自動車の保険の満期が近づいています。
免許を取得してから 民間の自動車屋で車を購入 同時に保険の代理店をされているところだったので そこで 損保ジャパンに加入。
保険料 43,680円

CMを見ていると メチャクチャ安い金額が表示されているので 今回 満期を迎えるのに 切り替えようかと思っています。
しかし、全く 保険の事が分かりません。 内容も分からない状態で毎年更新しています。
分からないので 保険契約証に書かれているもの書きます

車両・仕様 ワゴンR RR-D1 ナビツキ
型式 MH21S
初度登録 H15,10
等級 18等級
適用料率 運転者限定割引(本人・配偶者) ゴールド免許割引 エアバック割引
ABS割引 安全ボディ割引
用途 車種 自家用軽四乗用車
使用目的 日常・レジャー使用
対人賠償 無制限

人身傷害(搭乗中および車外危険担保)
1名につき3,000万円
・契約の車の搭乗中の事故への保障
・他の車 搭乗中への保障
・歩行中の自動車事故への保障
・交通乗用具での事故への保障
・犯罪被害事故への保障

搭乗者傷害 補償されません

対物賠償 無制限 自己負担額 無し

車両保険(一般条件)
協定保険価格 90万円
・他車との衝突 自己負担額なし
・盗難事故 自己負担額なし
・火災、台風など 自己負担額なし
・単独事故 自己負担額なし
・あてにげ 自己負担額なし
車両新価特約なし
車両全損修理時特約なし
事故時代車費用特約なし
事故時の宿泊・移動 補償される

運転者年齢条件(30歳以上担保)
被保険者および配偶者

等級 18等級
等級プロテクト特約 なし
車両無過失事故に関する特約 付帯されている

対人賠償 無制限

対物賠償 無制限 自己負担なし
対物全損時修理差額費用特約 補償される

無保険車傷害・自損事故傷害
無保険社傷害 補償される
自損事故傷害 人身傷害補償保険により補償される

他車運転特約 付帯されている

車両積載動産特約 補償されない

ファミリーバイク運転中の事故 補償されない

弁護士費用特約 補償される

個人賠償責任特約 補償されない

被保険自動の入替自動担保特約 付帯されている

安心更新サポート特約 付帯されている

継続うっかり特約 付帯されている

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A 回答 (7件)

先ほどのNO6です。

漢字に間違いがありました。

   時価格ではなく時価額でした。 

   障害保険ではなく傷害保険の間違いです。すいません。

先ほどの補足です。弁護士費用特約は年間1930円だそうです。

家は今月20等級で主人が○○ダイレクトに引継ぎしましたが

  対人対物無制限+人身傷害一般タイプ3000万+無保険者2億+

  弁護士費用特約+対物超過特約+車両保険限定タイプ免責ありで

  16000円ほどで入る事が出来ました。

車両保険は平成10年のキューブですので時価額が20万でしたので15万の免責付けて万一事故にあった場合修理費が20万超えれば全損扱いになり免責なくなるそうなので全損で修理するかそれ以外は保険を使わず修理するかと言う感じであれば車両保険は限定タイプではありますが3500円で入る事が出来ますよ。3500円で車両保険に入れる事は衝撃で目からうろこでしたよ。(笑)

色々ウェブの画面でシュミレーションが出来ますので楽しいですよ。初めての引継ぎの方は4500円安くなります。○○ダイレクトの回し者ではありませんが少しでも安くしたければこのような技もありと言う事でご検討してみてくださいね。
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初めまして。

私も自動車保険の事は全くわからずに入ってしまっていて先月八年目にして初めて追突事故を起こしてしまいました。

そこで自動車保険の事をgooさんで学び、1から見直しをした経験者です。質問者様はお子様はいらっしゃるのでしょうか?それでしたら保険の特約の個人賠償責任保険は必ずお付けする事をおススメしますよ。

私の保険会社はそちらが特約としてありませんでしたので個別で賠償責任保険つきの障害保険や自転車保険に入りました。お子様が小さかったり自転車で通学したりで世の中かなりの確立で何らかの事故に遭い、運が悪ければ相手を怪我させてしまう事もあるかもしれません。その時役に立つのが個人賠償責任保険です。年間千円前後で一億円位の補償を付ける事も可能ですので是非お考え下さいね。

後、私がgooさんを見ていてこれは必要かもと思ったのは対物超過特約です。こちらは相手の車の時価格が古い為にかなり安くなってしまった場合修理費の事で相手が納得いかなくてごねられてしまった場合示談がすんなりいきませんよね。その時発揮するのがこの特約です。これを付けておけば相手の修理代を50万まで上乗せ出来るのです。こちらには得はありませんが相手に対する思いやり保険みたいなものでこちらも年間数百円で付けられます。

最後に私が付けたのは弁護士費用特約です。こちらは私の保険会社では100%被害者に限りですが家族全員対象で何らかの交通事故の被害者になった場合、示談が進まないとき弁護士費用等300万まで補償してくれる保険です。

ここまで全部付けても○○ダイレクトさんはネット割り引きとかあるので13000円位で入れますよ。最低でしたら1万円割るんじゃないかと言う勢いです。事故対応もきちんとしてくれまして、相手の方にも電話で保険会社の対応はどうか聞いたところとても良くしてくれていますよと言われほっとしました。今回私が起こした事故はもうすぐ示談が成立しそうです。

質問者様もこちらの教えて!gooさんを読めば自分がどんな保険に入ればいいのかきっとわかると思いますよ。頑張ってくださいね。私も初心者ながら応援していますよ。
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事故を起こさないならば切り替えてもオッケーですよ。

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はじめまして!



他の方も書いていますが、質問者様の条件だとほぼ確実にCMで安さを売りにしている通販型の保険の方が安くなります。
さらに会社によってはインターネット割り引きもありますので、このサイトを利用できる程度のインターネットの知識があれば簡単に申し込みできます。

ただ、保険の内容もわからず切り替えするのはあまりお勧めしません。
搭乗者障害保険をはずし、他車運転特約をつけているところを見ると、現在の代理店は質問者様の希望にあう条件を考えてくれているのでは?おそらく車両保険の免責も0でしょう。悪くない条件だと思います。

ただ、やはり安いのは魅力的ですので、ある程度保険のことを調べることをお勧めします。
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いろいろ記載されていますが、ここで記載されている特約の


内容や意味をご存知ですか?

最近の自動車保険は複雑そのものです。
通販の加入は自動車保険に精通した人が加入するものです。
貴方の車の使用実態に応じて、自ら保険を問題なく組み立てる
ことが出来るのなら、通販も良いでしょう。

通販は事故の時にも相談する人も助言をしてくれる人も
いませんから、すべて自分で判断して事をすすめる必要が
あります。

もっとも、現在ディーラー代理店で加入なら、事故の助言も
相談もできないと思いますので、通販の方がましかも・・
代理店経由はその代理店が本当にすべてに相談に乗ってくれる
有能な代理店であって、初めて意味があるのです。

なお、一般の損保にはあるのに通販にはないような重要な特約
がありますからご注意!!
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一般的にはCM等で宣伝している通販型保険にしたら安くなるかとおもいます


免許取り立てなどの若い人だと高くなったりもあるようですが質問者さんはそれには当てはまらないみたいですし切り替えを検討してもいいとおもいます

通販型はネットからの申し込みで割引してるとこがおおいですし、もし切り替えるなら現在(損保ジャパン)の保険証券を用意して見積もりをだしてみてはいかがでしょうか

現在の保険が切れるときにあわせて契約すれば無保険の空白期間もなくなりますし等級も引き継がれますので問題ありません

通販型はサービスを細分化して安くしているので少々複雑に感じますが、基本的には現在のを参考に同じかまたは似たものを設定しておけば問題ないかとおもいます
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質問の趣旨がわかりません。

切り替えても問題はありません。
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二重で支払うことになるのでしょうか?

宜しくお願いします

Aベストアンサー

結論から申しますと、契約更新を取り消すことは可能です。
お早めに保険会社にお申し出になると良いでしょう。

最近の自動車保険は、満期の日までにご契約者様と連絡が取れずに更新の意志の有無も確認できないままで満期を過ぎて無保険になるのを防ぐために「前年と同等の条件での更新」をするようになっています。

これはご契約者様の意向を無視して勝手に契約をすることとは意味が異なり、万一の保険の空白期間を作らないようにするサービスなのです。

従って、本当は更新するつもりが無かったのにこのサービスにより更新されてしまった場合には、保険会社に申し出ることにより更新契約を取り消すことが可能です。
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また、対歩行者傷害補償特約とは、対人事故の被害者が歩行者の場合に、被害者の損害額(人身傷害保険の支払い基準(注1)に基づいて算出される金額)が、対人賠償保険または自賠責保険等で支払われる保険金を上回るときには、保険金をお支払いします。(注2)
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(注2) 対人賠償保険の保険金が支払われる場合
(対人賠償の被保険者が、法律上の損害賠償責任を
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となっています。対人も人身傷害もつけていて、歩行者傷害をつけてなかったために起きる不都合、というのはどういうケースがあるか、保険会社に問い合わせましたが、「個々のケースは一概に回答できない」とのことでした。本当にあったほうがいい特約なのでしょうか。

過去問も見たのですが、自分のケースで再確認させてください。まもなく任意保険の更新です。対人賠償無制限、人身傷害4000万円、搭乗者(部位別)500万円をつけています。一般の疾病保険でも家族は全員医療保険に入っていて、家族以外の人がほとんどンらない場合、搭乗者保険は削ってもかまわないのでしょうか。
それと、歩行者傷害特約というものがあり、今までつけていませんでしたが、今ひとつ説明がわかりません。
「 対人賠償保険は、自動車事故で他人(歩行者、相手の車に乗っていた人、ご自身の車...続きを読む

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個人的見解に対して「理解できない」というカキコミは面白くないですね。別に他の回答やアドバイスをかかれる人を説得しようとは思いません。しかしこの特約の役割に疑問を感じることは事実なのでもう少し書かせていただきます。

「対物超過」にしろ「歩行者…」のしろ、法的義務以外の部分にまで支払いをするということは同じです。しかし「対物超過」は法的賠償義務を超えた範囲であっても、あくまでも過失割合を適用します。つまりどんなにごねても自分の過失分が埋まることはありません。しかし「歩行者・・・」は歩行者側の過失分についてまで支払いをすることになります。つまりどんなに過失があろうともごねれば自分の過失分が消えることになります。ここがふたつの特約の大きく違う点です。

確かに事故処理の簡素化という点では有効だと思います。しかし「相手の過失分を自分の保険でカバーする」ということに納得できません。

これらの違いを理解したうえで、自分にとって特約が必要なのかどうかを判断するべきです。保険を売る側に「内容もお任せ」であればそれもいいとは思います。しかし「本当にあったほうがいい特約なのでしょうか。」といった疑問を持つ限り、中身をよく理解した上で判断されるといいでしょう。同じ特約でもいろいろな考え方があります。

個人的見解に対して「理解できない」というカキコミは面白くないですね。別に他の回答やアドバイスをかかれる人を説得しようとは思いません。しかしこの特約の役割に疑問を感じることは事実なのでもう少し書かせていただきます。

「対物超過」にしろ「歩行者…」のしろ、法的義務以外の部分にまで支払いをするということは同じです。しかし「対物超過」は法的賠償義務を超えた範囲であっても、あくまでも過失割合を適用します。つまりどんなにごねても自分の過失分が埋まることはありません。しかし「歩行者・・...続きを読む

Q大人の自動車保険は信用できるのでしょうか?事故有係数適用期間とは?

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http://www.bang.co.jp/cont/for-accident-causer/

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ですから、人身傷害補償に加入していれば、万が一のときに実質的な負担はなくなりますので、搭乗者傷害保険はいらないという考え方もありです。
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お引受け謝絶の通達が代理店等に届き、そこからやんわりとお話があります。

特に車両保険を多く使うとペケです。
国内の損保会社には情報がまわってしまいます。

切り抜ける方法としては、現在契約している会社で(どのみち入るのなら他社の契約を解約してでも、)火災保険・医療保険も契約し「一緒に引き受けてくれませんか?」と頼むようにすれば、よっぽどでない限り、入れますよ。

Q人身傷害補償と搭乗者傷害について。

約1ヶ月程前に車対車の事故に遭い(自分20相手80)ですが、相手の方が納得しない様で話しが前に進みません。私の方は1ヶ月前から通院中で診断書も提出済みですが先日自分の保険屋から「自動車保険金請求書兼権利移転確認書」と言うのが送られてきました。私の保険証券を確認すると人身傷害3000万まで搭乗者傷害通院1日につき1万円とあります。
通常事故後通院した場合 治療代、休業損害、慰謝料等が相手の自賠責から保障されますよね?その場合自賠責+搭乗者傷害の通院1日1万が相手の保険と自分の保険に請求出来ると言う事なのでしょうか?
また、この送られてきた書類に同意すると賠償請求権が保険屋に移転する様になってるのですが、その場合自賠責分の保障(治療代、休業損害、慰謝料)を自分の保険屋から頂くと言う事なのでしょうか?
その場合搭乗者傷害の補償は受けられないと言う事なのでしょうか?それとも自賠責分を頂くと搭乗者等の補償は2重取り?みたいな形になるので請求は出来ないと言う事なのでしょうか?
補償内容等がいまいち理解出来てなく乱文で申し訳ありませんがご返答の方宜しくお願い致します。

約1ヶ月程前に車対車の事故に遭い(自分20相手80)ですが、相手の方が納得しない様で話しが前に進みません。私の方は1ヶ月前から通院中で診断書も提出済みですが先日自分の保険屋から「自動車保険金請求書兼権利移転確認書」と言うのが送られてきました。私の保険証券を確認すると人身傷害3000万まで搭乗者傷害通院1日につき1万円とあります。
通常事故後通院した場合 治療代、休業損害、慰謝料等が相手の自賠責から保障されますよね?その場合自賠責+搭乗者傷害の通院1日1万が相手の保険と自分...続きを読む

Aベストアンサー

 先ず、人身傷害保険と搭乗者傷害保険とは全く別保険で、両者から同時に受け取ることができますが、保険の2重取りにはなりません。

 問題は自賠責保険のお金の流れですが、実際の流れは極めて複雑で、正確な説明では却って理解が困難になると思いますから、説明不足を承知で敢えて単純化して説明します。

 自賠責保険は、自賠責保険から最終的には被害者(治療費についてはその医療機関)に保険金が流れることを先ず頭に入れておいて下さい。

 その流れに大きく4種類があります。

1 被害者が直接受け取る場合(被害者請求)

2 加害者が被害者等に賠償金として支払った後、その領収書をもって自賠責保険に請求してお金を回収し、結果的に自賠責保険が被害者に渡ったことになる場合(加害者請求)

3 加害者側保険会社が、一旦被害者に賠償金を支払い、上記同様、後で自賠責保険からお金を回収して結果的に被害者に賠償金が渡ったことになる場合(対人賠償保険≒加害者請求)

4 被害者側保険会社が、一旦被害者に賠償金を支払い、上記同様、後で自賠責保険からお金を回収して結果的に被害者に賠償金が渡ったことになる場合(人身傷害保険≒被害者請求)

 従ってこの場合は、自賠責保険に4重請求となり兼ねませんから、これを防止するため「自動車保険金請求書兼権利移転確認書」の様な請求権の移転の処置が必要になる訳です。

 どれを使うかは、基本的には、保険契約者の選択になります。

 先ず、人身傷害保険と搭乗者傷害保険とは全く別保険で、両者から同時に受け取ることができますが、保険の2重取りにはなりません。

 問題は自賠責保険のお金の流れですが、実際の流れは極めて複雑で、正確な説明では却って理解が困難になると思いますから、説明不足を承知で敢えて単純化して説明します。

 自賠責保険は、自賠責保険から最終的には被害者(治療費についてはその医療機関)に保険金が流れることを先ず頭に入れておいて下さい。

 その流れに大きく4種類があります。

1 被害者が...続きを読む


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