負荷トルクの計算がわかりません。教えてください。
Φ100ローラー(20kg)2ヶをチェーン(5kg)でつなぎました。
このときの負荷トルクを計算する式を教えてください。

トルクT=9.8x(20x2+5)x50/1000=22.05[N・m]
で合っていますか?

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A 回答 (1件)

ローラーやチェーンの重さは負荷トルクには直接は関係しないのでは?


極端な話、非常に摩擦の小さい軸受で支えていれば(+チェーンが非常に滑らかに動けば)、一定速度で動かす分にはトルクは不要(ほとんど0)です。

トルクを計算するには、軸受の摩擦による力がどれくらい発生するか、チェーンを曲げるのにどれくらいの力が必要か、といったものが必要になるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。もう一度勉強して見ます。

お礼日時:2009/06/03 10:22

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Q[mol/l]を[g/ml]に単位変換?

鉄の濃度の単位で[mol/l]を[g/ml]に単位変換しなければいけなくなりました。

どのように単位変換すればいいのでしょうか?どなたか教えてください!お願いします。

Aベストアンサー

単位計算をすればいいわけです。

まず 物質量[mol]=質量[g]/原子量[g/mol]
ですから、上式を変形すると
   物質量[mol]×原子量[g/mol]=質量[g]
物質量に原子量をかけてやることで[mol]→[g]に変換できますよね?
ここでは鉄(Fe=55.85)の濃度を求めるのですから、
あらかじめわかっている[mol/l]の濃度に原子量55.85をかけると
[mol/l]→[g/l]に変換できます。

あとは、1リットル=1000ml ですから、
これを 1000[ml/l] (1リットルあたり1000ml)
という単位をつけて考えれば
[g/l]/[ml/l]→[g/ml]
と変換できるハズです。

まとめると、
 濃度[mol/l]×55.85[g/mol]÷1000[ml/l]=濃度[g/ml]


あんまり上手く説明できないんですけど(^^;
どうでしょうか?
頑張ってください!

※原子量には単位はありませんが、便宜上、[g/mol]ということにしてます。

Q素人からの質問になります 写真の問題 T型レンチを両手にそれぞれ15kgの力を掛け6kgmのトルクで

素人からの質問になります
写真の問題
T型レンチを両手にそれぞれ15kgの力を掛け6kgmのトルクで締付けるには右手と左手の中心距離 L を何mm離して持てば良いですか?

Aベストアンサー

「kg」と力の単位としての「kg重(kgf)」と考えます。

そうすれば、トルクの単位「kgf・m」は、そのまま、加える力「kgf」と支点から力点までの半径「m」のかけ算ですから、
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より
  L = 6 (kgf・m) /15 (kgf) = 0.4 (m) = 400 (mm)
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両手で 15 kgf ずつ、合計で 30 kgf なら
  L = 6 (kgf・m) /30 (kgf) = 0.2 (m) = 200 mm
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Q1秒は何ミリ秒とか、単位変換の問題が苦手です。

今ITパスポートなどの情報処理技術者試験などの勉強をしているのですが、
1秒は何ミリ秒とか、3,600,000ミリ秒は何時間とかの単位変換の問題が苦手です。

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答え間違っていたり、答えが正解してても時間がかかってしまったりします。

計算方法や早く正確に解く方法など、教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には慣れの問題だと思いますが・・・。

あとは下記のことを覚えるぐらいでしょうか。

■ 一般的に使われる1000の倍数の単位を覚える
1K = 1000
1M = 1K × 1000
1G = 1M × 1000
1T = 1G × 1000
1m = 1 ÷ 1000
1μ = 1m ÷ 1000
1n = 1μ ÷ 1000
http://ja.wikipedia.org/wiki/SI%E6%8E%A5%E9%A0%AD%E8%BE%9E


■ 2は10乗すると約1000(1024 = 1K)になる


■ 2の10乗までの数は暗記する
 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, 256, 512, 1024

 計算が楽になります。
 例えば、2の5乗だったら、「2,4,8,16,32」と(心の中で)数えながら、指を折っていけば32が求まります。片手の指を全部折って開けば1024になるはずですから、そうならなければどこかで間違えた事になります。

Q重力加速度g=9.8m/sから重力定数を逆算する

地球の密度=ρ[kg/m^3]で一定であると仮定すると、地表の1地点における重力加速度の値(g=9.8m/s)から、重力定数Gを逆算できると思います。

おそらく、


半径R(=6500km)の球Aの表面の1点から、半径rの球Bを描き、

球Bの表面積のうち、球Aの内部に重なる部分の表面積にr^(-2)・drを乗じ、

それをr=0からr=2Rまで積分し、

それに定数ρ・Gを掛け算する、

その答えがgに等しい


・・・・・という考え方で求められると思うのですが、

この問題を自分自身で考えたにも関わらず、(笑)
「球Bの表面積のうち、球Aの内部に重なる部分の表面積」
という部分の計算をどうやればよいのか分かりません。

どなたか、教えてください。



なお、
話を簡単にするため自転の影響のない、北極や南極におけるgが9.8とします。

Aベストアンサー

地球表面における重力加速度から万有引力定数を求めることが可能であるのは、改めて申し上げるほどもないことです。
その場合簡単には「均質な球形の物体が及ぼす重力は、その物体の全質量が集中した質点を球の中心においた場合に、その質点が及ぼす重力に等しい」という定理を借りてきて、F = GMm/r^2に代入して解かれることが多いのはご承知の通りです。(G: 万有引力定数 M: 地球の質量 m: 物体の質量 F: 物体に作用する重力 r: 地球の半径)

質問者さんは「同質量の質点を球の中心に置いた場合と等価」という個所に引っ掛かり、この部分を積分で厳密に計算(証明)されようとしたものと拝察いたします。
なるほど、わずかな厚みdrを有する球面Bで、球Aの内部に存在する部分の表面積(厚みdrをかけて「体積」と言っても良い)を数式で表せればよいような気はします。ところがその前にもう一つ検討すべきことがあります。

力はご承知のようにスカラーでなくベクトルです。球面Bが球Aから切り取る、「お皿形」とでも呼ぶべき立体において、その底(球Aの中心と球面Bの中心を結ぶ軸との交点)の部分が及ぼす重力は、確かに球Aの中心を向いています。ところがその「お皿形」の縁に近い部分が及ぼす重力はどうでしょうか。そうです、軸方向(球Aの中心方向)は向いていないのです。軸方向成分とそれ以外の成分とで分けて考える必要があるということです。

この「お皿形」上の任意の微小体積要素dVが、地球表面上の物体(質量m)に及ぼす力Fは、スカラー的には確かにどこでも
F = G ρdV m/r^2  (1)
です。ところがこの「お皿形」の全表面についてFを足しあわせるなら、それはベクトル的に行わなくてはなりません。お皿形の面積をSとしたとき、その「お皿形」の全体が物体に及ぼす力は(スカラー的足し算である)
F = G ρS dr m/r^2  (2)
とはならないわけです。
上で述べたように縁に近い部分の要素ほど(球Aの中心方向への)寄与が少なくなりますから、それを正しく評価する必要があります。
よって、質問者さんの方法(球面Bが球Aを貫く部分の表面積を、rの関数として求める)ではうまくないことになります。もう一工夫が必要です。

独力で挑んでおいでですので、ここで解答を書いてしまうことは控えることとします。ただどうしても行き詰まったなら、参考ページ[1]で計算の道筋と実際の計算式が分かりやすく解説されていますので、ご覧ください。

[1] http://kato.issp.u-tokyo.ac.jp/kato/genko/September/September.html

参考URL:http://kato.issp.u-tokyo.ac.jp/kato/genko/September/September.html

地球表面における重力加速度から万有引力定数を求めることが可能であるのは、改めて申し上げるほどもないことです。
その場合簡単には「均質な球形の物体が及ぼす重力は、その物体の全質量が集中した質点を球の中心においた場合に、その質点が及ぼす重力に等しい」という定理を借りてきて、F = GMm/r^2に代入して解かれることが多いのはご承知の通りです。(G: 万有引力定数 M: 地球の質量 m: 物体の質量 F: 物体に作用する重力 r: 地球の半径)

質問者さんは「同質量の質点を球の中心に置いた場合と等価」...続きを読む

Q化学 気圧の単位変換 確認

気圧の単位変換についてです。
(1)0.500atm[Pa]
(2)99.8hPa[atm]
この値を[ ]に単位変換するのをどなたか確認してください。

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自分でやってみたところ↑のようになったのですが、合っているでしょうか。

Aベストアンサー

(1)0.500×101300=50650
(2)99.8÷1013=0.09851……≒0.0985

Q物理です x^2+y^2<=1 x>=0 y>=0で与えられる重心を 求める問題で重心のx座標を

物理です
x^2+y^2<=1 x>=0 y>=0で与えられる重心を
求める問題で重心のx座標を
1/S∮(0→1)x√1-x^2となっているのですが
なぜこうなるのかがよく分かりません
解説お願いします

Aベストアンサー

重心は、任意の点の周りのモーメントを考えたときに、「微小部分の重量のモーメントの総和=全重量が重心位置にある場合のモーメント」となる点です。

 与えられたのは、半径 1 の 1/4 円の扇型です。その「微小部分」を、x座標を x ~ x+dx の「縦割り」部分にすると、面積は「高さ」が √(1 - x) 、幅が dx ですから
 ΔS = √(1 - x)*dx
です。
 この部分原点回りのモーメントの「腕の長さ」は x ですから、物理的な「力」を考えるために密度を ρ として、モーメントは
  ρ*xΔS = ρ*x√(1 - x)*dx
です。従って、「微小部分の重量のモーメントの総和」は
  ∫[0~1] ρ*x√(1 - x) dx    (1)
です。

 これに対して、「全重量が重心位置にある場合のモーメント」は、重心の x 座標を x0 とすると
  ρ*S*x0     (2)

(1)と(2)が等しくなるので
  ρ*S*x0 = ∫[0~1] ρ*x√(1 - x) dx

 従って
  x0 = (1/S)∫[0~1] x√(1 - x) dx

 S は 1/4 円なので
   S=(1/4)パイr^2 = パイ/4
ですね。

重心は、任意の点の周りのモーメントを考えたときに、「微小部分の重量のモーメントの総和=全重量が重心位置にある場合のモーメント」となる点です。

 与えられたのは、半径 1 の 1/4 円の扇型です。その「微小部分」を、x座標を x ~ x+dx の「縦割り」部分にすると、面積は「高さ」が √(1 - x) 、幅が dx ですから
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です。従っ...続きを読む

Q単位変換

単位変換

KJ/molの値をKcal/molに変換するのはどうやってやったらいいのでしょうか?

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まあ、wikiをご覧下さい。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC

Qモータの駆動トルクと負荷トルク

モータの駆動トルクと負荷トルクがわかりません。
駆動トルクはモーターが生み出すパワーで、
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そういう解釈でおおよそ問題ないと思います。
駆動トルクというのはモーター側かた見たもので、負荷トルクというのは負荷側からみたものというふうな解釈ですね、極端な言い方をすれば駆動トルクは回転させようとする力で、負荷トルクはモーターを止めようとする力といったところでしょうか、あと外力トルクと呼ぶものもあります。これは負荷トルクとは区別されて例えば静止しているモーターに負荷するものとは別の力が作用したときにこう呼ぶようです。
具体例としましては、クレーン等は静止していても屋外に設置されていれば風の影響を受けます。こういった場合風による外部からの力ということで外部トルクと呼んでいるようです。

Q物理 力学の単位変換

力学の単位変換で質問です。
kgf表示からN(ニュートン)表示に力の単位を変えるときに
例)100kgfをN表示に直せ。の問題があるとすると

   1kgf=9.8N だから
   1 N = 1/9.8 kgf なので

   100×1/9.8 = 10.20 N と間違えてしまいます。
   実際には 100×9.8 = 980 N なのです。

m → cm 、 t → kg などの単位変換はこのやり方でできるのに
1 m = 100 cm よって 1 cm = 1/100 m
したがって、m → cm にするには1/100をかければいいとわかるのです。

何かいい覚え方はありませんか??
誰か教えてください!!
よろしくお願いします。
     

Aベストアンサー

>   1kgf=9.8N だから
>   1 N = 1/9.8 kgf なので

この操作は、N→kgf の単位変換ですよ。だから、

>   100×1/9.8 = 10.20 N と間違えてしまいます。
となるのです。

>1 m = 100 cm よって 1 cm = 1/100 m
>したがって、m → cm にするには1/100をかければいいとわかるのです。
これも変です。
100mをcmに変換するのに、1/100をかけると、100m=1cmになっちゃいます!

1kgf=9.8N だから、 100kgf=100×9.8N=980N と考えればよいのです。

1m=100cm よって 100m=100×100cm=10000cm ですよね

Qバンド理論で、E(k)=E(k+G)?

バンド分散(E-K図)を描くとき周期ゾーン形式で書くことが多々あります。でも自分にはまったく理解できません。なぜE(k)=E(k+G)が成り立つのでしょうか?Eはkに対してGだけの周期性をもつのでしょうか?自由電子的なイメージしか持っていない自分からすると波数kが増えるのにエネルギーが増えないってのが納得いかないんです…というか、周期ゾーン形式と拡張ゾーン形式とは明らかに矛盾しませんか?同じものを表すんですか?

Aベストアンサー

#5の書き込みの意図が分りづらかったようですので、一次元で簡単に説明します。またq=(n/N)*bで一次元なのでb=2πです。またG=m*b=2πm (m=整数)です。
いかN=100として話をすすめます。式が長くなるのを防ぐために

C(q)e^{iq.x}
=C(n/N*b)e^{in/N*b.x}
≡f(n)

と書かせてください。するとq+Gで関係づくのは

C(q)e^{iq.x}=f(n)とC(q+G)e^{i(q+G).x}=f(n+N*m)

の成分です。ここでmod(G)で関係づく振幅をならべてみます。

F(n)={...,f(n-N),f(n),f(n+N),f(n+2N),....}

はGで関係づく振幅の集まりです。F(n)の意味はf(n)から出発して±N毎の間隔で振幅を集めたものです。
よってF(n)=F(n+N)は同じものです。F(0)=F(100)です。0から出発して±100毎にfを集めたものは100から出発して±100毎にfを集めたものに等しいですから。

ここまでが準備です。
=======================
Ψ = Σ_{q}C(q)e^{iq.x}

=....+f(0)+f(1)+f(2)+f(3)+......

=
(....+f(0)+f(0+N)+f(0+2N)+....)
+(....+f(1)+f(1+N)+f(1+2N)+....)
+(....+f(2)+f(2+N)+f(2+2N)+....)
+(....+f(3)+f(3+N)+f(3+2N)+....)
+........

とqの和はF(n)の集まりごとにまとめられますよね。
一行目はF(0),二行目はF(1)、三行目はF(3)の仲間に対する和です。そこで波動関数の各F(n)の集まりに対する和を

φ(n)≡Σ_{m=整数}f(n+m*N)≡Σ_{G}f(n+G)

と定義すると、

Ψ(x)=φ(0)+φ(1)+φ(2)+....+φ(99)

=Σ_{n=0,99}φ(n) (nがB-Zoneに制限された和)

B-Zoneからはみだすnの和はφ(n)の定義の中に隠れています。

さて長くなりましたが、シュレディンガー方程式はGだけずれた波数ベクトルに対する方程式ですから、例えばφ(0)とφ(1)には全く関係を与えません。つまり、最初から

Ψ(x)=φ(0)=Σ_{G}f(G)

としてもシュレディンガー方程式を満足します。または

Ψ(x)=φ(1)=Σ_{G}f(1+G)

でも良いのです。一般に

Ψ(x)=φ(n)=Σ_{G}f(q+G)

が解です。n=0~99まで100個の解があります。
それならφ(0)+φ(1)も解かというと、それは違います。

シュレディンガー方程式を立てるとEがnごとに異なることが分りますから、その重ねあわせは許されません。

>> 自分が一番ひっかかってるところは
>> >ふつうに計算するとC(G+q)ではなくC(G)となる
>> はずなのですが、ここでなぜC(G)がC(G+q)に取っ
>> て代わってるんでしょうか?

少し言葉足らずでした。今の説明で分ったと思いますが、

Σ_{q} = Σ_{q=Bzoen}*Σ_{G}

と一般のqの和はGだけずれたqを集める和と、B-Zone内のqを集める和に分解できますね。これが出発点の波動関数にあった和です。そしてシュレディンガー方程式を立てると、C(q+G)とC(q)の関係がつくわけでした。関係がつく振幅は一つでも欠けるとシュレディンガー方程式を満たさないので、C(q)があるとC(q±G),C(q±2G),.....と全て必要です。
しかしC(q)とC(q+1)はGで関係付かないのでC(q+1)は必要ありません。一方でC(q+1)に対するシュレディンガー方程式はC(q)とEが異なることが分りますから、必要ないだけではなく、C(q)とC(q+1)を同時に含む和はシュレディンガー方程式を満たしません。どちらか一方だけ含むべし。

そんなわけでΣ_{q=Bzone}に関する和はとってはいけません。つまりf(n=0)を取るとf(n=1,2,3....,99)の振幅は全てゼロです。シュレディンガー方程式はn=1,2,3...に対するC(q)がゼロであることに抵触しませんから、振幅=ゼロはいつでもとれる一つの答えなわけです。

これは非常に長い書き込みになったので、もうやめます。これ以上の説明は無理だと思われますので、文章を何度も読んでよく考えてみてください。少なくとも2日は考えて、何度も読んでやはり納得がいかない場合は再度質問してください。質問事態は常に歓迎です。私も色々と勉強になりましたし。再度に、顔を向かい合わせて議論できる友人や先生を見つけてください。掲示板以上に得るものがあるはずです。

#5の書き込みの意図が分りづらかったようですので、一次元で簡単に説明します。またq=(n/N)*bで一次元なのでb=2πです。またG=m*b=2πm (m=整数)です。
いかN=100として話をすすめます。式が長くなるのを防ぐために

C(q)e^{iq.x}
=C(n/N*b)e^{in/N*b.x}
≡f(n)

と書かせてください。するとq+Gで関係づくのは

C(q)e^{iq.x}=f(n)とC(q+G)e^{i(q+G).x}=f(n+N*m)

の成分です。ここでmod(G)で関係づく振幅をならべてみます。

F(n)={...,f(n-N),f(n),f(n+N),f(n+2N),....}

はGで関係づく振幅の集...続きを読む


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