よく、
”相手を愛しているなら、すべてを受け入れるはず”
”結婚したいと思える相手ならどのような条件でも問題ない”

と掲示板で書かれています。


これは、
”相手を愛しているなら、すべてを受け入れるはず”
→すべて受け入れられるから愛するに値する相手だと認識している

”結婚したいと思える相手ならどのような条件でも問題ない”
→結婚したい相手だから、どんな条件でもクリアできるのではなく、
結婚を妨げるほどの悪い条件を持っていない相手だから結婚したいと思う

と私は考えます。

皆さんがどう思われますか?

A 回答 (2件)

論理的にこれらを読めば同感です。

ただ、この文章の意味の中には、人間は容姿や、愛する人の受け入れがたい条件などよりも、心が一番大事という意味にも私は、とれます。少し宗教っぽいでしょうか。
    • good
    • 0

結婚は、どう取り繕っても打算の産物なのでしょう。



その人を好きな気持ちが勝れば、経済的条件が悪くても親などと同居でも気にならなくなってくる。
逆に、経済的に裕福だとか社会的地位が高いとか、自分にとって良い条件の相手であれば、その人をそれほど好きでなくても結婚相手として有力になる。

結局、愛情と条件を秤にかけているのですよ。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

”相手を愛しているなら、すべてを受け入れるはず”などは余りにも現実的でないので違和感を感じていました。

綺麗事はあまり好きではないので少し気になって書き込みしあ次第です。

補足日時:2009/05/19 18:57
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報