ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

20代後半 女性です。 
先週献血をしましたが、肝機能を表す数値が急激に上がっていたので気になっています。

2006年7月
AST(GOT) 16
ALT(GPT)  6
γ-GTP  11 
2007年7月 
AST(GOT) 18
ALT(GPT)  9
γ-GTP  7
2009年5月 
AST(GOT) 項目なし
ALT(GPT) 56
γ-GTP  25 

2008年は健診を受けていないのでデータはありません。 
身長158cm体重50kg体脂肪率22%です。 
一年前まで45kgの19%でした。1年間でゆっくり増えていきました。
不健康な生活だったので、しっかり食べるようにした結果です。 
あと、顔が黄色いと頻繁に言われた時期がありました。また、疲れやすい気もしますが、それは運動不足のせいかもしれません。 
アルコールはあまり摂取しませんし、この1年で半減しました。タバコは2日1箱くらい、このペースはずっと変わりません。

精密検査をした方がよいと思われますか?


アドバイスよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

GPT56がチョット高いですが、それ以外は基準値内です。


下記ページではGTP50以下が正常となっていますが、
私が受けている血液検査では80までが正常です。
心配ないでしょう。2006年の数値が低すぎたんです。
http://www.health.ne.jp/library/3000/w3000260.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早急なご回答ありがとうございます! 
なるほど、前が低すぎたんですね。
今回は気にしないことにします。

お礼日時:2009/05/19 18:47

初めまして。



2007年の健診後から約2年たちますが、その間に何か生活環境は変わられましたか?? 転職したとか仕事が忙しくなったとか、家庭内で何か変化があったとか。2009年の肝機能の数値は基準値を超えてはいますが、100をこえていないので、すぐどうこうといったことは少ないと思います。疲れやストレスがたまっているのかもしれません。
ただ、顔が黄色いというのは黄疸かもしれません。黄疸が出ると、白目が黄色くなったり、顔色や手指の色が黄色っぽくなります。極端に疲れやすかったり、黄疸の症状が出ている場合には、すぐ病院での受診が必要です。

主人も、健診で肝機能の数値が高いと言われ、再検査しましたが、変わらず高く、GOT50~60 GPT60~75くらいだったと思いますが、何も症状はありませんでした。仕事が毎晩遅くまでで、休みが少ないので、疲れがたまっていた時期ではありました。投薬もなく、しばらく様子を見ようということになりましたが、今も症状はありません。

関連のサイトをのせますので参考までに。
http://www.ahmic21.ne.jp/town/kensinkekka/kankin …
http://www.medi-navi.com/tes-tr/blood/001d.php
http://www.health.ne.jp/library/5000/w5000260.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早急なご回答ありがとうございます! 
この1年、転職、転居数回、さらに2年前から家庭内がぐちゃぐちゃです…。
確かに疲れはたまっているのかもしれませんね。
体重を増やすためにあえて食事バランスを変えてきたので、それがよくなかったのかと不安になりましたが、気にするとさらにストレスになりそうなので、とりあえず次に血液検査をする機会までは忘れてみようと思います。 参考ページもありがとうございました。ご主人お忙しいんですね。このまま変化がありませんように。

お礼日時:2009/05/19 18:43

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QGOT、GPTの値が短期間に上がることはありますか?

7月30日の健康診断を受けたときの肝機能を表すGOT、GPTの数値がそれぞれ、18、27でした。
 それが9月になって血液検査をしたところ、GOT、GPTの値がそれぞれ、55、97に跳ね上がっていました。
 GOT、GPTの値というのはこんなに短期間に変化するものでしょうか?

 長年健康を保ち、過去の健康診断で要注意とされた項目はありません。
 酒飲の習慣はありませんし、最近体調がすぐれないとかいうこともありません。
 検査当日に熱があったということもありません。ただ寝不足でした。
 前日に食べた食事が大きく影響するということがあるのでしょうか?
 よろしくお願いします。
 ちなみに男性です。

Aベストアンサー

決して珍しいことではありません。

GOT・GPTは筋肉の中にも含まれているので、激しい運動をした時には上昇する場合もあります。

次回の検査で下がっていれば、特に問題ないと思います。1ヶ月後ぐらいに再検査してみましょう。

が、続けて高い場合は、ウィルス性肝炎のチェックなどをしておく方がいいと思います。必要以上に不安に考える必要は無いと思いますが、放置はいけません。

Q血液検査で出たALT、ASTの値について

先日、血液検査を受けたところALTが202、ASTが59という数値が出ました。
どちらも基準値を超えているのですが病院へ行ったほうがよいのでしょうか?
また、毎日三回医師から処方された鼻炎の薬を飲んでいるのですがこれは関係あるのでしょうか?

Aベストアンサー

AST(GOT)の数値ですが、異常に高いとも言えないですが、数値別の可能性だけ記載しておきます。
11-40正常値
100以下(軽度の上昇)肝硬変・肝細胞癌・脂肪肝・
自己免疫性肝炎・閉塞性黄疸・薬物肝炎・
ウイルス性慢性肝炎等の可能性。
100-500自己免疫性肝炎・薬物肝炎・脂肪肝・
アルコール性肝炎・ウイルス以外の急性肝炎・
心筋梗塞・筋肉疾患・溶血性疾患の可能性
原発性胆汁性肝硬変・心筋梗塞
500以上ウイルス性慢性肝炎の急性増悪、
急性アルコール性肝炎・薬物肝炎その他の
ウイルス性急性肝炎、心筋梗塞・総胆管結石
1000劇症肝炎・虚血性肝炎・ウイルス性慢性肝炎の
急性増悪期

ASTとALTは殆ど同じ働きをする酵素ですが
ALTは肝臓の細胞だけにあるのですが、
ASTは肝臓の細胞以外にも、
心臓の筋肉・手足の筋肉、赤血球にも含まれます。
心筋梗塞や筋肉が破壊された場合、
あるいは赤血球が破壊した場合
(溶血)にはASTの値だけが上がりALTの値は
上がらないことがあります。
肝臓の細胞が破壊された場合は、多くの場合
ASTとALTが一緒に増加します。
ASTとALTの正常値は、どちらとも40国際単位
以下です。
これらが少なすぎることで問題になることはまったくありません。
問題となるのは、100前後の場合。
100以下の場合には、慢性肝炎、肝硬変、脂肪肝などが考えられます。
飲酒する人の場合は、節酒あるいは
禁酒することによって、
下がることがあります。
慢性肝炎や肝硬変の状態が悪い時期には
数百くらいまで上がりますが
回復すると二桁になります。
しかし、100以下で指摘される
多くの場合には、脂肪肝のようです。
ALTがASTより高い場合疑われるのはやはり
慢性肝炎・脂肪肝でしょうか。

AST(GOT)の数値ですが、異常に高いとも言えないですが、数値別の可能性だけ記載しておきます。
11-40正常値
100以下(軽度の上昇)肝硬変・肝細胞癌・脂肪肝・
自己免疫性肝炎・閉塞性黄疸・薬物肝炎・
ウイルス性慢性肝炎等の可能性。
100-500自己免疫性肝炎・薬物肝炎・脂肪肝・
アルコール性肝炎・ウイルス以外の急性肝炎・
心筋梗塞・筋肉疾患・溶血性疾患の可能性
原発性胆汁性肝硬変・心筋梗塞
500以上ウイルス性慢性肝炎の急性増悪、
急性アルコール性肝炎・薬物肝炎その他の
ウイルス性急性肝...続きを読む


人気Q&Aランキング