との交渉が進んでいた場合、三井住友の株価が同動いたかはわかりませんので、
どちらが得であったか、はわかりません。

Qタンパク質は2000kcal食べても1400kcal分てどういうことでしょうか?!

こんな記事を目にしました。

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熱として30%が放出される。
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解釈が間違ってますか?
うーん?????

Aベストアンサー

http://kikitai.teacup.com/qa3757029.html
のANo.5です
計算上は引き算を行わないこと
ある意味まったく考えなくて良いです

Q「手元流動比率」の意味

今日の日経でタイトルの言葉がありましたが、はっきりとした意味がわかりません。どのような科目と売上高との比率か教えてください。

Aベストアンサー

手元流動比率とは手元流動性が月商の何倍あるかを示す指標です。
手元流動性とは、企業などが保有する、流動性が最も高い現金・預金・短期保有の有価証券を合計したものです。

Q炭水化物orタンパク質

いま、ダイエット中です。
夕食において、炭水化物を抜くのと肉とか魚系のカロリーの高いおかずを抜くのとでは、どちらが痩せますか?

Aベストアンサー

断然、炭水化物を抜いたほうが痩せます。
私も3食の内、昼以外は、炭水化物を抜いています。
朝はサラダで、夜は普通の家族との食事ですが、
ご飯類を食べません。
これだけでも、毎日約500gは、体重が減っていきます。
最近では炭水化物を抜くダイエットが流行っています。
雑誌の『ターザン』でも時々特集をしています。
ですが、食事だけでは、完全なダイエットには
ならないと思います。
やはり、運動をした方が方が良いと思います。
スポーツジムやウォーキングは、これから雨の日など
しんどいです。
家でエクササイズDVDを見ながらやるのはどうでしょうか?
昔流行った、ビリーなどは中古でも安いです。

Q貸借倍率と貸借比率の違いとは?

ハイパーSBI→個別銘柄→信用の貸借倍率と貸借比率の欄に貸借倍率と貸借比率とがありますが両者の意味することの違いは何でしょうか?

Aベストアンサー

SBI会員です。当画面において
●貸借倍率→取引所数値→週ごとに更新
●貸借比率→日証金数値→毎日更新
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取引所の数値と証券金融会社(日証金など)の数値の違いは
下記関連サイトURL先で詳しく説明されています。
私は貸借倍率を「前週のマーケットの実績」、
貸借比率を「昨日の(一部証券会社の)傾向」程度に捉えています。

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q148297809

Qタンパク質と脂質と炭水化物の比熱

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温めようと思うのですが、比熱の違いにより温度差がでてくると
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Aベストアンサー

熱力学の課題で調べられているのでしょうか?
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QFXでの証拠金比率?

FXど素人です…。

レバレッジ200倍→証拠金比率 0.5%
レバレッジ 50倍→証拠金比率 2.0%
レバレッジ 10倍→証拠金比率10.0%

レバレッジを設定したいのですが、証拠金比率の意味がよくわかりません。
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Aベストアンサー

>レバレッジ200倍→証拠金比率 0.5%
>レバレッジ 50倍→証拠金比率 2.0%
>レバレッジ 10倍→証拠金比率10.0%

計算式で示せばこんな関係です。ここで「1」というのは取引通貨量です(例えば米ドル1万通貨)。
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1÷ 50=2.0% :レバレッジ 50倍で取引すれば証拠金の額は取引量の2.0%の金額で取引できる。
1÷ 10=10.0%:レバレッジ 10倍で取引すれば証拠金の額は取引量の10.0%の金額で取引できる。

NO.1さんの回答で
>最低証拠金は \1,072,300×0.005(証拠金比率) =\5,362 必要だという事です、

\1,072,300÷200(レバレッジ)=\5,362、同じ結果になります。
割り算か比率での計算かの違いです。

証拠金比率は取引量の○%の金額が証拠金として必要であるのかを示す、と考えてください。
ただレバレッジを高くするとリスクも高くなります。

Q遅いタンパク質+炭水化物摂取(長文です)

こんばんは!
こちらで、何度かお世話になってます、32歳男性です。
168cm 55kg 体脂肪率15.5%です。
下半身に脂肪が集中してる為、その脂肪燃焼&筋肥大を目的に、毎日(3日で3部位に分けて)ウエイトトレーニング+有酸素運動(トレッドミルで時速6km/h~7km/hでゆっくり走る)をやってます。
朝食がだいたい7時半で、ジムに着いてウエイトトレーニング開始が10時頃。約40分やり、ちょっと小休止してから、10時50分頃から有酸素運動を約40分やってます。その後、シャワーを浴び、帰宅します。ジムから家まで離れてる為、帰宅するのはだいたい13時半頃です。
今までは、ホエイプロテイン+バナナをウエイトトレーニング+有酸素運動直後に補給してました。
でも、最近になり、「有酸素運動後、30分は食べない・水・お茶しか飲まない(トレーニングを終了しても燃焼は続く為)」と、あるHPで書いてあるのを見ました。
それで、この際、プロテイン+バナナは補給せず、帰宅した13時半頃、昼食(毎日タンパク質豊富な大盛りミートソーススパゲッティ)でタンパク質や炭水化物を摂取しようと思うのですが、それでもいいでしょうか?ウエイトトレーニング+有酸素運動終了してから、約2時間後の食事です。
つまり、筋肥大の効果は半減されるけど、有酸素運動による脂肪燃焼を重視しようと思ってるのです。
年内は脂肪燃焼に力を注ぎ、体脂肪率を13%位に減らす事を目標とし、来年になってから、ウエイトトレーングの日と有酸素運動の日を分けて、本格的にバルクアップを目指そうと思ってます。
今のトレーニング+食事で脂肪燃焼と多少の筋肥大は望めるでしょうか?
それとも、ウエイトトレーング+有酸素運動直後にプロテイン+バナナを補給した方がいいでしょうか?
長々と申し訳ございませんが、アドバイスよろしくお願い致します。

こんばんは!
こちらで、何度かお世話になってます、32歳男性です。
168cm 55kg 体脂肪率15.5%です。
下半身に脂肪が集中してる為、その脂肪燃焼&筋肥大を目的に、毎日(3日で3部位に分けて)ウエイトトレーニング+有酸素運動(トレッドミルで時速6km/h~7km/hでゆっくり走る)をやってます。
朝食がだいたい7時半で、ジムに着いてウエイトトレーニング開始が10時頃。約40分やり、ちょっと小休止してから、10時50分頃から有酸素運動を約40分やってます。その後、シャワーを浴び...続きを読む

Aベストアンサー

GOL-GOLです。

「パスタのタンパク質」と「ササミや卵白のタンパク質」が同じ成分のタンパク質かというと、
この部分は専門知識がないのでハッキリとは言えないのですが、私は「タンパク質のひとくくり」で片付けています。
ただ感覚的には、タンパク質の摂取には、
パスタよりは「ササミ・卵白・豚肉・ノンオイルツナ・大豆関連の食品(豆腐や納豆)」が良いと思います。
あくまで感覚的なので、「私だったら……」という話です。

それよりも、パスタは炭水化物ですので、そこが気になります。さらに大盛りですし…。
女性向けのダイエットや、「トータルワークアウト」(ケビン山崎氏=巨人清原の肉体改造で有名)などでは、
炭水化物は摂取を控えるものと考えられています。トータルワークアウトに至っては、「摂取禁止」だったような記憶があります。
確かにパスタには、身体に必要な栄養素も含まれているのですが、
大量の摂取を毎日続けるのは、あまりオススメできません。(たまに、たくさん食べるのは良いと思いますが)

加えて、大盛りパスタのみでは、栄養のバランスが悪いのでは?
パスタの量を抑えて、必要な栄養素は、別の食材から補給するようにした方が良いと思います。
カロリーはまずまず低いようですが、いかんせん偏っているので、理想としては野菜が欲しいですね。

野菜も淡色野菜(なす、きゅうり、オクラ、レタス等)より、緑黄色野菜が良いでしょう。
コンビニのサラダだと、あまり期待できないのですが、食べないよりはマシかなぁ? と思います。
ドレッシングは厳禁です。ノンオイルタイプであればOKでしょう。
もちろん淡色野菜だって良い面もあるし、食べた方が良いのですが、比率として緑黄色野菜をたくさん摂った方が良いです。
ドレッシングも同様で、良い面もありますが、かけない方が良いでしょう。

ちなみに、私が最近、ほぼ毎日食べている夕食の一品「野菜炒め」は以下の通り。
 ・キャベツ3枚 ・ピーマン2個 ・にんじん1/3本 ・タマネギ1/2個
 (炒めるのに油は使いません。少量の水を加え、煮ている感じです。味付けは、コンソメ・塩・こしょう。)
これってかなりのボリュームがあって満腹感も出るし、結構気に入ってます。

相変わらず長くなってしまいましたが、
 ●大盛りパスタを毎日…は、あまりオススメできない。
 ●パスタの量(炭水化物)を減らして、その分を緑黄色野菜などに置き換える。
  気持ち的には半分くらいにしたいところですが、昼に摂るという事もあり、普通盛りを少なめにした程度の量でどうでしょう。
  当然量が少ないので、野菜やキノコをバカスカ食べる(外食ではキビシイかな)。
 ●空腹感が出ないのなら、プロテイン・バナナに戻すのもアリでしょう。
  但し、結果がなかなか出なくてストレスになるのなら、他のメニュー(パスタ含む)を再考しましょう。
 ●その他、栄養のバランスと1日の総摂取カロリーを踏まえつつ、
  メニューを足したり引いたりしてみてください。

それなりにトレーニングをし、カロリーにも注意していらっしゃるので、あとは栄養のバランスですね。
毎日同じメニューでも、カロリーと栄養のバランスに気を使って、1日3食 規則正しく摂ればOKです。
あまり、運動の直後とかにこだわり過ぎない方が良いでしょう。
たまたま、「自分の決めた規則正しい摂取時間帯」が「運動の直後」だったという
考えでいた方がお気楽に続けられますよ。

最後に参考までに、タンパク質を筋肉に変えるのには、ビタミンBが必要です。
ピーナッツや胚芽米、緑黄色野菜(にんじん、ほうれん草、パセリ、しゅんぎく、こまつな、にら、 かぼちゃ、ブロッコリー、
さやえんどう、しその葉、アスパラガス、ピーマン、トマト)に多く含まれています。

GOL-GOLです。

「パスタのタンパク質」と「ササミや卵白のタンパク質」が同じ成分のタンパク質かというと、
この部分は専門知識がないのでハッキリとは言えないのですが、私は「タンパク質のひとくくり」で片付けています。
ただ感覚的には、タンパク質の摂取には、
パスタよりは「ササミ・卵白・豚肉・ノンオイルツナ・大豆関連の食品(豆腐や納豆)」が良いと思います。
あくまで感覚的なので、「私だったら……」という話です。

それよりも、パスタは炭水化物ですので、そこが気になります。さらに大盛...続きを読む

Q経営指標において、「流動比率」と「固定比率」の分母が違うのはなぜですか?

貸借対照表を勉強しています。
以下の式で表される流動比率と固定比率ですが、なぜ分母が異なるのでしょうか?
どのような意味の違いがあるのでしょうか?

流動比率=流動資産/流動負債 ×100%
固定比率=固定資産/自己資本 ×100%

勉強し始めのため、恥ずかしい質問をして申し訳ありませんが、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

流動比率は短期間の資金の安全性を示す指標であるのに対して固定比率は長期の資金の安全性を示す指標です。

つまり、流動比率は1年以内に支払わなければならないお金と1年以内に入ってくるお金のどちらがどれだけ多いかを示すわけです。

これに対して固定比率は固定資産として運用されていて、将来的に入金されないお金が、将来的に支払わなくても良いお金によって賄われているかどうかを調べているわけです。

目的が違うので分母も異なります。


一方、当座比率はすぐに現金化してお金として使えるのがいくらあるのかを調べる指標で、流動比率と同様に短期間の資金の安全性を示す指標であるので、流動比率と分母が同じです。

また、固定長期適合率は、長期資金で固定資産が賄われているかどうかを見る指標で、固定比率と目的が同じなので、分子が同じです。

Q高炭水化物(高油)・高タンパク質摂取の違い

毎日筋肥大を目的にトレーニングしております。
太り易く、痩せ難い体系で、現在180cm×80kg、体脂肪率20%の男です。
5日間普通の3食の他にポテチbigを毎日寝る前に食べたら、3kg太りました。
同じく3食の他に寝る前に豆腐、ゆで鶏胸肉(皮無し)大1、シーチキン(ライト系)を毎日食べ続けたら、0.5kg増えました。
どちらもカロリーとしては同等です。これはどういった現象なのでしょうか。
毎日同じ行動をしてますので、消費カロリーは同じだと思います。
単に炭水化物、油が蓄え易く、タンパク質は吸収し難い若しくはエネルギーになりやすいってことなのでしょうか?

Aベストアンサー

「炭水化物ローディング」により
水分を2~3kg多く溜め込んでいる状態だと思います。


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