去年の9月にたばこをやめました。ニコチンパッチを8月から使い始め、最初はガムを噛み続けたりイライラしたりしました。でも不純なきっかけだけど、タバコをやめたかったから禁煙できました。
大学通ってる頃に、禁煙の店じゃないのにタバコを吸い始めたら隣の奴がわざとせきをしたり、吸わない知り合いの隣で吸い始めたらはっきり嫌な顔をされたりして今でも気分悪いです。
大学生活が終わってもタバコはすいたくて吸ってましたし、そのうち分煙だか全面禁煙だか知らないけれど、吸いたかったら携帯灰皿を使って人から離れて吸ってました。
「エコ・リサイクル」にしろ「嫌煙・禁煙」にしろ「そういったことになったから」ということで(商売をする側にしたら)コストとか考えずお客に媚びるのがなんか違うと思います。またそれに乗じてノンスモーカーばかりが調子に乗るのも一方的です。どう思いますか?

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A 回答 (11件中1~10件)

やたらと反論の多そうな質問(アンケート)ですね。


でも、私は大筋で同意する部分も多いです。

今の禁煙・分煙はやりすぎだと思います。
一番感じるのが、都会での(最近は田舎でも)駅で喫煙できるところがないこと。

さすがに大きな駅では喫煙コーナーがありますが、極端に少ないですよね。
ホームで吸える場所があるところって本当に少ないんじゃないでしょうか?
ちょっと小さめの駅だと、どこにも吸うところがない。

タバコが合法だからと言うとまた反論があると思いますが。
もう少し、喫煙場所が増えてもいいんじゃないかと思います。

今まで喫煙者がマナーを守らずに、小さな子供のいるところで歩きタバコをしたり。
私が小さいころは、病院の待合室でもタバコを吸ってる人いました。
もちろん灰皿がおいてありましたね。
電車の中でタバコを吸って、灰や吸殻をそのまま床にってのも見かけていましたし。

私も数年前禁煙しました。
禁煙してみて始めてわかること・・・。
タバコの煙って臭い、服などに染み付いてしまう。

ですから、嫌煙者がタバコに対して神経質になるまで言いたい気持ちもわかるんですね。
お互いが、ほんのちょっとだけ我慢する。
これが出来たら、良い国になりそうな気がしますが。

聞いた話では、日本はまだよい方でアメリカなどは日本以上に吸うところがないそうです。
そんなに言うなら、麻薬扱いにして禁止にすればいいのにって思います。

それをしないのなら、ある程度喫煙できる場所は残してその場所での喫煙は許しても良いのではないかと思います。
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タバコ関係の話題は、「これ議論とみなされて管理者削除にならないのか?」ってほど意見が分かれますよね。



現代の日本では、喫煙コーナーよりも禁煙コーナーのほうが多いのだから、嫌煙者は禁煙コーナーにいればよろしい。

ただ、喫煙コーナーが狭くなることによってにおいもつきやすくなるから、いままで気にならなかったたばこの臭いも強烈に感じることはあります。これは「喫煙者に対する配慮」なのか「遠まわしに喫煙をやめさせたいのか」よくわからないことがあります。

私は喫煙者ですが常時吸うわけではないので、
新幹線や飛行機などの乗り物のときは、禁煙席を選びます。
やはり臭いで落ち着かない。
仕事中たばこばかり吸いに行く人は「さぼってるみたいでズルイ」とか思いますし。

でも嫌煙者が喫煙者をあからさまに非難するのも
「私は常識があるのよ。社会性があるのよ」と暗に豪語しているみたいで、逆に下品にみえます。
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この回答へのお礼

協力してくれた方ありがとうございます。難しい問題の意見を聞いて考えることがありました。

お礼日時:2009/05/24 11:02

こんにちは。


私は嫌煙家ですが、質問者様のご意見は一理あると思います。
マナーを守って喫煙している方にまで、嫌な顔をするのは
それこそマナー違反ですよね。

たばこは嗜好品ですから、吸う・吸わないは喫煙者の自由ですね。
私も、たばこは苦手ですが、喫煙者の方と食事をするときなどは、
「吸っていいですか?」と訊かれれば拒否しません。
喫煙者だと分かっている人には、私から「灰皿いりますか?」と尋ねることもあります。
そのかわり、「ちょっと苦手なので、煙は私と反対側に出してください」とお願いします。

喫煙者にたばこを吸う権利があるように、
非喫煙者には「副流煙を極力避ける」権利があると思っています。

「吸っていいですか?」の一言って、非喫煙者にとって、とても大事なんです。
その一言をいただけないとき、顔には出しませんが、
「ああ、周りの人はどうでもいいタイプなんだな」と思ってしまいます。
言ってもらえたら、「気を遣ってくれてるんだから、私も煙はちょっと我慢しよう」
と思えます。

ほかのかたもおっしゃっているように、
大学時代にお隣に座られていた方は、
わざと咳をしたわけではないと思うのですよ。

たばこの煙に慣れていない人は、
少し煙を吸い込んだだけでも咳が出ます。
私はどうやら人よりも粘膜が弱いらしく、
煙を浴びると喉と目が痛くなります。
喘息持ちではなくても、痛くて苦しくて咳や涙が出ます。

解散してからも、髪や服にたばこの臭いが付いているので
その臭いだけでも、吐き気がすることも多いです(過剰に描いているわけではありません)。

単純に「喫煙は悪だ!」と決めつけて嫌がっているのではなく、
本当に自分の体に実害があるから嫌がっている人がいる…
ということを、知っていただきたいと思いました。
エコだとか肺がんの発症率云々だとかいう遠い話ではなく、
「隣で吸われている今」苦しいんです。

とはいえ、最初に申し上げたとおり、非喫煙者にも
マナーは必要だと考えています。
どちらか一方が我慢するのではなく、お互いに少しずつ
歩み寄れるのが理想ですね。

四段ですが、私の父も以前はヘビースモーカーで、禁煙して数年になります。
よく「昔は当たり前だと思っていた他人の煙が、今は本当にうっとうしい」
と言っています。
質問者様も、完全に吸わない側になれば、ちょっと感覚が変わるかもしれません。
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以前、「喫煙者の方に・・肺がんになっても後悔しませんか」というような質問がありましたが、返ってきた答えは「自分のしたいことをして、そうなったのなら後悔しない」というものでした。


要するに、自分のしたいようにして何が悪い?それで自分の身体がどうなろうとも余計なお世話、という感覚です。
「自分の好きなように、したいように生きる」というのは、タバコだけでなく実生活全てにおいて、そういう感覚で生活しているのではないか、と思います。
ですから、分煙や禁煙という風潮に対しては、「自分のしたいようにできない」という不満があって、そこには健康志向とか周りの迷惑とか社会的趨勢とか、眼中にありません。
あるのは、「自分のしたいようにすること」という考えです。
以前、特急が禁煙車と喫煙車で分かれていた時代、若い夫婦がベビーカーを引いて喫煙車に入っていったことがあります。
子供の健康よりも自分たちのしたいことを優先する、そういう考えがある限り、溝は埋まらないのだと思います。
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全体的には行きすぎだな~とは思いますが


>吸わない知り合いの隣で吸い始めたらはっきり嫌な顔をされたり
これは、喫煙者のイメージが余計に悪くなります
私は吸いませんが、吸う知り合いも「いいかな?」って聞いてから吸います
そのような人は、店内の風向きを考えたりして「ごめん席、代わってくれる?」などと
周りへの配慮も示してくれることが多いです。
自分の知り合いだけでなく、周りにもなるべく煙が行かない位置を考えて
落ち着いて吸い始めるのです。

>「エコ・リサイクル」にしろ「嫌煙・禁煙」にしろ「そういったことになったから」ということで(商売をする側にしたら)
>コストとか考えずお客に媚びるのがなんか違うと思います。
商売上、イメージは大切だし、同じだったら良いイメージの物にお金を払います。
あきらかに利益に差が出るのに、イメージが良くなる方へ行かないなんて
利益追求する企業としては、ダメだと思います。

調子に乗るノンスモーカーは嫌ですが、マナー知らずのスモーカーも嫌だし
どっちも嫌です
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正直言えば、質問者さんの質問文は敵意むき出しのように感じるので「余計に敵を作って(怒らせて)どうする?」とは思いますが、おおむね同感です。



昨今の嫌煙はもはや「大日本嫌煙教」という新興宗教の域に達している感があります。その先鋒は「わが宗教以外は邪教なり。粛清することこそが正義なり」と考えているから始末が悪い。

タバコのにおいが嫌い、煙が嫌い、は人それぞれなので、タバコなんか世の中から無くなればいいと思う人がいてもかまわないのですが、それがあたかも権利だ・正義だとされるのはうんざりです。

なお、私はタバコを吸いません。食事中のタバコのにおいは不快ですが、タバコを目の敵にしている人を見る方がそれ以上に不快です。
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全面禁煙というのはやり過ぎだと思っています。


しかし、そういう状況にしてしまったのは喫煙者にあると思います。
歩き煙草の人、今でも結構います。
煙草の火が当たりそうになったことがあります。
小さな子どもの場合は顔に当たります。
CMでそのことについて流していても直す気配がないですよね。
煙草のポイ捨ても多いし、喫煙スペースがあるにも関わらず違うところで吸う人も多いです。
守っている人も多くいると思いますが、守っていない人の方がどうしても目立つのが現状です。
校則を守る学校は校則が緩いです。
守らない学校は厳しいです。
守らないから厳しく厳しく取り締まっていく流れになっていると思いますよ。

たとえ自分が喫煙者であることを周囲が知っていても、吸う前に「吸っていい?」くらいの断りを入れられないような人に煙草を吸って欲しくはありません。
ちなみに私の周囲には喫煙者が多く、私は非喫煙者です。
私が知っていても必ず一言言ってから吸います。
そのときは空気の流れとか気にして吸っています。
そういう心遣いができる人が多ければ分煙程度でおさまっていたと思いますね。
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>>タバコを吸い始めたら隣の奴がわざとせきをしたり、


こう書いている時点で、あなたが煙草をやめて日が浅いことを証明しています。
わたしは吸っていた時期よりもやめてからの期間の方が長くなり、そばで煙草に火をつける以前に、エレベーターの中や狭い部屋の中など喫煙者(その時点では吸っていない)がいるだけでむせそうになることがあります。

また昔よく通ったパチンコもきっぱり行かなくなったのは煙草の臭いです。

もっとも禁煙して日が浅い質問者さんには理解できないかと思いますが、数年経ってすっかり肺の中が健康な状態になったとき気が付かれるはずです。
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今は吸っていません。



喫煙所が少なすぎるとは思います。
喫茶店なんかが禁煙なのは不可解です。
多少有害だとしても、アルコールその他の薬物と同様に使用者本人がリスクを負えるなら禁止すべきとも思いません。

ただし
>禁煙の店じゃないのにタバコを吸い始めたら隣の奴がわざとせきをしたり
このように感じる人が多いのだったら煙草が吸える場所が制限されるのも止む無しと考えます。
煙たければ咳も出ます。それを自分に向けられた悪意のように捉えられるんじゃ危なくてしょうがありません。


>コストとか考えずお客に媚びるのがなんか違うと思います

なんか違うと思うのは自由ですが、それは感想であって意見ではないとしか答えられません。
「なんか」について具体的・論理的に説明があれば賛同するかもしれません。

この回答への補足

「なんか」とは10年くらい前ファミレスに入ったら「おタバコは~」の質問がありました。
当時吸ってたけれど「たばこの煙やにおいで食事の味が落ちる」なら価格を安くしてほしい(そのころのファミレスは1000円はないと十分なものを食べられなかった)と入るたびに思いました。それが「なんか」です。

補足日時:2009/05/20 14:29
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タバコ嫌いです。



バカの一つ覚えと言いますが、いつまでたっても一部の喫煙者がマナーを守れないから現在のような極端な状況になってしまったのだと思います。

あなたのようなマナーを守れる喫煙者の首を絞めていたのは、嫌煙家ではなくてそういった学ばない連中だったのではないでしょうか。

分煙で済むところを、それを守れないから一律禁煙にせざるを得ない。

愛煙家も嫌煙家もそういう連中の被害者な気がします。
ともに駆逐しましょう。
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