拒絶査定不服審判の請求と同時にした補正で、前置審査官が補正を却下し、特許査定をする場合がありますが、却下をして特許査定とはどういう事なのでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

複数の補正箇所があり、そのうち不適法な補正は却下され、他の補正により特許査定をする場合があるのではないでしょうか。

前置審査の時には特許査定を出す時以外は、不適法な補正も却下できません。特168-1、2
「法律」カテゴリじゃなくて「特許」カテゴリなら正確に答えてくれると思うけど。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。複数とは気が付きませんでした。助かりました。また何かありましたら、よろしくお願いします。

お礼日時:2009/05/22 08:00

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