USBやLANポートを制御して、発信器のように使用できますか?
プログラムから任意の周波数のパルスを出力したいです。

PCから制御できるファンクションジェネレータを使用すると大掛かりになってしまうので、代替方法を探しています。

可能ならばWindowsXPでC++等で実現する方法を教えて下さるとありがたいです。
振幅は問わず、~10MHzのパルス出力が可能な方法はないでしょうか。

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A 回答 (2件)

こんにちは。


私は結論から申し上げてご質問に対する答えを持っていませんが、ご参考までにと述べさせていただきます。
まず、恐らくですが、USBやLANの仕様にはパルス出力機能は盛り込まれていないと思います。
仕様にない事を実現するならば、ソフトでUSBやLANのコントローラを直接ガッツンガッツン叩くしかないかと思いますが、そちらの方がデバドラを記述したり大掛かりになります。
また、USBもLANも差動出力ですので、受け側も大掛かりになると思います。
どうしてもPCで完結したいならば、一番近いのはパラレルポートになると思いますが、それでもソフトでポートをパタパタしますので、10MHzを安定して出力するのはきわめて困難かと思います。
あとは、出力データを工夫してシリアルポートから出してやるとか考えられなくもないですが、選択できる周波数に制限がありますし、10MHzは無理でしょう。

私が思いつく限り一番簡単な方法は、PIC等でジェネレータ基板を自作する事です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

2の方へのお礼と同じですが、パスワードを失念し、ログインできずにいました。返信が送れてすみません。

非常に参考になりました。
pyonmaeさんのご意見を採用し、AVRにてジェネレータを作製いたしました。ありがとうございました!

お礼日時:2009/11/12 23:35

パラレルプリンタのPORTからBit制御できます。


どの程度のスピードが可能かは試してください。
ここで制御方法が公開されています。簡単です。必要なのはコネクタだけです。
http://hp.hana-neko.com/electro/electro/lptcont2 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
非常に返事が遅れてしまい、すみません。
アカウントのパスワードを失念し、返事が出来ずにいましたが、この度たまたま正しいパスワードを発見し、ログインすることができました。

皆様の回答を鑑み、結局マイコンを使用してパルス波形を生成することに致しました。

お礼日時:2009/11/12 23:32

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Q金の単位? スペイン語で「24Kts」と書かれていた

アクセサリーをスペインで購入したのですが、
「24kts」と書かれていました。
 これは金の単位でしょうか?
 それとも住所でしょうか?

ちなみに、

DAMASQUINADO DE ORO 18y 24Kts.

という文章がアクセサリーの台紙に書かれていました。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

あらら、またまた入れ違いに、、、。

先ほどのアドバイスを読み返すと、ちょっと厳しく受け取られるかもしれませんので、ちょっと補足をば、、、。

オークションの件については、あくまで、
「先方の立場で見ると、あながち間違ったクレームではない」
「物の見方は立場が違うと、かなり変わってくる」
ということが言いたかっただけですので、その点だけお汲み取りいただければ幸いです。

双方共に友好的な解決をお祈りしております。

QUSB1.1対応のパソコンにUSB接続のLANアダプタ・・・

USB1.1対応のパソコンを使っているのですが、そこにUSB接続のLANアダプタを差し込んで使った場合、速度はUSB2.0の場合と差が出てしまうのでしょうか?

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単純にLANだけの速度でいうと遅くなります。
USB1.1 => 12Mbps
USB2.0 => 480Mbps
LAN(100BASE-TX) => 100Mbps

インターネット通信速度では、回線速度次第です。
ADSL接続で5Mbps以下しか出ないのであれば、あまり変わらない可能性もあります。

QPulse centreの訳

いつもお世話になっています。
(この通信方法を利用すれば、災害時、)government officials can address the public without leaving the pulse centres. という文の中で、pulse centre の訳出に困っています。

おそらく、中央(政府)を離れずに、公式発表ができるとpulseを訳出せずにしても、大きな違いがないのではないかと思うのですが、お知恵をお貸し下さい。
あるいは、pulse centre (Pulse centerでも構いませんが)に定訳がございますでしょうか。

Aベストアンサー

詳しくないので参考程度に聞いてください。

centreのつづりから英国系の単語だろうと調べてみましたが、pulse centreとつくサイトの多くは、プールや運動場などがあるスポーツクラブやレジャーセンターであったり、美術館や公共の建物のなにかの連絡所のような位置づけのようでした。

この単語は私の知る英国系辞書にものっておらず、スポーツクラブなのかわからなかったのですが、下記ではジムと言明しています。
http://theoracle.co.uk/lo/sports_centre_match_facilities.cfm?SportType=Leisure%2FSports%20Centre

また下記では Indoor Sports Stadium と書いてあります。
http://www.bmacoal.com/opencms/export/sites/bccom/newsandinformation/NewsStories/News_Archive/news040724PCYCOpening.html


しかし、ご質問の例文は、the pulse centresとtheの定冠詞とsの複数形になっており、さらに政府の職員の話がでています。
もしかしたら政府管轄のセンターが複数あり、そのブランチ(支部)に通信方法を用いれば、いながらにして指示を出せるということではないでしょうか。

government officials can address the public without leaving the pulse centres.
「政府職員は住民(市民・国民でもなんもいいです)にセンターを離れることなく通達が可能です」

もしその「the pulse centres」が、政府が運営するレジャーセンターかジムなら、ばっちり訳があてはまるのですが、前後の文がないので、ちょっと推測が難しいです。

詳しくないので参考程度に聞いてください。

centreのつづりから英国系の単語だろうと調べてみましたが、pulse centreとつくサイトの多くは、プールや運動場などがあるスポーツクラブやレジャーセンターであったり、美術館や公共の建物のなにかの連絡所のような位置づけのようでした。

この単語は私の知る英国系辞書にものっておらず、スポーツクラブなのかわからなかったのですが、下記ではジムと言明しています。
http://theoracle.co.uk/lo/sports_centre_match_facilities.cfm?SportType=Leisure%2FSpor...続きを読む

QC言語プログラミングの文字列を出力するプログラムについて

ちょっとお聞きしたいのですが、
#include<stdio.h>
void main(void)
{

printf("Hello World\n");
}

と書いてコンパイルしたら
インクルードファイル ’stdio.h’をオープンできない って出て Hello Worldってでない、、、
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Aベストアンサー

環境設定がうまく出来ていないのだと思います。
BCCの環境設定を行うツールがありますので一発実行してください。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/prog/se149182.html
使い方はココとかが詳しくて良いかと。
http://0n0.fc2web.com/bcc/motedi/motedi01.html

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BCCで続けるなら BCC Develolperを使うとやりやすいですよ。
http://www.hi-ho.ne.jp/jun_miura/bccdev.htm

Qパルスと磁化の傾き

NMRなどでRFパルス(例えばπ/2パルス)をかけると磁化方向が90度傾くとありますが、『RFパルスというのは(短時間だけ)回転する磁場と同じだからです。』という記述をみたのですが、よく理解できません。
パルスの幅つまりπパルスやπ/2パルスと、それをかけられた磁化の傾きの関係について教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

RFパルスの幅 tp と磁化の傾きθとの間の関係は

 θ = |γ| B1 tp       (1)

で与えられます。ここでγは核磁気回転比で、B1はRFパルスが作る回転磁場の大きさです。ただし、RFパルスが作る振動磁場は

 2 B1 cos(ω0 t +φ)     (2)

で与えられるものとします。ここで

 ω0 = |γ| B0        (3)

はラーモア周波数を 2πで割ったもの(またはラーモア角周波数)、B0は超伝導磁石(または電磁石または永久磁石)が作る静磁場の大きさです。φは時刻 t=0 におけるRFパルスの位相です。

式(1)の導出については、例えば参考URLにある引地先生のNMRノートの「3. 2 回転座標系」をご覧下さい。
パルスが作る振動磁場と回転磁場の関係については、同じく「3. 1 古典論」をご覧下さい。

他の参考書としては
ファラー, ベッカー共著 “パルスおよびフーリエ変換NMR” 吉岡書店
北丸竜三著 “核磁気共鳴の基礎と原理” 共立出版
C.P.スリクター著 “磁気共鳴の原理” シュプリンガー・フェアラーク東京
をお勧めします。

または回転座標系と振動磁場をキーワードにネット検索してもいいです。

参考URL:http://www.h6.dion.ne.jp/~k_folder/

RFパルスの幅 tp と磁化の傾きθとの間の関係は

 θ = |γ| B1 tp       (1)

で与えられます。ここでγは核磁気回転比で、B1はRFパルスが作る回転磁場の大きさです。ただし、RFパルスが作る振動磁場は

 2 B1 cos(ω0 t +φ)     (2)

で与えられるものとします。ここで

 ω0 = |γ| B0        (3)

はラーモア周波数を 2πで割ったもの(またはラーモア角周波数)、B0は超伝導磁石(または電磁石または永久磁石)が作る静磁場の大きさです。φは時刻 t=0 におけるRFパルスの位相...続きを読む

Qプログラムやシステムの設計構築において”エラーやミスがあることを前提とする思想”と何という?

概要
プログラムやシステムの設計構築において”エラーやミスがあることを前提とする思想”と何という?


詳細
教えてください。
単体プログラムなどのごく小規模のプログラムコーディングや開発の場合はたいして気にすることは
ありませんが、結合プログラム以上のシステム構築する場合において
「前関数から引き渡された引数が間違っているはずがない。いちいちデータ型や内容をチェックする必要はない」
「データ位置はメモリのXXXX番地から始まっている。そこには必ずデータがあるはずであり、
データが無いなんてことはありえない。ましてやこのプログラム実行時に
”そのメモリ番地にアクセス権限が与えられていない”
などということは絶対にありえない」
などと過信してプログラムを動かすと、必ず”痛い目”に遭います。

 そのためにどうするかというと、慎重なプログラマ、SEならば、
前関数から渡された引数は、必ず正しい型であるか? 正しい内容か? 必要なだけ引数が揃っているか?
処理すべきデータは必ず存在しているか? データが無い、或いは処理すべき以上のデータがある、といった
異常は発生していないか?
詰まるところ、このままこのプログラムを動作させても大丈夫か?
といった、
「前処理までの結果を過信せず、正常動作する保証は今現在動かすプログラム自身に行わせる」
当然
「次の関数や次の処理に動作を引き渡す場合も、必ず正しい状態で権限を引き渡す」
という慎重さをもった設計思想で構築します。

そして当然ながらそれらプログラム動作に必要な条件がそろわない場合は、
「プログラム動作させずにエラー表示して停止させる」
「正常の処理可能なところまでは動作させるが、エラーデータは処理せずに飛ばす、
あるいは処理停止する」
などの対策をします。
間違っても
「プログラムは正しく動作させましたが、データが間違っているから予期しない結果が起きました。
悪いのはデータであって、プログラムではありません」
といった終了のさせ方はしません。
(ま、それでも不具合が出るときは出ますが)

このような
「前の処理は過信しない。
動作開始前にデータの信頼性やハードソフト、その他、
”プログラム動作に必要な前提条件は満たされているか?”
を必ずチェックしてからプログラムを実行させる」
というような設計思想、構築思想の事を、何というでしょうか?

情報処理試験の初歩的問題とかで出てきそうな内容なんですが、忘れました。

あと、この質問、おそらく
「それってフェイルセーフでしょ?」
「デッドマン問題の事?」
と言われそうですが、
フェイルセーフやデッドマンはどちらかというとパッシブな対応策(人間が操作ミス、入力ミスを犯してから初めて発動する)
であり、私が問うているのはどちらかというとアクティブな対応策なんで、フェイルセーフはちょっと違うんじゃないかな?
と思うんですが、どうでしょうか?

概要
プログラムやシステムの設計構築において”エラーやミスがあることを前提とする思想”と何という?


詳細
教えてください。
単体プログラムなどのごく小規模のプログラムコーディングや開発の場合はたいして気にすることは
ありませんが、結合プログラム以上のシステム構築する場合において
「前関数から引き渡された引数が間違っているはずがない。いちいちデータ型や内容をチェックする必要はない」
「データ位置はメモリのXXXX番地から始まっている。そこには必ずデータがあるはずであり、
デー...続きを読む

Aベストアンサー

設計概念としては「フェイルセーフ」で良いのでは無いでしょうか。

 PDFファイルでこういった情報があるようです。

フールプルーフとフェイルセイフ
http://pub.maruzen.co.jp/index/kokai/oyoshinri/570.pdf


>「前関数から引き渡された引数が間違っているはずがない。いちいちデータ型や内容をチェックする必要はない」
 これはコンパイル段階での型チェックですかね。


>「前処理までの結果を過信せず、正常動作する保証は今現在動かすプログラム自身に行わせる」
 オブジェクト指向プログラミングで対応可能な話の様です。

 メソッドを呼び出すときに与えた引数が適切かどうかを判断させる機能を中に実装する技術がある。

Q昨日、どこかで『五条楽園』の紹介をしていましたか?

ブログで京都の『五条楽園』の写真を紹介していますが、昨日から検索エンジンで『五条楽園』のキーワードで、このページへのアクセスが一気に増えています。

昨日(2011年2月23日)、どこかの番組で『五条楽園』が紹介されたのでしょうか?

Aベストアンサー

警察24時と言われる、カメラと警察が一緒になって逮捕劇などを放送する番組です。

Qteraterm から起動したプログラムの出力結果を得たい

 teraterm のマクロから exec でテキストを出力するプログラムを起動し,その出力結果をテキストとして保存したいと思っています.

 上を実現するために下のようなマクロを作ったのですが,出力結果をテキストファイルとして得られません(下の例では,a.txt が作られません.またはどこに作られているかわかりません).

> cmd = 'ipconfig >> a.txt'
> exec cmd

 マクロを実行すると一瞬黒い画面が見えるのでコマンドは実行されていると思います.何か間違っているのでしょうか.

Aベストアンサー

リダイレクトはCMD.EXEの機能なので、
cmd = 'cmd /c ipconfig >> a.txt'
ですかね。

QVHDLについて

 卒業研究としてVHDLを用いて除算器を設計することになったのですが、VHDLについては全くの初心者です。
 こんな私にとってVHDLの基礎から除算器を設計するにいたるまで、参考になる本やホームページがあれば教えていただけませんか?

Aベストアンサー

質問者の状況から言うと、だいたいこんなところがお奨めです。

・『VHDLによるハードウェア設計入門』長谷川裕恭:CQ出版、\2,233
VHDLについて、ほとんどのことが書いてある。
古くから出版されているけど、いまだに根強い人気がある。
初心者から上級者まで、VHDLをやるなら持っておきたい本。

・『VHDLによる論理合成の基礎』枝均:テクノプレス、\2,600
わかりやすい書き方をしている。
それだけにあまり深いところまでは書かれていない。初心者向け。

・『HDLによる高性能ディジタル回路設計』森岡澄夫:CQ出版、\2,400
ソフトウェア記述をハードウェア記述に書き換える例を紹介している。
ソフトウェアからハードウェア記述言語に入る人は読んでおきたい本。

・『VHDLで学ぶディジタル回路設計』吉田たけお、尾知博:CQ出版、\2,800
大学の講義のテキストに使えそうな本。それだけにちょっと堅い。
しかし、剰余算の例が載っているので、除算器を設計をするなら、立ち読みででも一読しておいたほうがいいと思う。

・『実用HDLサンプル記述集』鳥海佳孝、田原迫仁治、横溝憲治:CQ出版、\2,800
いろいろな回路のサンプル例が載っているので、回路設計の参考になる。

一冊あたりが高いので、全部購入するというのは、
学生には、なかなか難しいと思います。
初心者なら、一冊目(長谷川裕恭)と二冊目(枝均)を自分で購入し、
あとは大学の図書館に買ってもらうというのがいいと思います。

あと、余談ですが、除算は使う論理合成ソフトによって、
論理合成可能なときと不可のなときがあります。
(まったくできない、std_logic_vectorは2の乗数なら可能、
integerならすべて可能、などなど)
1クロックで結果を出さなくてもいいなら、
筆算を使うのが個人的にお奨めです。

質問者の状況から言うと、だいたいこんなところがお奨めです。

・『VHDLによるハードウェア設計入門』長谷川裕恭:CQ出版、\2,233
VHDLについて、ほとんどのことが書いてある。
古くから出版されているけど、いまだに根強い人気がある。
初心者から上級者まで、VHDLをやるなら持っておきたい本。

・『VHDLによる論理合成の基礎』枝均:テクノプレス、\2,600
わかりやすい書き方をしている。
それだけにあまり深いところまでは書かれていない。初心者向け。

・『HDLによる高性...続きを読む

QContivity VPN Client接続時のLANプリンタへの出力

4ポートのブロードバンドルータ(LinkSys:BEFSR41C-JP V2)にPCとプリンタを接続して、192.168.1.xxxのLAN環境を自宅に作り、WAN側にあるサーバーにアクセスするために、Nortel Contivity VPN Client を使用しています。
VPN接続した状態では、10.236.2.xxx がPCに割り振られるのですが、この状態でLAN側のプリンタに出力する方法はないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

192.168.1と10.236.2のネットワークを相互につながるように設定する。


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