マスクやアルコール消毒、クレベリンなどは医療費控除の対象になるのでしょうか?教えて下さい・・・・・

A 回答 (1件)

経験上の話ですが、病気/怪我の治療であれば認められますが、予防は認められません。



風邪を引いたからマスクを買う → 対象
(医師の指示のによる)

風邪を予防するからマスクを買う → 対象外
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q確定申告でうがい薬・冷えピタって戻ってきますか?

薬は市販に買って物でも戻ってくると聞いたんですが、うがい薬・冷えピタって薬?ではない気がしたのでどうなんだろうと思い質問させてください。

Aベストアンサー

>うがい薬・冷えピタって薬?
医療費控除の対象となる市販薬などについては、直接治療に当てられるものであれば対象となり、そうではないものは対象となりません。
うがい薬は通常は健康増進、予防に用いられるものですから対象とはなりません。ただし治療目的であるということが明確に示せるのであれば、対象となる可能性はあります。
冷えピタについては、高熱が出たために使用するものであれば対象となりえます。

なお、医療費控除とは、医療費として支出した分だけ所得から差し引くことが出来る、つまりその分税金が安くなるというだけですから、支出したもの全額が戻るわけではありません。

Q1ヶ月検診(自費)は医療費控除の対象になるでしょうか。

医療費控除について、以下のものは、医療費控除の対象になるでしょうか。

・赤ちゃんの1ヶ月検診などの検診費用
・妊婦(まま)の産後1ヶ月検診
・赤ちゃんの予防接種(費用が発生したもの)

すみませんが、教えてください。

Aベストアンサー

・赤ちゃんの1ヶ月検診などの検診費用
なります

・妊婦(まま)の産後1ヶ月検診
なります

・赤ちゃんの予防接種(費用が発生したもの)
おそらくならないでしょう。治療のためではないので。(自信なし)

Q医療費控除 対象になりますか?

細かいところがよくわかりません。わかるモノだけでも結構ですので、回答よろしくお願いいたします。
1.熱さましの冷却シート
2.オブラート
3.のど飴
4.子供のフッ素(歯科)
6.コンタクトレンズを作る際の眼科受診
7.ハイチオールC(効能;しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着症・全身倦怠・二日酔・にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ)

Aベストアンサー

順番に答えていきますね

1.熱さましの冷却シート 
なりません 

2.オブラート
なりません

3.のど飴
これが微妙なんですが 医師の診断書?など一筆書いてもらわないとならないでしょう

のど飴を舐めていないと日常に支障をきたすなど

4.子供のフッ素(歯科)
これも微妙ですが おそらくなりません
栄養剤とおなじく予防するものとみなれる可能性があるからです

歯医者で支給されたものはなります

6.コンタクトレンズを作る際の眼科受診
これはなります 診療ですから
健康保険が使えなかったらなりません

7.ハイチオールC
治療目的での購入ならなります
予防ならダメです

もしいわれたら治療のためっといってください


余談ですが
カゼ薬・目薬・ガーゼなどの治療のための薬も医療費控除の対象になります


逆に治療のためでもサロンパス・栄養剤などはなりません
 

Q事故の保険金が入金された際の仕訳?

経理のことで、質問いたします。
勘定科目は、この場合どうなりますでしょうか?

今年社内で事故があり、社員の方が入院しました。
それに伴って、かけていた保険から先日見舞金が入金されたのですが、この場合の仕訳は・・

当座預金 △△△   受取保険料 △△△

となると思うのですが、会計ソフトに「受取保険料」の項目がない場合、
貸方は「保険料」と「雑収入」のどちらが適切でしょうか。
もしくは、何か他の勘定で処理するのでしょうか・・
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

 ソフトにある科目「保険料」はご存知のように「(支払)保険料」のことを指します。「保険料」を貸し方にもってくると以前の支払保険料を取り消す仕訳になってしまいます。
 保険会社であれば、お客さんから受け取る場合は「保険料収入」(売上)となりますが、その他一般企業では、受け取る場合は保険料でなくて「保険金」ですね。
 しかし、「保険金」の科目はないでしょうから、「雑収入」でいいと思います。

Q保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

銀行からの借入を繰上げ返済した際、県の保証協会の保証料の戻りが発生しました。
ただ、この借入の保証料なのですが借入をしていた際、毎年保証料が口座より引き落としされており、経費として処理されておりました。
私が関与前からわざと経費として処理してあるようなので何らかの意図があるのかと思うのですが・・・(本来であれば保証料全額を一旦前払費用として計上して毎年按分した分を経費として処理するのでは?)

まず、今期は保証料(経費)の発生が全くない為、単に保証料(経費)の戻しとしてしまうと保証料の科目がマイナスとなってしまいます。
ですのでこの場合、科目は雑収入にするのが良いでしょうか?
もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが、こちらも合わせて教えていただければ助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む

Q市販薬の医療費控除について

お世話になります。

市販薬も医療費控除の対象になるというのを知ったのですが・・・
どのくらいの範囲まで控除対象にしてもらえるのでしょうか?

たとえば・・・

バファリンやセデスなどの頭痛薬、風邪薬全般、太田胃酸やキャベジンなどの胃腸薬、正露丸やストッパなどの下痢止め、目薬、アリナミンなどの栄養剤、湿布薬、マキロンなどの外傷薬、ナイシトールやコッコアポのような脂肪に効果のある薬・・・

同じ胃腸薬でもAはOK、BはNGなどあるのでしょうか?

結構、病院に行かず、市販薬でどうにかしてしまうことが多く、バカにならないので・・・できれば医療費控除で申告したいといつも思うんです・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

2 治療又は療養に必要な医薬品の購入の対価(風邪をひいた場合の風邪薬などの購入代金は医療費となりますが、ビタミン剤などの病気の予防や健康増進のために用いられる医薬品の購入代金は医療費となりません。)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm

つまり、

>アリナミンなどの栄養剤…
>ナイシトールやコッコアポのような脂肪に効果のある薬…

これらはだめ。

>バファリンやセデスなどの頭痛薬、風邪薬全般、正露丸やストッパなどの下痢止め、目薬、…
>湿布薬、マキロンなどの外傷薬…

これらは本当にそのとき病気になっていて買いに行ったのならセーフ。
買い置きならアウト。

>太田胃酸やキャベジンなどの胃腸薬…

病気治療のためと胸張って言えるならセーフ。
何となくお腹に良さそうだからと呑んでいるだけならアウト。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q第三類医薬品は医療費控除になりますか?

確定申告の医療費控除対象について質問です。

VICKS(のど飴)や、栄養ドリンクについては、ビミョウなところと思いますが、第三類医薬品になっていればOKと考えて良いでしょうか。判断基準を教えて下さい。それとも判断はあいまいで、風邪薬と一緒に買ったものはOKで、頻繁に飲む栄養ドリンクは第三類医薬品でもNGとかなんでしょうか?

また判断基準について、税務署に確認すればよいでしょうか。

Aベストアンサー

市販薬については分類には関係なく、病気の治療目的なのか、それ以外の目的(予防、栄養補給等)なのかというのが判断基準です。

No.1122 医療費控除の対象となる医療費|所得税|国税庁
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm

基本的に栄養ドリンク類はたとえ第二類医薬品として販売されている物であっても、単なる栄養補給や疲労回復、健康増進を目的とするもので治療目的とはみなされないため医療費控除の対象とはなりません。
栄養ドリンクであっても医療行為の一環として医師から処方されたものであれば対象ですが、市販薬ではまず対象外と考えていいでしょう。

のど飴も同じような位置づけになり、基本的には治療目的とは見なされず対象外ですが、医者からの指示で購入、服用するなら対象とされます。
ただし、こちらも医者として本当に治療に必要なら市販ののど飴ではなくトローチ剤等を処方すると思われますから、医者の指示で市販ののど飴を購入というケースがあるのかどうかは不明です。

Q医療費控除と生命保険と確定申告

去年の2月から6月まで高額医療費控除を使って、入院で約85万かかったんですが
生命保険が降りて、少しプラスになりました。
去年一年の医療費に入院費を合わせると100万越えます。
聞いた話しだと、医療費ー10万の残りの10%ぐらいが戻ってくると聞いて、それだと10万以上戻ってくるかも、と思って確定申告しようと思っていました。
ですが・・・他の人からは、保険でむしろプラスになったのであれば、申告したら払うはめになるかもよと言われました。
税務署で確定申告するとき生命保険に入ってるかと保険金が降りたのかって分かるんですか?
こう言った場合は、申告はどーするべきですか?
貰えるものは貰いたいと思うのですが
生命保険は、個人でかけてる事だしと思いまして・・・
すいません、わからないので、どなたか教えて下さい、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(Q)去年の2月から6月まで高額医療費控除を使って、入院で約85万かかったんですが生命保険が降りて、少しプラスになりました。
(A)ならば、この分の医療費控除は受けられません。
生命保険の入院給付金などが非課税なのは、
このようなとき、医療費から差し引くからですよ。
非課税のお金を貰って、しかも、その原因となった入院から、
その費用に関する税金の還付を受けるというのは、
二重取りになりますよ。

(Q)去年一年の医療費に入院費を合わせると100万越えます。
(A)入院で85万円かかったということは、
その他の費用が、15万円ということです。
この15万円は、医療費控除の申告ができます。
(もちろん、申告が認められる内容ならば、という条件付きです)

(Q)医療費ー10万の残りの10%ぐらいが戻ってくると聞いて、それだと10万以上戻ってくるかも、と思って確定申告しようと思っていました。
(A)15万円(上の計算)-10万円=5万円。
所得税率が10%ならば、5000円が戻ってきます。

(Q)他の人からは、保険でむしろプラスになったのであれば、申告したら払うはめになるかもよと言われました。
(A)生命保険の入院給付金などは非課税なので、
申告したら、不足分を指摘されて、追加の税金を取られる
ということはありません。

(Q)税務署で確定申告するとき生命保険に入ってるかと保険金が降りたのかって分かるんですか?
(A)税務署が保険会社に問い合わせをすれば、すぐに答えてくれます。
毎年の生命保険料控除を申請していれば、税務署は
どこの生命保険会社と契約しているのか、すぐにわかります。

ついでに言えば、死亡保険金・解約払戻金・満期保険金などは、
100万円を超えると、保険会社は税務署に支払調書の提出義務が
生じます。(法律で、提出義務が決められている)
なので、このようなお金は、税務署は何もしなくても、把握できる。
このような面では、保険会社と税務署は、仲良しと思って良いです。

(Q)こう言った場合は、申告はどーするべきですか?
(A)上記の通り、
85万円の入院費用に対して、それ以上の給付金が出ているならば、
この分は申告できません。
総額100万円-85万円(入院費)=15万円
について、保険会社からの給付がないのならば、
この15万円については、医療費控除の申請を出せます。
計算は、上記の通り。

ついでですが、
「税務署には、どうしてわかるのですか?」
という発想をしないでください。
税務署には、すべてわかると考えた方が良い。
日本の税務は、納税者の申告制です。
つまり、税務署は、納税者が正しく申告するということを前提にして
仕事をしています。
だから、正しくないことをしたときは、厳しいです。

(Q)去年の2月から6月まで高額医療費控除を使って、入院で約85万かかったんですが生命保険が降りて、少しプラスになりました。
(A)ならば、この分の医療費控除は受けられません。
生命保険の入院給付金などが非課税なのは、
このようなとき、医療費から差し引くからですよ。
非課税のお金を貰って、しかも、その原因となった入院から、
その費用に関する税金の還付を受けるというのは、
二重取りになりますよ。

(Q)去年一年の医療費に入院費を合わせると100万越えます。
(A)入院で85万円かかったと...続きを読む

Q神社への奉納金の勘定科目は?

町内会にある稲荷神社で初午祭がありました。
ウチの会社でも例年どおり奉納金として2万円を包み、商売繁盛を祈願しました。

この2万円、以前は接待交際費として処理していましたが、
寺社仏閣への奉納金などは寄付金に当たるのではないか? という者がいます。
また、寄付金や接待費でもないので、雑費だという者もいます。

ちょっと混乱してしまったので、詳しい方に判りやすく説明して頂けませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

なお、この神社は普段は宮司さん神主さんなどは居らず、町内会で維持管理をしております。
初午などの行事の際には神職の方に来ていただき、式を執り行ってもらっています。

Aベストアンサー

通常の町内会費の範囲内であれば雑費でもかまいませんが、夏祭り費用などは寄付金として取り扱うことになっていますのでこの場合は寄付金として処理することになります。

詳しくは、参考URLのタックスアンサーをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/5262.htm

Qコンタクトを買うときの診療代は医療費に含まれる?

確定申告についてです。
コンタクトレンズの購入代は医療費には含まれないそうですが、コンタクトを買うときに診療しますよね。
その診療代は医療費に含んでいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3のものです。
実はもう確定申告をすませて、還付される金額も決まってるんですが。
先程も書きましたように、眼科とコンタクトレンズ屋さんが、受付だけが別々になっていて、コンタクトレンズを購入するときは、眼科の先生が診察して、コンタクトレンズ代とは別に、○○眼科の名前で診察代の領収書をくれますので、税務署に提出するときに、それがコンタクトレンズ購入の為の診察であるということは、領収書だけではわかりません。○○眼科の領収書っていうことで、簡単に通ってしまいましたが。
kyaezawaさんのご意見が正しいとしますと、これは本来、入れてはいけなかったんでしょうか?


人気Q&Aランキング

おすすめ情報