平山郁夫の日本画の作品を購入したいのですが、リトグラフとか版画ではなく、本画を見つけています。出来れば大きなものを金額は高価になってしまうと思いますが、どうすれば購入できますか。
教えてください。

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A 回答 (3件)

現在販売しているのは見つけられなかったのですが落札されてしまったもので、


肉筆水彩画というのを見つけました。
http://www.priceman.jp/cid100473/d/6487897.html
物はわかりませんが3~8万円で売られているらしいです。
チェックしていればまたどこかで出るかもしれません。
また物がわかりませんが
200万で落札されているのを見つけました
http://www.mallet.co.jp/05_results/2005_10_19.pdf
この会社もチェックしていればまた出るかもしれません。
ほかの方も言及しておられるシンワアートでは
屏風が2億1000万で落札されているようです。
http://www.shinwa-art.com/company/com_ir/com_ir_ …

全部ネット検索で調べました。
平山郁夫って高いんだなあ…。
(まあ結構有名な美術館で展覧会やる位だから当然かな…。)
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http://www.shinwa-art.com/academy/aca_sakka/sakk …
美術品を中心とした公開オークションの継続的な企画・運営をビジネスのサイトです。
このサイトに平山作品がオークションにかかるかどうかを聞かれてはいかがでしょうか。
または高額ですから、信頼できる画商を通じ手に入れるかです。
こういう世界は横の連絡網は凄いと思います。
どこかに買い手がいるとわかれば、情報が入ると思います。
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絵画購入の経験はありませんが


素人で思いつく範囲で

画商を通して買うものではないかと思います
マージンはとられるでしょうけれど。
個人所有者から買取という手もありますが、
個人所有者の情報も、画商を通さないとちょっとわからないでしょう
(偶然訪問したお宅で発見という以外は)

大型の画廊(常設)を探して(サーチで見つかると思います)
画商を紹介してもらうなり、
質問してみるなりするといいんじゃないかと思いますね。
または本人の絵画展で聞く のが一番近道かと。

素人の私にも聞き覚えあるお名前ですので大家と思われますから
普通の絵画を画廊でポンと買うようにはいかないと思われます。
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Q美術品の湿度管理

美術品(湿度が60%程度必要な高価なもの)で、展示室の空調機(エアハン)の加湿器が故障しました。

通常、温度設定は、22℃で湿度設定は、60%ですが、加湿器が壊れたため
外気の湿度の低い時、例えば40%位の時、室内も48%くらいに落ちてしまいます。

来客者のことは、考えずに(寒いと感じても)、美術品の管理のみ考えた時、設定温度を20℃→19℃→18℃と下げれば、湿度は(相対湿度は)、理論的には、上がります。ただ絶対湿度が上がったわけではないので、あまり意味ガないのでしょうか?

美術品の温湿度管理を考えた時、外気湿度ガ低くなった時、応急処置で、温度設定を下げ相対湿度を上げたほうが良いのでしょうか?

どなたか、詳しいかた、教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

美術品の管理は、美術品の専門家に聞いた方が間違いないと思います。
ただ、インターネットで検索して読んで見ますと、急激な温度や湿度の変化は禁物のようなことが、書いてあるホームページもありましたよ。

Q平山郁夫

アンコールワットへ続く1本道、その向こうにアンコールワット、いつ描かれたのでしょうか?画集がほしいのですが載っている本ありますでしょうか?

Aベストアンサー

こちらに問い合わせてみては如何でしょうか?
http://www.hirayama-museum.or.jp/

http://www.silkroad-museum.jp/index.html

Q重要美術品と重要文化財の違いって?

今日、行った美術展で重要美術品と重要文化財というものの2種類がありました。重要美術品は東京の美術館のもの、重要文化財は名古屋のものだったので、土地の違いかと思ったのですが、以前別の美術展に行った時見たものは東京のものでしたが、重要文化財でした。辞書を引いてもみたのですが、重要文化財はあるものの、重要文化財はありませんでした。一体どんな違いがあるのでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

 重要文化財、国宝、重要美術品とも国が指定するものですので地方に関係はありません。
 1950年に文化財保護法が制定される前は国宝と重要美術品とが存在していましたけれど、一旦新保護法が制定された段階で全て指定を解除され、改めて重要文化財に指定され直しました。そしてその中から重要な物件に関して国宝に格上げする、という形を取ったわけです。
 そして、その旧国宝並びに重要美術品に指定されながら重要文化財に指定漏れとなった作品はこの時点から重要美術品扱いとなりました。
 ですから、基本的には優れた美術作品とは認められながらも、現行の保護法の指定基準から見ると重要文化財までには至らないものが重要美術品として留まっている、と考えれば良いでしょう。
 今でもほぼ年一回(もしくは2回)重要文化財の新指定が行われており、その中で毎年のようにいくつかの重要美術品が重要文化財に指定替えとなっています。

 法律的には詳しくはないものの、重要文化財、国宝となると制限もある代わり何かしらの保護も受けられる(修理代の一部負担程度だったでしょうか)部分が重要美術品にはないと考えられます。
 ただ、確か重要美術品も重要文化財・国宝同様海外への流出が禁じられるetc.の処置は有効だったはずで、それが現在の重要美術品の最大の意味かも知れません。

 よくお寺などで書かれているものには現在重要文化財指定なのに「国宝」と書かれていたり、「旧国宝」と書かれているのはこうした理由からです。

 以上から考えると、いずれはほとんど重要美術品というのは無くなってきて重要文化財に含まれていくと思われます。
 まあ、鑑賞する上では指定がどちらでも優れた作品であることのお墨付きが付いている、位に考えれば良いでしょうか。
 ちなみに、現在重要文化財は美術工芸品10,076件、建造物2,220件存在し(国宝含む)、この10年程かなり一生懸命出向いてもまだ4,000件程度しか鑑賞できていません。

 重要文化財、国宝、重要美術品とも国が指定するものですので地方に関係はありません。
 1950年に文化財保護法が制定される前は国宝と重要美術品とが存在していましたけれど、一旦新保護法が制定された段階で全て指定を解除され、改めて重要文化財に指定され直しました。そしてその中から重要な物件に関して国宝に格上げする、という形を取ったわけです。
 そして、その旧国宝並びに重要美術品に指定されながら重要文化財に指定漏れとなった作品はこの時点から重要美術品扱いとなりました。
 ですから...続きを読む

Q平山郁夫

平山郁夫は なぜ 中日関係等に 関し 批判があるのでしょうか?

Aベストアンサー

次のサイトで詳しく記載されていますので参考にしてください。
http://www.weblio.jp/content/%E5%B9%B3%E5%B1%B1%E9%83%81%E5%A4%AB

Q仏像とは良く出来た美術品ですか?

こんばんは。

古い建物が好きで良く京都のお寺とか行きますが仏像の前は素通りです。
興味が湧きません、拝みもしません。神社では願掛けなどは時々します。
見ればすごく精巧に良く出来ているとは思います。

仏像を美術品として見る楽しみは有りますか?
それともそう言う見方よりまず先に宗教心と言いますか、敬拝心と言いますか、
そう言う気持ちから入って、その後に美術品として見るのですか?

いやそんな軽く考えられては困る、と言う考えもありそうですが立派な美術品ですよね。
皆さんはどのような見方をしているのですか?

では宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>古い建物が好きで良く京都のお寺とか行きますが仏像の前は素通りです。
興味が湧きません
仏像がどうのこうの以前に
ギリシャ彫刻とかオブジェとかの彫刻作品はお好きですか?
建物はご覧になれておられるようですが、付随している庭園や植栽にご興味はありませんか?
古建築物にご興味がおありの用ですが、近代建築物については如何でしょうか?
絵画はお好きですか?

以上の質問でお気づきの通り、興味がなければ、仏像だろうがなんだろうが別に気にされることはないかと思いますが如何でしょうか。何か仏像に拘るようになった切っ掛けがおありでしょうか。

鑑賞して楽しむのには興味がないとどうにもなりません。
いくら理屈で解っても嗜好というもはどうにもなりません。

最近はあまり流行していないようですが、仏像を変わったものとして見て歩いていた若い女性が沢山おられたようですが、別に信仰だの宗教だのとは無関係でした。(彼女達流に言うと「カワイイ~」ということのようです)
最近は古墳がカワイイ~と言ってなにやらグッズまで売り出されているようです。

ということで、今まで通り素通りで一向にかまわないと思います。

>古い建物が好きで良く京都のお寺とか行きますが仏像の前は素通りです。
興味が湧きません
仏像がどうのこうの以前に
ギリシャ彫刻とかオブジェとかの彫刻作品はお好きですか?
建物はご覧になれておられるようですが、付随している庭園や植栽にご興味はありませんか?
古建築物にご興味がおありの用ですが、近代建築物については如何でしょうか?
絵画はお好きですか?

以上の質問でお気づきの通り、興味がなければ、仏像だろうがなんだろうが別に気にされることはないかと思いますが如何でしょうか。何か仏像...続きを読む

Q・リトグラフ~作品の価値・・・

お世話になります
著名な作家の作品の複製リトグラフが多数販売されていますが
価格が高価な物もありますが重版と記載があり
製品も多数出回っているのですが購入する際に注意する点
また、製品の価値・評価などはどうなのですか?
何回か製作されている中でも最初の方が製品価値が高いのですかね?
複製リトグラフ、やはり本物以上の価値は無いもですか?

Aベストアンサー

>価格を聞き、ビックリ50万以上したと
>それでネットで調べましたが別に本人が筆で書いたわけでもなく
>リトグラフと聞き、

東山魁夷だと、1999 5/6 没ですから、まだ著作権は切れていません。
したがって、原画の撮影をすることを了承してもらうための費用、カメラマンの撮影費、製版費用、印刷費用、宣伝費などが掛かっていますね。
部数もたいした事ないので、撮影代、十数~数十万円、製版代としても数十万円、その他諸々を加えてもうけを出す為にはその価格になってしまうのでしょうね。

しかし、リトグラフの価値としては、数千円から数万円の高級ポスターでしょう。

でも、その絵が好きで質問者さんの知人の方がそれで満足すればそれでいいのでは?
本物でしたら数百万円は下らない絵を、コピーでも目の前にして拝めるのですから。
購入した人の価値観の問題ではないでしょうか?

まぁ、私なら東山魁夷記念館へ行って本物を見てその余韻に浸る方が良いと思いますが。
岩絵の具を用いて肉筆で描かれたあの質感はリトグラフという名のペターっとした商業印刷ポスターでは絶対に味わえませんから。

>価格を聞き、ビックリ50万以上したと
>それでネットで調べましたが別に本人が筆で書いたわけでもなく
>リトグラフと聞き、

東山魁夷だと、1999 5/6 没ですから、まだ著作権は切れていません。
したがって、原画の撮影をすることを了承してもらうための費用、カメラマンの撮影費、製版費用、印刷費用、宣伝費などが掛かっていますね。
部数もたいした事ないので、撮影代、十数~数十万円、製版代としても数十万円、その他諸々を加えてもうけを出す為にはその価格になってしまうのでしょうね。

しかし...続きを読む

Q美術品の輸送について、おすすめの輸送会社はどこでしょうか? 個人での公

美術品の輸送について、おすすめの輸送会社はどこでしょうか? 個人での公募展への輸送ではなく、美術館から美術館へ、まとまった作品数(絵画50点くらい)の輸送になります。

Aベストアンサー

やはり 日通が一番でしょう

美術品専門の部門を持ち経験と実績で国内トップでしょう

Qアルフォンス・ミュシャのリトグラフが欲しい場合、どういった場所で購入するのですか?

あまり絵のようなものを購入したことがないので、どういった場所で購入できるのかわからないのですが、店舗販売しているお店というのはあるのでしょうか?ヤフーオークションなどでは安いのかもしれませんが不安なので、ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ヤフーオークションでも出ていますね。
古美術商のような、中古美術品を扱うショップがネット上にあるのでそういうところで探せばいいでしょう。

これは最近復刻されてリトグラフという名で販売されている印刷物の場合です。復刻を扱うメーカーがあります。(強引な勧誘で社会問題化して法改正のきっかけになったような)メーカーは、常識ハズレの高い値段設定をしていることが多いです。復刻版のポスターに何十万円も払うのは非常識な気がします。
復刻版のリトグラフには投資価値もありませんので、くれぐれもご注意ください。(「偽版画」という言葉で調べればいろいろ知識がつきますよ)

他の方が書かれているように、アールヌーボーの時代に広告ポスターとして印刷された「本物」のリトグラフならかなり高価になるでしょうけどね。

本物でも復刻でも、どちらも印刷物です。
ならば、もっと安価なポスターを額に入れて飾ってもいいと思うんですよ。気軽に買えますし。

Q日用品の体裁をした美術品

美術品の一形態として、壺や皿、入れ物などに緻密な装飾を施したものがあります。これら自体が専ら鑑賞用であり、実際に物を入れて使うことは想定していないと考えられます。
疑問ですが、なぜ美術品が日用品の形をしている必要があるのですか。鑑賞用ならもっと自由で役に立たない形をしていても良いと思います。

Aベストアンサー

「美術工芸品」という分類になっているものですよね。

私の解釈ですが、実用品の装飾が発達して高度な物になったので、その元の形態を残しているのではないでしょうか。
現在は純粋な技術としてしか残っていないけれどもその経緯・歴史のような物を表しておかないと美の意味とか技術としての意味がわからなくなるからではないでしょうか。
例えば日本刀などは実際に斬れるという面があるから凄みのような物とか性能美・機能美を感じるのだと思います。
デザインとしての評価の部分があるということでしょうか。

ミステリー小説に分類される小説でも、これなら「猟奇趣味」小説・「奇譚」にしてしまった方がいいんではないかと思うようなのはありますね。でもそうしてしまうと今度は作品として“弱い”と思われてしまうのかもしれません。

以上、私の勝手な思いつきですが。

Q渡辺禎雄の作品に似ている版画を手に入れた。

この前フリーマーケットで、目に留まった版画のような額に入った絵を安く買ってきました。印刷されたカレンダーを切り取って額に入れたもののようです。
その絵の右下にサインがあったので、インターネットで調べたところ、渡辺禎雄の版画に似ていました。ただし、目の感じなど異なるところもあるので、本物を基にして印刷したものなのか、贋作なのか気になっています。
どなたか、画像を見てお分かりのことがありましたら教えていただけますでしょうか。

Aベストアンサー

1です。画像が見れました。
過去に見たものなので、記憶が曖昧で画風の比較ができませんが
渡辺禎雄の「花の道」(エルサレム入城)かと思われます。
昭和37年作で 68.5×53.5(cm)あります。
右下に年記と署名があるはずです。
東京国立近代美術館に所蔵されていますので
カレンダーなどの印刷物でない場合は、
贋作かどうか確認できるかと思います。

比率はあっているようですね。
ロバの描き方は
http://www.meigadou.com/gallery51/wata1.htm
と同じです。

もし本物ならば、結構な掘り出し物ですね。


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