Exelを開くと、いつもフォルダの後ろに作業ウィンドウが開いてしまいます。Wordはちゃんと、一番前に開くのですが、Exelはどうやってもフォルダの後ろに開いてしまうので、1クリックしないと作業が始められず、イライラしてしまいます。一番前に開く様な設定の方法をどなたか教えて下さい。

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A 回答 (3件)

>マイドキュメントを開くと、縮小画面が開き、その中のフォルダを開くと、同じ縮小画面が出てその中に入れてあるExcel Fileを開いて作業という事になりますが、Excelを開いた時のみ、その縮小画面がExcelの前にあるので、Excelのウィンドウを前に出して作業開始しています。

大した作業ではないのですが

アクティブウィンドウが変化しないという意味ですね。
おかしいのでOfficeを再インストールして下さい。
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作業ウィンドウは分かるのですが、フォルダの意味が分からないので回答が難しいです。


通常、エクセルを起動するとワークシートが開いてその右側に作業ウィンドウがありますけど。この配置がおかしくなっているのですか?
もし、ワークシートのウィンドウが最大化されていないのでしたら、ワークシートのウィンドウ(エクセルのウィンドウではないので注意)にある最大化ボタンを押しても改善しないでしょうか?
いずれにせよ、フォルダの意味を解説して下さい。

この回答への補足

ご回答有難う御座います。フォルダと言ってるのは、マイドキュメントの中に入れてあるフォルダの事です。マイドキュメントを開くと、縮小画面が開き、その中のフォルダを開くと、同じ縮小画面が出てその中に入れてあるExcel Fileを開いて作業という事になりますが、Excelを開いた時のみ、その縮小画面がExcelの前にあるので、Excelのウィンドウを前に出して作業開始しています。大した作業ではないのですが… もしご存知でしたら教えて下さい。宜しくお願い致します。

補足日時:2009/05/20 17:02
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こんにちは



# Exelって何ですか?(^^;) バージョンは?
# Excel(2003)と言うことで回答します。
また「フォルダ」と言う言葉をどういう現象としてお使いでしょうか?

・「作業ウィンドウ」は、ツール>オプション>表示タブのの表示で
「起動時作業ウィンドウ」にチェックすることで、Excelを起動すると
作業ウィンドウが開きますが、デフォルトでは右側に表示されると
思います。
・作業ウィンドウは、左上部分をマウス左ボタンでつまんで、ウィンドウ内の
上下左右や、また切り離し別ウィンドウでも表示できるので、
表示したい場所に戻して、Excelを再起動でいかがでしょう。

> フォルダの後ろに作業ウィンドウが開いてしまいます。
と言うのがどういう現象なのか、わからないので、補足願えればと
思います。

では。
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Q亀と人間が競争した際に人間が亀を抜かせる理由

これは数学なのでしょうか?
自己判断で数学と判断し、ここで質問させていただきます。

亀が人間の数m向こうにいて、同時にスタートした際に、人間が最初に亀がいたところにつく頃には亀も数cm進んでいて、
人間が数cm向こうのさっき亀がいたところにつく頃には亀は数mm向こうの所にいる、そこに追いつく頃には、また少し亀が進んでいる・・・
となって永遠に人間は亀を抜かせないのじゃないでしょうか?
しかし、実際に人間は亀を抜かせる・・・
この矛盾点について数年間悩んでいます。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

便宜上、人が秒速1メートル、亀が秒速0.5メートルで、亀が人の2メートル先にいると仮定します。

人が最初に亀がいたところにつくのは、2秒後になります。そのときには亀はさらに1メートル先にいます。

次に人が亀がいたところにつくのは、1秒後になります。そのときには亀は0.5メートル先にいます。

コレを続けていくと、亀が人より先行するのは、

2m、1m、0.5m。0.25m、0,125m……

と半分ずつに減っていきます。したがって、人が亀がいた場所につくのにかかる時間は、

2秒、1秒、0.5秒、0.25秒、0.125秒、……

と半分ずつに減っていきます。

この時間を合計していくと、

2秒、3秒、3.5秒、3.75秒、3.875秒、……

と、4秒との差が半分づつになっているだけで、4秒より大きくなることはありません。したがって、この計算を何度繰り返しても、4秒より前の時点を無限に細かく区切って計算しているだけ、ということです。

ちなみに、最初の仮定をみると、人は亀に秒速0.5mづつ近づいているので、2メートルの差を詰めるには計4秒かかります。

このように、実際には4秒かかって追い越す行動を、4秒より前の時点で無限に区切って計算しているだけなので、何回足してもおいつかない計算になるのです。

便宜上、人が秒速1メートル、亀が秒速0.5メートルで、亀が人の2メートル先にいると仮定します。

人が最初に亀がいたところにつくのは、2秒後になります。そのときには亀はさらに1メートル先にいます。

次に人が亀がいたところにつくのは、1秒後になります。そのときには亀は0.5メートル先にいます。

コレを続けていくと、亀が人より先行するのは、

2m、1m、0.5m。0.25m、0,125m……

と半分ずつに減っていきます。したがって、人が亀がいた場所につくのにかかる時間は...続きを読む

QWordとExelのファイルが無応答で開きません。

Office2007を使用しています(XP-SP3)。IME2010とATOK2009で、主にATOK2009を使用しております。フリーソフトをダウンロードした時に、Googleの日本語ツールが一緒にインストールされて、それを削除しました。

その後、WordとExelのファイルがダブルクリックで開かなくなったように思います。現在、ソフトを起動した後、作成したWordとExelのファイルが読み込めばファイルが開きますが、ソフトを起動しないでファイルのみをダブルクリックしても無応答で開きません。通常の使用時にはこれでも構わないのですが、メールに添付されたWordやExelファイルを開いて読めないので苦労しております。

以前のようにファイルをダブルクリックすることでWordとExelのファイルを開くようにするには、どうすればよいでしょうか?修復するのに、何かいい方法はないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、エクセル2007を開く。
1.エクセルの左上の丸いアイコンをクリックし、下側の、【 Excelのオプション(I)】をクリック。
2.[Excel のオプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] をクリックして、[全般] の、[Dynamic Data Exchange (DDE) を使用する他のアプリケーションを無視する] チェック ボックスにチェックが入っている場合は、クリックしてチェックをオフにし、[OK] をクリック。
これで、解決できるかと思います。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/938381/ja#resolution

Qアキレスと亀のパラドックス

ってありますよね。あれの正解(何が間違ってるのか)を平易な言葉で説明するとしたら、どうします?自分なら「アキレスが亀がいた地点に到達、亀が移動をずっと繰り返していけばいずれは亀が移動しないターンがくる」と言います。これより的確に説明できますか??



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アキレスは亀の後方から出発することにして、両者が同時に発走すると、アキレスは最初に亀のいた地点に到達する。しかしその時には亀はいくらか先んじている。次にその亀の地点にアキレスは到達する。しかしその時にもやはり亀はいくらか先んじている。以下同様に続き、このループから抜け出ることができない。よって、アキレスが亀に追い着くという場面は生じない。そのイメージは、



 A‥‥‥‥‥‥‥T‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥(1)



 ‥‥‥‥‥‥‥‥A‥‥‥T‥‥‥‥‥‥‥‥‥(2)



 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥A‥T‥‥‥‥‥‥‥(3)



である。つまり、アキレスと亀の競走は(1),(2),(3),…と展開し、これら場面の系列は完結することがないので、アキレスは亀に追い着けない。

ってありますよね。あれの正解(何が間違ってるのか)を平易な言葉で説明するとしたら、どうします?自分なら「アキレスが亀がいた地点に到達、亀が移動をずっと繰り返していけばいずれは亀が移動しないターンがくる」と言います。これより的確に説明できますか??



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アキレスは亀の後方から出発することにして、両者が同時に発走すると、アキレスは最初に亀のいた地点に到達する。しかしその時には亀はいくらか先んじている。次にその亀の地点にアキレス...続きを読む

Aベストアンサー

答えは簡単。
追いつく前の話しかしていないのだから追いつかなくて当たり前です。
亀が元いた場所というのは、現在の亀の位置よりも後ろなのですから、アキレスが亀が元いた場所についた時というのは追いつく前のことであることは自明でしょう。
それをおさえたうえで、何故延々と追いつく前の話を続けられるのかを考えてみればよいと思います。その際には級数や極限の話も参考になってくると思います。

Q[Word]XMLデータ構造の作業ウィンドウ

Word2003で掲題のウインドウを開く方法について教えて下さい。
2010は、方法が記載されているものがありましたが、2003については発見できませんでした。
表示方法について、教えていただけないでしょうか。

●2010での表示方法
http://answers.microsoft.com/ja-jp/office/forum/office_2010-word/word/a4c63479-2e47-4e87-a104-0109b162b21f

Aベストアンサー

「ツール」メニューの「テンプレートとアドイン」をクリック→「XMLスキーマ」タブを選択→「スキーマの追加」をクリック→作成したxsdファイルをクリックして「開く」をクリック→「エイリアス」にファイル名のみを入力→「OK」をクリック

画面右側に作業ウィンドウが表示されます
作業ウィンドウ側、下の方に「現在の選択範囲に適用する要素」の欄にエイリアス名が載りますのでクリック→「文書全体に適用」「選択範囲のみ適用」「キャンセル」の選択画面が表示されますので文書全体に適用する場合は「文書全体に適用」をクリック→適用範囲が反転表示されますので一度解除して、要素を指定する場所にカーソルを合わせ作業ウィンドウ下の要素の欄でクリックして要素を入れていきます

・・・XMLファイル保存方法・・・
作業ウィンドウ下の「XMLオプション」をクリック→「データのみを保存する」と「混在したコンテンツを無視する」にチェックを入れ「OK」をクリック→ファンクションキーF12を押して新規保存画面を出し、ファイル形式は「XMLドキュメント」としてファイル名を入力→「データのみ保存」にチェックが入っているか確認後保存をします

「ツール」メニューの「テンプレートとアドイン」をクリック→「XMLスキーマ」タブを選択→「スキーマの追加」をクリック→作成したxsdファイルをクリックして「開く」をクリック→「エイリアス」にファイル名のみを入力→「OK」をクリック

画面右側に作業ウィンドウが表示されます
作業ウィンドウ側、下の方に「現在の選択範囲に適用する要素」の欄にエイリアス名が載りますのでクリック→「文書全体に適用」「選択範囲のみ適用」「キャンセル」の選択画面が表示されますので文書全体に適用する場合は「文書全体に適用...続きを読む

Q夢占い-亀

夢占いをおねがいします。亀の夢を見ました。海辺の宿で巨大な亀が海で沖に向かって這っているのを見ました。元気のない亀です。亀をみることはいいことなんでしょうが、沖に行くのは良くないんでしょうね?
亀は煙をまいたようにいなくなってしまったんです。

亀がいたんだよ。見えなかった?ととなりの人に言っていました。

この亀が暗示するのは人ですか。

Aベストアンサー

亀がはっていくのは、マイペースでゆっくりでも目標を達成するということなんですが・・・。
また亀自体は健康や自己防衛などの象徴でもあります。

海亀であれば、沖に行くのは目標に向かっているわけで悪いことではないと思います。

海岸は意識と無意識の境界線をあらわしています。
海は感情のゆれを表しています。
亀は海岸を這っているのではなくて、すでに海で泳いでるんでしょうか?
それによって多少変わりそうです。
また、海はどんな様子なのかも大切だったり、海辺の宿というあたりもどういうことが隠されているのかはちょっとわからなかったり、難しいです。

とりあえず、元気がない亀、煙をまいたようにいなくなるということから健康に注意かな。そしてそれはまだ症状がはっきりと現われていないのではないでしょうか。

素人なのであしからず。

Qワードの「作業ウィンドウ」が邪魔で仕方がありません。

「ワード」2003についてお尋ねします。

・毎回、「ワード」を開くたびに「作業ウィンドウ」が右端に
ついてきます。この「作業ウィンドウ」が現れないようにする
ためにはどうしたらいいでしょうか。

・上記に関連して、マイクロソフトのホームページから履歴書を
ダウンロードして使っておりますが、この履歴書を開くたびに
作業ウィンドウの「テンプレートヘルプ」が右端に現れてきます。
これにつきましては、送り先に迷惑をかけているものと、いつも
頭を悩ましています。何とか、この「テンプレートヘルプ」が
現れないようにできないものでしょうか。

以上、作業ウィンドウにつきましてアドバイスが
いただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

表示メニューの「作業ウィンドウ」を選択、または [Ctrl]+[F1]、または
ツールメニューの「オプション」→「表示」タブの「起動時作業ウィンドウ」のチェックを無しに。
表示されていない状態で文書を保存してください。

[Alt]+クリックで作業ウィンドウが表示されてきますが、これは防げません。
 

Q「アキレスと亀」のお話について

■アキレスと亀

 アキレスはどんなに頑張って走っても、自分より先を歩む亀に追いつく
 ことができない。なぜならアキレスが亀が今いる所まで辿り着いた時、
 亀はそれより少し先まで行っている。アキレスがその地点まで行った時
 には、亀はまた更にその少し先まで行っている。アキレスがその地点まで
 行った時には、亀はまた更にその少し先まで行っている。アキレスがその
 地点まで行った時には、亀はまた更にその少し先まで行っている。。。。
 ということで、アキレスは永久に亀に追いつけないのである。

これがどういうお話なのか理解できません。いつかアキレスは亀を追い越すと思うのですが・・・。

Aベストアンサー

アキレスと亀について言えば、
  …亀はまた更にその少し先まで行っている…
この部分は、まあ、これでいいんですが、
  …ということで、アキレスは永久に…
ここが間違っているわけです。

No8の回答の数値を使い、さらに、アキレスと亀の速度を仮に、秒速10m、秒速1mとすると、

はじめに亀がいたところまでアキレスが移動するのにかかる時間は、
(アキレスが10m移動するので、)
  10m ÷(10m/秒)= 1秒
次の時点までは、
  1m ÷(10m/秒)= 0.1秒
その次までは、
  0.1m ÷(10m/秒)= 0.01秒
このように、どんどん細かく考えていくと、
確かに、「どんなに考えても、アキレスが亀に追いつくところまでは考えられない。」ということになります。しかし、実際に経過している「アキレスと亀の時間」は、
  1秒 + 0.1秒 + 0.01秒 + …
  = 1.11111111… 秒
という有限の時間です。つまり、元の「アキレスと亀の話」の前半部分で言っていることの意味を、分かりやすく翻訳して、元の文を書くと、

  ある有限の時間ではアキレスは亀に追いつかない。
  よって、アキレスは永久に亀に追いつけないのである。

となります。こうすると、「よって…」の部分がまちがっているのがわかりますよね。

アキレス・亀の速度・はじめの両者の距離を適当な文字で置くことで、100m・10m/秒・…などの特定の値以外の場合でも、ここまでに書いたことが成り立つように証明できると思いますが、そこはこの回答では省略させていただきます。

アキレスと亀について言えば、
  …亀はまた更にその少し先まで行っている…
この部分は、まあ、これでいいんですが、
  …ということで、アキレスは永久に…
ここが間違っているわけです。

No8の回答の数値を使い、さらに、アキレスと亀の速度を仮に、秒速10m、秒速1mとすると、

はじめに亀がいたところまでアキレスが移動するのにかかる時間は、
(アキレスが10m移動するので、)
  10m ÷(10m/秒)= 1秒
次の時点までは、
  1m ÷(10m/秒)= 0.1秒
その...続きを読む

Qwordとexelがしょっちゅうフリーズしま

こんにちは。いつもいろいろアドバイスいただいてありがとうございます。

少し前に入れたoffice2010の
wordとexellがしょっちゅうフリーズして困っています。

しばらく打てることもありますが、
立ち上げてちょっと打つとすぐにフリーズ(応答なし)になることもしょちゅうです。

また、一旦タスクマネージャーで終了させて立ち上げなおしたとき、
直前のバックアップがされていなくて、
自分で上書きした部分までしか残っていない状態です。

(私の勘違いだったらすみませんが、以前は、
フリーズしたときなど、直前のデータが残されていたように思うのですが)

また、無事に終了して閉じる場合も、
テンプレートに変更がされています・・というような文面が出て、
マクロの拡張子が表示された状態で保存の画面がよく出てきます。

word、exellとも、終了させるまでに
2,3ダイアログボックス(?)が出てくるようなことがよくあります。

仕事の資料なども、作成中にしょっちゅう応答なしになり、
また打ち直さなくてはならないことがしょっちゅうなのでほとほと困っています。

どなたか、どのようにすれば解決されるか
アドバイスを頂戴できると大変ありがたいのですが・・。

・OS WINDOWS7(VISTAからアップグレード)
・PC NEC LAVIE
・WORD EXELともに2010

です。

他になにか必要な情報がございましたらご指摘いただければ追加いたします。
どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

こんにちは。いつもいろいろアドバイスいただいてありがとうございます。

少し前に入れたoffice2010の
wordとexellがしょっちゅうフリーズして困っています。

しばらく打てることもありますが、
立ち上げてちょっと打つとすぐにフリーズ(応答なし)になることもしょちゅうです。

また、一旦タスクマネージャーで終了させて立ち上げなおしたとき、
直前のバックアップがされていなくて、
自分で上書きした部分までしか残っていない状態です。

(私の勘違いだったらすみませんが、以前は、
フリーズしたときな...続きを読む

Aベストアンサー

#2の回答者です。

単に思いだしたことですが、

>フリーズすることとは関係あるかどうかわからないのですが、
>「標準テンプレートが変更されています」というような表示が良く出まして、
>反映させますか・・?というような表示が出ます。

その現象の理屈は分からないというか、エラーでハングしたり、トラブルが発生していると、必ず、そのダイアログが聞いてきますね。アドインの問題がある時も、こういう反応してきます。

Word の設定の中の
  セキュリティセンターの中の信頼できる場所
には、自分のユーザーフォルダは登録していますか?そこに、Normal.dot 等は入っていますか?

以下のようなサポート記事を見つけました。

Word 2010、Word 2007、Word 2003、または Word 2002 の起動時または使用時に発生する問題のトラブルシューティング方法
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja-jp;921541

Qアキレスと亀のパラドックスの解法について

次の4つの仮定を前提にアキレスと亀のパラドックスを推論しました。
1 アキレスの速度を亀の速度のm倍とする。
2 ピタゴラスの提案した最小の空間(点)のX方向、すなわち、アキレスと亀の走る方向の長さをdxとする。
3 亀が最小空間のX方向にdx走るのに要する時間をdtとする。
4 亀が最初に最小空間に到達したときのアキレスとの距離をLとする。

 亀が、アキレスに迫られ、もはや前進できる時間がdtになった時を想像します。この時、亀の進める距離はdxです。dx以下の距離は存在しないので、亀はどうしても次の空間に移動するためにはdt時間を要することになります。以後、亀は、この繰り返しでdt時間に距離dx前進するだけになります。一方、アキレスは亀のm倍の速度を有するため、dt時間内に亀との差を(m―1)dx 縮めることができます。したがって、L/(m―1)dx時間後にアキレスは亀に追いつくことができます。この考え方に立てば、通常の感覚でアキレスが亀に追いつき追い越すことが納得できました。つまり、最小空間という概念を持ちだして、dx(またはdt)が無限に小さくなるという、無限の地獄から脱出できたように思えたのですが、どこかで論理が破綻しているのでしょうか。
 論理が破綻していないのであれば現実の空間も微細に分割されているのでしょうか。極微の世界ではエネルギー値がとびとびの値しか取れないように。

次の4つの仮定を前提にアキレスと亀のパラドックスを推論しました。
1 アキレスの速度を亀の速度のm倍とする。
2 ピタゴラスの提案した最小の空間(点)のX方向、すなわち、アキレスと亀の走る方向の長さをdxとする。
3 亀が最小空間のX方向にdx走るのに要する時間をdtとする。
4 亀が最初に最小空間に到達したときのアキレスとの距離をLとする。

 亀が、アキレスに迫られ、もはや前進できる時間がdtになった時を想像します。この時、亀の進める距離はdxです。dx以下の距離は存在しないので、亀は...続きを読む

Aベストアンサー

次の①書籍と②webページが参考になると思います。

①数学は楽しい part 2(別冊日経サイエンス172)
・ゼノンのパラドックスを解く W. I. マクローリン

②http://homepage2.nifty.com/ktimeh/essay/essay15.htmより引用(ほとんど引用ですみません)

「ゼノンのパラドックスが解けた!?
 1994年アメリカの雑誌 Scentific American 11月号にResolving Zeno's Paradoxes(ゼノンのパラドックスを解く)という論文が発表された(『日経サイエンス』1995年1月号に翻訳が出ている)。これは超準解析の手法でゼノンのパラドックスが解けたと称するものである。(これに関して『現代思想』1999年8月号で山川・野家両氏による対談が出た。)無限小量の導入による一般向けの説明であるが、実は日本でも1987年6月号『数学セミナー』に和田秀男氏による「飛んでる矢は動いている」という論文(というより雑談の形で副題が「超準解析への招待」となっている。)が掲載されており内容はやはり超準解析によってゼノンのパラドックスを解くというものであった。超準解析そのものは難しくて私もわからないが無限小の考え方はむしろ直観的にはわかりやすいものである。たとえば従来は点が集まって直線ができると考えていたが、点は定義上長さのないものであるから点をいくら集めても直線になるはずがない。最初に長さの無いもの考えておきながら、次にそれらが集まって長さができると称しているわけであるから、どうみても矛盾である。したがってむしろ、点は無限小量を持ちこれが「長さ」の素になっている、と考えるべきである。数直線は実数で埋まっているのではなくむしろ無限小点という無限集合の集まりであり、各実数はその無限小の中心にある。無限小しか離れていない2点は同一の点とみなされる。このような無限小量を考えることで従来の微積分の教科書に出てくる極限概念にまつわるあいまいさを一掃することができるし、ε-δ論法も必要なくなる。数学者達は dx のような記号を無限に小さい数として記述、説明するすることを慎重に避ける一方で式変形や実際の応用においては極めて小さい数として考えてかまわないような態度をとっている。」

ゼノンが提起したのは、
 目の前で起こっている運動という現象を如何に解析するのか?という問題であり、無限等比級数に帰結して解決できるような部分ではなかったようです。その運動を解析する方法が1994年に発表されたということのようです。質問者さんの疑問の解答がその方法ではないでしょうか。

次の①書籍と②webページが参考になると思います。

①数学は楽しい part 2(別冊日経サイエンス172)
・ゼノンのパラドックスを解く W. I. マクローリン

②http://homepage2.nifty.com/ktimeh/essay/essay15.htmより引用(ほとんど引用ですみません)

「ゼノンのパラドックスが解けた!?
 1994年アメリカの雑誌 Scentific American 11月号にResolving Zeno's Paradoxes(ゼノンのパラドックスを解く)という論文が発表された(『日経サイエンス』1995年1月号に翻訳が出ている)。これは超準解析の手法で...続きを読む

QEXELでURLを記入するとリンクされてしまう設定をはずしたい

EXELでURLを記入すると、自動的にリンクがついてしまうので、この設定をはずしたいのですがやり方がわかりません。
どなたかご教授お願いします。

Aベストアンサー

インストラクターのネタ帳-勝手にリンクしないでほしい
http://www.relief.jp/itnote/archives/000255.php


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