紫外可視吸収スペクトルの実験で透過度Tに0.001の誤差△Tが常に含まれていると仮定した場合、吸光度Aが0.29付近と1.88付近では、 どちらが吸光度Aにおける相対誤差が小さいか教えてください
今日の5時までに提出しなければならないのでお願いします

A 回答 (1件)

吸光度0.29です。



どうしてかは課題のようなので、
A=log(1/T)
なので、吸光度から透過率を計算して、その透過率に対して、0.001の誤差がどちらに対して影響が大きいか計算すればいいです。
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Q英語三段跳び吸収法とはどんなものですか?

英語の勉強法でメルマガ”60日で驚くほど上達する英会話の3つの秘訣”というのがあるのですが、その中で推奨している”英語三段跳び吸収法”というのはどんな方法なのでしょうか?もし実践されている方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

そのメルマガの第7、8回で説明されていませんか?

参考URL:http://technoweb.com/eigo/sougomaga.htm

Q紫外・可視領域の分子の吸収スペクトルについて

「紫外・可視領域の分子の吸収スペクトルが幅広になる理由を述べなさい」という問題について、ご教授願います。

講義の内容や、文献をあたった結果から以下のように自分なりに考えました。

「分子が紫外線や可視光を吸収すると基底状態にあった電子が励起され励起状態となる。このときのエネルギー差に相当するエネルギーを持った波長の光が吸収されスペクトルとなる。しかし、分子の持つエネルギーはほかに、振動エネルギーや回転エネルギーなどがあるため、実際に吸収するエネルギーの値は一定ではなく幅を持ったものとなる。このため、吸収される光の波長にも幅が生まれ結果としてスペクトルに幅が生まれる。」

この内容について、合っているか間違っているかを教えて頂きたいのが1点目の質問です。

そして、課題のヒントとして
「分子の基底状態は振動により核間距離に幅がある。フランクコンドンの原理にあるように吸収は核間距離を変化させずに起こる。基底状態から励起状態に遷移するためには励起状態に存在を許容する準位がなければならない。といったことを考えよ」
というものが与えられたのですが、これをどのように考えたらいいのかがわかりません。これが2点目の質問です。

以上の2点について、考え方の方向性やヒントを示していただけるだけでも構いませんので、ご解答をお願いします。

「紫外・可視領域の分子の吸収スペクトルが幅広になる理由を述べなさい」という問題について、ご教授願います。

講義の内容や、文献をあたった結果から以下のように自分なりに考えました。

「分子が紫外線や可視光を吸収すると基底状態にあった電子が励起され励起状態となる。このときのエネルギー差に相当するエネルギーを持った波長の光が吸収されスペクトルとなる。しかし、分子の持つエネルギーはほかに、振動エネルギーや回転エネルギーなどがあるため、実際に吸収するエネルギーの値は一定ではなく幅...続きを読む

Aベストアンサー

小難しい表現なんかしなくても,たとえば振動についてはこんな感じでしょうかね.
原子核は平衡位置を中心に振動してるわけで,それによって,核の位置が変化するわけだから,当然,電子のエネルギー極小値より高いなにがしかの位置にいる可能性が高いと.基底状態でも励起状態でも,電子エネルギーは核位置の関数だからね.
そこから励起がおこるが,フランク-コンドン原理があるので,電子遷移がおこる間は核配置は固定されているとしてよいと.一方,励起状態と基底状態では,電子エネルギーの極小を与える平衡核位置は一致していない.ってことは,基底状態と励起状態は,エネルギー軸について平行移動した関係にあるわけではない.だから,電子遷移に必要なエネルギーは,核がどの位置にある状態からおこった遷移かによって違いがある.

あとは,講義のキャラに合うように脚色が必要でしょうかね.このまま出すと,70点くらいかな.

Q英語学習におすすめのDVDは?

英語字幕があれば、勉強になると思いますが、面白くない映画や難しく、日頃あまり使わないフレーズばかりの映画ではとても吸収する気になりません。なにかおすすめのDVDは、ありませんか?英語字幕の観れるものが良いです。アニメでも構いません。

Aベストアンサー

banana15さんが女性か男性か、年齢にもよると思いますが、
私(20代/女)の個人的な感想で言えば、

アメリカのTVドラマシリーズで、
「DESPERATE HOUSEWIVES」(デスパレートな妻たち)
は内容もおもしろく、難しすぎない日常会話が多いので、
とても勉強になりました。

ちなみに、事件やアクションもの(「オーシャンズ11」とか)は、
普段使えない。。。というような表現(スラング)が多くて、
あまり勉強にならなかった気がします。苦笑
(もちろんリスニングにはそれなりに効果があると思いますが)

アニメだと、ディズニー/ピクサーがおすすめ。
私のお気に入りは
「ファインディングニモ」「アラジン」「トイストーリー」です。

どれを選ぶにしても、
”日常生活”を舞台にしたもののほうが、
生きた英語が学べていいと思いますよ。がんばってくださいね!

Q紫外可視吸光度測定法について

紫外可視吸光度測定法の問題で・・・

「紫外吸光度測定法は電子エネルギーの吸収を利用したものであり、可視吸光度測定法は原子核間の振動エネルギーの変化を利用したものである」

という文が正しいか間違っているのか考えているのですが、ちょっと困っています。。

紫外可視吸光度測定法というのは、簡単に言えば、紫外線から可視光線まで波長を変えた光を試料にあてていって、試料中の物質の電子が光のエネルギーを受け取って励起(電子遷移)する現象を利用して、その励起の度合いをそれぞれの波長で測定するわけですよね?ということはこの問題の答えは「×」だと思うのですが、本を見るとなんか可視部と紫外部で違う、というようなことが書いてあってよくわかりません。
どなたかわかる方がおられましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

よく教科書に「紫外可視..は電子遷移、赤外..は振動遷移」などと書かれていますが、問題ある表現だと思います。

ちょうど「クロールはスピードのでる泳ぎ方で、平泳ぎはゆっくりした泳ぎです」という表現にちかいものがあります。僕がクロールで一生懸命泳いでも北島康介の平泳ぎにはぶっちぎられるわけです。

つまり誰が泳ぐかが重要なのであり、分光の話でいえば、どの物質を測定しているのかによって違ってくるわけです。「赤外は振動遷移といわれますが、電子遷移を示す物質もあるわけです。」

まあ、でも「可視域で振動吸収がある物質って聞いたことがない」ので、問題の文は「X」でしょう。

>本を見るとなんか可視部と紫外部で違う、というようなことが書いてあってよくわかりません

よろしければ、何という本にどんな説明文が載っているのかをお知らせいただけたら、その文の意図するところをご説明できるかもしれません。

Q電磁波を吸収するサボテンを教えて下さい

パソコンなどの電磁波を吸収するサボテンがあるらしいのですが、名前(英語のスペルも)、原産国、種類、特徴などを教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

極最近の話ですが、電磁波吸収サボテンなるものが
ニフティのサイト、ANAのサイトで販売されています。
シティバンクでは利用者に抽選でプレゼントをおこなっています。

販売主を特定しました。 今そことやり取りをしています。
はっきり言えば、サボテンも、普通の植物も、コップに入れた塩水を
人の体も、 マイクロ波といった携帯電話の電波に利用されている電磁波を
受けると、それらを吸収して熱エネルギーに転換します。
その程度は、ものによって異なります。

電磁波吸収サボテンは、普通の植物と同じかちょっと多くの電磁波を
吸収する能力があるのかも知れませんが、

日本における輸入業者もまだ確固たる科学的な論拠を持っていません。
従って、現時点では、単なる気休めです。
下手をすれば、公正取引委員会から不当表示恐れありと 排除命令を
食らうのではないでしょうか。

電磁波吸収サボテンの電磁波吸収作用が、十分にあるのであれば
近傍で携帯電話を使用した場合、サボテンに吸収されて
通話ができなくなるはずです。 でもそうした効果は多分ないでしょう。

極最近の話ですが、電磁波吸収サボテンなるものが
ニフティのサイト、ANAのサイトで販売されています。
シティバンクでは利用者に抽選でプレゼントをおこなっています。

販売主を特定しました。 今そことやり取りをしています。
はっきり言えば、サボテンも、普通の植物も、コップに入れた塩水を
人の体も、 マイクロ波といった携帯電話の電波に利用されている電磁波を
受けると、それらを吸収して熱エネルギーに転換します。
その程度は、ものによって異なります。

電磁波吸収サボテンは、普通の植...続きを読む

Q紫外可視吸収スペクトルの解釈に関して

紫外可視吸収スペクトルに関して質問いたします。

エネルギーの大きさは

電子エネルギー>振動エネルギー>回転エネルギー

となっていると思います。電子エネルギーは紫外可視吸収スペクトルに反映、振動エネルギーは赤外に反映、回転エネルギーはマイクロ波に反映されると思います。

ここで質問なのですが、振動エネルギーや回転エネルギーが紫外可視吸収スペクトルに影響を及ぼすことはあるのでしょうか?またその場合紫外可視吸収スペクトルの形状が大きく変化することはあるのでしょうか?

現在測定しているサンプルの紫外可視吸収スペクトルの形状が非常にギザギザしていて解釈に困っています(一つのピークが何本ものギザギザしたピークに別れています)。また溶媒によってギザギザした感じが変化します。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

単純な分子だと振動構造が見えることがあります。
その様な分子では蛍光スペクトルにも振動構造が見えます。
ただ、ごく普通の有機分子では見る機会はないですね。
ベンゼンなどは見える例ですが、気体でないと無理です。

Q今の日本において、英語とは?

僕は、今工学部の大学生です。
今英語に力を入れて勉強しています。
昔の日本は、海外から科学的技術的なものを吸収しようと、英語を必要としてきた道具だったらしいです。今の日本においてもそうなんですが、今英語はコミュニケーションであり自分が伝えたい事を伝える道具のでしょうか?今の日本から英語とは何なんでしょうか?すこし、疑問に思いました。
また、英語ができて本当に助かったなどの経験談などありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

まあ、下記ではどうでしょう。

1)役に立つ論文は全部英語
2)外国出願特許文章は全部英語
3)海外拠点と共同開発の技術文章は全部英語で作成
4)海外拠点の人との共通言語は英語
5)プログラム注釈はほとんど英語
6)US拠点に海外赴任する羽目になったら生活全部英語
7)昇進にTOEICの点数が関係ある

工学部に関係ありそうなのを書いてみました。

遺憾ながら6まで体験したあたりで、英語なんで受験すぎたら使わないぜっという考えは捨てました。ついでに、日本が世界で一番って訳じゃないことを理解しました。

今の日本にとって、と、日本中心に考える世界観でいるうちは、どうしたって疑問が沸くでしょう。そんな疑問が沸くうちは別に勉強しなくても、必要になってからでも十分です。専門で手一杯でO.K.

本当の学ってのは、必要になりそうだから学ぶもんじゃなく、必要だから習得するもんですよ。

Qハロゲンの定量を紫外可視光吸収スペクトル光で分析したい!

いつもお世話になっております。

フッ素と塩素を定量についてです。
UV-visで定量分析したいと考えております。

ところで、フッ素と塩素は紫外・可視領域において吸収があるのかと言うことです。

勉強不足で大変恐縮なのですが
ハロゲンは紫外・可視領域において吸収があるかどうか教えていただきたいです。
また、UV-visについて分りやすい文献等ありましたら、教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

直接の値は書いてありませんでしたが、文献リストを見つけました。
非常に詳しいものです。

参考URL:http://www.science-softcon.de/spectra/halhal/halhal_1.htm

Q幼児期の英語教育

幼児向けの英語の教材って色々出ていますよね。そして、値段も高価なものが多いです。某大手会社の広告では30年の実績と50万人の愛用者とありますが、実際に幼児期にこういった教材で英語のスペシャリストまで成長した人ってどれくらいいるんでしょうか?

仮にそういった教材で幼児期に英語を覚えてもどれくらい将来に結びつくかも疑問です。確かに特に乳児期は言葉に対して驚くべき吸収力があります。これは頭の中が白紙の状態であり、英語でも日本語でも中国語でも同じように吸収できることだと思います。でも、処理能力の問題もあり、2ヶ国語を消化できるのは1割程度の利発な子供で、さらにその中の1割未満の天才的な子供は3ヶ国語以上消化できるものと推測しています。それに、先の1割の中に含まれる利発な子供にしても、このやり方はあまり合理的には思いません。

この考え方には賛成・反対の両意見がありますが、
みなさんはどう思われますか?

Aベストアンサー

いくら高価な教材使っても、英語のスペシャリストにゃなれっこありません。
ああいう教材を使って、英語を学ぶことが楽しいって感じてもらえれば、それだけで上出来です。
スペシャリストになるかどうかは、その子が英語だけでなく、さまざまな面で成長しながら決めていくことで、どんな子でも不可能じゃありません。
高価な英語教材に遭遇しなかった子でも留学せずにスペシャリストになった子はいくらでもいます。
日本に生まれた以上、まず母国語(日本語)を習得できて、語彙や表現法の引出しを増やさないと話にならない。
日本語をしっかり習得していて、なおかつ外国語や外国のものに興味あれば、住んでるうちに自然と習得していきますよ。
作家の荒又宏は海外のファンタジー小説が好きで、中学のときに丸善で洋書を注文して、高校で名翻訳者に遭遇して文通、そして多数のファンタジー小説を翻訳したり紹介するに至ってます。でも家は下町で両親ともに英語に無縁で小説好きじゃない。
好きこそ物の上手なれ

Qなぜ、278nmで紫外吸光度を調べるのか?

今、私が見ている論文の中で、4-CP(4-クロロフェノール)の紫外吸光度を調べているのですが、なぜ、波長は278nmでなければならないのですか?
何か理由があるのでしょうか?
分かる方がいたら教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

吸光度で、その濃度を求める、という前提で。

 どの波長で測定しようが、研究者の自由です。が、教科書的には、極大吸収波長で測定します。
1) 感度が良い 
2) 波長を調整するときに(歯車を使っていると、必ずズレル)、ズレテも影響が少ない。
 極大波長で測定しない場合、「何故」という質問の答えを用意していないと、『何も知らん』と判断されてしまいます。

 通常でないのは、
1) 極大吸収波長が無い
2) 極大吸収波長では感度が不十分 → 220nmあたりで測定(HPLC)
3) 妨害物質が多い。278nmだと、タンパクの波長と重なる。
 これらの場合は、目的にあわせて、適切な波長を選びます。


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