数年前、私が母から言われた言葉でどうしても忘れられず、胸につかえているものがあります。

 私は数年前、ある病気を持っていると診断されました。その病気は放っておけば命に関わるものですが、治療法が確立されている病気でしたので、治療すればほぼ100%の確率で治るものでした。
 そこで私は母にその旨を伝えたところ、母は「治療しないほうがいいと思う・・・」と言いました。
 副作用などを心配しているのかと思い、私は母に副作用がほとんどないこと、治療の失敗で死ぬということがないこと、また、その治療をしなければほぼ確実に私は死ぬことを告げました。
 それでも母は「でも、(治療)しないほうがいいような気がする。」と言いました。私は再度、放っておけば「私は死ぬ」と言うことを母に告げましたが、それでも母は「でも、しないほうがいいと思う。」と言いました。

 結局、私は母の意見を無視して治療を受け、死の危険は回避しました。が、ずっとそのときの母の言葉が心に残っていて、忘れることができません。母にその言葉の真意を問いただしたことはありませんが、母の性格や行動パターンはよくよく承知していますので、悪意があっての発言ではないとわかっています。
 母の身内で、手術を受けた末に苦しんで苦しんで亡くなった人がいますので、私の場合もそうなることを恐れて治療に反対したのだと思います。

 そんな母の気持ちがわかっていても、未だに治療に反対した母へのわだかまりが消えません。私の感じ方が過敏すぎるのかと悩み、質問させていただきました。
 みなさまが同じ状況で同じ言葉を言われた場合、どのようにお感じになるか、ご意見をお聞かせいただけましたら幸いです。

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A 回答 (10件)

わだかまりが残って当然のことだと思います。


私なら「私が死んでもいいわけ!?」と思って、何も連絡しなくなると思います。

ただ、お母様の年齢によっては仕方ないかもしれないです。
うちの両親も、恩師や親戚も、若い頃よりも聡明ではなくなったし、妙に頑固。それも意味不明なんです、私から観たら・・。

子供を守るとか失わないために必死になるようなパワーがもうありません。だからなのか、最悪の事態を考えないようにしている感じがします。なんの根拠もなく「この子が死ぬはずがない」と心のどこかで思っている感じで、どんなに医者の説明などしても理論ではなくて「必要ない」とか「大丈夫」とか言ったりします。挙句に突然「もう何をしてもダメ」って言い出したり・・。

治療で苦しんで亡くなった方のことから「医者の言うことなんてあてにならない」という思いと「この子が死ぬはずがない」(死ぬなんてことは考えられない)という強い思い込みが現実を直視させなかったように思います。

それでも命が掛かっているのに、冷静に話を聞いて考えてくれない、安直な「でもしないほうがいい」という意見はかなり悲しいですよね。
私の命が掛かっているのにどうして真剣に考えてくれないのかって・・。

お母様に聞いてみても、たいした答えを得られない可能性も高いと思います。

ある程度の歳になると身勝手なことが増えてしまうし、面倒なことは避けてしまうので仕方ないのだと思います。それが今のお母様です。
(もちろんそうでない方もいるのは知っていますが、かなりの方が加齢によって変わっていきます)

歳をとり、思考も鈍くなってくると、身近な人の生死にかかわること、それも可愛い我が子のことになれば、思考がストップ状態になってしまうのも、当然かなぁと思います。なのに、親っていつまでも「親面」して、子供に対して決定権を持っているように振る舞いたがったりします。

でも、もし、子供のとき、お母さんが質問者様を可愛がってくれていた記憶があるのであれば、それを大切してください。お母様が若いときと同じように体力も気力もあれば、もっと違う対応をしたに違いありません。

あなたが幼いときにお母さんから愛情を注がれた記憶があるのであれば、それが本当のお母様の姿だったと思います。

私も最近の両親の言動にはがっかりすることばかりです。
「私ってその程度の存在?」って思うことが本当に多いです。
私は夫のモラハラに悩み、一度、こっそりボイスレコーダーで録音しました。それを母に聞かせたのです。泣きながらごめんなさいを言い続けている私を夫がののしり続けているような内容です。私は「すぐに帰ってきなさい!」と言ってくれると思っていたのに、母は「ふ~ん」だけでした。
かなりショックでした。かなり経ってから母に「あのときなんで何も言わなかったの」と軽く聞いたら、全く覚えていませんでした。

今は母は母の幸福が一番大事になってしまった感じがします。かつては子供のことを一番に考えていました。人生の折り返し地点をだいぶ過ぎたので仕方ないのかもしれないと思っています。

かなり偏見一杯の意見ですが、一意見として、投稿させていただきました。

質問者様がわだかまりを持つことも、とても悲しい気持になったのも当然のことです。いつか、お母様に軽く訊けるといいですね。どんな答えでも悶々としているよりは気持ちはさっぱりすると思います。

最後になりましたが、お辛い状況で闘病され、危険を回避できたとのこと、本当に頑張られたんですね、良かったですね。
これからもお体大切にしてください。
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この回答へのお礼

 当時母は50代半ばでしたので、若い方(?)かもしれませんが、加齢による影響は確かにあるかもしれません。
 特に、問題を直視しようとしない傾向、人の意見を受け入れようとしない・・・という傾向はかなり強くなったように思います。母のそういった「老い」も受け入れていくべき時期なのかも知れません。

>幼いときにお母さんから愛情を注がれた記憶があるのであれば、~
うー・・・ん。。
これが実は問題の根幹かもしれません。
愛されている、と感じたことが一度もないのですよね・・・。
母は母なりに私に愛情を持っている、というのは頭ではわかるのですが、あまりにも気まぐれな愛情で、私から見たらどうしても信用できないのですよね・・・。
 母と私の関係はたくさんの糸がめちゃくちゃに絡み合ったような状態ですが、いつか解きほぐしていけるように・・と思います。

mamamomo55さんには共感の言葉もいただき、気持ちがとても楽になりました。また、体を気遣う言葉もいただき、ありがとうございました。
 そして、大変遅くなってしまいましたが、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/01 00:47

お母様宗教に入られてませんか?


輸血をしてはいけないと言い張る宗教があって、子供が輸血をしなきゃいけない状況に陥った時
その宗教に入っている親が頑なに拒否して亡くなった事件が昔ありましたので。。
それと似たような感じで、病気になっても手術はしてはいけないとか適当に言ってる宗教があって
それを信じ込んでしまっているとか。。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そういえばそんな宗教ありましたね・・・。
ただ、私の母の場合は宗教とは無関係のようです。
医師の判断より、自分の「勘」が正しいと考えているようで・・・。

お礼日時:2009/06/01 00:49

質問をみてしまってココロにきたのでアドバイスかかせていただきますね。



まず自分がお母さんだったら?と考えてしまいました。
私だったら事後報告だからです・・・

私が母親で娘から死ぬかもなんていわれたら
混乱どころの騒ぎではないと思いませんか?
自分が死ぬよりつらいことだと思います・・・

人の気持ちなんて理解しようにも無理があると私は考えます。
その人自身にならないと絶対わからないと思いませんか?
今後後悔するよりも、もっと親孝行するべきだと思いますよ^^
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>私は数年前、ある病気を持っていると診断されました。

その病気は放っておけば命に関わるものですが、治療法が確立されている病気でしたので、治療すればほぼ100%の確率で治るものでした。
 そこで私は母にその旨を伝えたところ、母は「治療しないほうがいいと思う・・・」と言いました。
 家族歴が未詳でコメントが不明瞭ですけど、金銭的都合も合ったのかと親の立場で援護しますけど・・・・

>それでも母は「でも、(治療)しないほうがいいような気がする。」と言いました。私は再度、放っておけば「私は死ぬ」と言うことを母に告げましたが、それでも母は「でも、しないほうがいいと思う。」と言いました。
 副作用で苦しむ子どもを目の前にする辛さも理解出来ます、これも結果論ですけど・・・・

>母の身内で、手術を受けた末に苦しんで苦しんで亡くなった人がいますので、私の場合もそうなることを恐れて治療に反対したのだと思います。
 ご自身の範疇理解して受け入れて居る自分が居るのではないですか。

>そんな母の気持ちがわかっていても、未だに治療に反対した母へのわだかまりが消えません。私の感じ方が過敏すぎるのかと悩み、質問させていただきました。
 蟠りを持つ事は昔のご自身です、その時点ではそうしか出来ない母親が居た、昔の話にしませんか。
 何時までも根に持っても辛い自分が居るだけです、怒りには2コの穴が有ると言います、相手への怒り、自分に向ける嫌悪感です。
 今元気で暮らせる自分が居る、頑張れた自分が居るそれだけ十分良い結果が出せたと自分へのご褒美にしませんか。
 頑張れたご自身が居る、その当時に母親にその勇気が無かっただけと思いますけど・・・・・
 

この回答への補足

二点ほど補足させていただきます。
>治療費について
治療を検討していた当時、私は既に独立して親元を離れており、また私一人で払える額でしたので、母は治療費の心配をする必要がありませんでした。

>副作用について
日常生活で多少の不便はありますが、生活に支障をきたすほどのものではなく、また、痛みも苦しみも伴わない軽度のものです。

補足日時:2009/05/19 21:53
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ご病気で、ただでさえショックだったでしょうに、理解できない言葉に追求できなかった気持ち、なんだかわかります。


二度聞いて特に理由もなく言われ続けると、疑問を持つより話していたくなくなります。
なんと言っても生死に関わることだから、思い返して『なぜ?』と疑問が湧いても聞きにくいですね。
親なのに、逆に親だからか。

自分が病気だと知るのは不安で一杯になります。
それでも、お医者さんに説明されれば、書店で本を読み漁れば、ネットで検索すれば、どんな病気でどんな治療法があり、名医と言われる人物がいたり、、と知識を得ることができます。
そういう知識を多く仕入れると、病気に対する不安が少なくなりますよね。
敵と戦うには、まず知識が必要です。

おいくつのお母様か存じませんが、わたしの周囲の年老いた方に限って言えば、医療に関する言葉が理解できていない場合があります。
でもプライドがある様で決して『お医者さん何言ってるのか全然わからない。』とは言いません。
なので受けたほうが良い治療法も、このタイミングを逃したら温存ではなく手術を受けなくてはならなくても、治療を拒否したりします。
これは年寄り本人が病気の場合です。

自分の子なら、既出ですが自ら病院に赴き医者と時間が許すまで話をさせてもらいます。
1ヵ所だけで納得できない時は、2-3箇所違う病院を訪れてみます。
確かに、親戚の方の死はショッキングな出来事です。
でも物事は一つの面から見るだけでは、真実に近づけません。
お医者さんの言い分やタイミング、隠された何かがあったかもしれない。
普通なら、そこまで苦しむようなら別の病院に転院させますし。


"同じ状況で同じ言葉を言われた場合、どのようにお感じになるか"
状況にもよりますね。
治療費がかなり高額だとしたら、負担できないから『しない』かもしれません。
治療の説明が理解できなくて、親戚の壮絶な死が脳裏にあり勧められないかもしれない。
医者というものを信用してなくて、本当に死ぬなんて思ってないから『しなくていい』かもしれない。
目の前の質問者様はピンピンしてるのに、病気だとは感じなかったから冗談と思ったかもしれない。

まだ出しましょうか?
キリないですね。
質問者様ほどのショックさではないけど、わたしも過去に誰かに言われて悲しかったり、疑問だったりする言葉が思い出そうとすればザラザラ湧いてきます。
体調がすぐれなかったり、悲しい出来事があると、ついでに過去も思い出してしまって、風呂場で一人で泣いたりします。
可能なら『そういえばさ、あの時なんでしなくていいって言ったの?』聞けば、スッキリするかもしれない。
聞いても満足のいく回答は得られないかもしれない。
更に疑問が増えるかもしれない。
本当にキリないですね。
悩み事って、悩んでも悩んでも底はありません。
自分でどこかでスパッと決着をつけなくては延々と底なし沼のように続くのです。
質問者様を悩ます、その疑問は悩むことで素晴らしい悟りを得られるのだろうか。
お母様との確執を払拭してくれるのだろうか。

しなくていいと言われても治療に踏み切った質問者様は勇気のある方だと思います。
治療して良かったと心底思ってらっしゃいますよね。
病気が完治した事実だけで、この件は終らせてもいいのではありませんか?
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この回答へのお礼

toturenzuさんのおっしゃるように、どこかでスパッと結着をつけるべきなのかもしれません。思い返してもいいことは何もないですしね・・・。
ただ、今回の相談では触れなかった現在進行形の問題がいくつもあり、そういった問題を考えるたびに、母のこの言葉もセットでよみがえってきちゃったりするのです。
今はまだふっきることはできませんが、いつかアドバイスいただいたように吹っ切ることができるようにと思います。

お礼が大変おそくなってしまいましたが、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/01 00:18

 >母の身内で、手術を受けた末に苦しんで苦しんで亡くなった人がいますので、私の場合もそうなることを恐れて治療に反対したのだと思います。



やはり、この印象が強烈でそれで反対されたのではと思います。
それから、肉親の間に限って予知能力が発揮され、普段は予知したり出来ないのに親子のように近い関係だと予知することが出来る時があるので無意識だとは思いますが(この子は絶対、死なない)という確信がおありだったからではないかと思います。

この逆の立場を体験したことがあります。学生の時に父が脳内出血で死にかけた時に親戚は皆、反対したのに私の意見で手術が行われました。
私は不思議に絶対死なないという自信があったのです。結果として父は植物状態から脱して職場復帰までかない、後に後遺症で苦しんだとは言え、それから30年以上生きて天寿を全うしました。

お母様へのわだかまりを一日でも早く、といて頂きたいと思います。
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この回答へのお礼

aymhfgyさんのおっしゃるように、身内の勘が医師の判断よりも正しいことってよくありますものね。
母もそのように考えていたのだと思います。
私が悲しかったのは、その判断よりも、私の言葉に耳を傾けてくれなかったことなのかもしれません・・・。

大変遅くなりましたが、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/01 00:06

絶対「なんで?」と思います。


…ですので、本人にしつこく聞きます。

普通の親なら子供が「死んでもいい」と思うことは考えられませんし
質問者様とお母様の関係もきっとそうだと思います。
質問者様が気になる気持ちはよくわかりますが
気になるのでしたら、お母様にハッキリ聞いてみるのがいいと思います。
もしかしたらお母様はあまり気になさっていない可能性もありますし
もやもやし続けるのはよくありませんよね。
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この回答へのお礼

私と母の場合、「なんで?」とハッキリ聞ける関係がないことに問題があるのかもしれません・・・。
今すぐには聞く気持ちにはなれないですが、いつか本人に確かめてみるべきかもしれませんね。

大変遅くなってしまいましたが、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/01 00:02

初めまして。



質問を読ませていただいて、胸につかえる思いがあって当然だと私は思いました。なのでlinelineさんが過敏だというわけではないと思います。

そのつかえる思いを取り除くためには、お母さまがどういう真意で言ったか、それをお母さま自身から聞くということしかないと思います。
ここで回答者の皆様から、~という思いがあったのでは?などと言われても結局予想でしかないので、linelineさんの気持ちは少し楽になるかもしれませんがお母さまに対する溝は残っていると思います。

linelineさんとお母さまの普段の関係が良好な場合、linelineさん自身もlinelineさんが命を落としてもいいと思って言っているのではないことは分かっているのではないかなと思います。きっとlinelineさんの予想通り身内の方の件で色々な考えがあったのだと思います。でもそれを本人の口から聞いていないので確かなものにはならず辛いままですよね。

病気になってナーバスな時に聞いた分余計に心の傷として残っていますよね。今は治療を受けられて少し落ち着かれた頃でしょうか。冷静にお母さまにあの時の言葉の真意と、言われて実は傷ついていたこと、全て吐き出すことでとっても楽になれると思います。
言いにくいなら手紙でも良いと思うので、思いを伝えてみてはいかがでしょうか。

私の姉も、本当に些細なことですが子供の頃心に残っている母の行動があったみたいで、大人になって聞いていました。結局母が姉を思っての行動だったと知ってすごくスッキリしていました。
母自身は姉が気にしているなんて思ってもいなかったので驚いていました。
linelineさんのお母さまもlinelineさんが傷ついていることに気がついてもいないかもしれません。

直接聞くには勇気がいることですが、頑張って聞くことでお母さまとの関係も変わってくると思います。
何より悩み事は体に良くないので、なるべく解消できるものはしてお体お大事になさって下さい。
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この回答へのお礼

ms_cocoaさん、ご回答ありがとうございます。
>胸につかえる思いがあって当然だと私は思いました。なのでlinelineさんが過敏だというわけではないと思います。

 そう感じてくださる方がいるということを知り、とても気持ちが楽になりました。
 今回はこの件のみを相談させていただきましたが、気にかかっている母の言葉は実はこれ一つではなく、怒っていいやら悲しんでいいやら、あるいは自分が過敏すぎて悩んでいるだけなのかわからなくなっていました。母本人は、まったく悪気がないようで、あっけらかんとしているのですけどね・・・。 でも、こうやってご回答をいただくことで、大分気持ちが楽になりました。
 母に言葉の真意を聞くには、私自身の心の準備が出来ていないので(責める言葉ばかりを言ってしまいそうなので・・・)、もう少し先延ばしにしようと思います。でも、手紙という手もあるのですね、気持ちの整理がついたらトライしてみようかと思います。
 また、健康を気遣うお言葉、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/22 22:47

そうですね。


背景があまりよくわからないため、このようなことは、できればお母様に直接聞いたほうがいいと思います。

ただ、この文章だけを見せていただいた場合の私の感想ですが・・・
通常の肉親だったら、言わないような答えだと思ってしまいました。
私にも子供がいますが、もし、こんなことを言われたら直接主治医に会いに行きたいし、きちんと説明を受けたいと思いました。

お母様にはお母様の何かお考えがあったのだと思いたいです。
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この回答へのお礼

mayu014さん、ご回答ありがとうございました。

>「できればお母様に直接聞いたほうが~」
わだかまりを消すにはそれが一番の方法と思いますが・・・
今の私が母と向き合うと、母を問い詰め、責め立てる言葉ばかりを吐いてしまいそうなので、直接聞くのはもう少し先延ばししようかと思います。

>「通常の肉親だったら、言わないような答えだと思ってしまいました。」
そうですよねぇ・・・。
私もそう思うんですが・・・
母の「病院嫌い」が原因なのかもしれません。

お礼日時:2009/05/19 19:13

ただの予感だったのでは?



今はやり取りとかどうなってますか?

この回答への補足

お返事ありがとうございます。
J_Hiragiさんのおっしゃるように、母なりの「予感」があったのだと思います。
また、この件が原因ではありませんが、今は母とは連絡を取っていません。

補足日時:2009/05/19 17:02
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