詳しい方に教えて頂きたいと思います。
私の妹が昨年から全額免除認定期間の今年1月と2月に厚生年金に加入しその後退職した為国民年金に切り替わりましたが、妹は一年間は全額免除認定期間と思っていたため手続きをしていませんでしたがこのまま継続して認定になりますでしょうか?再手続きをする必要がありますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

意味 ゼロ」に関するQ&A: ゼロ回答の意味

A 回答 (3件)

全額や半額など免除割合に数種類ありますが、自動継続にはならないので、毎年度、手続きをしないと、支払い義務が生じます。

一定期間内なら遡って保険料が納付できますが、一定期間内に納付しないまま過ぎてしまうと、その期間は未納扱いになります。

未納は、保険料を納付しない点では、自己負担ゼロの意味で、全額免除と同じようですが、全額免除では、保険料につぎ込まれる税金分が納付されたような扱いになり、納入月0.5カ月(もう法律が成立したかどうか不明ですが、成立していれば)にカウントされるので、その分、将来の年金が、未納より増えます。
    • good
    • 0

>国民年金に切り替わりましたが、妹は一年間は全額免除認定期間と思っていたため手続きをしていません




凄い勘違いをされていたのですね。
ここは、即座に市役所の窓口に行き、切り替えの手続きを行うことです。
そうすれば、毎月振り込みの案内が送られてきます。
なお、その際、2月分(退職が月末でない場合)から5月分の支払いが求められます。
支払いが厳しい場合は相談です。
    • good
    • 0

再手続きが必要です。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q国民年金受給額は年末調整に計上すべきか?

 年末調整について質問致します。

 夫66歳、会社員、妻67歳無職(国民年金受給額:77万円/年)です。
 この場合、年末調整には収入として記載する必要があるのでしょうか。
 
 以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>夫66歳、会社員、妻67歳無職(国民年金受給額:77万円/年)です。
>この場合、年末調整には収入として記載する必要があるのでしょうか。

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は、「給与所得者が所得控除を申告したい場合に」「申告したい控除を」「給与の支払者(≒会社)に」申告するための書類です。

つまり、「控除を申告しない」場合は「住所・氏名など」を記入するだけでかまいません。

※「控除」は「金銭などを差し引くこと」で、税金にはいろいろな控除が用意されています。

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告 』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm

------
○「配偶者控除」と「配偶者【特別】控除」について

納税者に配偶者がいる場合、その配偶者の「年間の合計所得」などの条件を満たすと、その納税者は、「配偶者控除」あるいは「配偶者【特別】控除」を受けられます(申告できます)。

『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

なお、「所得金額」は「所得の種類」で求め方が違います。
「【公的】年金等の収入」は「雑所得」に分類され、計算式が決まっています。

「65歳以上」の場合、「公的年金等の収入金額の合計額120万円」までは、所得金額は「0円」です。

『No.1600 公的年金等の課税関係』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

※「…扶養控除等(異動)申告書」には「収入」ではなく「所得金額」を記入します。

(参考)

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/
※あくまで目安です。

『[手続名]給与所得者の保険料控除及び配偶者特別控除の申告』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_05.htm

『[PDF]平成24年版 給与所得者と年末調整(リーフレット)(平成24年10月)』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/leaflet2011.pdf

『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/case2.htm
※税務相談はいつでも可能ですが、「2/16~3/15」は非常に混雑します。
『納税者支援調整官を設置している国税局・税務署のご案内』
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeicho/kiko/nozeishashien/index.htm

※間違いないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。

>夫66歳、会社員、妻67歳無職(国民年金受給額:77万円/年)です。
>この場合、年末調整には収入として記載する必要があるのでしょうか。

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は、「給与所得者が所得控除を申告したい場合に」「申告したい控除を」「給与の支払者(≒会社)に」申告するための書類です。

つまり、「控除を申告しない」場合は「住所・氏名など」を記入するだけでかまいません。

※「控除」は「金銭などを差し引くこと」で、税金にはいろいろな...続きを読む

Q国民年金の全額免除

1人暮らしで学生でない場合の、国民年金が全額免除される所得基準は、どの程度でしょうか?

Aベストアンサー

 前年の「所得」が、35万円以下の場合に、全額免除となります。

Q年金受給額(国民年金+共済)

将来もらえる年金について教えてください。
現在40歳で、自営業をしており国民年金を支払っています。
過去10年間、公務員をいていた時期がありその間は共済年金です。

40年間の納付で満額74万円の国民年金らしいですが、私の場合は
①国民年金40年間分+共済年金10年間分 なのか
②国民年金30年間分+共済年金10年間分 どちらなのでしょうか?

というのも年金は2階建て方式だから共済年金は「国民年金」+「共済年金」だから
ベースとなる国民年金分と上乗せした共済分で支払っていたと考えると①な気がします。

しかし共済年金自体は国民年金と別物と考えると支払い年数だけで②の気もします。

よくわからないので詳しい方教えて下さい

Aベストアンサー

今後もずっと会社勤めもしないのであれば、
①国民年金40年間分+共済年金10年間分
となります。

国民年金=基礎年金部分であり、
2016年現在、40年満額で
年金額780,100円です。

これがベースとなるものです。

それに加えて厚生年金部分
10年分となり、今後会社勤め等
されて厚生年金に加入すると、
この10年にプラスされていきます。

さらに共済年金特有の従来の
職域部分があります。

あなたの場合、共済組合でないと
正しい計算はできません。

下記をご参照ください。
http://chikyosai.or.jp/division/long/outline.html#longsec01-4

Q二十歳から国民年金に加入していたのですが、昨年より年金をもらうことにな

二十歳から国民年金に加入していたのですが、昨年より年金をもらうことになりました。ところが7年間未加入と言う連絡がありました。支払いは住んでいる町内から毎月集金に来ていたので必ず払っていました。ところが年金手帳、領収書が無いので無理だと言うことで、第三者委員会に申し込んでいるのですが、無理のようなことを言われました。私は家の仕事を3人で(姉、姉の夫、私)していたので3人分を払ってました。姉は年金をもらう時に年金手帳は送り返されてきたと言うのです。又姉の夫は年金をもらう3ヶ月前に亡くなったので、関係ないと思います。もう45年前のこと、その当時を覚えている人も少なくなっているし、亡くなっている方もいます。その頃のことを思い出せと言うのですが、記憶もありません。自分達の落ち度のことには一つも触れません。
諦めるほかには方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

 昭和20年頃生まれでしょうか?
 お姉さんやそのご主人も、あなたが未納だと言われている期間は、未納になっているのでしょうか?
 もし、その当時、あなたと姉夫婦は同居されていて、姉夫婦は国民年金を納めていたことになっているのであれば、あなただけ未納なのはおかしいという申し立てもできると思います。

 もう一つは、市役所などでは、コンピュータが導入される前は、「国民年金被保険者名簿」という紙の台帳で、国民年金加入者の納付記録などを個人ごとに管理していました。
 そういう台帳が残ってないか、あれば納付記録はあるか、市役所国民年金担当課に相談する。
 役所も、保管場所が狭いと、古い記録は処分している可能性もありますが。

 なお、お姉さんの年金手帳は、年金をもらうとき送り返されたということですが、年金を受給すると、年金証書が日本年金機構(旧 社会保険庁)から郵送されますので、年金手帳自体はお姉さんに返されたということだと思います。

Q国民年金受給額について

妻の友人の話です。「私が65歳になって国民年金を受給開始になると、夫の年金が減額された。」これは本当でしょうか。もしそうなら、どの程度減額させるのでしょか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

推測ですが、おそらく、質問の友人は65歳未満の時、のご主人が、たぶん厚生年金の「加給年金」が、上乗せして支給されていたのでしょう。
そして、質問の友人が65歳になったので、友人のご主人の「加給年金」の支給が無くなって、無くなったその分が、友人の年金に振替加算になっていると思います。

加給年金で検索。
https://www.google.co.jp/#q=%E5%8A%A0%E7%B5%A6%E5%B9%B4%E9%87%91

検索の中から「加給年金と、振替加算」
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3224
「加給年金とは」
http://tt110.net/10knenkin/I-kakyu-nenkin.htm

Q厚生年金から国民年金へ・・・

知人のことで質問があります。彼女は今年の3月いっぱいで仕事をやめました。現在は求職中で失業保険を受け取っています。この間厚生年金から国民年金への切り替えを行わずにいたところ社会保険庁から『年金の切り替えの手続きはお済みですか?』という手紙が届いたそうです。彼女はあと1ヶ月くらいで仕事が決まる見込みがあるそうで、4か月分くらいは年金を納めないでも大丈夫だろうという気持ちでいるようですが、やはり短い期間でもちゃんと切り替えて納める必要があるのでしょうか?また納めなかった場合、将来的に督促のような形で支払いを迫られる通知などが届いたりするものでしょうか?ご存知の方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

雇用保険者証を区役所等に持参して、失業による免除申請をしてください。
正当な理由があるのですから、失業期間全額免除が受けられます。免除が認定されれば、3分の1が年金をもらう際にカウントされますので、無視せずにきちんと手続きすれば、老後不利にならなくて済みますよ。
4ヶ月間だけだからと手続きせずに放置すると、督促なども来ますし、嫌な思いをしますので、免除手続き、してくださいね。この制度を知っているかどうかで得することもあるのです。
知らない人は、そのままほったらかして、3分の1ももらえないんだから申請した方が得ですよ。当然ですよね。

Q既婚と内縁の年金受給額について

年金受給額について教えてください。
男性:今年61歳、ほぼ国民年金+厚生年金少々で受給資格の月数払い込み済み
   (今年から年金受給準備中)
女性:今年55歳、ほぼ厚生年金+国民年金少々で受給資格の月数払い込み済み
   (60歳定年まで正社員で働く予定)
この場合、結婚しているのと内縁でいるのでは各人の受給額が異なりますか?
それとも年金は個人それぞれに払われるので結婚してもしなくても各人同額ですか?
また、どちらか一方が亡くなった場合は結婚していると遺族年金が出るのでしょうか?
ちなみに、女性の方が年金基金などあり男性の倍近い額となります。
以前、母が「女性は結婚すると掛けていた年金が無駄になる」と言っていたのが気になっています。
無知ですみません、教えてください。

Aベストアンサー

>結婚しているのと内縁でいるのでは各人の受給額が異なりますか?
>年金は個人それぞれに払われるので結婚してもしなくても各人同額ですか?
変わりません。同額です。
>どちらか一方が亡くなった場合は結婚していると遺族年金が出るのでしょうか?
遺族年金を受給することは可能です。
生活をともにしている事実証明が必要です。
同一世帯に住んでいた(住民票がいっしょ)事実があれば、
一番とおりやすいです。

>「女性は結婚すると掛けていた年金が無駄になる」と言っていたのが気になっています。
無駄にはならないです。
専業主婦が会社員の夫の社会保険の扶養と
なった場合、国民年金第3号被保険者となります。
年金保険料を払わなくても国民年金の加入者と
みなされる制度です。
http://www.nenkin.go.jp/n/www/share/pdf/existing/new/topics/3go_kiroku/pdf/03.pdf

結婚ぜずに年金保険料を払って年金を受給される人より
保険料を払っていない分得だということです。
また夫が亡くなった時に遺族年金(主に遺族厚生年金)
が受給できることもメリットではあります。

あなたの場合ですと、どちらかが亡くなった時は
自分の年金か相手の遺族年金を受給するか、
どちらかを選択することになります。
世帯の収入としては減りますので、
ご注意ください。

>結婚しているのと内縁でいるのでは各人の受給額が異なりますか?
>年金は個人それぞれに払われるので結婚してもしなくても各人同額ですか?
変わりません。同額です。
>どちらか一方が亡くなった場合は結婚していると遺族年金が出るのでしょうか?
遺族年金を受給することは可能です。
生活をともにしている事実証明が必要です。
同一世帯に住んでいた(住民票がいっしょ)事実があれば、
一番とおりやすいです。

>「女性は結婚すると掛けていた年金が無駄になる」と言っていたのが気になっています。
無駄...続きを読む

Q国民年金と厚生年金

例えば
無職→パートになり働き先で厚生年金に加入。のように
国民年金から厚生年金に変更する時
自分で何か届け出が必要なのでしょうか?
それとも働き先が処理をやってくれるのでしょうか?
ご存知の方、回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

厚生年金に加入するときに、年金手帳の基礎年金番号を聞かれると思います。
厚生年金に加入となる場合、こちらから申請することはなく、会社任せでOKです。
ただ、お仕事をやめて厚生年金から外れた場合は、ご自身で「離職票」と「年金手帳」をもって、市町村役場の年金関係窓口で手続いをしてもらう必要があります。

Q将来の年金受給額の目安と遺族年金について

●私37歳、厚生年金5年4ヶ月(月収約15万)と国民年金29年2ヶ月

●主人43歳、厚生年金9年1ヶ月(月収約18万)と国民年金24年0ヶ月 何れも60歳まで加入した場合です。

●国民年金基金に加入済み、夫婦それぞれ毎月3万の上乗せです。

●子供は1人(今年で2歳)、今後2人目の予定は無し。

(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
(2)国民年金の遺族年金だと子供が18歳になるまでの支給ですよね?わずかですが厚生年金での遺族年金は付加されるのですか?
(3)子供が18歳未満の場合、18歳以降私が60歳になるまでの間、私が60歳以降65歳の間、私が65歳以降とそれぞれ受給できる遺族年金は具体的にいくらなのですか?
(4)主人は契約社員なので60歳以降は基本的に仕事は続かないと思われます。年齢差6歳の為、主人が60歳からの10年間は個人年金での付加を検討中です。共済年金に注目していますが他に良いアドバイスは?
(5)夫婦で60~65歳までの任意加入(?)した場合とそうでない場合では受給額にどくらいの差があるのでしょうか?

いくつかの年金シミュレーションを試しましたが複雑で解り難いです。年金についての知識が甘く、内容に矛盾があるかもしれません。訂正・補足はしますのでだいたいの目安を教えて下さい、お願い致します。

●私37歳、厚生年金5年4ヶ月(月収約15万)と国民年金29年2ヶ月

●主人43歳、厚生年金9年1ヶ月(月収約18万)と国民年金24年0ヶ月 何れも60歳まで加入した場合です。

●国民年金基金に加入済み、夫婦それぞれ毎月3万の上乗せです。

●子供は1人(今年で2歳)、今後2人目の予定は無し。

(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
(2)国民年金の遺族年金だと子供が18歳になるまでの支給ですよね?わずかですが厚生年金での遺族年金は付加されるのですか?
(3)子供が18歳未満の場合、18歳以降私が60歳になる...続きを読む

Aベストアンサー

まず公的年金では物価スライド制なので現在の金銭価値として幾らかという試算になり、また更に金額的に変わる可能性もあることをご了承下さい。
あとお書きになった加入期間ですが、国民年金加入期間とあるのは1号被保険者期間(直接国民年金に加入し保険料を支払う形)だと推定します。
問題は厚生年金加入期間のうち20才未満の期間がわからないのですが、一応厚生年金加入期間はすべて20才以上として考えます。

>(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
老齢基礎年金は、40年の加入期間で満額80万となります。
加入期間は、ご質問者が5年4ヶ月の2号被保険者期間+29年2ヶ月の1号被保険者期間で合計34年6ヶ月ですね。ですから 34.5/40×80万=69万/年となります。

ご主人の方は同様に33年1ヶ月ですから66万/年となります。

厚生年金については、ご質問者が年7万程度、ご主人が年13.5万程度になるでしょう。

あとは現在加入している国民年金基金ですね。

>(2)国民年金の遺族年金だと子供が18歳になるまでの支給ですよね?
正確には18歳到達年度以下の子供ですね。(平たく言うと高校卒業まで)
ただ国民年金1号被保険者としての加入期間が25年以上ある場合は妻自身が年金を受け取れるようになるまで寡婦年金というものがもらえる場合がありますが、ご質問内容からすると関係はしそうにはありませんね。

>わずかですが厚生年金での遺族年金は付加されるのですか?
現在は厚生年金加入者ではないので短期要件には該当しませんから、長期要件を満たした場合にはもらえます。
長期要件は、厚生年金と国民年金の加入期間のあわせた年数が25年以上です。
金額は(1)のご主人の計算の3/4になります。

>(3)子供が18歳未満の場合、18歳以降私が60歳になるまでの間、私が60歳以降65歳の間、私が65歳以降とそれぞれ受給できる遺族年金は具体的にいくらなのですか?

子が18歳到達年度以下で貰う遺族基礎年金は102万/年です。
この時の遺族厚生年金については金額は先に述べたとおりですが長期用件を満たすかどうかでもらえるかもらえないかが決まります。
年金未加入の期間がなければご主人が45歳以降で死亡した場合には要件の25年を満たすはずですが。
妻が65歳以降については、妻の老齢基礎年金+ご主人の遺族厚生年金となります。

(妻自身の老齢厚生年金を受けるプランも選択できますが、ご質問の設定条件ではご主人の年金を受けた方がよいように思われます。妻の老齢厚生年金の1/2+夫の遺族厚生年金の2/3というプランも在りますがほぼ同額です)

なお、遺族厚生年金にある中高齢寡婦加算については、厚生年金加入年数が20年に満たないのでつきません。

>(4)主人は契約社員なので60歳以降は基本的に仕事は続かないと思われます。
雇用されている場合には厚生年金加入が原則と思いますが、、、。国民年金基金に加入とかかれていいたので、御主人は厚生年金加入者ではないと仮定して回答しています。もし加入者であれば遺族厚生年金の扱いが全然違いますから補足下さい。

>年齢差6歳の為、主人が60歳からの10年間は個人年金での付加を検討中です。共済年金に注目していますが他に良いアドバイスは?
正直年金商品はどれも50歩100歩です。個人的には以前に郵便局の商品に興味を持ったことがあります。
調べてみて下さい。

>(5)夫婦で60~65歳までの任意加入(?)した場合とそうでない場合では受給額にどくらいの差があるのでしょうか?5年間二人とも任意加入すればトータルで年20万受給額が増えます。

まず公的年金では物価スライド制なので現在の金銭価値として幾らかという試算になり、また更に金額的に変わる可能性もあることをご了承下さい。
あとお書きになった加入期間ですが、国民年金加入期間とあるのは1号被保険者期間(直接国民年金に加入し保険料を支払う形)だと推定します。
問題は厚生年金加入期間のうち20才未満の期間がわからないのですが、一応厚生年金加入期間はすべて20才以上として考えます。

>(1)65歳以降、夫婦それぞれの年金受給額は?
老齢基礎年金は、40年の加入期間で満額...続きを読む

Q年金未納期間と年金機構から指摘されているのですが

被保険者として昭和52年12月から任意の国民年金に加入していました。
昭和59年に転勤により、年金手帳の上では「昭和60年1月手続きの上では、被保険者なくなった」旨の表記がされています。

一方、当時年金手続きの窓口であった、市役所より昭和60年4月より葉書(保管)にて、国民年金の支払いを銀行自動引き落し(国民年金保険料口座振替納付)を開始するとあります。

ところが、年金機構のほうではこの自動引き落としの内容については確認が取れないとの回答で支払いの実績として認められませんでした。
但し、銀行等で支払いの確認ができれば認められるとの由。

そのため、銀行(メガバンク)に確認しました。
結果、10年程度(年金問題があることから+α年分)を残しているとの回答で必要な期間のデータ(マイクロフィルム等含む)がないとのことでした。

このようなケースに至った場合の処し方をお教えくださいませ。
 (1)銀行では、「基本10年程度のデータしかない/年金問題があることから+α年分しか保管しているが」と聞きましたが、昭和61年の年金制度変更によるトラブルも多くあると聞く中、銀行からの回答にあるような約25年前のデータ(取引推移データ)は本当にないのでしょうか?
加えて、
 (2)当時年金の窓口であった市役所に訪問して確認する事も考えております。
 その場合の問合せ方法(以前電話した折、年金事務所に移管したためデータはないと・・・)についてお教えくださいませ。

よろしくお願いいたします。

被保険者として昭和52年12月から任意の国民年金に加入していました。
昭和59年に転勤により、年金手帳の上では「昭和60年1月手続きの上では、被保険者なくなった」旨の表記がされています。

一方、当時年金手続きの窓口であった、市役所より昭和60年4月より葉書(保管)にて、国民年金の支払いを銀行自動引き落し(国民年金保険料口座振替納付)を開始するとあります。

ところが、年金機構のほうではこの自動引き落としの内容については確認が取れないとの回答で支払いの実績として認められませんで...続きを読む

Aベストアンサー

質問者様の年金記録が実際にどうなってるのか、また、質問者様が思っていた記録とどう異なっているのかが分からないと、お答えするのが難しいです。

まず、昭和59年に任意加入というのは、サラリーマンの配偶者だったということでよいでしょうか。

>昭和59年に転勤により、年金手帳の上では「昭和60年1月手続きの上では、被保険者なくなった」旨の表記がされています。

転勤だと、配偶者の方は期間の途切れなく厚生年金のままだったということで良いでしょうか。
「昭和60年1月手続きの上では、被保険者なくなった」とはどういう意味なのでしょうか。
言葉どおりだと、「任意加入をやめて保険料の支払いもやめた」という意味に取れるのですが。

年金保険料の口座振替開始の通知については、引き落とされたかの確認にはならないです。
自ら口座振替を申し出ていても、残高不足などで引き落とされず、そのまま現金納付もしないという人も結構ありました(たいてい常連さん)。

(1)については知識がありません。

(2)については、年金事務所に移管したというのは紙台帳のことだと思います。
電子データでなんらかの手がかりがあるケースもあるので、市役所で現在持っているデータを確認してもらうのは、
やってみていいんじゃないかと思います。
今回私がおたずねしたことを整理して、口座振替開始のはがきなど、できるだけ資料もお持ちになるとよいでしょう。

総務省管轄の第三者委員会に調査を依頼することもできます。年金事務所で受け付けてくれると思います。

質問者様の年金記録が実際にどうなってるのか、また、質問者様が思っていた記録とどう異なっているのかが分からないと、お答えするのが難しいです。

まず、昭和59年に任意加入というのは、サラリーマンの配偶者だったということでよいでしょうか。

>昭和59年に転勤により、年金手帳の上では「昭和60年1月手続きの上では、被保険者なくなった」旨の表記がされています。

転勤だと、配偶者の方は期間の途切れなく厚生年金のままだったということで良いでしょうか。
「昭和60年1月手続きの上では、被保...続きを読む


人気Q&Aランキング