40代の男性です。
ソウルのカジノで知り合った45歳の女性ですが、群馬大学を卒業して、語学が達者で5ヶ国語を話すと言われていました。大学卒業後は、アメリカシティバンク入社され、その後、米国モルガン・スタンレーそしてイギリスモルガン・スタンレー、その後日本のモルガン・スタンレーに、そこで同僚だったアメリカの男性を社長にし投資顧問会社を日本とシンガポールに設立。パートナーと言うポジション、いわゆる共同経営をしているとのことでした。救急に500万円貸してくださいと言われ、日本には現金がないけどシンガポールには1600万円程シンガポールドルがあると言われ、経歴も立派で信用して貸したのですが、約束の日になっても返さないので会社を調べてみたら共同経営をしているという投資顧問の会社は、全くの嘘で共同経営どことかただの社員で、おまけに横領で去年末でクビになっていました。悔しくてたまりません。詐欺にならないのでしょうか?
貸した時はすでに仕事はしていなかったようで、勝手に人の会社の商号を名乗り嘘をついていました。学歴と経歴は本当のようです。

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A 回答 (3件)

詐欺で告訴できると思います。


経営者であるとギモウしているわけですから。

借用書や事情をまとめて警察にいってください。
実際動いてくれるかは不明ですが。
海外にいたら厳しいでしょうね。

この回答への補足

45歳女性は日本人です。今も日本にいます。東京をウロウロしているようです。仕事はしていないので何をしてるのかわかりません。調べてみたらウォーカーヒルで8,000万円くらい負けてるようです。
 不思議に電話を掛ければ応答するのです。しかし、『必ず払います』と言って、絶対に1円も払わない。払わないのなら電話でなけりゃ良いのに。
 この女の名前は、ネットで検索すれば出てきます。経歴はとてもよいのですが、性格は腐っています。会社の銀行口座内横領も完全にこの女が盗んだ判っていても、認めないタフな腐った女だそうです。

補足日時:2009/05/19 19:21
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電話に出るのは詐欺にならないぎりぎりのラインですね。


返すつもりはあるが、返すお金がないといういいわけをするのですよ。
(警察も逮捕に踏み切れないケースが多い)
その人はプロですね。

借りたときの状況を立証しなければ有罪にはできません。
(パートナーを名乗ったことなど)
他にも被害者がいれば・・・いけるんじゃないかという感じです。
告訴自体は自由にできるので、やってもかまいませんが、
警察が動くかはかなり微妙です。

この回答への補足

確かに『私は、必ず電話に出るでしょ』って、強調して言っていました。話し方、話の内容は、エリート級の会話です。しかし、嘘から嘘で、3時間だろうが4時間だろうが平気で作り話を続けます。嘘の会話の録音は撮ってあります。
 奴は確かにプロかもしれません。以前の奴の会社の同僚の人も数千万円や騙されたみたいで、奴はプロですよと言っていました。その人もその人の弁護士も2人いれば起訴できるかもしれないといっていました。  確実に刑務所に送りたいです。どこを押さえたら起訴できるのでしょうか?

補足日時:2009/05/20 08:52
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>ソウルのカジノで知り合った45歳の女性ですが、



国籍はどこでしょうか。
国籍によっては、或いは、
現在、日本にいるのなら、捕まえられるかも。

日本人は気がよいせいか、何度でも騙せる、
と言われています。

日本警察or外国警察→ICPO(国際警察機構?)
も、個人的なことでは、あまり当てにならないらしい。

この回答への補足

45歳女性は日本人です。今も日本にいます。東京をウロウロしているようです。仕事はしていないので何をしてるのかわかりません。調べてみたらウォーカーヒルで8,000万円くらい負けてるようです。
 不思議に電話を掛ければ応答するのです。しかし、『必ず払います』と言って、絶対に1円も払わない。払わないのなら電話でなけりゃ良いのに。
 この女の名前は、ネットで検索すれば出てきます。経歴はとてもよいのですが、性格は腐っています。会社の銀行口座内横領も完全にこの女が盗んだ判っていても、認めないタフな腐った女だそうです。

補足日時:2009/05/19 19:18
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Q詐欺について

詐欺の種類、詐欺について知っていること、実際に詐欺の被害にあった体験など全て教えてください。

Aベストアンサー

詐欺師には、人を騙して金銭を巻き上げる白鷺、異性を餌とし、心と体を弄ぶ赤鷺、人を喰わずシロサギ、アカサギのみを喰らう黒鷺がいる。

あまりにも有名なスピリッツ連載中の「クロサギ」の台詞ですが実際に見ることができるのは白鷺と赤鷺でしょう。

寸借詐欺、結婚詐欺、内職詐欺、美術品詐欺、投資詐欺、マルチ詐欺、宗教詐欺、不動産詐欺、教育詐欺、オレオレ詐欺、還付金詐欺・・・。

おおよそビジネスと名のつくもの全てに詐欺があります。

詐欺の被害・・・友人が誰かさんに御輿にされて社長という名の詐欺師になっていた時、本人は私を騙す結果になる事も分かってないだろうなと思いながら30万ほど渡したのが被害と言えば被害かな。(笑)
数ヵ月後に案の定、友人は新聞に載って裏にいたはずの誰かさんはいなくなってしまってましたが。。。
ちなみにこの友人とは出所後も仲良くしてます。
友人からの「楽して儲かる話」「必ず返すという借金」はお金渡す時点で「騙されてるな」と自覚しますので私にとっては詐欺ではありません。

個人的には高齢者を狙った詐欺には憤りを感じます。
どうせやるなら誰に対しても最初から斜めに見る私のような猜疑心を持ったひねくれ者を騙されたと気づかないくらいに騙してみろって言いたくなります。

と言いつつ子どもを使った募金詐欺になら結構やられてるカモ。(笑)

詐欺師には、人を騙して金銭を巻き上げる白鷺、異性を餌とし、心と体を弄ぶ赤鷺、人を喰わずシロサギ、アカサギのみを喰らう黒鷺がいる。

あまりにも有名なスピリッツ連載中の「クロサギ」の台詞ですが実際に見ることができるのは白鷺と赤鷺でしょう。

寸借詐欺、結婚詐欺、内職詐欺、美術品詐欺、投資詐欺、マルチ詐欺、宗教詐欺、不動産詐欺、教育詐欺、オレオレ詐欺、還付金詐欺・・・。

おおよそビジネスと名のつくもの全てに詐欺があります。

詐欺の被害・・・友人が誰かさんに御輿にされて社長...続きを読む

Q会社経営に参加していない顧問に報酬は必要ですか。

当社では代表取締役社長経験者が任期満了で退社した場合、全員が顧問になり死亡するまで続きます。彼らは月2度ある経営者会議には一度も出席したことはなく、顧問の意見として紹介されたこともありません。バブル経済のころは取締役も対象になっていて、懇親のあった顧問(元取締役)にいくら報酬があるのか聞いたところ快く年間200万円と知らしてくれました。恐らく現在も上記顧問に同程度の報酬を支払っているものと考えられます。事務所の照明灯を半分にしたり、エアコンの設定温度を夏は28度、冬は20度(実際の室温と関係なく)にするなど過ぎた節約をしながら上記のような顧問料を支払っていることは納得できません。このような行為を役員に指摘すると、おそらく顧問からは電話やEメールでご指導をあおっていると言うに違いありません。
  当社のゆうれい顧問を辞めさせる法的根拠はないものでしょうか。ご教授ねがいます。

Aベストアンサー

辞めさせる法的根拠はありません。

「顧問」という職を設けるかどうかは経営判断ですから、最終的には経営者もしくは取締役会で決めることになります。
(正式な役員ではないので株主総会の承認も不要です)

社員の声として顧問廃止希望を経営者に伝えることは可能でしょうが、経費節減と顧問料支払いのどちらにメリットがあるかを判断するのは経営者です。

あと方法とすれば、勤務実態のない者に対する給与支払いは経費にあたらない、として税務署にタレこむという方法もありますが、今まで長年に亘って認められてきたのならこれも難しいかもしれません。

Qなぜ詐欺が増えていますか?

一昔前なら結婚詐欺
最近は振り込め詐欺や還付金詐欺、警察を名乗り大金を
だまし取るなどあらゆる手口の詐欺が横行していますが
そんなに頭が働くなら別の方面で生かせばいいのにと
思いませんか?


何故に日本は色々な種類の詐欺が横行していますか?
わかる方がいれば、お願いします。

Aベストアンサー

いろんな観点からの意見が出てくると思いますので・・・
逆に
>あらゆる手口の詐欺が横行
何故、成立するのか? これだけ世間でヤカマシク・・・!
銀行窓口のギリギリまで、呼びかけているのに・・・何故?

この辺も、高齢被害者(増加)の風化した律儀とか世間体を
気にする潜在的な思考の供給パイが増えているからな
のでしょうね。
実際に有った笑い話(笑ってはいけない)ですが、非常時に
「救急車!救急車!119って何番に掛ければいいの?!」って
息子が相談を受けた。 とか、今回と余り関係ありませんが
小学生でも目の前に溺れている友達を尻目に自宅へ帰って
119通報した!とか、、、
全てが行政や教育現場の行事ごとで済ませ、実践的な
シュミレーションを行っていないのが原因だと思います。

こんな対象者がいる限り、「やってみようか?」と旗を振る
ヤカラは後を絶たないと思います。

Q共同経営者とのトラブル

はじめまして。現在、共同経営者の巧妙な手口にだまされて困っています。
友人と株式会社を設立したのですが、2人とも代表権を持つことで始めたのですが、
友人は別の会社も経営しており、経営経験もあると思い、発足当時から経理を友人が担当したのです。株数は、私が1/4、残りを友人の会社が持っています。
こちらも経理内容をチェックをしないのが悪いのかもしれませんが、
私としては、自分の年収以上に十分な利益を上げていましたが、急に赤字だ言って来ました。
税理士は友人がもともと経営している会社の担当で、経理内容は友人の会社と合わせて
巧妙に処理してしまい、明確な情報を提示しません。(隠蔽することさえ考えられます)
友人の会社を通して仕事をしたのですが不当に安い値段で処理されたりしています。
友人は仕事をまったくせず、結局、会社は私が全て働くことで運営していました。
私としては、この会社を廃業して、別の人と会社を設立したいのですが、
廃業に応じてくれません。代表取締役を退任してもいいとおもいますが、このような場合、
友人が承諾しないとだめでしょうか。
また、この赤字を友人の責任(友人の会社)で支払わすことはできるのでしょうか。
勝手な質問ですがこのような問題を処理をするにはどうしたらよいでしょうか。宜しくお願いします。

はじめまして。現在、共同経営者の巧妙な手口にだまされて困っています。
友人と株式会社を設立したのですが、2人とも代表権を持つことで始めたのですが、
友人は別の会社も経営しており、経営経験もあると思い、発足当時から経理を友人が担当したのです。株数は、私が1/4、残りを友人の会社が持っています。
こちらも経理内容をチェックをしないのが悪いのかもしれませんが、
私としては、自分の年収以上に十分な利益を上げていましたが、急に赤字だ言って来ました。
税理士は友人がもともと経営している会...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは^^
会社  3社持ってます。 身内のPCから初めて投稿します。
まず、出資金 4/1 立場弱いです。
友人の会社から仕事回ってきている  これも弱いです。
早い話、この友人の元々有る会社の為の今回の新会社  の様な構図ですね~
代表者が同じだと、【関係会社勘定】として処理がとっても甘くて便利な課目があり会計監査もスムーズに税理士は処理します。
そもそも、税理士さんは友人の会社の顧問税理士でしょ?
ならば、友人の会社の利益しか見ていませんよ!!

ここは賢く 友人に4/1の出資金分を買い取ってもらう様にしたら?
廃業なんかより、辞任です。。
深みにハマル前に取締役辞任が手っ取り早いと思いますが・・・
そうすれば、会社の赤字なんかは関係なし^^
後は友人が黒字にするもしないも知ったこっちゃなし^^
けれど、あなた名義で銀行借り入れなどがあったりすると別問題ですが

初めから 働けど 働けど 我が暮らし楽にならず  の構図です。

それより、あなたが別の方と会社設立って・・要らぬ心配ですが・・
よくよく考えて行動されて下さい。
同じ鉄を踏まないように・・
友人の方はあなたを騙したんじゃなくて利用したんです!
共同経営って難しいものです。 何年持つか?ってのが世間の見方です御用心を^^
他人をあてにしての設立ならば又 利用されかねない  かもですよ~

こんばんは^^
会社  3社持ってます。 身内のPCから初めて投稿します。
まず、出資金 4/1 立場弱いです。
友人の会社から仕事回ってきている  これも弱いです。
早い話、この友人の元々有る会社の為の今回の新会社  の様な構図ですね~
代表者が同じだと、【関係会社勘定】として処理がとっても甘くて便利な課目があり会計監査もスムーズに税理士は処理します。
そもそも、税理士さんは友人の会社の顧問税理士でしょ?
ならば、友人の会社の利益しか見ていませんよ!!

ここは賢く 友人に...続きを読む

Q海外投資でもし詐欺に合ってしまった場合、どこに相談すればよいですか?

海外投資でもし詐欺に合ってしまった場合、どこに相談すればよいですか?

まだ『詐欺』と決まったわけではありませんが、もしそうだった場合のことを考えています。
投資の種類は私募ファンドで、オフショアバンクで資金を動かしています。
費用はなるべく掛けたくありませんが、それよりも解決することを重視しています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>私募ファンドで、オフショアバンクで資金を動かしています。
これだけで、怪しさ最高ですね。

ファンド契約時に代理店(仲介業者)を通しましたか?(日本、海外問わず)
この代理店とは、現在も連絡取れていますか?
取れていなければ、もう詐欺確定でいいと思います。

一応、警察に被害届出すべきかとは思いますが、民事不介入で届出すら受け取ってくれないかも知れません。

確定申告時に契約時の資料、ステートメントを税務署に出せば、損金で控除できるかもしれません。
ただし、税務署自体が海外投資&オフショアファンドとは犬猿の仲なので、認めてくれないかもしれません。
投資した資産はあきらめることで、解決すべきです。そうすれば費用も発生しません。

Q共同経営?していました。

友人の相談なのでハッキリとしない部分もあるのですが聞いて下さい。

友人は数年前にある人物Aと起業しました。
表向きは共同経営ですが、実際はAが社長、友人はあくまで従業員の立場だったようです。
ただ、店舗に関しては友人名義で借り、保証人も友人の父親が名を連ねているそうです。

ところが友人が会社を去ることになりました。当然友人としてはもう自分は会社も店舗も一切関わらなくなりますので、早急な名義変更をお願いしましたが、Aはのらりくらりとなかなか応じないようです。
また、起業の際に銀行から借金をしたのですが、その借金の名義もどうやら友人名義のようなのです。
ハッキリしたことは聞いていないのですが銀行からお金を借りる際に定期預金を求められたらしく友人の個人名義で通帳を作って預金を行っていたという事実もあります。そしてその通帳の中身は友人の家庭から捻出していたはずであったにも関わらず、友人の奥様曰く『店舗の資金に全部使われてしまった』とのこと(もしかするとこれは奥様の認識違いということもありえますが)。

友人とAとの間には契約書のようなものも無いようです。
友人の話を漏れ聞くにつれ、局起業当初からいいように騙されていたのではないかと思ってしまいとても心配です。

(1)店舗を友人名義のままにしていた場合、どのようなトラブルが考えられるか。
(2)早く名義変更をさせるためにはどのような手段をとればいいか。
(3)名義変更の際に権利金や店舗の改装資金にかかった金額の要求は出来るのか?出来るのであればどの程度(何%)が妥当か。

私自身、又聞きの情報であるため、情報が不足もしくはわかりづらい面があると思います。
出来る範囲内で補足させていただきますので、どうかご回答をお願いいたします。
また(1)~(3)以外にも気がつく面がありましたがご指南いただけると幸いです。
宜しくお願い致します。

友人の相談なのでハッキリとしない部分もあるのですが聞いて下さい。

友人は数年前にある人物Aと起業しました。
表向きは共同経営ですが、実際はAが社長、友人はあくまで従業員の立場だったようです。
ただ、店舗に関しては友人名義で借り、保証人も友人の父親が名を連ねているそうです。

ところが友人が会社を去ることになりました。当然友人としてはもう自分は会社も店舗も一切関わらなくなりますので、早急な名義変更をお願いしましたが、Aはのらりくらりとなかなか応じないようです。
また、起業...続きを読む

Aベストアンサー

まず、最初に権利・義務・契約・当事者といった概念に対する正しい理解が必要そうです。
(1)友人が共同で「起業」したのが「法人」(=株式会社・有限会社)であるならば、出資比率による多数決で会社の運営が決定します。非上場会社の株式というのは簡単に換価・現金化できるとは限りませんので、会社を去るので「出資金を返してくれ」という主張の方に無理があります。

(2)Aが個人事業主であるなら、友人が投じた資金はAに対する貸付金とならざるを得ません。貸付金であれば貸した際の返済条件がどうなっているか次第で返済を要求できるタイミングが決まります。

(3)銀行からの借入については、借入主体が上記「法人」なのかA個人なのか、当該借入に対して友人が連帯保証をしているのかどうか、当初作成した定期預金が借入の担保とされているのかどうか、といった部分を確認する必要があります。

(4)店舗の賃貸契約の当事者が友人ということは、「大家・友人」間の契約を友人が会社なりAに転貸借している(大家に無断かどうか不明)状態かと推測されます。仮にこのままの状態で友人が家賃不払いをすれば、大家は友人及び保証人である友人の父親に家賃請求・退去時の修復費用一切を請求してくることになりそうです。

(5)賃貸名義の変更については、現状状態を大家が了解しているかどうかにもよりますが、名義変更を認めるか認めないかは大家側の判断事項になります。(友人とAの間で何をどう決めても大家側には関係の無い話になります)

(6)店舗の入居時にかかった費用をAに請求できるかどうかについては、上記内容次第のところが有りますが、恐らくは友人側の思うようには進まないであろうと感じます。

まず、最初に権利・義務・契約・当事者といった概念に対する正しい理解が必要そうです。
(1)友人が共同で「起業」したのが「法人」(=株式会社・有限会社)であるならば、出資比率による多数決で会社の運営が決定します。非上場会社の株式というのは簡単に換価・現金化できるとは限りませんので、会社を去るので「出資金を返してくれ」という主張の方に無理があります。

(2)Aが個人事業主であるなら、友人が投じた資金はAに対する貸付金とならざるを得ません。貸付金であれば貸した際の返済条件がどうなっ...続きを読む

Q電話勧誘の種類

家にときどき電話で営業がかかってきます。
はっきり言って迷惑ですが、この電話の勧誘はどのくらいの割合で詐欺があるのですか?
またどのような割合で悪質な種類の電話勧誘があるのでしょうか?
教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

電話で勧誘してくるのはほぼ悪質業者です。
ちなみに、以前資料請求したとか、通販等で買ったことがあるなどの場合は
電話で勧誘等がありますが、これは大丈夫です。

聞いたことないような会社から突然電話(向こうがこちらの氏名を知ってる)がある場合は
ほぼ、名簿業者等からリストを入手して、手当たりしだいにかけてくる業者です。

最近多いのは不動産投資(投資用マンション)ですね。
年金対策とか税金対策とか適当なことを言って不安をあおり買わせようとします。
完全な詐欺とはいいませんが、売れない物件を高値が交わされたり、
価値のない物件だったりなどのトラブルが絶えないので相手にしないのがよいです。

Q共同経営者の裏切り

知人Aと飲食店を始めました。
実質共同経営ながら、店舗の契約は知人A名義です。
知識も経験もない知人Aに頼まれ、栄養士であり飲食店経営の経験もある私が備品購入、仕入れ、調理、包装までを担当。費用も負担しました。
知人Aは店頭での販売を担当していました。
営業開始早々、厨房での喫煙や衛生管理の方法で注意したところ、知人Aはふてくされてしまい、やる気が失せてしまいました。
開店直前まではとても偉そうに周囲に「高級路線でいく」とか「輸入雑貨を仕入れて販売する」などと息巻いていたのですが、利益など出るはずもなく、私からの強い牽制で待ったをかけられていた不満もくすぶっていたようです。
私のマネージメントで1年運営し、十分な利益が出てきたので、あと1年で完全に黒字&経費回収が完了できる予定になりました。
しかし、1年契約での店舗賃貸の更新について貸し主から知人Aに更新の打診があったときに、私に何もことわりなく、「もうやりません」と連絡してしまっていました。
このことを1ヶ月も経ってからメールで知った私は激怒しています。
これでは共同経営者ではなく、従業員以下の扱いだからです。
備品の購入費は私が払っているのに知人Aの元にあります。まだ元金も回収できていないのでもちろん今までタダ働きです。
示談または法的に知人Aと決着を付ける方法はあるでしょうか。

知人Aと飲食店を始めました。
実質共同経営ながら、店舗の契約は知人A名義です。
知識も経験もない知人Aに頼まれ、栄養士であり飲食店経営の経験もある私が備品購入、仕入れ、調理、包装までを担当。費用も負担しました。
知人Aは店頭での販売を担当していました。
営業開始早々、厨房での喫煙や衛生管理の方法で注意したところ、知人Aはふてくされてしまい、やる気が失せてしまいました。
開店直前まではとても偉そうに周囲に「高級路線でいく」とか「輸入雑貨を仕入れて販売する」などと息巻いていた...続きを読む

Aベストアンサー

法的に決着とは、具体的にどのようなことを望まれているのでしょうか?
損害賠償の請求ですか?

損害賠償であれば、損害額とそれがAが原因で発生したということをあなたが証明する必要があります。
Aにも契約を更新しなかった正当な事由(経営不振)などがあるのではないでしょうか?
難しい訴訟になる上、請求が認められても相手に支払能力がなければ無駄になります。

もしどうしても続けたいのなら、店舗の契約更新について、賃貸人に事情を説明して、あなたを新たな契約者として契約を更新することはできないのでしょうか?
あらたな敷金などが発生すると思いますが、私なら、駄目もとで、Aに対して無断で契約更新を行わなかった損害として一部分でも請求します。

Q民法上の詐欺と刑法上の詐欺について

民法上の詐欺と刑法上の詐欺に違いはありますか?

刑法の詐欺とは
欺罔行為⇒錯誤⇒交付 + 因果関係
で既遂に達すると思います。

民法上の詐欺にも「詐欺の故意」は必要ですよね?
単に間違いを言ってしまった場合、それを相手方が信じて交付してしまったときは詐欺になるんでしょうか?

民法上の詐欺と刑法上の詐欺の違いがあれば教えて頂きたいです。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

少しこちら側の説明のし方が悪かったかもしれませんね。

正確には,
刑法は,財産上の利益の「移転」を問題とし,それについて違法の評価をしますが,
民法は,詐欺に基づいてなされた「意思表示」を問題とし,それについての取消しの可否を問題とします,
ということです。

例えば,AがBを騙して甲を譲渡させたとき,刑法が問題としているのは「甲がAからBへ渡されたこと」ですが,民法が問題としているのは「Bの『Aに甲をあげよう』という意思表示」です。

ですから,
>財物等の交付がなくとも成立します
というのは,「実際に交付行為がなくても民法上詐欺が成立する」というよりは,「法律要件として,財物の交付の主張立証を要しない」ということです。

「民法上の詐欺は財物等の交付がなくとも成立する」ということの意味は以上説明したところなのですが,
このように理解すると,反対に,
「刑法上の詐欺は意思表示がなくとも成立する」ということも言えます(交付意思は必要ですが)。

要するに法の着眼点の問題であり,より具体的には構成要件・法律要件の問題なのであって,場面が全然異なるという意味ではありません。
実際,2項詐欺罪が存在する以上,民法上の詐欺が存在する場合には,(大抵)刑法上の詐欺も成立します(民法上の詐欺は,相手を騙して何か利益を得ることを目的としているので)。
もっとも,刑法上の詐欺が存在する場合でも民法上の詐欺は成立しないというという場面は,結構あるかもしれません。

まァでも,刑法各論上の理解にもよりますが,「実際に交付行為がなくても民法上詐欺が成立する」という場面も,ないではないです。
例えば,CがDを騙して乙の売買契約を締結した(Cが買主,Dが売主)が,未だ乙は引き渡されていないという時,刑法上,これを2項詐欺とはせず,1項詐欺の未遂とするのが有力説です。そうすると,この場合にはまだ乙についての交付行為はありません(だからこそ未遂です)。
しかし,この場合でも民法上はDの意思表示について詐欺に基づく取消しが可能です。
このような場合には,「実際に交付行為がなくても民法上詐欺が成立する」という場面であると見ることができるかもしれません。

少しこちら側の説明のし方が悪かったかもしれませんね。

正確には,
刑法は,財産上の利益の「移転」を問題とし,それについて違法の評価をしますが,
民法は,詐欺に基づいてなされた「意思表示」を問題とし,それについての取消しの可否を問題とします,
ということです。

例えば,AがBを騙して甲を譲渡させたとき,刑法が問題としているのは「甲がAからBへ渡されたこと」ですが,民法が問題としているのは「Bの『Aに甲をあげよう』という意思表示」です。

ですから,
>財物等の交付がなくとも成立します
と...続きを読む

Q共同経営における利益配分のトラブルです

共同経営上のトラブルです。

私は、私の妻と友人と三者で同額ずつ出資しあって、有限会社を設立し、飲食店を経営しております。飲食店自体は主に私と友人と二人で運営しており、給料は私と友人で同額ずつもらう、ただし、多店舗化のために給料は少なめに設定し、投資にまわす旨取り決めておりました(しかしながら、覚書等の文章にはしておりません。)。

店の経営が順調になるにつれ、友人が当初取り決めした給料以上を次々と求めるようになってき、先頃、店の総利益を二人で完全に折半したいと言ってきました。また、より多くの休みも求めるようになってきており、当初の熱心さが確実に薄れてきたと感じます。

今年の秋にも次の店の出店を二人で話していたので、完全な利益折半だと会社に全くお金が残らず、税務上も法人にした意味がないと思い、その旨説明したのですが、友人は、次の店を出すときには自分のお金も出すから、と言っています(ただし、言うことが結構かわるので、どこまで信用できるか疑問ですし、今の店の成功とともに事業拡大への意欲は薄れてきて、あまりないように感じます。)。

今の店の出店に際しては、物件探しから、資金の借り入れ、工事手配等々のすべてを私が行い、友人には料理人として参加してもらいました。現在も料理を作ること以外は私が店の一切をみております。

私の一番の望みである事業の拡大がままないならば、これからもこれまで通りの情熱を注げるとは思えず、
友人と一緒にやっていく意味はないと思い、自分が身を引くか、友人に辞めてもらうか、お店をたたんでしまうか、悩んでおります。

自分が身を引くにしても、ほとんどすべての財産を今の店につぎ込んだので、せめて投資額だけでも確実に回収したいと思います。

初めての経験なので悩んでおります。どなたかアドバイス宜しくお願い申し上げます。

共同経営上のトラブルです。

私は、私の妻と友人と三者で同額ずつ出資しあって、有限会社を設立し、飲食店を経営しております。飲食店自体は主に私と友人と二人で運営しており、給料は私と友人で同額ずつもらう、ただし、多店舗化のために給料は少なめに設定し、投資にまわす旨取り決めておりました(しかしながら、覚書等の文章にはしておりません。)。

店の経営が順調になるにつれ、友人が当初取り決めした給料以上を次々と求めるようになってき、先頃、店の総利益を二人で完全に折半したいと言ってきま...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

#1のかたの仰る通り、この問題は「法律」ではなく、
「ビジネス(その他)」もしくは「起業」でされると良いと思います。

ご友人は現在のお店が出している利益をそのまま折半したいと考えているのに対し、
質問者さんはこれを将来の事業拡大に当てたい訳ですね。
これは経営に関わる事で非常に難しいです。

おそらくこの問題は2つのことが絡み合っています。
一つは現在の質問者さんの立場は株主として非常に強いものであり、
その気になれば、それこそどんな事でもできるということです。
もう一つは逆説的ですが、33%もの株主が会社の経営に真っ向から反対している状況では
経営が立ち行かなくなるほど様々な問題が起きる可能性がある、ということです。

現在の状況では、この会社は質問者さんのものです。
ただし、ご友人が「厄介な株主」になると、とても面倒な事になりますから、
実際の経営に当たっては、ご友人の希望をある程度要れた経営をせざるを得ないでしょう。
ですから、この先どうしても理解し合えないようならば、
ご友人の株式を買い取るなどして、会社の安定をはかる必要があります。
これはあまり拙速に動いても良い結果にはなりませんので、
十分な準備をした上で、行動なさる事をお薦めします。

こんにちは。

#1のかたの仰る通り、この問題は「法律」ではなく、
「ビジネス(その他)」もしくは「起業」でされると良いと思います。

ご友人は現在のお店が出している利益をそのまま折半したいと考えているのに対し、
質問者さんはこれを将来の事業拡大に当てたい訳ですね。
これは経営に関わる事で非常に難しいです。

おそらくこの問題は2つのことが絡み合っています。
一つは現在の質問者さんの立場は株主として非常に強いものであり、
その気になれば、それこそどんな事でもできるというこ...続きを読む


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