6歳の娘は片耳が難聴です。障害者手帳の交付はされるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

http://www.asahi-net.or.jp/~ve9k-nkk/toukyuuhyou …
障害者手帳の申請は、医師の診断書が必要になりますので医師に相談するといいです。
一応、障害者の等級表を載せておきます。
これによると、両耳の障害が必要になるので、片耳だけでは難しいかもしれないですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。昨年片耳が聞こえないことに気づき、内耳骨奇形と診断されましたが、その時はショックで”障害者”という言葉もでてきませんでした。最近手帳のことを知人に言われて、あっそうか・・・と気づいたのです。医師には何も言われませんでした。
とても参考になりました。

お礼日時:2009/05/20 17:16

片耳が難聴の場合は無理ですがもう片方も100%良いとは限りませんので認定医がそのように書いてあれば障害者手帳の交付はされます。


しかし、等級が5級以上であれば公的機関からの支援など何もありませんのでお子さんを定期的に医師に診察してもらう程度でいいでしょう。
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私は右がまったく聞こえず左だけ補聴器使用してますが、


私の場合は障害者手帳交付されました。
ただ難聴とだけでは状況の判断ができないので
病院へ行って診断してもらったほうがいいです。
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耳鼻科の医師に確認してください

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おおむね、公共事業における官僚的な欠点といわれるマネジメント全般の硬直性や事務手順の煩雑性を回避することにより総体的な投資効果増を図り、あわせて自治体施策の独自化・重点化によって地方分権の強化を図る制度だとされます。
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仮に難聴は直せたと仮定します。
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仮に努力するにしても、意識して聞く癖を身につけないといけないので、健聴者よりストレスを感じてしまうのではないでしょうか?

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それよりも聞こえなくても生きていける環境作りをしていかないといけないのでは?と私は思います。

Q年金手帳再交付の書き方についてですが、、

こんにちは、早速ですが年金手帳再交付申請書の書き方について教えて頂きたく書き込みました。経緯を簡単に説明しますと以前、厚生年金に加入しておりましてその後退職しまして厚生年金がない会社に入りまして国民年金も払っておりませんでした、その後厚生年金がある会社に就職しまして年金手帳の提出を求めらたのですがどうも紛失してたみたいで、、。そこで年金手帳再交付申請書を書くように言われたのですが書き方がよくわからず事務の人に聞いても分からないとか言われて困っています。どなたか詳しい方がいらっしゃいましたらどうかよきアドバイスをお願いします。
(1)まず、記入するところは黒い太線の中だけでよいのでしょうか?
(2)基礎年金番号は分かりませんがどうすればよいですか?
(3)最初に被保険者として使用されていた事業所の名称、所在地及び取得年月日とありますがここは前の職場に聞いてからかくのでしょうか?
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以上長くなりましたがどなたか詳しい方宜しくお願いします(会社からは早く出してくれと言われるし、、)社会保険庁に行ければ行きたいのですが仕事の関係上行けません。分かりにくいかと思いますがどうぞ宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

(1)黒い太線の中を必ず記入する ・「★」印欄は該当する項目を○で囲む ・「※」印欄は記入しない。

(2)基礎年金番号がわからない場合は印鑑・免許証・健康保険証など、本人を確認できるものを持参して、市役所の年金窓口で手続きをすれば教えてくれます。詳しい事は窓口の係員に聞いてください。

(3)判っていれば聞く必要はありません。

(4)現在の会社を記入する

(5)以前厚生年金に加入していたのであれば「2」の厚生年金に○をする

(6)判らない所は記入する必要は有りません。基礎年金番号が判れば全ての記録が出てきますから、この場合一番大切なのは基礎年金番号です。

(7)その他わからない部分は社会保険事務所に問い合わせてください。わざわざ行かなくても電話で教えてくれます。

Qカイロプラクティックはなぜ健保が効かないの?

素朴なギモンなんですが、カイロプラクティックって、どうして健康保険の対象にならないのでしょうか?
腰痛持ちでいろいろな療法を試してみましたが、
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以来ずっと、通いやすい所で信用のおけるカイロプラクティックの治療院を探していました。
そして最近。
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すごくいいのに、なんで健康保険が使えないんだろう?って思いまして…。

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

結論は医療保険の請求できる国家資格が無いから。
私もいつも疑問を持っています。医師や理学療法士、柔道整復士、鍼灸士など国家資格を有する者は資格に関連する法律でその行為を厳しく制限されています。それだけではなくその他の刑事罰などを受けた場合には資格が剥奪されることもあります。
整体やカイロプラクティック、フットケア、フットマッサージ、エステティックサロン等々に従事している方は体に触れて治療をやっていますが、これは医療行為そのものですし、本来なら国家資格を有する者だけができる行為なのです。(国家資格を持ってされている方もおられますが)
用は、厚労省の長年の怠慢で違法行為を取り締まって来なかったため、既成事実化して今更、取り締まれなくなってしまっただけなのです。(目こぼししている)

貴方が言われるように「どうして法制化しないのか?」ではなくて、すでに法制化されている国家資格を取得した上で、上記のような行為を行うのが本筋であるわけです。

極論すれば、無資格と言うことは貴方でも明日から開業しようと思えば可能なわけです。また、有資格者のように法律に縛られることも少なく、剥奪される資格もないわけですから。
私は健康靴屋であり薬剤師でもありますが、現状の「何でもありの野放し状態」にいつも憤慨しております。
一番の責任は放置している厚労省に有ると思います。

結論は医療保険の請求できる国家資格が無いから。
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Q障害者手帳と障害年金とストーマの助成金について

去年の5月に膀胱癌になり、7月と8月~11月、今年の1月に入院して膀胱を全摘出して、現在身体障害者4級で3月から障害年金申請を受付してもらえます。
去年5月に血尿が出たため近くの泌尿器科を受診しました。
喫煙習慣があるかないか聞かれ「ある」と答えると膀胱癌の可能性が50%あると言われ膀胱鏡で検査を受けました。手術の必要があると言われ紹介状を書いてもらい大病院で再検査をして7月に膀胱鏡による癌の切除手術をしましたが膀胱内に5か所の悪性の癌があり1つは前立腺にも膀胱癌があり8月末に膀胱及び前立腺及び尿道の全摘出の手術をしましたが、摘出の際に直腸に穴が空きやむを得ず人工膀胱と人工肛門のダブルストーマになりました。おまけに人工肛門は一時的なものなのでまた穴がふさがるまで3~6カ月かかり再入院して閉鎖手術をすると言われました。その時に身体障害者手帳の交付申請を家族がしてくれましたが2カ月以上かかるとのことでした。手帳が届くまでストーマ代は全額自己負担でおまけに手術がうまくいっていれば人工肛門はつける必要はないものでした。又人工肛門閉鎖手術もする必要がないものでした。手帳が届くまでのダブルストーマの装具代と今年の1月までの人工肛門の装具代は全額自己負担でした。おまけに障害年金も27年6月以降のストーマの人は6カ月後から受付してくれなくなっていました。7月の手術する前に年金事務所に相談に行った時にはそんな説明はなく手術してからすぐ申請を受け付けてもらえるという説明でした。11月に退院してからすぐに年金事務所に行ったときにはじめて6カ月待機の説明のパンフレットをもらい前の担当者が説明してなくてすみませんと言うだけでなんでそうなったのかと言う納得のいく説明はありませんでした。
お役所仕事とはこんなものでしょうか?
公務員の方にもお聞きしたいのですが、こんな日本の福祉行政に疑問を感じませんか?
どう考えてもおかしいし弱いものいじめの責任のがれだし、
法律がそうだから不満なら政治家に法律を変えてもらえとでも言うのですか?
今マスコミでたたかれている議員にでも頼めとでも言うの?
私はきちんと納税義務を果たしてきましたよ。
公務員の仕事は法律の順守だけですか?
市民の声を聞く受け皿さえも創らない方針ですか?
お願いですから今の日本の法律にも疑問を感じいい方向に変革していく仕事をしてください。
やさしい社会にしていくリーダーは税金で働く公務員ですよ!!!

去年の5月に膀胱癌になり、7月と8月~11月、今年の1月に入院して膀胱を全摘出して、現在身体障害者4級で3月から障害年金申請を受付してもらえます。
去年5月に血尿が出たため近くの泌尿器科を受診しました。
喫煙習慣があるかないか聞かれ「ある」と答えると膀胱癌の可能性が50%あると言われ膀胱鏡で検査を受けました。手術の必要があると言われ紹介状を書いてもらい大病院で再検査をして7月に膀胱鏡による癌の切除手術をしましたが膀胱内に5か所の悪性の癌があり1つは前立腺にも膀胱癌があり8月末に膀胱及び...続きを読む

Aベストアンサー

役所っちゃあそんなもんです
私はいつも先回りして行動してます
法改定とか大きな新聞には小さくですが書いてあるし、心療内科に併せて行くのは当たりかもしれないです
担当のワーカーがついて、一緒に行動してくれたりする病院もあるからです
もし通っている病院やセカンドオピニオンの病院にワーカーがいるのなら、そう言う所に通っておくと、いち早く情報を提供してくれて行動してくれたりするので、調べてみてはいかがでしょうか

Q突発性難聴

風邪から中耳炎→内耳炎→突発性難聴になりました。
難聴になりめまいがし救急搬送され難聴5日目に入院しましたが、耳鼻科医はステロイド投薬もせず、ただイソバイトとブドウ糖などの点滴だけの治療でした。
明らかに聴力低下し、メニエールか突発性難聴と医師は言っていたのに難聴になり2週間以内にステロイドを飲めば大丈夫だからと言ってました。
私もめまいでネットで調べる事も出来ずただ医師を信じていました。

そして退院後に聴力検査しても回復してなく難聴11日目からプレドニゾン60mg〜5mgと減薬し11日間服用しました。

低音域は回復しましたが高音域2000Hzから上が全く回復せず現在難聴40日目です。
血流を良くする薬はずっと飲んでます。

難聴は早くに治療すれば回復率は高いと皆さんが言ってますが、私の場合医師の判断ミスとしか思えません。

聴力は1ヶ月で固定されるとか3ヶ月だとか色々言われてますが、もし3ヶ月で固定なら現在難聴40日目の私でもステロイド点滴をすれば、もしかしたら少しでも回復するのか?と思い質問させて頂きました。

今、出来る治療 少しでも回復する治療
タイムリミットが迫ってます。

入院中にステロイド点滴して貰えていればこんなに苦しまなかったのにと、医師を恨んでいます。

風邪から中耳炎→内耳炎→突発性難聴になりました。
難聴になりめまいがし救急搬送され難聴5日目に入院しましたが、耳鼻科医はステロイド投薬もせず、ただイソバイトとブドウ糖などの点滴だけの治療でした。
明らかに聴力低下し、メニエールか突発性難聴と医師は言っていたのに難聴になり2週間以内にステロイドを飲めば大丈夫だからと言ってました。
私もめまいでネットで調べる事も出来ずただ医師を信じていました。

そして退院後に聴力検査しても回復してなく難聴11日目からプレドニゾン60mg〜5mgと減薬し11...続きを読む

Aベストアンサー

アラフォー女性です。

突発性難聴→メニエール病→感音性難聴の経験者です。
その間はイソバイドが中心でした。あとはメチコバールとイソメニールカプセル、
メリスロン、アデホスコーワを飲んでいました。
わたしの場合、精神病もあるのでプレドニンは使用しませんでした。
突発性難聴は聴力が戻るのに2ヶ月ちょっとかかったと思います。
その後メニエール病になり、感音性難聴も繰り返しました。
それでも特にクスリが変わるということはなかったです。
途中でプレドニンを使いたい。ということで、精神病の主治医に手紙(診療情報提供書)
を書いてくれて、見せたら早速、飲みなさいと言われました。
そのあとも聴力低下はありましたが、また神経内科でプレドニンを服用し始めていたので
飲み忘れないように。という程度でした。

メニエールは5年かかって治りました。
ただ、完治ではなく、寛解ということで再発することもあるらしいです。

Q地方交付税交付金がなぜ増額されているのか

財政学を勉強しているのですが、
三位一体の改革による地方交付税は削減の方向によって、
18~19年度の間において
地方財政計画(歳入)における地方交付税額は減少しているのに、
国家の一般会計予算(歳出)の地方交付税交付金は6%増額されているのは何故なのでしょうか?

特別会計への払い込みと支払いの差額が
過去の負債へ充当されているのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。

 お見込みのとおりです。

・平成18年度に,地方交付税法等の一部を改正する法律で,補正予算により平成18年度分の地方交付税交付金の交付税及び譲与税配付金特別会計への繰入れが増額されることに伴い,同特別会計における借入金が減額されました。

・また,借入金減額分を除く地方交付税増額分について,当該額の一部を,同年度内に交付せずに,平成19年度分として交付すべき地方交付税の総額に加算して交付することができることとされました。

・平成20年度予算で3年ぶりに,当初予算で地方交付税交付金が増額されました。
 地方再生ということで,財政力の弱い過疎地の地方自治体に重点配分する4,000億円規模の地方再生特別枠を新設した結果,交付税が増額に転じました。

 ただし,今回の租税特別措置法改正の混乱で,交付税についても混乱しているのはご存知のとおりです^_^;


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