バス降りれん
パルミチン酸
ステアリン酸
オレイン酸
リノール酸
リノレン酸
先生がこれを覚えなさい、とおっしゃっていたのですがこれはなんなのでしょうか。
化学のノート学校に忘れてきちゃいまして(~ヘ~;)

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Q純粋理性批判(Q2)

純粋理性批判(Q2)
純粋理性批判を、光文社の中山元訳で読み始めたところです。

「005アプリオリな認識と純粋な認識」の項に以下の記述(A)があります。
『そして、アプリオリな認識のうちでも、経験的なものがまったく混ざっていない認識を、純粋な認識と呼ぶことにしよう。だから、たとえば、「すべての変化にはその原因がある」という命題はアプリオリな命題であるが、純粋な命題ではない。変化という概念は、経験からしか引き出せないものだからである。』

また、
「007アプリオリな純粋判断の実例」の項には次のような記述(B)があります。
『人間の経験のうちには、このように必然的で、厳密な意味で普遍的である判断、すなわち純粋でアプリオリな判断が実際に存在することを示すのは、たやすいことだ。~~~。日常的な知性の利用のうちに、こうした実例を探すとすれば、「すべての変化には原因がある」という命題を示すことができよう。この命題で使われている原因という概念には、原因が結果と結びつく必然性という概念と、この[因果律という]規則が厳密に普遍的なものであるという概念が明らかに含まれているのである。』

(ど)素人目には、ひとつの命題に対して「A-純粋命題ではない」「B-純粋命題である」と、異なる記述がなされているような印象を受けるのですが、どなたか私の勘違いを糾していただけないでしょうか。
  

純粋理性批判(Q2)
純粋理性批判を、光文社の中山元訳で読み始めたところです。

「005アプリオリな認識と純粋な認識」の項に以下の記述(A)があります。
『そして、アプリオリな認識のうちでも、経験的なものがまったく混ざっていない認識を、純粋な認識と呼ぶことにしよう。だから、たとえば、「すべての変化にはその原因がある」という命題はアプリオリな命題であるが、純粋な命題ではない。変化という概念は、経験からしか引き出せないものだからである。』

また、
「007アプリオリな純粋判断の実例」の項...続きを読む

Aベストアンサー

No2です。

上は純粋でアプリオな「認識」の例
下は純粋でアプリオな「判断」の例

なぜ下が純粋でアプリオな判断なのか。

それは原因という言葉自体が、「この世は因果律である」ということを言っているので、経験からくる判断ではなく、原因という言葉の意味から生まれる判断であるため、純粋でアプリオな判断なのである。
しかしこの命題を認識するには、現実がそうであるということを「経験」しなくてはならない。
だから純粋でアプリオな命題ではない。

どうもわかりづらいですね。

Qリノール酸とリノレン酸て、スペルがとても似ているのですが何か意味がある

リノール酸とリノレン酸て、スペルがとても似ているのですが何か意味があるのですか?
linolenicとlinoleicとnがあるかないかだけですか…

Aベストアンサー

1)リノール酸(linoleic acid)  C18H32O2 で 9,12 の位置がcis 2重結合(2つのニ重結合) 
2) リノレン酸 (linolenic acid) C18H30O2 で、9,12,15 の位置がcis 2重結合の物と、6,9,12 の位置が  cis 2重結合の物の2種、(3つのニ重結合)
3)リノール酸 から、リノレン酸ヘの誘導ガ可能
4)双方とも色々な植物種子油に含有され、オメガ 油として知られています。
5)リノール酸(ドイツ語、Linolsaeure) ラテン語 linum (ギリシャ語、linon) for Lein(Flacks) and oil
6) リノレン酸(ドイツ語、Linolensaeure) ギリシャ語 linos for Lein (Flacks)
7) 双方とも ギリシャ語 linon から で、日本語は亜麻仁となる。
8)リノレン酸は2種の異性体ガありますが、アルファーリノレン酸(9,12,15) が通常オメガ3脂肪酸として知られています。
9)どちらも健康には良い物でしょう。

Q純粋な女性には

純粋な女性には
同じく純粋な男性が寄っていくものでしょうか?

Aベストアンサー

女性は全て純粋です。

Qステアリン酸とミリスチン酸

ステアリン酸とミリスチン酸

石鹸を作っている者です。
石鹸の硬さと泡立ちを出すためにステアリン酸とミリスチン酸を添加するという方法があります。(ココナッツ油などに自然に含まれていますが、他に肌に刺激となる成分も入っているため、そういった油を避けて別途成分だけを添加する事があります)

ともに脂肪酸であり、鹸化価(中和価というのでしょうか?鹸化価とは違うのですか?)があり、それだけでも石鹸になるものと認識しておりますが、これ、単純に鹸化価通りの分量の水酸化ナトリウムと反応させてしまって石鹸としては問題ないのでしょうか。
アルカリが強くなりすぎたり、肌に刺激となる成分が発生したりなどはないのでしょうか。

Aベストアンサー

ラウリン酸(C12)、ミリスチン酸(C14)、パルミチン酸(C16)、ステアリン酸(C18)の4種は、石鹸作りでは最も基本となる飽和脂肪酸です。これらの含有比率が違うことと、それ以外の脂肪酸(主にオレイン酸、リノール酸、リノレン酸、)の含有比率の違いが、石鹸の原料として使われる油脂(パーム油、椰子油、オリーブ油、牛脂等)の違いであり、それらを用いて作られる石鹸の泡立ち、硬さ、溶け崩易さなどの違いです。基本的に、これらの脂肪酸が肌に悪いということはありません。ただし、C(炭素)の数が少ない脂肪酸のナトリウム(もしくはカリウム)塩は、肌への刺激性が増します。しかし一方で、炭素骨格の短い(=炭素数の少ない)脂肪酸塩のほうが柔らかく、泡立ちが良いという性質を持っています。極端な話、ラウリン酸のみで石鹸を作れば、非常に泡立ちがよく軟らかい石鹸ができますし、ステアリン酸のみで作れば硬くて泡立ちの悪い石鹸となります。ここに、炭素数が多いけれども不飽和結合を持つ脂肪酸を入れると、刺激を高めることなく軟らかい石鹸を作ることができます。オリーブ石鹸などは、この理屈で作られています。ただし、不飽和結合を持つ脂肪酸は酸化しやすく、また溶け崩れが激しいので、安定して長持ちする品質の石鹸を作るのは難しいです。ですから、脂肪酸の配合は、使いやすい石鹸を作るうえでもっとも大切な部分のひとつであり、各社、各製品でもっとも工夫している部分のひとつです。

ちょっと話が逸れましたが、仰られているとおり「ステアリン酸とミリスチン酸を添加する方法」で「けん化価どおりの分量の水酸化ナトリウムと反応させ」れば、原料油脂の中に入っている脂肪酸と全く同じく、脂肪酸のナトリウム塩ができますし、肌に刺激となるような成分(つまり不純物?)が生成されることはありません。

ただし、別の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5640329.html)で書いているとおり、その時々でけん化価は理論値どおりにはなっていませんので、刺激などを気にするのであれば、固める前の石鹸のpHを調べて酸、アルカリどちらかに偏っていたら調製するほうが良いでしょうね。もしくは、作成後の石鹸のpHを調べるのもいいかもしれません。

ラウリン酸(C12)、ミリスチン酸(C14)、パルミチン酸(C16)、ステアリン酸(C18)の4種は、石鹸作りでは最も基本となる飽和脂肪酸です。これらの含有比率が違うことと、それ以外の脂肪酸(主にオレイン酸、リノール酸、リノレン酸、)の含有比率の違いが、石鹸の原料として使われる油脂(パーム油、椰子油、オリーブ油、牛脂等)の違いであり、それらを用いて作られる石鹸の泡立ち、硬さ、溶け崩易さなどの違いです。基本的に、これらの脂肪酸が肌に悪いということはありません。ただし、C(炭素)の数が少ない脂肪酸...続きを読む

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 純粋な人とは何でしょうか?。 

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 純粋な定義とは?

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嫉妬や妬みで他人に悪事働く人の存在を、社会人になるまで知らなかったです。

天真爛漫って感じですかね。
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ちなみに、純粋って言われて、愕然となりました。
初めて自分はタフじゃないって、気が付いたからです。
20代後半でやっと、親に指摘されて気が付くなんて、
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高村千恵子さんなんかが、純粋かなあ・・・
心の計算が出来なくて、己の心に忠実までに、心の健康崩して行った感じ?

Qジヒドロステアリン酸

オレイン酸のジヒドロキシル化の実験をしました。
生成物のジヒドロステアリン酸についての情報をインターネットで調べているのですが、この名前では見つかりません。
他に名前があるのでしょうか。またCAS番号もわかれば教えてください。

命名が間違えているかもしれないので構造も書いておきます。

  CH3(CH2)7
  l
H-C-OH
  l
H-C-OH
  l
 (CH2)7COOH

数字は全て下付です。

Aベストアンサー

CAS number:. 000120-87-6

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赤と、緑と、青を混ぜて白になるらしいですが、

混ぜられている白が純粋だというのがどうも腑に落ちません。

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Qステアリン酸の単分子膜

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また、下相水のpHが単分子膜に及ぼす影響も教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

ステアリン酸を含む溶液を水面に滴下して単分子膜を作る実験では、水にCa2+等の多価金属イオンを入れておくと、実験が容易になります。

おそらく、ステアリン酸の極限面積(分子断面積)を求める実験をしたのではないかと思うのですけど、このとき水に微量のCa2+が含まれていると、滴下した溶液が水面上を広がるか、レンズ状の油滴にとどまるかの境目が観察し易くなります。
 このことは、CaCl2を入れないで同じ実験をして比較してみると、すぐに分かると思います。

> 単分子膜の実験ではCa2+等は除いた方がよい

これは表面圧を測定するときのことですね。ステアリン酸の表面圧は水相のpHや金属イオンの濃度に大きく影響されますので、純粋な水の上の表面圧を測定するためには、Ca2+等を水から除く必要があります。
 もちろん極限面積もpHや金属イオンの影響で少しは変わるのですけど、そんな微妙な変化よりも、実験のやり易さや再現性を重視してCaCl2を添加しているのでしょう。

なお、単分子膜とLB膜は、似ているけど別のもの、です。

参考文献
[1]鮫島実三郎著「物理化学実験法」の表面圧に関する節
[2]千原秀昭編「物理化学実験法」の表面圧に関する章

ステアリン酸を含む溶液を水面に滴下して単分子膜を作る実験では、水にCa2+等の多価金属イオンを入れておくと、実験が容易になります。

おそらく、ステアリン酸の極限面積(分子断面積)を求める実験をしたのではないかと思うのですけど、このとき水に微量のCa2+が含まれていると、滴下した溶液が水面上を広がるか、レンズ状の油滴にとどまるかの境目が観察し易くなります。
 このことは、CaCl2を入れないで同じ実験をして比較してみると、すぐに分かると思います。

> 単分子膜の実験ではCa2+等は除いた方...続きを読む

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Aベストアンサー

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トリステアリン酸グリセリドの化学式・構造式が
何処を探しても分かりません(汗)助けてください<m(__)m>

Aベストアンサー

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グリセリドということは、グリセリンC3H5(OH)3のOH部分と脱水縮合させればよいことがわかります。
よって、C3H5(OCOC17H35)3となります。


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