1年ほど前にipod nano を購入し、その際お店の人に「バッテリ交換に6800円かかりますが、アップルケアプロテクション4000円にはいればそれで交換できますし、、、」とか強く勧められてはいりました。ところが、最近知ったのが、バッテリーの残量50%以下でなければ交換してくれないとのこと。そんなに頻繁に使うわけでもないですが、どのくらいの頻度で2年使用でバッテリーは50%以下になるかおわかりでしょうか?

アップルケアプロテクションに関しては、毎回お店の人は強く勧めてきますが、もう少しきちんとした説明をして欲しいと思います。入ったほうが得というようなことしかいわないのはアップル社から何かいわれてるのでしょうか?以前もちょっとトラブルがあったので、今後アップルケアプロテクションを購入するつもりはないですね。

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A 回答 (2件)

ANo.1です。


>どうして、50%以下になったとわかったのですか?
新品の時は満タン充電で8時間くらい再生できましたが、
そのうち2~3時間しか再生できないようになってわかりました。
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この回答へのお礼

わざわざありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2009/05/22 12:44

iPod各機種、色々使ってきましたが


>どのくらいの頻度で2年使用でバッテリーは50%以下
になるかは個体差がはげしくて、なかなかコレ位とは言いづらいですね。
一番最初のiPod第3世代20Gは、ほぼ毎日2時間程度の使用で1年未満で50%以下に落ちました。
明らかにバッテリー本体の不具合でしたが、本体ごと丸々新品交換してもらいました。(バッテリー交換の人件費より新品渡した方が安いから??)
その後、同じ程度の使用頻度で2年以上は保ちましたから
バッテリーの性能も上がっているので、現行のnanoならそれ以上は保つんじゃないでしょうか。

バッテリーは音楽を聴く使用頻度というより、使用←→充電の回数、頻度が寿命に大きく影響しているそうです。
蓄電を使い切る→充電するを心がければ、充電回数は減るわけで、
バッテリー寿命を延ばすには良いようです。

アップルケアプロテクション、確かに迷いますよね。
私の場合、数万円程度の物なら、
「不具合が出る頃 = 性能が良くて安くなった新機種が出る頃」
と考えてケアプロテクションには入りません。
またMac本体のように数十万円する物は、不具合も数十万円かかる可能性があるので、入るようにしています。
アップルケアに限らず、最近は販売店独自の同じような補償制度もありますが、同じように考えています。
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この回答へのお礼

ですよね。私のはipodnano4GBです。
でも、どうして、50%以下になったとわかったのですか?
あと、1年ほどありますが、思いっきり使用するしかないですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/20 23:38

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