◆ 口から18センチの辺りに、7センチ程の腫瘍ができています。
   ステージ4のAです。余命1年の宣告を受けています。
   担当医からは、
   6週間の入院による放射線治療を勧められています。
   難しい様ではありますが、できることならば、
   手術完治を望みます。
   無理ならできる限りの延命処置をとりたいとも思います。
   東海地方を中心にその分野に明るい病院を探しています。
   どなたか教えていただけないでしょうか。



   何卒、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

ご希望に添えず残念ですが、食道癌StageIVaでは、基本的に手術は選択肢に入りません。



手術をしても完治しないどころか、延命のメリットに乏しいことがわかっているからです。
参考URLにはアメリカでの最新の食道癌の治療が乗っていますが、化学療法、放射線療法などが主体となります。

治療法についての相談は、まず県のがんセンターや大学病院などにセカンドオピニオンを受けてみられることをお勧めします。それぞれの病院のホームページで相談窓口の電話番号があるはずですので、お問い合わせの上、主治医に紹介状を書いてもらってください。一日も早く、nonna0510さんの納得できる治療法が見つかることをお祈りいたします。

複数の医師の意見が一致する場合、通いやすい病院が一番だと思います。

参考URL:http://cancerinfo.tri-kobe.org/for_patient/pdq/s …
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この回答へのお礼

ご返事が遅くなりました。
アドバイスを頂きありがとうございます。
hey_ochaさまのおっしゃるとおりだと思います。
ありがとございました。

お礼日時:2009/05/29 00:00

東京の中野坂上というところですが、癌の最先端治療を行っている病院があり私の友人が通っています。

抗ガン剤治療を拒んだ友人はここの遺伝子治療という治療法に惹かれ癌克服に向けてがんばっています。こちらはセカンドオピニオンを積極的に受け入れ熱心に話しを聞いてくださる先生がいらっしゃるとのことで有名です。一度足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://im-clinic.jp/cancer/index.html
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この回答へのお礼

ご挨拶が遅れました。
アドバイス、参考にさせて頂きたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 00:02

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Q食道がん、再発?

父は去年、食道がんのステージ(3)と診断され、
放射線治療と抗がん剤の化学療法で、ガンが消失しました。

しかし、昨日、定期検診に行ったとき、肺にガンが
あるようなことをいわれたそうです。
それは、去年からあった小さな影だそうですが、
明らかに大きくなってるそうです。
(父は過去の結核の痕だと思ってたようです)
明日は全身も転移していないか検査に行くようです。

食道がんは、再発すると余命は1年以内だとか…。
原発性だという可能性もあるんでしょうか。
また、再発だとしても治る可能性はあるんでしょうか?

よく分かっていない段階でお聞きするのもとも
思うんですが、なんだか不安で。
すいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

結果がはっきりしないうちはお辛いものがあるでしょうね。

ガン専門病院の食道外科に勤めていました。
かなり厳しい現実になりますが、食道ガンはガンの中では予後はよい方ではありません。なので、再発の場合は厳しいものがあるのが現実です。ですが、転移であっても、治療できないというわけではありません。
同じ食道ガンであっても予後は本当に人それぞれですので、まり思い詰められませんように。

肺の方は調べてみないとわかりませんが、はっきりガンであるかどうかは腫瘍マーカーをするか、生検(細胞を一部とって調べる)をしなければ確定はできません。
肺生検はリスクを伴う検査なので、まずは全身に転移があるかどうか検査してその結果から、肺生検の必要があるかどうかを判断すると思います。
肺の陰が、ガンの疑いで調べてみたら実際は血液の塊だったり、古い結核のあとだったりする事はとても多いのですが、陰自体が短期間に大きくなっいると言うことはガンである可能性は否定できません。
仮に肺の陰がガンであった場合、それが食道からの転移ではなく、肺ガン自体も原発の可能性があるかと言うことですが、それはあります。
実際に、2つのガンが見つかり転移かと思ったら、どっちも違うタイプのガンであるという場合も何件か有りました(私たちはダブルキャンサーと言ってます)。

結果がはっきりしないうちはお辛いものがあるでしょうね。

ガン専門病院の食道外科に勤めていました。
かなり厳しい現実になりますが、食道ガンはガンの中では予後はよい方ではありません。なので、再発の場合は厳しいものがあるのが現実です。ですが、転移であっても、治療できないというわけではありません。
同じ食道ガンであっても予後は本当に人それぞれですので、まり思い詰められませんように。

肺の方は調べてみないとわかりませんが、はっきりガンであるかどうかは腫瘍マーカーをするか、生検(...続きを読む

Q受け入れられません。愛犬が末期がんと診断されました

こんばんは。
私は子供の頃から犬を飼っていて、
今は4代目で10歳弱のオスのゴールデンを飼っています。

今年の6月に9歳になるので、そろそろ検査を受けてみようと、犬ドックに行きました。
その時、血液検査をしたようなのですが、全ての項目が正常値で、病院から「大型犬でこの年の子ですべて正常なのは珍しいいですね。健康ですよ。」といわれました。

そして6月末、同じ病院で、健康なうちに発ガン性を低くするためにと、去勢と左胸辺りにあったできもの(脂肪の固まりか良性の腫瘍)を手術しました。

その後の生活での変化は、お散歩の時、最初のおしっこポイントに着く前に歩きながらおしっこがでてしまったりすることが多くなり、年齢と、去勢手術の影響が若干あるのかなと思っていました。

そして、4日前の11/29に、のどあたりに何か引っかかったときにやる「ゲホッ、ゲホッ、・・おえ~」を時々やっていました。
また散歩中、小さな枝かじって、何かのどに引っかかってんだろうなと思ってました。

しかし、それが3日続いた昨日、床に少量の血がありました。
きっと「ゲホッ、ゲホッ、・・おえ~」してる時出たんだろうと思いましたが、食欲だけは旺盛な子が今朝はほとんど食べませんでした。
さすがに心配で、病院に行ったところ、診断結果は末期の癌でした。

えっ?と思い、先生の説明をききました。
どうやら脾臓が大きく腫れており、その中に癌があって、肺や他の臓器に転移しているというのです。
今日の血液検査の結果を見ましたが、6月の犬ドックの時とほとんど変わらない数値で、全て正常値でした。

素人には分かりませんが、臓器の機能低下が見られる欄の数値が下がっていましたが、
それでも正常値の枠内でした。

6月の診断で健康だから去勢等の手術を受けたのに、5ヶ月後に末期がんの診断なんて・・・。
こんなに犬の癌の進行って早いものでしょうか?

こんな状況で、何かおかしいんじゃないか?とお気づきの方いらっしゃいましたら、アドバイスいただけませんか?

宜しくお願いします。

こんばんは。
私は子供の頃から犬を飼っていて、
今は4代目で10歳弱のオスのゴールデンを飼っています。

今年の6月に9歳になるので、そろそろ検査を受けてみようと、犬ドックに行きました。
その時、血液検査をしたようなのですが、全ての項目が正常値で、病院から「大型犬でこの年の子ですべて正常なのは珍しいいですね。健康ですよ。」といわれました。

そして6月末、同じ病院で、健康なうちに発ガン性を低くするためにと、去勢と左胸辺りにあったできもの(脂肪の固まりか良性の腫瘍)を手術しました。...続きを読む

Aベストアンサー

お気持ちお察しいたします。
私も何ヶ月か前に同じ気持ちでいました。

私の愛犬も癌で亡くしたのですが、最後までほとんど全ての検査
(大学病院でのCT、血液検査、レントゲンなど)で
何の異常も発見できませんでした。
唯一癌だとわかったのは、口の奥に出来ていたものすごく小さな
米粒程度の出来物を病理検査に回した結果のみでした。

最初異変に気付いたのは、今年の3月半ばにやはり同じように
何かを吐き出そうとするような咳でした。
ですが、他はいつものように元気一杯でした。
すぐ病院に行ったものの普通に元気だったのでアレルギー系の
薬を処方されましたが改善されず、4月半ばになると
声が出なくなりました。
4月末に内視鏡検査で口の奥に出来物を見つけ病理検査に出すものの
結果が出たのがゴールデンウィークもあった為、5月の中ごろでした。
そこでようやく扁平上皮癌という悪性の癌だとわかり、
1週間後の5月末に大学病院でCT検査、直接目で確認したり
直接癌があるだろうと思われる部分を触ったり、
あらゆる検査をしたにもかかわらず
何の異常も見つからず癌ではありませんと言われました。
その頃のワンコは、少し食べ物を食べづらくなっていて
お水をほとんど飲むことを拒否していました。
ですが、見た目も元気だしお散歩も喜んで行っていました。

うちの場合は最悪でした。
絶対に癌があるからこそどんどん弱っていっているのに、
検査の結果で異常が見つからないし、CTにも写らない癌となれば
手術も放射線も抗がん剤もなんの治療を行うことができなかったのです。

最後の最後に病理検査のスペシャリストと言われている方に
再度病理検査を依頼することができたのですがやはり扁平上皮癌で
しかも、ものすごい悪性度の高く浸潤性の進行性も早い
最悪な部類の癌だと。。。
診断されたものの、ちょうど結果を聞けたのが
7月1日の亡くなった日でした。

結果、3月の半ばに異変が見つかり5月の末に癌だとわかり
7月1日には亡くなってしまったので気持ちも何もかも追いつきませんでした。

犬の場合は人間の3倍以上の速さで全てが進行します。
人間の1ヶ月が3ヶ月です。
なのでzokkondesu さんのワンコの癌もおかしいとは思いません。
ありえることだと経験上思います。

お気持ちお察しいたします。
私も何ヶ月か前に同じ気持ちでいました。

私の愛犬も癌で亡くしたのですが、最後までほとんど全ての検査
(大学病院でのCT、血液検査、レントゲンなど)で
何の異常も発見できませんでした。
唯一癌だとわかったのは、口の奥に出来ていたものすごく小さな
米粒程度の出来物を病理検査に回した結果のみでした。

最初異変に気付いたのは、今年の3月半ばにやはり同じように
何かを吐き出そうとするような咳でした。
ですが、他はいつものように元気一杯でした。
すぐ病院に行ったも...続きを読む

Q扁平上皮癌の治療について

はじめまして。

昨日、父親が扁平上皮癌(進行具合=IV期)と宣告されました。

治療法としては手術・放射線治療はできず、抗がん剤での緩和治療しかありませんとのことでした。

父親本人は少しの可能性でもいいから他の治療法があれば試してみたいと言っております。

インターネット等で見ると①陽子線治療 ②ガンマナイフ(最近はピンポイントから広範囲に可能とネットに書き込み)での治療も有効的だと書いてありました。

父親本人は来週火曜日(6月16日)に再入院し抗がん剤治療を行ってしまうと白血球が減って他の治療に変えることが出来ないと担当医に言われたようです。

抗がん剤治療を待って他の治療を探したほうがいいのか非常に悩んでおります。

少しの可能性でもあれば、父親に他の治療法を試してもらいたいと思い投稿させていただきました。

詳しい方、医療関係、病院の先生などおりましたら回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

母は腎臓がんで亡くなったのですが、本人の強い意志により無治療でした。
医師は抗がん剤を勧めましたが副作用によりQOLが低下するくらいなら何もせず自宅でゆっくり過ごしたかったようです。
余命は半年でしたが4年間普通の生活を送ることができました。
亡くなる2週間前に入院したものの、モルヒネ等投与する必要もなかったので、最後まで意志の疎通が可能でした。
当初は母の決断に戸惑いましたが、もし抗がん剤を打っていたら好きな物を好きなだけ食べることも出来なかったでしょうし、抵抗力が落ちたところに風邪でも引いていたらと思うとこれで良かったんだと思った次第です。
アナウンサーだった逸見正孝さんはご本人の希望で手術をされたそうですが、診断された最初の段階で末期状態であることを告げていれば、違う選択もあったと奥さんの手記にありました。
もし私の母のように何もしないでいれば、アナウンサーとして2・3年は活躍できる可能性があったそうですよ。
内臓の大部分を切除したためにがん細胞な取り除かれても普通の生活は望めません。
その状態で生きながらえる方が良いのか、死を迎えるまで今まで通りの生活を送れる方が良いのか。
逸見さんの奥さんは後者を選びたかったと仰っています。

最後に、私自身は10年前に乳がんを罹患しています。
具体的な治療に入る前に血液を採取しNK細胞療法を受ける準備をしました。
手術や抗がん剤を投与した後の血液では効果がないと説明を受けました。
しかし治療の効果で完治したのか、治るべき乳がんだったのか、実際のところ分かりません。

参考になれば良いのですが。
どうぞお大事に。

母は腎臓がんで亡くなったのですが、本人の強い意志により無治療でした。
医師は抗がん剤を勧めましたが副作用によりQOLが低下するくらいなら何もせず自宅でゆっくり過ごしたかったようです。
余命は半年でしたが4年間普通の生活を送ることができました。
亡くなる2週間前に入院したものの、モルヒネ等投与する必要もなかったので、最後まで意志の疎通が可能でした。
当初は母の決断に戸惑いましたが、もし抗がん剤を打っていたら好きな物を好きなだけ食べることも出来なかったでしょうし、抵抗力が落ちたところに...続きを読む


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