安価で使用方法が簡単な交流電流計を紹介して下さい。
15Aまで計れれば十分です。
(カテゴリーに悩みましたが、詳しい方が多いと思い質問させて頂きます。)

A 回答 (4件)

下のURLをクリックします。



http://www.fe-technica.co.jp/html/company/catalo …

1)表示されたら[32/68ページ]を参照してください。
2)上段にFS-45形のパネルカット(穴明け寸法図)があります。
3)計器を収納する金属箱の表面(パネル)を図の通りの穴明けをします。
4)表面から計器の円筒部分と取付けボルトを差し込みます。
5)パネルの裏面からナットを締めて取り付け固定します。
6)端子ネジ間が[交流電流計]ですので、測定したい回路に直列接続します。

ビルや工場の電気室などに収納されている設備に配電盤(動力盤・制御盤)が
ありますが、この配電盤などに使用されている計器は大半はこのような形状
となっています。
配電盤の表面パネルに穴明けして取り付けられますが、四角い穴より丸穴を
明ける方が加工作業が容易であるため、丸穴となっています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
発注しました。

お礼日時:2009/05/21 20:26

通常の電源回路(AC100V、AC200V、50/60Hz)に使用する交流電流計でしたら


配電盤などに使用している計器がかなり安いと思います。
例として次のURLをクリックして確認して下さい。

http://www.fe-technica.co.jp/html/shohin/11/11.h …

http://www.fe-technica.co.jp/html/company/catalo …

1)形式 ------ FS-45
2)寸法 ------ 45mm×45mm
3)目盛 ------ 0~30A
4)接続方式 -- 直接接続(負荷と直列に接続して測定します。)

なお、裏面の接続端子部分が露出していますので感電に注意する必要から金属箱に
収納するなどの取り扱いに注意が必要です。
また、測定範囲が固定されていますので、小電流から大電流まで精度良く読み取りる
ような場合は不適です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。なかなか安くていいですね。
ところで、特殊な形(後部が円柱?)をしていますが、工作で使用する時に使うのに適しているのでしょうか?
(目的を明確にせず質問してしまって何ですが)

お礼日時:2009/05/20 23:04

どれくらいの精度を要求するのか、安価とはどの程度なのか分かりませんが、簡単で安全なのはクランプメーターです。



参考URL:http://www.monotaro.com/c/059/734/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
価格は3千円前後を想定しています。精度は1A単位で十分です。

お礼日時:2009/05/20 22:49

用途によりますが、安価で使用方法が簡単な交流電流計でしたら、回路計でも大丈夫ですよ。

ホームセンターなどにも販売されています。

デジタル式とアナログ式がありますが、値段が高いもの程読み取り精度が高くなったり、耐電圧や耐電流値が大きくなります。

一番精度が高いのは、検定用の電流計ですが、これは余りにも高いのでお勧めしません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
最近ホームセンターでテスターを買いましたが、生憎交流電流は測れません。交流電圧は計れますが。

お礼日時:2009/05/20 22:47

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q電流計の繋ぎかたについて

小学5年生の理科で、電流計の繋ぎかたについて教えてください。
電池(+) → 電流計の(+) → 電流計の(-) → スイッチ → コイル → 電池(-)
と図があるのですが、なぜこの順番なのでしょうか?
電池の(+)と電流計の(+)の間にスイッチやコイルを置いている図は見ないのですが、そうしてはいけない理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的に電流計は回路の何処にいれても良いです
図りたい線路の何処に入れても同じ値を示します
指摘の回路なら私は、
電池(+) → スイッチ→ 電流計の(+) → 電流計の(-) → コイル → 電池(-)
の順にします
これなら、電流計にはスイッチを入れなければ電圧はかかりませんので より安全と思います
そうしていけない理由を思いつけません

Q交流電流計、交流電圧計の示す値

交流電流計や交流電圧計の示す値は実効値で表されているのでしょうか?またそれを判断するには機器のどこ見ればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

ymmasayanです。補足にお答えします。

> 抵抗負荷なので力率は1と考えるべきなのでしょうか?

それでいいです。従って 有効電力=皮相電力 となりますので有効電力(消費電力)は97Wです。

> ダイオード部で損失する電力などが分からないと思うのです。

ダイオードはブリッジになっているようなので若干計算は面倒です。
ダイオード1個1個を見ると半波整流です。
ダイオードの消費電力を無視する事は出来ないのでしょうか。

Q電圧計、電流計のレンジ

電圧計、電流計の内部抵抗を調べる実験を行いました。
はじめに、電圧計と電流計による抵抗値をだし、その後に電圧計電流計の内部抵抗を出したのですが、電圧計電流計の測定レンジを実験の途中で変更するのはなぜいけないのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

テスターの内部回路見たこと無いですか?
http://homepage3.nifty.com/ja9cde/page46.htm

レンジの切り替えは 分流抵抗・分圧抵抗で内部抵抗を変えて実現しています。

計測した値が出た時点でレンジ変えれば意味無くなるのは解りますよね。

Q可動コイル形電流計に交流電流を加えたら

可動コイル形電流計では、オシロスコープのように交流の変化をちくいち表すことはできませんが、次のような交流を可動コイル形電流計に加えた場合、可動コイル形電流計の指針はどのように動くの教えてください。
(1)100kHzくらいの高周波交流電流を加えたとき
(2)0.1Hzくらいのゆっくりと変化する交流電流を加えたとき

Aベストアンサー

ご質問の意図(*)が分からないのですが,とりあえず回答させていただきます。
(* このことがわかって,それをどうするのか・・・?)

(1)100kHzくらいの高周波交流電流を加えたとき

 指針は,信号に追随できるだけの応答特性がないので,ビクともしない。

(2)0.1Hzくらいのゆっくりと変化する交流電流を加えたとき

 その周波数(周期)で動く。
 ただし,マイナス側にも振れ込むので注意。

Q定電位定電流電源装置と電流計と電量計を直列でつないだ際に、定電位定電流

定電位定電流電源装置と電流計と電量計を直列でつないだ際に、定電位定電流電源装置と電流計の電流の表示値が異なるのはどうしてだかわかりません(>_<)
教えていただきたいです。困っています。

Aベストアンサー

電流計は,いくつ,どう入れようと,そしてそれがどういうタイプであろうと,直列に入っている限り,そして電流計が狂っていない限り,すべて同じ値を示します.内部抵抗があってもそうなります.
したがって,電流計の表示が違うのは,二つの場合しか考えられません.ひとつは,直列に入っていない.もうひとつは少なくともどちらかの電流計がなにがしか狂っている.
直列に入っていないというのは,なんせ,直列につないだと言ってるのに対し,こちらとしてはそれが正しいのかどうか確かめる方法がないので,可能性を指摘するに留めます.ただし,電源装置側の電流計がどのような配線で組み込まれているかわからないので,ひょっとしたら直列位置に入っていないという,信じがたい構成になっているという可能性もぬぐえません.
電流計が狂っているかどうかも,校正で確かめるしかないでしょう.

ところで,定電圧定電流電源装置はいいですが,定電圧モードで使ったんでしょうか,定電流モードでしょうか.電源装置の電流表示は,実測値ですか,ほんとに.設定値だったりしませんか.どういう設定でどういう電流を流そうとしていますか?

電流計は,いくつ,どう入れようと,そしてそれがどういうタイプであろうと,直列に入っている限り,そして電流計が狂っていない限り,すべて同じ値を示します.内部抵抗があってもそうなります.
したがって,電流計の表示が違うのは,二つの場合しか考えられません.ひとつは,直列に入っていない.もうひとつは少なくともどちらかの電流計がなにがしか狂っている.
直列に入っていないというのは,なんせ,直列につないだと言ってるのに対し,こちらとしてはそれが正しいのかどうか確かめる方法がないので,可...続きを読む

Q交流電流を直流電流計に入力した時、検出されるもの

 タイトル通りですが、直流用の電流計に交流(補足あり)が流れている時に、
その針が振れずに安定している物とする場合、そこに表われている値は何を表しているのでしょうか?
(この時の交流電流は、正弦波を全波整流したような形だとします)
平均値?実効値?最大値?その他?

Aベストアンサー

それは、電流計の構造によります。
まず、電流検出は、分流型ですよね。
ホール素子などのピックアップコイルですか?
クランプ型電流計でしたら、ほとんどがホール素子でしよう。
電流計の端子に直接電流を流し込むのでしら、分流型でしょうね。
まさか、変流器型に直流は流さないと思いますけど…

変流型でしたら、波形を交流波形とみなした、つまり直流分を取り除いた波形が、下記のメーターへの入力信号となります。

ホール素子の場合は、内部回路によります。
交流分の波形だけを取り出す方式ならば、変流型と同じです。
ホール素子の変化そのものをはかるのでしたら、入力信号は全波整流の波形となるのですが、その後の処理はメーターの内部のアンプ回路の設計によります。

分流型でしたら、メーターの構造次第です。

次に、メーターによる違いです。
サーミスタなどの熱電型ならば、実効値です。
可動線輪や可動鉄片だと、不正確な値となります。
(ほとんど、平均値に近いはずですが…)
P型アンプ式だと、最大値です。

つまり、電流検出部の構造とメーターの動作原理により、ちがってくるという事です。

それは、電流計の構造によります。
まず、電流検出は、分流型ですよね。
ホール素子などのピックアップコイルですか?
クランプ型電流計でしたら、ほとんどがホール素子でしよう。
電流計の端子に直接電流を流し込むのでしら、分流型でしょうね。
まさか、変流器型に直流は流さないと思いますけど…

変流型でしたら、波形を交流波形とみなした、つまり直流分を取り除いた波形が、下記のメーターへの入力信号となります。

ホール素子の場合は、内部回路によります。
交流分の波形だけを取り出す方式なら...続きを読む

Q電流計の測定範囲縮小

電流計に分流器を接続してフルスケールを拡大する方法はあるようですが、縮小する方法はあるのでしょうか。200uAの電流計が付いているボルトメーターが壊れたため、1mAの電流計と交換しようと思っています。どなたか詳しい方のご回答をお願いします。

Aベストアンサー

acha51補足です
質問文に”200uAの電流計が付いているボルトメーター”とありましたので
No2は電流計を電圧計として使用されていると判断しての回答でした
図1のように抵抗Rが入っているのでこの抵抗を1/5にしてください
という意味でした。

そうでなく電流計として使用されているのであれば1mAのメーターに
置き換えると振れが1/5となります
1mAの電流計は図2のようになっているということなので並列の20Ωを外し、
8.5Ωをショート(0Ω)にすればメーター自身の感度となり振れが大きくなりますが
メモリの表示が合わなくなってくると思いますので
200uAの電流計を購入せざるをえないと思います。
もしかして運がよければそのまま使えます。

Q電流計についてなのですが、画像の問題を読むと 回路の電流を測定するために電流計をつけた。それによる測

電流計についてなのですが、画像の問題を読むと

回路の電流を測定するために電流計をつけた。それによる測定回路の抵抗の変化分を補償するために直列に抵抗Rをつけた

と書いてあるのだと思うのですがなぜ抵抗Rをつけるのでしょうか。
元々は導線で抵抗0の所に電流計をつけてそれによる回路全体の抵抗の変化を少しでも少なくしたいのだからrgとRsで並列となり、この部分の抵抗自体は少なくなって(元々の状態の抵抗0に近づいて)いるのだからわざわざ補償用抵抗をつける必要はないのではないでしょうか

電流計の耐電圧の関係かなと思いましたがそのような事も書いてありませんし、なぜわざわざ減った抵抗値を増やすような事をするのでしょうか。

Aベストアンサー

>元々は導線で抵抗0の所に電流計をつけて
>それによる回路全体の抵抗の変化を少しでも少なくしたいのだからrgとRsで並列となり、
>この部分の抵抗自体は少なくなって(元々の状態の抵抗0に近づいて)いるのだから
>わざわざ補償用抵抗をつける必要はないのではないでしょうか

これは一面では正しいと思います。
しかし、
「測定電流値を増やしてもa,b端子間の抵抗値を変えない」重視なら
正しくない、「補償用抵抗を付ける必要がある」ということでもあります。

この設問は「変えたくない」理由は書いてないですが、
設問に対しては「そういう前提」と解釈して解答するだけですね。
「その理由がわからないと解答できない」ってわけじゃないですし。

で、「測定電流値を増やしてもa,b端子間の抵抗値を変えない」意味ですが、
例えば、実験目的で電流値をいろいろ変え、追従してRs値交換し、電流値を記録し
a,b端子間の電圧降下を算出する場合などは、一定値の方が都合がいいように思います。
計算式が1つで済むので。
そうでないと(測定時のRs値によって)計算式を変える必要がありますよね。
組合せが増えれば作業も手間だし間違える可能性も出てくるし検証も複雑になる。


「一定にする」のと「少しでも小さくする」のは両立できず、一長一短です。
どちらを取るかは状況や価値観によります。本設問では「一定にする」と読めます。

電流計はrg=0オームで回路に影響与えないのが理想なんですが、
回路のエネルギーを横取りするので、現状、どういう方法でも元の回路に影響を与えます。
(クランプ式の電流計も)
少しでも0に近い方が、それによる測定誤差はより小さくなり、望ましいのですが
素の電流計 rg 以下にはできません。誤差の要因は他にもあります。
「測定誤差はこれくらいは許容」前提な測定を行うことはママあります。

>元々は導線で抵抗0の所に電流計をつけて
>それによる回路全体の抵抗の変化を少しでも少なくしたいのだからrgとRsで並列となり、
>この部分の抵抗自体は少なくなって(元々の状態の抵抗0に近づいて)いるのだから
>わざわざ補償用抵抗をつける必要はないのではないでしょうか

これは一面では正しいと思います。
しかし、
「測定電流値を増やしてもa,b端子間の抵抗値を変えない」重視なら
正しくない、「補償用抵抗を付ける必要がある」ということでもあります。

この設問は「変えたくない」理由は書いてないで...続きを読む

Q電流計の過大入力保護?

電流計の過大入力保護には、どんな方法があるでしょうか?

AC100Vにモニター用のアナログ式電流計を使用しています。電源ONの時に思いっきり振り切れてしまいます。
これでは電流計が壊れてしまうと思うのですが、何か良い入力保護の方法はないでしょうか?

突入電流をバイパスする目的で電流計の両端をショートしてみたのですがうまくいきません。勢いはおさまりましたが振り切れました。ショートさせた方法が悪く、接触抵抗が大きくてバイパス側に十分な電流が流れないのか、それともバイパス側に大電流が流れるために電流計側に誘導電流が発生しているためでしょうか?
電源ONの時だけリレーでショートさせることは可能です。

ちなみにメータはMAX3A、稼動電流は1.5Aです。試しにMAX20Aのメータを使っても振り切れてしまいました。チョークコイルは入れています。

Aベストアンサー

#2です。

>>電流計の保護という観点で対応策はないのだろうかと質問しておりました。

指針型電流計は内部抵抗が小さいので、並列にショート回路を作っても、電流計に電流が流れてしまいます。
そのため、限流抵抗を入れて電流計を保護する方法を提案しました。

残る手として、起動時は電流計に電流を流さない事です。

電源──○  ○───電流計──回路
       \ ○──────┘

リレー切り替えで、電源ON時は電流計を通さず回路に電流をながします。
コンデンサはすぐ充電しますので、リレーで電流計がわに切り替えます。
回路にコンデンサが入っているので、瞬時の電源OFFは問題になりませんので、リレーは普通のでいいと思います。

Q直流電流と交流電流のこと

直流電流と交流電流について調べていて、蛍光灯を直流と交流でのつき方の違いを見てみようと思いつきました。
      ______
     =|       |=
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ↑こちら側だけ使う
10w位の蛍光灯の片側にある2本の端子(?)にそれぞれワニ口クリップをつなぎ、電源装置を使って徐々に電圧をかけていきました。
ある程度まで電圧をかけていくと、交流ではチカチカと点滅して、直流では中のフィラメントあたりが赤くなりしばらくするとパッと点灯して、蛍光灯の片側が光っている状態になりました。

両方(交流、直流)を点灯した状態から徐々に電圧を下げていくと、交流ではチカチカと点滅した状態が続き、直流ではうすく光っている状態になりました。
・この交流でのチカチカと点滅するのは、電源が交流だからなのでしょうか、それとも放電現象によるものなのでしょうか?
・直流でフィラメントが赤くなるのはなぜなのでしょうか?
この二点について教えてください。お願いしますm(__)m

Aベストアンサー

予想外の面白い実験ですね。実際の動作原理とは、違う実験です。
蛍光灯は、片側の電極からもう一方の電極に放電することにより、管内面の全体に塗られた蛍光物質に電子が衝突することで、蛍光を発します。
両側のフィラメントは、点灯させる最初だけ通電し熱で水銀を蒸発させる為に使用します。
点灯後は、フィラメントは開放して通電をさせません。
交流では、フィラメントへの通電を切る時に回路に直列に入っているリアクターの誘導作用で高圧を一瞬出して放電を開始します。
直流では、電池の電圧をインバーターで昇圧するようにします。

そこで、ご質問の交流の場合には、片側のフィラメントだけの通電ですので、放電の為の空隙がありませんから、放電はしないものと思います。
蛍光が光るとしたら、それは、フィラメントの熱による熱電子放射だろうと思います。反対側に電極が無いので周辺だけに極弱く放射され不安定に光るのでしょう。
これは、不安定で断続的です。
直流の時に赤く光るのは、フィラメントの熱による発光でしょう。連続して光ります。
実験をしたわけではないので、推論です。

予想外の面白い実験ですね。実際の動作原理とは、違う実験です。
蛍光灯は、片側の電極からもう一方の電極に放電することにより、管内面の全体に塗られた蛍光物質に電子が衝突することで、蛍光を発します。
両側のフィラメントは、点灯させる最初だけ通電し熱で水銀を蒸発させる為に使用します。
点灯後は、フィラメントは開放して通電をさせません。
交流では、フィラメントへの通電を切る時に回路に直列に入っているリアクターの誘導作用で高圧を一瞬出して放電を開始します。
直流では、電池の電圧をイン...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報