よく3分用砂時計とかという形で売っていますよね。あれはどのような
方法で3分という時間が作れたのでしょうか?適当に砂を入れてから
なくなるまでの時間を測って、3分になるまで砂の入れる量を何度も何度も調節したのでしょうか?そしたら3分、2分、4分用砂時計をつくるのがすごく大変なのではと思いました。

A 回答 (5件)

・ガラスの玉をふくらます


・くびれを造る
・一方は開いたまま
・横にして開いたままの方に砂を入れる
・立てる
・3分間砂を落とす
・横に倒し残った砂を捨てる
・封をする

最初にふくらました方には3分間に相当する砂が残る

理論的にはペットボトルで造っても同じですね
「砂時計はどのような方法で作れたのか?」の回答画像4
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この回答へのお礼

まさにそのとおりですね。本当に理解できました。砂時計の作り方
が分かりました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/20 10:57

どうでもいい補足ですが、砂はドレスデンのものが一番いいそうです。

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追伸です


>すごく大変なのではと思いました。
大変ではないですよ、時間になったら横に倒し竹串の様な物で真ん中の穴を塞ぎ上の部分に残った砂を外に出す。
そしてガラスの穴をバーナーで熱しとかして塞ぐ、なれれば簡単のようです。
私のガラス工房で実際に体験した事がありますが出来ました。
体験コースなので手取り足取り教えてくれたから簡単に出来たのでしょうね、きっと。。
なれている人にはもっと簡単な事だと思いますよ!

ちなみに中の砂は砂鉄や珊瑚の砂等で大きさの揃った物を使う必要があるそうです。
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その通りです


砂を入れ実際に時間を計り砂の量を調整します。

この回答への補足

*<補足>
砂はどうやってあんなに上手くきれいに作れたのでしょうか?まさか公園にある砂場から砂を得て、色づけしたとかではないですよね?

補足日時:2009/05/20 09:38
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均一な性状の砂を1時間通り抜ける量を計量します。


それが300gなら1分あたり5gだから、
3分なら15g
5分なら25g
10分なら50gでよいのでは。
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結論としては、砂時計の“形状”などにより、早くもなり遅くもなります。

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そして砂時計の“クビレ”の部分を通る砂は、「ゲート理論(?)」により、“抵抗”が与えられています。
その部分の力学的検証は非常に難しいです。

砂の粒度、砂の質量、砂の摩擦係数、クビレの角度、ガラスの摩擦係数などの微妙なバランスで、砂の落下時間はほぼ一定になっています。
これはあくまでも、1Gの環境で一定の時間になっているだけで、重力加速度に変化があった場合には、狂いが生じます。
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 い。

Aベストアンサー

遺灰を砂時計に。はぁ~、考えたものですね。イタリアですか?ヨーロッパでも火葬なんですかね。ちょっと私、その辺の事情は詳しくないんですが勉強になりました。しかし遺族に渡すならともかく他人に売るというのは欧州人の人柄なのか何なのか解りませんけども、我々日本人には到底理解し難い習慣ですね。

遺灰って、そもそもが故人の好きだった場所に撒いたのが最初の使い方と言うか、やり方だったと聞きます。船乗りなら海に。登山愛好家だったら山に。といった具合です。ちょっと粋な供養方法であると思います。

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