家族が食道がんでタキソールでの化学療法と放射線照射の治療をします。
初日が終わり、タキソールは毎日投与されるのか、放射線照射は毎日あるのかなど気になることが色々と出てきました。
次のタキソールの投与はいつなのか、何日間隔でするのか、放射線照射は毎日あるのか、また、タキソールと放射線の治療はいつまで続くのか教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

それは普通、治療前に家族と本人に説明されている事柄だと思いますが。


治療計画書みたいな書類もらっていませんか?
他の家族や患者さん本人も聞いていない、あるいはわからないのなら
インフォームドコンセントが取れていないことになりますので
治療にも差しさわりがでると思います。
主治医に確認されるのがいいと思います。
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Q食道がん術後と睡眠の関係

私の父は喉頭癌、2年前に食道癌になり食道を摘出する手術をしました。その後は定期的に検査してますが今の所再発していません
食道摘出後は食事も減りだいぶ痩せました・・・・それは覚悟していたのですが半年ぐらい前から眠れず苦しんでいます、寝てもすぐおきてしまい医者から睡眠薬を出してもらい飲んでるのですが最近ではビールと通常の2倍の睡眠薬を飲んでもなかなか眠れずにいます
食道摘出と眠れないことが関係あるのかはわかりませんが。どんな事でもかまいません。うまく言えませんが何か眠れるいい方法のど教えてください。宜しくお願い致します

Aベストアンサー

睡眠薬2倍量とアルコールを一緒に飲むって言うのは良くありません。主治医に相談したほうが良いと思います。睡眠薬の種類が変更になるかもしれません。睡眠薬…といっても実はいろいろな種類があります。何を飲んでいらっしゃるかな??主に、(1)超短時間型睡眠薬 (2)短時間型睡眠薬 (3)中間型睡眠薬 (4)長時間方睡眠薬 (1)でしたら寝付けない人が飲むことがあります。寝つきも悪いし、眠りも浅ければ(1)(3)併用して内服することもあります。手術後2年経過されているので、それが原因とは言いにくいとは思いますが…何か心配なことを考えてしまっているのかもしれませんね。
 まずは、主治医に話してくださいね。

Q放射線照射録の保存期間。

診療所で放射線技師のバイトをしています。4月から施行される個人情報保護法の前に、院内の整理をしているのですが、現在、照射録は何年保存なのでしょうか?
私の国家試験の時には5年だと思ったのですが、
現在調べてもわかりませんでした。
よろしくお願い致します。

http://www.houko.com/00/01/S26/226.HTM
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/06/s0624-5e.html

Aベストアンサー

照射録の保存期間が記載されている法律
1.医師法(5年間保存)
2.医療法(2年間保存)
3.保健医療機関および保健医療養担当規則、臓器移植法(5年間保存)

ただし、民事訴訟法(第220条)にて 10年前にさかのぼって照射録の提出を求められる可能性もある。

Q食道がんについて。

母の食道がんが発覚し、切るか、放射線&抗癌剤の治療をするかの選択で、後者を選択しました。
結果として、がんは少し残り、当初なかった胆道がんをも併発することとなり、その後、食道がん自体も、悪化してるようです。

食道がんをレーザー照射して治療するという方法はなかったのかな、と思ったのですが、どうなのですか?また、こういう治療方法では、保険が効かなかったりしますか?

サザンの桑田さんも食道がんだったと思いますが、どういう方式を選択したのでしょうか?

Aベストアンサー

(Q)サザンの桑田さんも食道がんだったと思いますが、どういう方式を選択したのでしょうか?
(A)報道を見ると、食道を切除して、残った食道と胃を吻合する手術
だったようですから、初期の下部食道癌だったと類推されます。

がんは、その部位(場所)、進行度によって、治療法方がさまざまです。
従って、他人の治療を知っても、自分に当てはまるとは限りません。
ましてや、細かい診療データは公表されないので、
報道だけを見て、「自分も……」と思うのは、ちょっと危険です。

(Q)結果として、がんは少し残り、当初なかった胆道がんをも併発することとなり、その後、食道がん自体も、悪化してるようです。
(A)「がんは少し残り……」
どのようにして、それが分ったのか、わかりません。
放射線治療で、がんが残っているのが分っていれば、
別の方法も検討されたと思うのですが……

「当初なかった胆道がんをも併発する」
このようにお考えになる方が多いのですが、
がんが大きくなるには、年単位の時間が必要です。
従って、胆道がんを併発したのならば、その癌は、
すでに5年以上前に発生していた可能性が大です。
最初は、小さくて、どんな検査でも発見できなかったのが、
今回、発見できるような大きさになったということです。

「食道がん自体も、悪化してる」
具体的にどうなっているのかコメントされていないので、
判断ができません。

(Q)食道がんをレーザー照射して治療するという方法は
なかったのかな、と思ったのですが、どうなのですか?
(A)フォトフリンを注射して、レーザーを照射する方法のことだと思います。
初期のがんに適用になりますが、質問者様の場合、
その適用になったのかどうかも判断できません。
健康保険適用ですが、フォトフリンは、蛍光灯にも反応するので、
治療中(2~3週間)は病室を暗室にできる施設が必要です。
いずれにしても、今からでは、どうしもうもありません。

食道癌についての一般的な知識のご参考に……
http://www.gsic.jp/cancer/cc_10/hc/index.html

(Q)サザンの桑田さんも食道がんだったと思いますが、どういう方式を選択したのでしょうか?
(A)報道を見ると、食道を切除して、残った食道と胃を吻合する手術
だったようですから、初期の下部食道癌だったと類推されます。

がんは、その部位(場所)、進行度によって、治療法方がさまざまです。
従って、他人の治療を知っても、自分に当てはまるとは限りません。
ましてや、細かい診療データは公表されないので、
報道だけを見て、「自分も……」と思うのは、ちょっと危険です。

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Q乳癌の放射線で斜入照射とは何ですか?

乳癌の放射線療法で斜入照射とは、Tilting technique法と同じ事ですか?

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接線照射のこと?
tilting techniqueは照射野の背側面を直線にするために5度程度傾ける方法のことですね。

参考URL:http://web.sapmed.ac.jp/radiol/guideline/breast.html

Q食べ吐き 摂食障害と食道がん

食べ吐きを続けて10年程になります。 本当に止めたいです
最近、食べ吐きを続けていると「食道がん」になると聞きました。
私の場合、10年程続けてしまっているし、既にもう「食道がん」なのでしょうか?
以前、胃の検査で胃カメラを飲みました。 その時は「年齢の割りに弁が緩い」と言われましたがそれ以外は何も言われませんでした。
あくまで、胃の検査が目的でしたし、例え「食道がん」であっても分からないものなのでしょうか?
食道がんの症状である。つまり感や胸やけなどはあります。
どなたかご意見お聞かせ下さい。

Aベストアンサー

>あくまで、胃の検査が目的でしたし、例え「食道がん」であっても分からないものなのでしょうか?
分かりますよ。胃を見る為には食道を通りますからね。

>食道がんの症状である。つまり感や胸やけなどはあります。
逆流性食道炎でも同様の症状はあります。弁が緩いとのこと、すなわち、胃から食道に逆流させない弁のことですから、胃から食道に逆流しやすくなっていることと思います。食べ吐きの影響でしょうね。

今のところは食道癌は問題なさそうですが、胃酸が食道に逆流し続けるようだと、バレット食道から食道癌へと進展するリスクは高いかもしれません。

Q放射線治療法

放射線治療法について出来れば、専門家の方に回答お願いします。
ラジエーション治療というと放射線治療法の中の1つに入るのでしょうか?
放射線治療法の中にも色々と種類があるのですか?
使う機械やものにより呼び方が変わるのでしょうか?
お手数ですが、なるべく詳しく回答お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
ラジエーション治療とは放射線治療のことだと思いますが、一般的にはそのような呼び方はしません。
放射線治療法の中にもいろいろ種類はあります。放射線の種類もいろいろありますからね。
使う機械やものにより、いろいろ種類分けされるのです。
たとえば、現在の放射線治療の主流は、高エネルギーのX線治療であり、ライナック(リニアック)が使用されています。
検索サイトで放射線治療と検索すれば沢山のサイトがでてきます、一度、ご覧になってください。
参考までに以下のサイト添付しておきます。

参考URL:http://www2.ttcn.ne.jp/~m-brooks/

Q胃酸逆流では食道炎になりますが、食道がんになりますか?

一般的に食道がん(扁平上皮)とはタバコ、お酒は主な原因ですが、胃酸逆流では食道炎になりますが、食道がんになることがないと言われ、食道炎からバレット食道になり、そしてバレット腺癌になる可
能性があります。そうにしても西洋人が多くて、日本やアジアでの症例が極稀だと言われていますが、本当にそうでしょうか?

Aベストアンサー

あくまでも疫学統計的見地です。

こちらを参照ください。
http://ganjoho.jp/public/cancer/esophagus/

ここには次のように記されています。
「食道がんについては、喫煙と飲酒が確立したリスク要因とされています。特に扁平上皮がんでは、喫煙と飲酒が相乗的に作用して、リスクが高くなることも指摘されています。また、熱い飲食物がリスクを上昇させるという研究結果も多く報告されています。近年、欧米で急増している腺がんでは、食べ物や胃液などが胃から食道に逆流する「胃・食道逆流症」に加え、肥満により確実にリスクが高くなるとされています。」

Q放射線治療について教えて下さい

先日父の抗がん剤治療について質問をしました。多くの方に回答を頂き大変感謝しております。今現在は抗がん剤治療の一回目なのですが、担当の医師より
放射線治療については何も話は無く、ネット上でたくさんの体験談などを読んでいたところたいていは放射線治療を単独か併用でされているように思います。放射線治療について医師に問いかけてみるつもりですがその前に知識が欲しいのでどなたか教えて下されば有り難いです。父は、肺癌(扁平上皮癌)ステージ3Bリンパに転移あり(N2~N3)で現在、シスプラチン、ドセタキセルによる抗がん剤治療中です。

Aベストアンサー

転移性癌の切除不能な3B期症例には、従来放射線療法が標準的治療とされてきましたが、
シスプラチンを含む化学療法と放射線療法による併用療法が 放射線療法単独に比べて優
れていることが報告され、標準的治療となっています。 また、化学療法単独では、5年
生存率が5%前後ですが、化学療法同時放射線療法では奏効率86%、2年生存率35%、5年
生存率16%と優れた成績が報告されおり、最近では化学療法と放射線療法の同時併用を標
準的と考える方向になりつつあります。

ただし、放射線療法における照射量は、CTなどの検査時と比較すると数千倍から数万倍の
放射線を一度に照射し、回数も十数回に及ぶこともあり、健康な組織の損傷や癌化する可
能性も否定できず相当のリスクを伴います。 また、癌発症部位や転移部位によっては、
極めてリスクが高いため放射線療法が適さない場合もあります。


実際に、治療を開始してから治療方針や方法を変更することは、治療計画に混乱を来し、
予測できない事態を引き起こすことがあります。 したがって、事前の説明で化学療法
同時放射線療法が選択枝になかったのであれば、効果対リスクを比較考量した結果と考え
られますので、化学療法単独による治療を最善の治療と信じて担当医に委ねることも一つ
の考え方です。

転移性癌の切除不能な3B期症例には、従来放射線療法が標準的治療とされてきましたが、
シスプラチンを含む化学療法と放射線療法による併用療法が 放射線療法単独に比べて優
れていることが報告され、標準的治療となっています。 また、化学療法単独では、5年
生存率が5%前後ですが、化学療法同時放射線療法では奏効率86%、2年生存率35%、5年
生存率16%と優れた成績が報告されおり、最近では化学療法と放射線療法の同時併用を標
準的と考える方向になりつつあります。

ただし、放射線療法における...続きを読む

Q末期の食道がん

知人が末期の食道がんです。もう手術もできないような状況みたいで・・。やせてかわいそうなくらいです。
それで、食道がんについて、ネットで色々調べていたら、天仙液という漢方が効くと色々かかれていました。
本当なのでしょうか・・?まだ60歳なので、どうにかしてあげたいのですが。

Aベストアンサー

ご心配ですね。
私は医学の専門知識を持ち合わせてはいませんが、数年前に叔父を食道癌で亡くしたばかりなので、
他人事とも思えず、書き込んでいます。

お尋ねの漢方薬については初耳ですが、いずれにせよその使用については#1さんの書かれている通り、
今処方されている薬との相性など、主治医によくご相談されることをお勧めします。
因みに私の叔父は叔母が買ってきたアガリスクのようなものを飲んでいましたが、特段益はありませんでした。
それ以外の物については使っていたという話を聞いていませんので、わかりません。

私の叔父は食道癌と診断されたのが48歳、亡くなったのが50歳でした。食道癌の場合、切除をするか
しないかについては諸説ありますが、かなり進行した状態での発見でもあったため、親戚は切除に反対
しました。しかし叔母の強い意志もあり手術を3回受け、その後セカンドオピニオンを受けた際には、余命が
残り少ないとのことで温存し対症療法というか、苦痛を取り去る投薬等で残された時間を有意義に過ごすよう
アドバイスされ叔父も同意しました。
しかし、再び叔母の強い希望があり4度目の手術を行い、その手術で体力を相当消耗したのでしょうか、
術後は術創を開いたままで3ヶ月後に叔父は亡くなりました。
セカンドオピニオンで得られた診断に従い、手術をせずにいたらベッドに拘束されることも無く、
質のいい余生をもう少し長く、穏やかに過ごすことは出来たのではないかと、
今でも皆の胸にとげのように刺さっています。

悲観的なことを書いてしまいましたが、そのような人間を見送った者の実感として、
手術でも何でもして、少しでも長く相手に生きていて欲しいというのは人の情であると思いますが、
ご承知の通り、癌の末期治療においては、積極的治療が本人に想像以上の負担を強いることがあり、
癌で苦しんで死んでいくか、それとも少しでも自由に意思表示できる時間を長く持ち、人と関わりながら
死んでいくか、死んでいく者の身に立って、それぞれの我を捨てて考えなければならない病であると
私は思います。

是非、お知り合いの方が後悔の無い生活を送ることが出来るよう、手助けをしてあげてください。
手助けが及ばず、今でも後悔しているものからのお願いです。
差し出がましいことを長々と書き、申し訳ありません。少しでも参考にしていただける点があれば、
幸いです。

ご心配ですね。
私は医学の専門知識を持ち合わせてはいませんが、数年前に叔父を食道癌で亡くしたばかりなので、
他人事とも思えず、書き込んでいます。

お尋ねの漢方薬については初耳ですが、いずれにせよその使用については#1さんの書かれている通り、
今処方されている薬との相性など、主治医によくご相談されることをお勧めします。
因みに私の叔父は叔母が買ってきたアガリスクのようなものを飲んでいましたが、特段益はありませんでした。
それ以外の物については使っていたという話を聞いていま...続きを読む

Q放射線治療についておしえてください

62歳の母が便が前々から便がなかなか自力で出すことができずに、週2回ほど下剤を使っています。それでも最近は便が出ないので、病院でMRIをやったところ、リンパが腫れていて、便を出す部分を圧迫しているので、リンパの腫れを抑えるために、放射線治療をすることになりました。一体、何の病気なのでしょうか?13年前に卵巣がんになり、手術をしました。その後、便がなかなか出ずらくなり、下剤を飲むようになりました。4年後にがんが、骨盤に転移して、抗がん剤の治療をしていました。その後は月に2回ほど、通院してがんが大きくなっていないか検査をしています。いまのところ日常生活に支障はでていませんが、今月初めに一過性脳虚血発作で倒れ、3日ほど入院しました。今は血圧を下げる薬と、血液をさらさらにする薬を服用中です。リンパの治療は千葉市稲毛区にある放射線専門のところで、やるそうです。何の病気か、なぜ便がでないかなど、アドバイスください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

〉放射線治療をすることになりました。
この説明・治療方針の話をお聴きになったとき、質問者はお母様と一緒に話をお聴きになりましたか?それとも他の家族の方が同席されましたか?
お母様1人で話をお聴きになったとは、思えないのですが。
診察を受けた結果、解からない事は診察した医師に、理解できるまで、お聴きになってください。遠慮・気がね・機嫌とりをしては、いけません。
放射線治療開始のときには、ご本人の承諾書の提出を求められると思います。今説明を受ける気持ちをしっかりさせておかないと、又何もわからないまま、承諾書に署名する事になると考えます。


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