何ですか?

大学で、どっちかに入ろうと思うんですが、違いが分かりません。

この2つの違いを具体的に教えてください。

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A 回答 (3件)

大学の教員です。


この手の質問には毎回同じ内容の回答をしています。
質問者様は高校生でしょうか?
大学でできることは、そこの教員が何を専門にしているか、で決ります。
そして、学部学科の名前では、教員の専門はわかりません。大学の学部学科の名前は、はっきり言って適当についています。

仮に、その2つの学科の先生をシャッフルして元にもどせと言われても、私には全くわからないと思いますし、どの大学の教員に聞いてもわからないと思います。

たまに、全く教員は変わらないのに、次の年に学部学科の名前だけが変わるということもあるくらいです。
学部学科の名前なんてそんなものです。

学部学科の名前で判断するのではなく、そこにいる教員の専門を見て、どのようなことができるのか判断してください。
高校以下の先生は、生物の先生だったら、みんな同じ内容の授業をしますが、大学の先生は、自分の専門しか知りません。
大学の教員というのは、ある分野の高度な専門家であり、それ以外は知らないのです。

大学は、そんな教員が大雑把に名前をつけた学部学科に所属しているのです。
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この回答へのお礼

的確なアドバイスありがとうございます。

分かりやすく、かなり参考になりました。
これからは教員を見ます。

お礼日時:2009/05/20 16:18

明確に違いはありません。



それよりも、その学科の研究室を詳しく調べられたらいかがでしょうか?
より興味のある研究室がある大学を選択するのがベストだと思われます。

強いて挙げれば
元々その大学にあった学科などを参考に新しく新設しただけであり、双方とも申請時のカリキュラムもさほど違いはないと思われます。

その大学が新しく親切する際、名前をどうするのか?といった程度の差です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
大学って意外に適当なんですね(苦笑)

お礼日時:2009/05/20 16:22

正直あまりないというか、大学によって違うかと



大学のHPでカリキュラムを確認し、研究室を見て感じをつかむのがいいかと
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
これからはカリキュラムなどを見ます(苦笑)

お礼日時:2009/05/20 16:20

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Aベストアンサー

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持久力が付いたという場合、身体中の何がどう変化しているのですか?

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Aベストアンサー

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Q応用科学系の大学

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Aベストアンサー

応用科学系というとあまりにも漠然としています。
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にする必要があるでしょう。

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凍結乾燥をまだやった事がないのですが、
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ちょっと、気になってしまって・・・
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よろしくおねがいしまーす。

Aベストアンサー

【フリーズドライ】(凍結乾燥)
工程の概略は次の通りです。
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凍結した食品の水分、即ち氷は高真空の釜の中で少し温度を与えますと、溶けて水になるのではなく、直接水蒸気となって無くなります。これを昇華といいます。

例えばドライアイスが気体になって無くなるのと同じ原理です。

この方法で乾燥された食品は次のような長所を持っています。
1.収縮が無く、もとの形が変わらない。
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3.低水分まで乾燥されるので保存性が高く、賞味期間が長い。
4.軽量であるため、持ち運びに便利。
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下記「フリーズドライのしくみと商品特性」に凍結乾燥の工程概略の図と装置の原理が掲載されています。

参考URL:http://www.mcci.or.jp/www/nihonfd/index04-04.htm

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質問の連続ですいません…
どうか回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

分野が違いますが、大学教員です。

大学の教官は同じ学科の名前でくくられていても、専門分野がそれぞれちがいます。

「応用化学科」というのはあまりにも巨大すぎる枠です。

高校までは「数学の先生」というと、すべて同じ内容を教えることができる先生だったと思います。そのような数学の先生が「数学科」に所属しているのであれば、「数学科では何をするのでしょうか?」という質問に単一な回答ができます。

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>実験を行う人に必要とされるものはなんでしょうか?
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>就職先が少なかったりはしませんか?
一般的に、大学には卒業した学生がどのような職についているか、HPで示してあると思います。それで傾向を見てみるのも1つの手です。
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分野が違いますが、大学教員です。

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Q目をつぶり、たとえばリンゴを思い浮かべようと思うと、まぶたのうらに観える。この時、脳は具体的にどこが機能しているの?

目をつぶり、たとえばリンゴを思い浮かべようと思うと、まぶたのうらに観えますよね?

この時、脳は具体的にどの部分が機能しているのでしょうか?

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Aベストアンサー

大変失礼しました。
URL間違っています。^^;
http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j1outline/j105contents/1997_98/1998/9807kodama.html

こちらが正解です。^^;

Q応用科学と薬剤師について

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いま、薬剤師になろうと思って私学の京都薬学大を目指しています。
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Aベストアンサー

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薬剤師免許は薬学部しか取れません。
今は6年制の薬剤師コースと
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わかれていますね。

現在は移行期間ということで4+2のコースでも
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なりますけど。

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Aベストアンサー

#1の者です。
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私は現在大阪大学工学部応用自然科学科の1年生です。今回お尋ねしたいのは2年時の分属についてです。応用自然科学科は2年生から応用物理、応用化学、応用生物、精密科学の4つの学科に分かれます。そこで私は家庭の事情のため就職の条件ができるだけいいところに進みたいのですが、どの学科が最も就職に強いのでしょうか。上記4つの学科のどれにも興味があるので正直どこにすすんでも勉強は頑張れると思います。が、先輩に応用自然科は工学部の中でも比較的就職しにくい学科だと聞き、不安になっています。今やっている勉強も楽しいし、受験勉強を頑張って入ったところなので転科などは考えていません。阪大工学部の方はもちろん、それ以外の方も、もしよければ回答お願いします。

Aベストアンサー

この時間は第一セメの時間に間に合うように豊中キャンパスへ向かっていると思いますが。

私も下の方の考え方に賛成。
勉強できる時には、しっかりと自分の勉強(研究)を進めていけばいい。
阪大工学部で真面目に勉強して、就職できないにならば他の一般の大学卒では
就職はもっと難しいでしょう。

関西の中堅の上場企業(メーカー)の人事担当者と話していても、この景気の時代でも
阪大卒の人間が欲しいけれど、阪大の学生はうちの会社には目も向けないって、
ぼやいてますからね。

阪大に限らず、最近の有名難関大学の学生は、超一流会社だけを対象にしていますから。

この掲示板よりも阪大の中には学生の悩みを聞く場所がありますから、そういった機関を
りようしてみてはいかがでしょう。
http://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/student/supportlink.html

現在はまだ吹田ムラには行っていないと思うので、どうせなら豊中の基礎工学部の相談窓口でも
構わないと思いますよ。
別の学部だから気を使わなくて済むし、応用自然科学なら割と基礎工に近い状況があるので。

http://www.es.osaka-u.ac.jp/jp/publicity/life/nandemo.html

それから、別の人の回答とおり、サークルの先輩に聞くのが一番良い。
いろんなことで相談に乗ってくれるよ。

工学部は修士に上がる人が多いので、余計に大学の4年間(プラス2年間)はやりたいことを
勉強したらいかがでしょう?

あのマチカネコたちはかわいいでしょう。
特に全学共通棟で大学講義を悠然と聴いている黒猫の斉藤さん。
席の真ん中で教授の授業を聞いています。

あのくらい悠然と構えてやりたい研究をコツコツとこなしていけば、
逆にみんながかわいがってくれますよ。

今春も工学部から有名企業へ多くの学生が就職している事実を知っていますからね。

では頑張ってください。

この時間は第一セメの時間に間に合うように豊中キャンパスへ向かっていると思いますが。

私も下の方の考え方に賛成。
勉強できる時には、しっかりと自分の勉強(研究)を進めていけばいい。
阪大工学部で真面目に勉強して、就職できないにならば他の一般の大学卒では
就職はもっと難しいでしょう。

関西の中堅の上場企業(メーカー)の人事担当者と話していても、この景気の時代でも
阪大卒の人間が欲しいけれど、阪大の学生はうちの会社には目も向けないって、
ぼやいてますからね。

阪大に限らず、最近の有名...続きを読む

Q元々酸素は有毒だった具体的な理由とは

昔、酸素が発生する前までは地球上の生物は酸素を利用しない嫌気呼吸をしていた、そして酸素が増えるにつれ酸素を利用するようになった、だが酸素は本来その酸化能力ゆえに有毒だったそうですが、その有毒な理由、どの様に影響を与えるのかを具体的にお教えください、反応式とかもあると嬉しいです、簡単なお答えでも構いませんお願いします

Aベストアンサー

古生物学の立場からの解答でも宜しいですか?参考にして下さい。
地球上に生命が発生したのは、今から30億年程度前と言われていますね。
当時の原始大気の主成分は、今の様に、窒素、酸素などの単体のガスが殆どなかったようです。
つまり、一酸化炭素、硫化水素、アンモニア等で構成されていたようです。
これは、火山ガスなどの原始地球のころからのものでした。
このころ・・・、単核の原核細胞の細菌が発生しましたね。
この頃の細菌は、化学合成細菌(バクテリオクロロフィル)をもっていなかった。
化石から推測される構造も、今の海底の熱水鉱床のチムニ―(温泉の源泉)付近に生息する、超高温菌に近いんです。当然、エネルギー獲得の役目をする酵素も違っていたと推測されます。つまり、酸素分子、遊離酸素が存在しないから、酸化物の酸化ー還元反応を利用してエネルギーにしていた様です。(シアンノバクテリアの祖先もいたでしょう)当然遊離酸素が介在すると、エネルギーを得るための反応が阻害されたんでしょう。もし酸素、遊離酸素有ったら原始的な細胞膜がおかされたのかもしれません。

35億年前、光合成細菌、初期の藍藻類が発生してバクテリオクロロフィルを持った細菌が出現してきて、嫌気性環境で活動でき、自ら酸素を作り、炭素を取り入れ、糖をを合成し、より効率の良いエネルギーをえるようになってきます。ですが、初期の藍藻類は遊離酸素を出していなかった。
進化が進行し、新たな藍藻植物やシアノバクテリア、さらに紅藻類、橙藻類・・・などが繁栄し、本格的に水分子の酸素を元に遊離酸素が発生し始め、さらには光合成から遊離酸素を発生し始め、水中に酸素が溶解し始る、・・・この頃でしょう、酸素が水中の鉄イオンと結びついて、次第に水酸化鉄の沈殿物を堆積させた。
あれが、オーストラリアの鉄縞状鉱床を形成させたのです。

ですが、酸素を生産を始めたのが藍藻類やシアノバクテリアですが、その他、藍藻類から派生した藻類が、どの進化段階で酸素を遊離し始めたのかは、論議の分かれる所でして、
しかも、化石があまりにも古く、産出量が限られていますので、謎だらけです。
現代のストロマトライトは藍藻類ですが、私自身、当時の化石と比較しても、また別物のようですし、進化の程度で、構造もバクテリオクロロフィルの役割も違うでしょう。鉄を沈殿させるだけ酸素を本当に生産できたかは懐疑的です。

なお、大気が今の組成に近くなったのは、5億年前と言われています。古生物学ではまだまだ解らないことだらけなので、しかも、まだ誰も正確な答えを持ってません。(ホント!)明らかに誤った事を公然と発表しているHPもあります。
・・・一口で言えず、長くなって住みません。エッセンスを参考にして下さい。

古生物学の立場からの解答でも宜しいですか?参考にして下さい。
地球上に生命が発生したのは、今から30億年程度前と言われていますね。
当時の原始大気の主成分は、今の様に、窒素、酸素などの単体のガスが殆どなかったようです。
つまり、一酸化炭素、硫化水素、アンモニア等で構成されていたようです。
これは、火山ガスなどの原始地球のころからのものでした。
このころ・・・、単核の原核細胞の細菌が発生しましたね。
この頃の細菌は、化学合成細菌(バクテリオクロロフィル)をもっていなかった。
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