定時株主総会議事録の「出席者」の項目の書き方に関してですが、色々調べていると、私の場合、最終的に以下の2パターンのどちらかにしようと思います。

パターン1:
<出席者>
発行済株式総数 ○○株
この議決権を有する総株主数 ○○名
この議決権の総数 ○○個
本日出席株主数(委任状出席を含む) ○○名
この議決権の総数 ○○個

パターン2:
<出席者>
発行済株式総数 ○○株
この議決権を有する総株主数 ○○名
この議決権の総数 ○○個
本日出席株主数(委任状出席を含む) ○○名
この議決権の個数 ○○個

上記の二つのパターンの違いは微量で、最下部の「パターン1:この議決権の総数 / パターン2:この議決権の個数」の部分のみです。

そこで質問ですが、通常、「本日出席株主数」に係る議決権(最下部)に関しては「パターン1:この議決権の総数」と書くのが推薦されるのでしょうか、「 パターン2:この議決権の個数」と書くのが推薦されるのでしょうか又はどちらでもよいのでしょうか?

よろしくお願いします。

参考になるサイトのURL等ご存知でしたら、教えて下さい。

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A 回答 (1件)

東京法務局HPからです。


4ページ目をご参照ください。

参考URL:http://www.moj.go.jp/ONLINE/COMMERCE/11-1-04.pdf

この回答への補足

subamoさん
ご回答、ありがとうございました。

参考にさせて頂きます。

補足日時:2009/05/19 20:32
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ですが、あなたのように長期のバイトの場合は遊んでたと誤解される恐れがあるので、いくつかバイトもかいておいた方が良いかも知れません。短期は省略し、長いのだけで良いと思います。(正社員歴は正直に、バイト歴はバイト先で年金を払っていなければ適当にアレンジしても良いと思います。ともかく『君はコロコロ仕事変わっているんだね』と言われないように書いて下さい。)
書き方は
平成17年1月(株)マクドナルド(アルバイト)
平成19年10月同 退職(または 一身上の都合で退職)
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>その店でアルバイトを4年間していたという事を
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掲題について、wiki等で調べていましたが、
実際のところがわからなかったので質問します。

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「定足数」というのは、決議の種類によって定められた数分だけ、
議決権又は株主が集まらないと決議できない、と解釈しております。
この解釈はあっていますでしょうか?
また、もし集まらなかった場合は、普通に「決議できませんでした」で
単にそのことについて決められず(実行できず)終了なのでしょうか?

(2)
さまざまな種類の決議があって、それぞれに「表決数」が定められています。
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