プチトマトをマンションのベランダで育てています。
3号のポットの苗を買ってきました、今5号の鉢に植え替えたのですが、この大きさでは小さすぎるでしょうか?
あと山形だだ茶豆も5号サイズで育てています。
いずれもどのぐらいの大きさが適当でしょうか?
回答よろしくお願い致します^^

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A 回答 (2件)

実物野菜は土をけちると根づまりが起こり株の老化が早く


多くの収穫は見込めません。
ミニトマトなら15リットル以上。
鉢は10号鉢が目明日。

なお草丈15-20センチの
レジナという品種
なら5号鉢でも適当です。
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Qトマト1本をプラスチックの鉢に植えるときは何号のサイズがいいですか?

トマト1本をプラスチックの鉢に植えるときは何号のサイズがいいですか?
とりあえず、今買ってある苗はフルーツトマト・レッドオーレです。
また、品種によって鉢のサイズ変わりますか?(別の品種の苗も買うかもしれませんので。)

Aベストアンサー

ミニトマトと通常のトマトの苗があるなら、プラ鉢ではなく菜園用の
プランターを購入されて使用された方が良いと思います。
通常のプランターより深し、種類によっては最初から支柱が付属にな
っている物もあります。値段は少し割高になりますが、作物の収穫量
が多ければ直ぐに元手は取れます。

Q8号鉢に1本仕立て、軒下でのミニトマト、アイコの初栽培に挑戦しています

8号鉢に1本仕立て、軒下でのミニトマト、アイコの初栽培に挑戦しています。
苗を購入後、ホームセンターの花と野菜の土を利用しています。
1番花房が実をつけないとその株は実をつけないかもしれないと聞き心配していましたが
現在のところ、2つ何とか小さな実を膨らませ始めているのを確認しました。
そのほかの花は開く前に落ちてしまいました。
2番花房は3、4つ咲いています。
小さな3番花房が頂上部に見えてきました。

水やりは朝、見たときに、萎れ気味になってからでいいと聞きました。
鉢が小さめということもあり、注意してみているのですが
昼間、陽にあたるとたちまち葉が上向きにカールしてしまうのですが
角度により陽かげになると元に戻ります。
陽が当たっている時以外は元気に見えるので、水遣りのタイミングがよくわかりません。
朝はいつもいたって元気に見えます。
迷っているうちに10日くらい経ってしまい、土を触るとサラサラに乾燥していたので、さすがに底から流れるまであげました。
ちょっとシャキッとした(背が高くなった?)感じはしました。
軒下ですから、時には雨が吹き込んだりすることもあるとは思いますが
こんな感じの水やりでも大丈夫なのでしょうか?
それとそろそろ追肥を考える時期ではと思うのですが、
液肥と固形とどちらがいいのか迷っています。
どんなものをどんなタイミングでやればよいのか、アドバイスいただけるとうれしいです。

ちなみにHB-101という活性剤が手元にありますが、これは肥料の代わりにはならないまでも
アイコの役に立ちますか?
花にしか与えたことがないので・・・

8号鉢に1本仕立て、軒下でのミニトマト、アイコの初栽培に挑戦しています。
苗を購入後、ホームセンターの花と野菜の土を利用しています。
1番花房が実をつけないとその株は実をつけないかもしれないと聞き心配していましたが
現在のところ、2つ何とか小さな実を膨らませ始めているのを確認しました。
そのほかの花は開く前に落ちてしまいました。
2番花房は3、4つ咲いています。
小さな3番花房が頂上部に見えてきました。

水やりは朝、見たときに、萎れ気味になってからでいいと聞きました。
鉢が小さめという...続きを読む

Aベストアンサー

楽しみですね
一杯実を付けてその内に真っ赤に熟れて・・・。

軒下と云うことですが太陽は当たっていますか?
鉢は少し小さめなので、余り肥料を与えすぎない方がよいかと思います。
ましてや150cmほどにも育てば十分すぎます。

肥料は通常化成肥料を与えます。
液肥より安く付きますし、即効性は多少は劣りますがそれでも2-3日の内には効果が出てきます。
ただやりすぎは危険です。ましてや実のなる植物ですからリン系の多い化成肥料を準備して下さい。
大体2週間に1回 普通のスプーン一杯分で十分です。
固形肥料は遅効性ですので大体は元肥えに使います。

水管理だけは十分状態を見守って、上げて下さい。

またベランダ栽培で気をつけなければいけないことは、
路面からの反射熱です、直射日光が当たると当然鉢の下側からも熱による反射熱で根が傷みます。
出来れば何らかの台を敷いてやって、鉢にはアルミ箔を巻くなどの工夫が梅雨明けには必要になって来ます。

美味しいミニトマトが沢山収穫できると良いですね。

Qミニトマトの葉が黄色くなって・・・

ベランダで育てているミニトマトの葉が黄色くなってきてしまいました。
もう終わりなんでしょうか?でもまだトマトは4個くらいしか食べていません。
他のトマトはまだ青いです。
そういう病気もあるんですか?教えてください。

Aベストアンサー

トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。
元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。
トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。
ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。
今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。
また、カルシウム分が不足すると、
尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。
ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。
枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。カビがでやすいので、取り除くといいですね。

Qミニトマトの葉に茶色の斑点

ミニトマトの葉に茶色の斑点が何枚も見られるようになりました。
苗の購入時から少し見られていたので、植え付け時に切り落としていたのですが・・・

調べると斑点病のようにも思えますが、今ひとつ確信が持てません。

どなたか詳しい方、対処法と併せて教えていただけますでしょうか。

Aベストアンサー

>ミニトマトの葉に茶色の斑点
ミニトマトの葉に茶色の斑点が何枚も見られるようになりました。
苗の購入時から少し見られていたので、植え付け時に切り落としていたのですが・・・

       ↓
葉かび病や輪紋病が推測されます。

ご心配なこととお察し申し上げます。
家庭栽培では安全安心な野菜作りと相まって、病害虫被害が強力な農薬散布等をしませんので、どうしても出やすくなります。
でも、苗の初期の段階を超えれば、本来の性質が丈夫で育てやすいので、日照と風通しに気を付け、水遣りの過剰を避ければ耐性もあり大丈夫だと思います。
痛んだ葉を摘葉・摘芯し感染拡大を図りながら、ダニやナメクジ被害にも朝夕の点検で注意してあげ(見つけ次第割りばし等で捕殺)し、丈夫なトマトは病気にも強いです。


~ご参考~

葉かび病
<被害の特徴と発生生態>
主に葉に発生する。はじめ葉の表面にかすかに黄斑が現れ、その裏側に灰白色~灰褐色のビロード状のカビが密生する。被害が進むと葉は乾燥して巻き上がり枯れる。
葉裏の胞子が飛散して伝染する。とくにハウスなどの多湿な環境で発生しやすく、晩秋から早春に多。密植や通気が悪いと発病しやすく、肥料切れにより株の勢いが衰えた時にも病気にかかりやすくなる。
<防除>
被害葉を摘除し、ハウスの換気を十分行う。
抵抗性品種の利用が有効である。


輪紋病
<被害の特徴と発生生態>
葉でははじめ暗褐色、水浸状の小さな斑点ができ、しだいに拡大して1センチ程度の同心輪紋状の大型病斑となる。
被害が進むと茎や果実にも同様の病斑をつくる。多湿になると病斑上には黒いビロード状のカビが生える。
病斑上にできた胞子が飛散して染する。
適温は28℃で、高温乾燥条件で発生が多い。
<防除>
着果期以降、肥料切れしないように注意する。とくに生育後半に発生しやすい。

http://osaka-ppa.or.jp/zukan/index.php



<私見>

トマトは南米のアンデス山地(高地)が原産地ですから、本質的に乾燥の痩せた土地でも丈夫な育て易い野菜です。

症状が進んでいる場合は、写真orガラス瓶に被害葉を入れて、園芸店やホームセンターにて相談し薬剤「トップジン・ダイセン・ベンレート他」を用途用法をアドバイス頂き散布します。

しかし、私は特別に収量や大きさを重視する農家ではない場合は薬剤の使用は安全性や周辺の草花への影響等より最後の手段だと思います。

主な原因は、家庭栽培では、過保護&愛情過多となり→水・肥料の与え過ぎ、土壌の湿潤、置き場所が日陰や葉の密生による日照不足が原因として考えられます。

また、鉢やプランターに苗の株間が狭く、根詰まり(根が張れず)や根焼け(肥料に直接触れて根が傷む)していませんでしょうか?

その他、アブラムシやナメクジ、ヨトウムシ、ダンゴ虫の被害、うどん粉病や縮葉病にも注意してください。
被害葉は感染を防止する為に手で切り取って捨ててください。
さらに、その土やプランターは連作(昨年も栽培)障害は大丈夫でしょうか?

とりあえず、
日照不足の解決:置き場所の変更、摘葉。

水遣り      :土が乾かない程度に水遣りは抑え気味に、夕刻に上げる(昼間は日差しで水が煮立つ)

摘葉・わき芽欠き:密生している葉、地上部に近く傷んだ葉を取り除く、またわき芽は手で欠く。

葉の状態でチェック:下葉が内側に巻き込んでいる(チッソ過多)、葉が小さく薄い色で植えに向いている(栄養不足)、葉が大きく下に向いている(栄養過多)。

受粉        :風や虫が媒介して実成しますが、念の為に花を揺する等して受粉を促す。

落花する      :高温で葉や根が傷む(株元にマルチをする)、落花(栄養不足→追肥、着果促進剤)

支柱と紐保持  :風対策やつるの誘引に支柱を立て、紐で保持する。 

追肥には鶏糞・米ぬか・草木灰をチッソ・リン・カリのバランスや過不足にあわせ調整してあげる。
土壌が弱っていると思う場合は、株元から少し離して鶏ふんや堆肥を与え土に元気を与える。
さらに、花が元気に咲いて来たら、トマトトーン(着果促進剤)を100倍希釈して霧吹きで花に散布してあげる。

摘果と収穫     :たくさん実が出来てきましたら、適当に間引く(摘果)事で、ミニトマトの大きさや味が良くなります。



◇ご参考記事

http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query …

http://www.iris-saien.com/howto123/#step_a

http://nao-k.jp/kusabana/planter/purannta.htm

http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%83%7E%83j%83g%83%7D%83g&index=log

>ミニトマトの葉に茶色の斑点
ミニトマトの葉に茶色の斑点が何枚も見られるようになりました。
苗の購入時から少し見られていたので、植え付け時に切り落としていたのですが・・・

       ↓
葉かび病や輪紋病が推測されます。

ご心配なこととお察し申し上げます。
家庭栽培では安全安心な野菜作りと相まって、病害虫被害が強力な農薬散布等をしませんので、どうしても出やすくなります。
でも、苗の初期の段階を超えれば、本来の性質が丈夫で育てやすいので、日照と風通しに気を付け、水遣りの過剰を避...続きを読む

Q真夏のミニトマトの水やりですが

ミニトマトは土を乾燥気味にして育てるといいと聞いたのです。
私の住んでいる地域では毎日30℃を超えるような真夏日がやってきますが、それでも毎日水をあげなくてもいいのでしょうか?
土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。
ベランダで育てています。
初めての栽培で初心者ですが、どうぞアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでしょう。

>>土の表面を見ると一日でもう乾いてカワカワです。

用土の表面が乾いていても、根っこのある中心部は湿っている事が多いので、毎日水をやるのは多すぎるかもしれません。土を5cm(指の第2関節)くらい掘ってみて、少しでも湿り気があるなら、まだ水遣りしなくても大丈夫です。

数時間日光があたる場所にある15リットルのプランター(直径30×高さ30cm位)で3日に一度、20リットルのプランター(直径35cm×高さ30cm位)なら4日に一度、鉢下から水が流れるまでたっぷりと与えるくらいで丁度良いと思いますよ。

地植えの場合、例え土の表面はカラカラに乾いていても15cmも掘れば土はしっとりと湿っているものです。地下から水分が補給されますから、根っこの先はしっかりと水を吸っているので、トマトのような乾燥地原産の野菜なら、余程の事がなければ水遣りは不要です。2週間雨が降らなかったらたまには水をやろうかな、くらいの感覚でも大丈夫です。

でも、プランター栽培となると話は別です。
プランターは地下から水分が供給されませんから、乾燥に強いトマトといえど夏場に2週間も水遣りをしなければ枯れてしまうでし...続きを読む

Qトマトの葉、茎が大きくならない!

こんばんは。今年でバルコニーでのトマト栽培3年目です。今年は、今までのミニから、中玉にしてみました。

しかし、毎年実は沢山なるのですが、茎が細いのです。(GW過ぎに植えた今年のもので女性の小指と薬指の間くらいの太さ、去年の最終段階でも根本付近は男性の人差し指ぐらいになる程度でした。)

葉も小さいうちに下から枯れていってしまい、ホームセンターの見本苗のように、太い茎、わさわさの葉!!という感じではないのです。プランターは野菜用の大きいものです。

バルコニーのため、直射日光とコンクリの照り返しのせいなのか、肥料なのか病気なのか。。


土は、古土と腐葉土、赤玉土を1:1:1くらいで混ぜたものに、気持ち油粕。。(ほんと少し)

現在一段目は結果し500円玉くらいで、2段目の花が咲いています。今日888の化成肥料をペットボトルキャップ5杯分くらいやりました。



やっぱり肥料不足でしょうか。

いったい、どれくらいのペースで、元肥はどれくらいで、肥料を与えればよいのかいまいち分かりません。


お教えいただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

トマトは同じ苗でも路地に植える場合とプランターでは発育に差が出ます。

これは畑の場合だと、前作の野菜の肥料分が残っているため、必ずしもトマトの栄養分として適切ではないことがあります。

一番多い例として窒素過多があって、茎や葉ばかり大きくなってしまい実が少ないということ。

http://hige-oyaji.at.webry.info/201106/article_13.html

ただ、土量が多いため、また実が少ないこともあって節水栽培が可能で美味しいトマトになります。

ご質問のプランターの場合は、元肥がほとんど入っていない状態だと思います。

つまり肥料不足ということ。

トマトは栽培期間が長く、追肥が必要な植物です。

今頃はホームセンターなどで、トマトの肥料というものを売っています。

または、実のなる野菜の肥料とか。

888もいいですが、トマトの場合だとリンが多めのトマトの肥料の方がよいのではないでしょうか。

根元から少し離れた位置にぐるりと1周させるようにスプーンで肥料をまいて、ついでにスプーンで土とまぜるとよいでしょう。

ただ、888を入れていますから少なめにしてください。

あと、プランターの場合は土の量に制限があり、根の量も畑と比べて少ないため水は必要です。

頑張ってください。

トマトは同じ苗でも路地に植える場合とプランターでは発育に差が出ます。

これは畑の場合だと、前作の野菜の肥料分が残っているため、必ずしもトマトの栄養分として適切ではないことがあります。

一番多い例として窒素過多があって、茎や葉ばかり大きくなってしまい実が少ないということ。

http://hige-oyaji.at.webry.info/201106/article_13.html

ただ、土量が多いため、また実が少ないこともあって節水栽培が可能で美味しいトマトになります。

ご質問のプランターの場合は、元肥がほとんど入っていない状...続きを読む

Qベランダで育ててる植物に小バエが

賃貸マンションの3階(南向き)で一人暮らしをしており、
先日100均でプランタ、土、種を買ってきて栽培を始めました。

二十日大根とミックス菜(いろんな菜が出るやつです)と、
花を植えたのですが、すべてのプランタで、
小バエのような、飛ぶ虫が出ています。
小バエかそれよりもすごく小さな小さなハエ?のような虫です。

ミックス菜はだいぶ大きくなったのですが、
その虫のせいなのか、葉に小さな穴がいっぱい空いてます。

このような虫に対してどのような処置をとったらいいか、
教えていただけますでしょうか。
また、今後の対策として予防することもできますでしょうか。

Aベストアンサー

 こんにちは。私もプランターで野菜を育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 コバエが飛んでいるのは、土の中の有機物が湿気でグズグズになってハエがわいたものと思われます。土が乾燥する間もないぐらい毎日水をやっていたり、排水性が悪いと起こりやすいです。また土があまり良いモノではない場合(排水性が悪いなど)も起こる事があります(特に鉢底石が入っていなかったりすると余計に排水性が悪くなります)。
 プランターの土は乾燥してから水をやりましたか?その時に下の穴からタップリ水が流れる位まで与えたでしょうか?当てはまるようならそれが原因ですので、少し乾かし気味にするとコバエの発生も少なくなります。完全に乾いてから水をタップリ与えるようにして下さい。リーフレタスとかはある程度大きくなっていたら、少しクッタリしても水をタップリ与えると枯れる事はありません。また梅雨時ですのでベランダの常に雨の当たる所に置いているなら少し軒先へ移動するなどの工夫をしてみて下さい。
 また飛び回るでふと思い出したのですが、アブラムシではないですよね?アブラムシは下のような感じの虫ですのでチェックしてみて下さい。あとはコナジラミの類とか?
http://www.sc-engei.co.jp/navi/gaichu03.html
http://www.sc-engei.co.jp/navi/gaichu15.html
 アブラムシは↓の方法が薬品を使わない方法です。
http://mamedamaru.dip.jp/saien/musi.htm
 穴は多分コバエではないですので、イモムシ系の虫がいると思われます。少々の穴なら無農薬栽培の証ですので別段気にする必要はないのですが、あまりにも穴ぼこだらけなら小さい芋虫がいないかよく観察してみて下さい。昼間いないと夜に活動するヨトウムシやナメクジの可能性もありますので、夜にもう一度チェックして下さい。
 御参考までにm(__)m。

 こんにちは。私もプランターで野菜を育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 コバエが飛んでいるのは、土の中の有機物が湿気でグズグズになってハエがわいたものと思われます。土が乾燥する間もないぐらい毎日水をやっていたり、排水性が悪いと起こりやすいです。また土があまり良いモノではない場合(排水性が悪いなど)も起こる事があります(特に鉢底石が入っていなかったりすると余計に排水性が悪くなります)。
 プランターの土は乾燥してから水をやりましたか?その時に下の穴からタップリ...続きを読む

Qベランダのプランターに寄ってくるコバエに困っています。

ベランダのプランターに寄ってくるコバエに困っています。
これまでもちょこちょこ飛んできているのを見ていたのですが、
今朝水遣りの際に見たら
葉ネギとニラのプランターのふちにびっしりと止まっていて驚きました。
カダンセーフをかけて強めの水で吹き飛ばしましたが、
糞のような細かい黒い粒が残って気持ち悪いです。
それにマンションなので、
大量発生によって他の部屋に迷惑をかけることも避けたいと思っています。
対策をご存じの方、ぜひ教えてください。

ちなみに栽培しているのは、葉ネギ、ニラ、コマツナ、ミズナ、
ラディッシュ、ミックスレタス、チマサンチュ、サニーレタス、
大葉、バジル、ルッコラ、ニンジン、ホウレンソウ、チンゲンサイなどです。

また、コバエの色は黒、土はゴールデン粒状培養土を使用、
週に2回ほど1000倍程度に薄めた液肥を、
野菜によっては粒状の化成肥料を与えています。

Aベストアンサー

コバエはプランターの土に寄ってきます。

コバエの幼虫は腐葉土や肥料などがあれば十分育つ事が出来るので
プランターは水分もあり、餌も沢山あるので
産卵場所・幼虫の育成場所として最適な場所なのです。

私の経験上では、大豆かすや油かす、有機肥料などの入った肥料を使うと
それらの肥料が多ければ多いほどこの時期はコバエが集まってしまいます。

対策としては、完全に居なくする事は不可能なので
春から秋まではそれらの固形肥料は出来るだけ避け、
夏場は液肥メインで栽培し、コバエが少ない時期に固形肥料を与えると
比較的コバエ被害が少なく済む様な気がします。

これから、梅雨時・夏にかけては、一番コバエが多くなる時期なので
私は毎年コバエ取りの粘着シートや蝿取り棒などを設置しています。
コバエはフェロモンでもあるのか、沢山捕獲されたシートの方が
コバエが集まりやすい&捕獲しやすいので
少し捕獲したくらいで交換するのではなく、
見た目は悪いですが真っ黒になるくらい放置した方が沢山捕獲出来ます。

とりあえず有機肥料や固形肥料はコバエの餌にもなるので
プランターに使用するとどうしてもコバエも多くなります。
虫コナーズや蝿取りシートを駆使して頑張るしかないようです。

コバエはプランターの土に寄ってきます。

コバエの幼虫は腐葉土や肥料などがあれば十分育つ事が出来るので
プランターは水分もあり、餌も沢山あるので
産卵場所・幼虫の育成場所として最適な場所なのです。

私の経験上では、大豆かすや油かす、有機肥料などの入った肥料を使うと
それらの肥料が多ければ多いほどこの時期はコバエが集まってしまいます。

対策としては、完全に居なくする事は不可能なので
春から秋まではそれらの固形肥料は出来るだけ避け、
夏場は液肥メインで栽培し、コバエが少ない時期に固形...続きを読む

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む

Q同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?

今年の春からベランダでプランター栽培を始めました。
出来るだけ色々な種類の野菜を育てたいと、ひとつのプランター(65x23cmくらい)で2~3種類の野菜を植えています。
その内、パプリカとトマト(大)を一緒に30cm間隔で植えてますが、どちらも花は咲くのですが身が出来ません。
パプリカは花が咲くとすぐに根元から取れてしまい、トマトも実がなりません。
肥料は今は希釈液肥を週1~2回与えてます。
ピーマン系とトマトは同じプランターに一緒に植えてはいけないのでしょうか?
もしそうであれば他にもそういう組み合わせてはダメな野菜があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

>同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?


混植ですね・・・。
その主な要因&弊害としては、土壌の酸性度偏り、草丈の高い物や葉の密生する物が日陰を作るので好日性植物が萎縮や根腐れ、病害虫の発生、連作障害(昨年度栽培の跡の残土利用)、風媒花同士の為に隣接した植物との受粉で劣性遺伝とか変な交配等が起こったりします。

中には、人間の食い合わせと同じく、迷信や戒めの為の伝承もありますが、極力、避けた方が栽培が楽であり、植物のストレス防止にもなります。


※主な事例(混植:相性の良くない組み合わせ)

◇ウリ科野菜全般とナス科野菜

◇カボチャとほうれん草

◇ピーマン・オクラとナス・トマト

◇トウモロコシの横につる性野菜

◇マリーゴールドの近傍でマメ科野菜



※連作障害

◇前年だけでなく、3~5年間空ける植物や系統の植物を栽培した跡はダメというデリケートな野菜まである。
ジャガイモ・トマト・ミニトマト・ピーマン・ナス・キューリ



でも、基本的に生産効率を求められ、生計を掛けた農家ではなく、栽培過程を楽しく、子育てのように愛情込めて行い、安全安心な新鮮野菜を自産自消、それなりに収穫出来れば嬉しい・・・と、おおらかに家庭菜園を楽しむ心掛けであれば、余り神経質になる必要はない。

私の場合は→可能な範囲でプランターや鉢を分ける、収穫後の土は日光消毒と腐葉土・苦土石灰・鶏糞・腐葉土で再生利用する、多品種少量の栽培を計画的に行う為に→連作障害防止と混植防止を考えた、ローテーションプラン、コンパニオンプランツの利用を考えたプランターの栽培種選定&配置デザインを樹てる。
(このプラン・デザインが旅行計画と同じで、収穫の喜びとあわせ家庭栽培の醍醐味)

また、最初はホームセンターや園芸店で時期と栽培の容易さを相談しながら、極力発芽率の良い種、病害虫に強い接木苗を選んで栽培する。
そして、一番大事なのは日頃の世話:愛情(雑草取り、肥料・水遣り)である。


何れも→良くご存知、お調べの事と存じますが、念の為に参考になりそうなURLを下記に貼付しておきます。



<混植関連のURL>
http://d.hatena.ne.jp/a_i_o_i_o/20090610/1244653772

<連作障害のURL>
http://www.h6.dion.ne.jp/~sa3270/YA-rensaku.htm

<コンパニオンプランツ>
http://www3.loops.jp/~lwb/prevention/companion_plants/chapter04.html



naonaomisa様に於かれましては、皆様方からの情報やアドバイスを参考にされ、是非、楽しく美味しい家庭菜園にて安全安心野菜の収穫に成功されますよう、心より祈念申し上げております。

>同じプランターで並べて育ててはダメな野菜はあるのですか?


混植ですね・・・。
その主な要因&弊害としては、土壌の酸性度偏り、草丈の高い物や葉の密生する物が日陰を作るので好日性植物が萎縮や根腐れ、病害虫の発生、連作障害(昨年度栽培の跡の残土利用)、風媒花同士の為に隣接した植物との受粉で劣性遺伝とか変な交配等が起こったりします。

中には、人間の食い合わせと同じく、迷信や戒めの為の伝承もありますが、極力、避けた方が栽培が楽であり、植物のストレス防止...続きを読む


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