ガスレンジからIHクッキングヒーターに変えようかと考えています。安売りで2.5KWのIHクッキングヒーターが売ってあり、それに決めようかと思ってます。ですが今のIHクッキングヒーターは3.0KWが主流の様ですが、2.5KWでは火力的にはどうなんでしょうか?
ちなみにメーカー品番は「三菱IHクッキングヒーターCS-KMG38EB」です。
ご回答お願いいたします。

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A 回答 (4件)

特に問題は無いんじゃないでしょうか?


我が家では少し古く2KW標準最大で3KWモードつきですが2KWでも十分な火力です。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
そうなんですね。参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/20 19:40

家では3kW、息子の所では2.5kWを使っていますが、家内は3kWに慣れているからか、息子の所で料理をしていますと矢張り火力の弱さを感じているようです。

特にいかなごの釘煮のように強火が必要な場合は確実に3kWは必要です。しかし、その様な必要が無い場合は2.5kWでもいいのではと家内のアドバイスです。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございました。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2009/05/22 09:17

いずれにしてもMAXで5.8KVAですので、


2K+3K+1.25+2Kも---MAX5.8KWに自動制限です各コンロ使えば3KWも2KW以下に自動で落ちます、
問題無いと思います
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
助かりました。

お礼日時:2009/05/21 08:08

ウチは3KW使っています。



1-12まで出力レベル調整ができるのですが(大きく分けると弱・中・強)

最大の出力だとガスよりもかなりハイパワー。

ガスの最大出力はレベルでいうと7~8くらいとのことなので2.5KWでも十分だと思いますよ。

出力高いとお湯があっという間に沸くっていうメリットくらいなのかなぁ。

実際、9-12のレベルって火力が強すぎてお湯沸かす以外はほとんど使っていないですよ。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
助かります。

お礼日時:2009/05/21 07:57

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ご質問の三相ヒーターが、どのような構造かわかりませんが、No.1の方が一部回答しておられるように、

1. 線間の絶縁測定は意味がない。線間にはヒーター線が入っており、絶縁する対象にはならない。

2. ヒーターの線とヒーターのケースの間の絶縁抵抗を測定する。(感電や漏電が起きないかどうかを見る)そのヒーターの設置仕様に従って測定結果の OK/NG を判断する。

3. ヒーターの線と大地の間、およびヒーターのケースと大地の間の絶縁抵抗を測定する。(感電や漏電が起きないかどうかを見る)そのヒーターの設置仕様に従って測定結果の OK/NG を判断する。

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メーカーに関してはデザイン、機能、操作性で選ぶ事になります。
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それとも、コンセントには繋いだまま端子台(もちろん端子は外した状態で)で測定した方がよいのでしょうか?

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液の槽は絶縁物で出来ているのでアースに落ちているとは考え辛いですし…
不勉強でお恥ずかしいですが、ご教授のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

絶縁測定の実施方法が違っているようです。
一般的にはヒータの構造は発熱体と充填材(砂のような絶縁物)と
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ヒータを単体で(コンセントから抜いて)U相、V相、W相をまとめて
一括してメガーの赤線(プラス側)につなぎ、接地側(黒のクリップ側)を
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なお、火力のイメージは、
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500W:ガスの中火の弱、
370W:ガスの弱、
235W:ガスのトロ火、
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となります。

参考URL
3kWが湯沸かしに限定されているのはなぜ?
http://www.ihcook.gr.jp/a_2.htm#a4

参考URL:http://www.ihcook.gr.jp/a_2.htm#a4

アドバイザーの方が仰ったことは間違ってはいないと思います。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

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答えからいきますと(3)番になります。
なぜならどんなに複雑な場合でもテスタをあてた2点を通して閉回路として成り立ったときにその2点から見た抵抗の抵抗値(=合成抵抗)の値を示します。
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もし宿題などであれば他にも求めるための手がかりが与えられているはずです。
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QIHクッキングヒーターの火力

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Aベストアンサー

日立のIH使用、最大3KW。
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普段は中(0.8から1.4KW)です。
28センチのフライパンで野菜炒め3人前でも中で充分。
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Q接地抵抗の経年変化の測定方法について

電力関係の職場にて変電所設備のメンテナンスの仕事をしている者です。
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そこで固定式補助極が設置してあるいくつかの変電所を抽出し、年間を通じて接地抵抗を測定し経年変化を把握したいと考えているのですが、どのようにデータ収集をしたらよいか悩んでおります。
毎日接地抵抗計で測定し記録すればよいのですが、測定箇所が多い上に期間も長いので・・・。

そこで接地抵抗ロガーのような測定器や、サンプリングした複数回の測定値から経年変化を推測する手法など接地抵抗値の経年変化を測定・把握する方法をご存じの方がいらっしゃれば、教えて頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>年間を通じて接地抵抗を測定し経年変化を把握したいと考えているのですが

>毎日接地抵抗計で測定し記録すればよいのですが、測定箇所が多い上に期間も長いので・・・。

1.毎日測定してトレンド取るほど変化がないと思います。
抵抗がいつ頃最大値を示すかをしるために最初の年は月に一度 これで季節の変化をつかむ。

2.一年間で最大値がわかれば後は年に一度だけ、その月だけ何年間かデータ蓄積する。これで経年変化を掴む。
2-2経年変化を同一地点で測定することが時間がかかって難しい場合は、接地抵抗を経年で横並びに並べてみると経年による傾向がつかめるかも知れません。

3.測定時の注意ですが、他の接地とは切り離しておかないと正しい、接地抵抗値が出ないので注意してください。
どの程度の規模の設備かわかりませんが、
>測定箇所が多い
と書かれているので、単独接地系を採用されていて、それほど設備の規模は大きくないと推定します。

4.接地抵抗測定を自動で測定記録することも考えておられるようですが、異常電圧により測定器が破損しないように注意してください。

Q卓上用IHクッキングヒーターの火力が異常に弱い

今月引っ越した先がLPガスであった為、併せて地域ではかなり暴利な
ガス会社だった為、IHクッキングヒーターを導入しました。

購入品:ナショナル IH調理器 KZ-PH5-T
http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/cat_162_3360482_1539557/43385715.html

「IHは火力が強い」とか「お湯がすぐ沸く」と前評判を聞いていたのですが、実際には非常に火力が弱く困っております。

鍋が原因かと思い、SG CH-IHマーク付きのやかんを購入し試したところ
沸騰するまで約15分(タイマーで計りました)かかりました。

鍋でも同様の時間が掛かります。
(※共に水の量は2L程度です)

他の情報を参照すると、約2分~3分という意見が多いので故障なのかと思い非常に悩んでおります。

コレが通常なのでしょうか、異常なのでしょうか。
ご教示お願い致します。

Aベストアンサー

注意したいのはナベの形です
中華なべのように底の丸いものは(IHプレートとの接地面積の小さいもの)
IHの特性上、調理には向きません
返しも鍋を動かさず料理をかくはんします、料理ロボットはコイルでかくはん
してます、
IH対応(ステンレスなど)のフライパンやナベを使う分には問題ありません

そしてよく皆さんがIHの火力が弱いと感じる大きな原因が
「ナベの外に漏れる熱気」です
100Vタイプでも一般家庭のガスコンロと同じくらいの火力がありますが
IHにはガスのように外に漏れる熱気がまったく無い為
火力が弱いと感じる方が多いようです
100Vの場合
1400対2000~3000ですので1.4倍以上の時間は仕方無いですが
配線の細いテーブルタップ等利用していて電圧降下で1400Wの能力が出て無い場合も有ります

100V用のなべも有ります
http://ctlg.national.jp/product/lineup.do?pg=03&scd=00001149

Q【電力会社は4年に1度「定期検査」をしなければならないようですが】接地抵抗測定を我が家でやって貰った

【電力会社は4年に1度「定期検査」をしなければならないようですが】接地抵抗測定を我が家でやって貰った記憶がないんですけどどうなっているのでしょう?


接地抵抗測定は接地抵抗計のEPCを10mずつ話して直線上に置いて測定するらしいですが庭がない隣と隣の敷地が引っ付いている3階建の家ではどうやって4年に1回の接地抵抗測定の基準をクリアしているか判断しているんですか?

電力会社が接地抵抗測定をしているイメージがないんですけど。

Aベストアンサー

電気事業法で定められた定期調査に、接地抵抗まで対象に含まれていません。
全線一括での絶縁抵抗を測って漏電の有無を調べるのと、簡単な目視調査だけです。

Qクッキングヒーター(IHヒーター)と電磁誘導について教えて下さい。

クッキングヒーター(IHヒーター)と電磁誘導について教えて下さい。

クッキングヒーターは、ヒーターの上の鍋やフライパンの中にある電子を利用した電磁誘導で過熱するそうですが、この場合、ヒーターの上にのっているのは「鉄」であれば、鍋やフライパンでなくてもクッキングヒーターは加熱するという事でしょうか?

例えば、ただの鉄の板でも加熱するのでしょうか?
もし、鉄の板でも加熱する場合、鉄の中の電子の数が関係するなら、鉄の板は厚い程、クッキングヒーターの温度も高くなるのでしょうか?

クッキングヒーターについての度々の質問、すみません。
ご存知の方、教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>>クッキングヒーターは、アルミだと加熱しませんでした。

同じ金属でも、電流を流しやすいものと流しにくいものがあります。
銅やアルミニウムは電気抵抗が0オームに近いのに対し、鉄はそれなりの抵抗があります。

0オームに近い金属は、発電しても常にショート状態で電圧が発生しません。電圧が発生しないと言うことは発熱しないと言うことです。
鉄は、抵抗値がありますのショート状態にならず電圧が発生します。
電圧が発生し、電流が流れると発熱します。

電線の材料は銅かアルミニウムを使用します。
これは0オームに近いので、電圧降下が少なく発熱しないため使用しています。
電線に鉄を使用すると、抵抗があるため電圧降下が発生し発熱します。

銅やアルミニウムでも、使用できるクッキングヒーターがあります。
周波数を上げているからです。
0オームに近い銅やアルミニウムも周波数が上がると抵抗を持つ性質がありますので、これを利用してものです。


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