今高齢化が問題になっていて老人ホームがたらないとかの問題があり政府として対策に乗り出していますよね。

そもそも高齢化の問題は、医療の発達により寿命が延びたことと子供が生まれるのが少ないからだとテレビでやっていました。
そこで自分が思うことは、高齢化の問題で老人ホームなどを増やしたりするのにお金をかけるのでは、なく20~40代ぐらいの人たちの税金をなくしたり給料をあげる方向に持っていったほうが子供が増えるのでは、ないでしょうか?

お金がなくて結婚や出産ができない未来ある若い人たちを救済するのが老人たちを救済するより先だと思いますがみなさんどう思いますか?

もちろん老人を見捨てるという意味では、なくて優先順位のもんだいです。

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A 回答 (10件)

質問者様のお気持ちもわかります。


しかし『20~40代ぐらいの人たちの税金をなくす』『給料をあげる』は実際不可能ですし、暴論すぎます。
 20~40代ぐらいの人たちの税金をなくした場合、日本の国家の収入の2/3はなくなります。そうなると国家財政は間違いなく破綻します。
 となると国家運営さえまともに機能しなくなります。少子化対策どころではありません。 
 給料を上げるのも現実問題無理です。現在のように不景気時代、最低賃金をあげると企業自体が崩壊します。
 先進国で多くの少子化対策がとられている国がありますが、そんな単純な方針をとっいている国はありません。
 普通は『子育て支援』、『子をなしても働きやすい環境づくり』が政策の中心です

 後は問題として『福祉政策』と『少子化対策』どちらを優先するかですが、本来国の政策として『少子化対策』と優先するのは当然です。
 しかし、国民のアンケートによると、主に50台以上の成人を中心に『子育て支援』より『福祉』に力をいれるべきとの回答が多数あるんです。

 選挙に投票する人の多くが若い人の『子育て』なんぞより『自分の生活』という意識が強く、政策も福祉中心にならざるをえません。
 『少子化対策』と打ち出しても選挙に勝てず
 『福祉を充実』の方が票があつまる・・・

だからこそ政治も(分かっていても)福祉に金をかけざるを得ないとおもいます
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

もちろんすべての税金をなくすことは、できないことは、わかっています。たとえば住民税や所得税を5割減らすとかそのようなことです。

『子育て支援』、『子をなしても働きやすい環境づくり』は、結婚して子供が出来てから感じることができる政策ですよね?
結婚後というより結婚にもっていく政策も必要ですよね。

今の現状は、若者にきびしく老人にやさしくじゃないですかそれを変えない限り日本は、そのうち老人しかいない国になってしまうと思います。

お礼日時:2009/05/20 23:34

質問者の言うようなことをすると、歳を取ったら国は頼れないから老後の資金をしっかりと蓄えないといけませんよね。



税金なくしくても、給料増やしても、貯蓄に回るだけだと思います。
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この回答へのお礼

もちろんそのような意見もあると思います。
ですがその意見って今だって変わらないですよね?正直年金だって自分達の代は、貰えるのかわからないから貯蓄をして老後に備えるって感じですよね。
なぜそんな状況かというと子供が少なくなり年金の収入が減り国としての税収が減っているからだと思います。そこでそもそもの問題である少子化を何とかして子供を増やし最終的に年金や税収が増えれば福祉に金を回せると思うんですよ。

結構時間がかかるし自分たちの代では、効果は、でないかもしれませんがそのぐらいしないと日本は、老人の国になってしまうのでは、ないでしょうか。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 11:22

誰かを守って誰かを捨てる。

なーんて考えをしてたら誰も救えないよ。
全てを救うつもりでやっと誰かを救えるよ。

まぁ誰かを救って誰かを捨てる。なーんていかにも大人らしい考えだけどね。
こんな大人の考えを子どもが持つようになってるのを気付いた方がいいんじゃね?
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この回答へのお礼

質問にも書いたとおり優先順位です。老人を捨てるということでは、ないです。

単純な事ですがお金がなく結婚、出産ができない若者を救済する→子供が増える→国としての税収が増える→最終的に福祉に金をかけられるのでは、ないかということです。

専門家では、ないのであくまで素人意見です。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 11:02

5


お礼を貰ったが男女共に子供を作るメリットはない
結婚して働かずに主夫しながら風俗行く時に保育園を利用するために子供を作る意味を見出せない
風俗を好きな事に置き換えれば分かりやすいな
楽しく生きたい束縛されたくないと皆言う
質問者も否定しないだろ
金さえあれば家族など不必要なものはいらない
稼ぐ結婚相手ならともかく投資に見合った収益の保証もないのに何千万円という金がかかる子供を作る愚行をする人は減るな
世間を見れば貧乏人ほど考えなしに子沢山という現実がある
あれは金がないから他の娯楽を楽しめず家で気軽にできる快楽に溺れるしかない結果だ
教育水準を下げてヤンキーや暴走族といった奴らを増やした方が少子化には効果ある
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この回答へのお礼

子供を作るメリットを増やす意味での減税や免税では、なく金銭面のデメリットを減らすことです。

別に結婚したくない、子供がほしくない人がいてあたり前です。

でもお金がなく結婚、出産ができない人にしたら助かります。


回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 10:54

亡くなった筑紫哲也さんが、最後の「多事争論」でこう言ってますね。


ちょっと長くなりますが抜粋して・・・
“この国全体がガタがきていると・・・政治は世代の間でパイを奪い合うと、つまり若い世代のためにどれだけお金を使うか、あるいは世の中のために尽くしてきた高齢者のためにどれだけお金を使うか、その配分の争いだと言われます。そのどっちに配分を多くしたらいいかというのが、政治の配分の話ですが、今の日本のおかしさは未来にも投資してない、過去にも投資してない、他のところに投資しているというおかしさがあります・・・”
いまの施策をみるといかにも中途半端ですね。
子育て支援といっても、働くお母さんが出産した後に育児休暇を取っても、会社に戻ったら席があるか不安でなりません。
そういう会社の姿勢をないがしろにして、子育て支援というのはいかにも中途半端。
高齢者も、お金のある人だけが満足な施設に入れるという現状。
まさに、どっちにも投資してないということですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

根本から変えないとだめですよね。

貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 10:03

 でもね。


 例えばヤンキーやドキュンってやたら繁殖するけど彼らの子供がマトモな大人になって社会貢献の数になるとは思えないし、単純に子供の数が多ければ良いってもんじゃないと思うんですよ。

 その子たちが普通に年金払うとも限らないし税金すら払わない可能性も。あまつさえ生活保護なんか受けたりして逆に足ひっぱる可能性も高いですよ?

 特別に老人優先する事もないけど、子供を有り難がりすぎる事もないんじゃないかな。

 ある意味淘汰される者は淘汰されて良いんじゃないかなぁなんて。産む時点で経済力のない人は、老後なんてもっとボロボロですよ。もしくは若い頃に多少の経済援助があった所で、老後の見通しがあまりに暗いなら子供なんか産まずに貯蓄するんじゃないかな?
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この回答へのお礼

もちろんちゃんと働いている人が対象になればそのようなことは、ないと思いますし親がヤンキーだから子供も悪いみたいなのは、偏見では、ないでしょうか。

もし若い時に優遇を受けて子供がたくさん生まれ大きくなって仕事についたとき国の税収は、その分上がりますよね。上がった分を少し福祉に回すことも可能になってくるとおもうのですが。

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/21 00:04

★20~40代ぐらいの人たちの税金をなくしたり給料をあげる


結婚するメリットは減る
男は金があれば性欲は風俗へデートはキャバクラへ
女は金があれば誰も主婦になりたがらない
これに当てはまらない非合理思考の連中は放っておいても結婚して子どもを作る
ちょっと頭の良い奴は少子化解消のために自分が損をする選択はしない
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この回答へのお礼

金があるから風俗に行くなんて少数ですよね。
なるべくなら行かないほうがいいと思いますが金があるなら結婚したって風俗いけるじゃないですか。

別に主婦にならなくていいんですよ。奥さんが稼げるなら旦那が主夫してもいいし金に余裕があるなら保育施設に預けることもできますから。

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/20 23:52

高齢化社会だけでなく長い目で見た日本を考えると、poosan8929さんの考え方は理にかなっていると思います。

今の10代から30代がこれからの日本を支えていくので、本来はその年代に充分な教育や手厚い経済支援をしなくては日本の先が思いやられます。
しかしながら選挙に勝つには絶対多数の世代を取り込むのが方法の一つで、その世代が高齢者世代なのです。それに高齢者福祉をすると様々な面に経済効果をもたらすため、それも相まって若者よりも高齢者へ政策が向くのでしょう。今の高齢者の多くが他界した時の日本はボロボロになりますよ。恐らくその時に初めて気づくんでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

結局は、政府も目先のことしか考えていないということですよね。

お礼日時:2009/05/20 23:43

こんにちは。


お考えは大筋間違えではナイト思います。
そもそも、若い世代が沢山いて沢山働いているなら年金が、横領などの犯罪は別として、枯渇するなんて事になりません。

子供を生みにくい社会、子育てに必要な給料・生活が維持できない社会、子供がいると働けなくなる社会、という部分が根本的に間違っているのでしょう。

高齢者問題はその表現形であって、応急的に高齢者対策だけをしても何も解決しません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

今の若い人達の給料だと結婚して共働きでも自分たちが暮らせる程度、地方なら家賃は、都内と違い安く済みますが一人一台車がないと買い物行ったり仕事に行けなくなってしまうので車のローンは、どーしてもはずせないし子供を作る余裕なんてないですよね。

お礼日時:2009/05/20 22:58

折衷案として、


・高齢者に些少の賃金を払い地域ボランティアに従事してもらう
・若い夫婦は無料で高齢者ボランティアに家事・子育てのサポートを依頼する
とすることで、場合によっては高齢者も一般住宅に住んで生活する事が出来ますし若い夫婦の子作り支援にもなります。
実際にこういった取り組みで出生率が2人を超えている地域もあるそうです。

これならそんなに高いコストを払うことなく出生の支援と高齢者支援が可能です。
高齢者ボランティアの認定制度を厳格にしないと密かに暴力を奮ったりろくに働きもせず給料ばかり要求する高齢者が出てくるかも知れませんが・・・。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。

高齢の方が一般の住宅に住むことで老人ホームもそんなに必要がなくなる→その分浮いたお金で若者支援みたいな形に回せる的な考えでよろしいのでしょうか?

お礼日時:2009/05/20 22:48

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(たとえば、学校名・学生証・パスポート・ビザ等々確認するとか・・・)

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熟年になってから離婚をした、またはしようと思っている方に質問させていただきます。
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そこまで我慢したのならまだ先も我慢できるように思うのですがどうして熟年で離婚するという行動にでるのでしょうか?

私の話をさせていただきますと、
私の両親はずっと不仲で父の暴力、暴言が耐えない家庭で育ちました。
母は父から受ける暴力、暴言やストレスのせいで私に八つ当たりするというまさに悪循環の家庭環境でずっと育ってきました。
そのため小学三年生の頃からずっと自殺した方が絶対にラクだという考えでここまで生きてきました。
父母は60を越えた世代で今後離婚する事なくこのまま余生を送るのだと思いますがお互いいい年齢なので
過去のような最悪な夫婦仲ではなくなってはいるようです。
(私としては早く離婚して欲しいとずっと思って育ちました)
熟年で離婚された、もしくはされる方も苦難を乗り越えてきたと思うのですが、
もうあと少し我慢しようというような考えにはならないのでしょうか? 情などもあると思うのですが。

どうして離婚を実行・決意されたかを教えていただけないでしょうか。

熟年になってから離婚をした、またはしようと思っている方に質問させていただきます。
十数年夫婦でいて家族の歴史というのも十分あると思いますが、どうして熟年になって離婚を決意、または考えているのでしょうか?
そこまで我慢したのならまだ先も我慢できるように思うのですがどうして熟年で離婚するという行動にでるのでしょうか?

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こんにちは
子どもがもう少し大きくなったら、確実に熟年離婚を考えている50代の妻です

熟年になって離婚を考えたのは、子どもが大きくなって
手がかからなくなってきたから、ですね
離婚する時には、夫と、私と、子ども、それぞれの生活という形で
別れなければ、経済的に立ち行かないからかな
息子があまりにも夫と似てきたから、かも

夫はDVの期間が長くて
今はもう暴力は振るわないように我慢しているのがわかりますが
モラルハラスメント=言葉の暴力がひどかったです
それも今はかなりおさまって来た様に思うのですが
表面に現れなくなっただけで、夫の本性は変わっていないと思います

>>もうあと少し我慢しようというような考えに…
 
あと少しって?
お父さまか、お母さまの余命があと1~2年とかですか?
それだったら、我慢するかもしれませんが・・・・

平均年齢が80歳の今、60代ですと、少しと言っても、
もしかしたら20年間かもしれませんよね
100歳まで生きる人も珍しくない現在、あと40年かもしれませんし
全然少しじゃないですよ!!

今まで我慢してきたからこそ、もう我慢ができないんですよ
これは我慢してきた人でないと、わからないのかな?
お仕事などで、1週間徹夜で頑張ったとしましょう
仕事が終わったらゆっくり眠りたいですよね?
それとも1週間頑張ったから、もう1週間寝ないで頑張りますか?

それに苦難を乗り越えた…とおっしゃいますが、そうでしょうか?
私は夫婦は積み重ねだと思います。
腐った土台(うちでは、DV、モラハラ)の上に、
いくら鉄筋の立派な建物を建てていっても、所詮、砂上の楼閣でしかありえない。
結局つぶれるしかないと思っています。

結局夫婦の事は、夫婦にしか分からないと思います。
夫婦はお互いがお互いにとって特別な存在なので、
子どもといえども、その関係は理解しがたいのでは、と思うのですよ

こんにちは
子どもがもう少し大きくなったら、確実に熟年離婚を考えている50代の妻です

熟年になって離婚を考えたのは、子どもが大きくなって
手がかからなくなってきたから、ですね
離婚する時には、夫と、私と、子ども、それぞれの生活という形で
別れなければ、経済的に立ち行かないからかな
息子があまりにも夫と似てきたから、かも

夫はDVの期間が長くて
今はもう暴力は振るわないように我慢しているのがわかりますが
モラルハラスメント=言葉の暴力がひどかったです
それも今はかなりお...続きを読む

Q【新型老人出現への備えは大丈夫?】これからの「老人」はどうなる? 介護のあり方

50代、上場会社の部長職でしたが、独立自営の道に転身して5年。この不況の中、相続財産があったおかげもあり、黒字安定です。
夫婦でそれぞれ、母がいます。今に介護が必要でしょう。病院に行くたび思います。
夫婦で、「子供たちに迷惑をかけないようにしよう。」と誓っています。そのための蓄えを始めています。それと必要以上に生活のレベルは上げないこと。(レベルを上げるのは収入があれば簡単、下げるのは大変です。)
本題ですが・・・
今の還暦世代以降、介護の在り方が変わらないといけないのでは?
と感じています。
たとえば、以下の4つに分かれるのではないかと思いました。
1.旧来の老人タイプ
2. 若い時に遊んだタイプ・遊びたかったタイプ(ちょい悪含む)
3.団塊世代にある「議論好き」
  以降の世代でも、趣味が多様化。(共通性のあるものがない。)
4.コンピュータがなければ生きていけない世代(ハイパー老人?)

私自身、幼稚園のお遊戯のようなことをしているデイケアなど絶対行きたくありません。元気な時でもゲートボールなんて絶対いやです。かといって囲碁や将棋の趣味はありません。やりたいとも思いません。
高学歴、高地位だった人ほど、ケアが大変だと思いますが、実際のところどうなっていくでしょう?

50代、上場会社の部長職でしたが、独立自営の道に転身して5年。この不況の中、相続財産があったおかげもあり、黒字安定です。
夫婦でそれぞれ、母がいます。今に介護が必要でしょう。病院に行くたび思います。
夫婦で、「子供たちに迷惑をかけないようにしよう。」と誓っています。そのための蓄えを始めています。それと必要以上に生活のレベルは上げないこと。(レベルを上げるのは収入があれば簡単、下げるのは大変です。)
本題ですが・・・
今の還暦世代以降、介護の在り方が変わらないといけないので...続きを読む

Aベストアンサー

質問者さんのお考え、少し共感できます。
私はあなたより少しだけ下の40代後半です。

他の方がおっしゃるように、いざ実際に自分が痴呆にでもなれば幼稚園のお遊戯もどきの遊びにも溶け込めるのでしょうし、また体力も運動・スポーツなんてものに興じることもままならず、ゲートボールどころかリハビリが精一杯にでもなるのかもしれません。

ただあなたのおっしゃるとおり、ではそこまで老衰化するまでの過渡期の間の老人介護や、老人の日常生活というのはたぶん旧態依然のままではきっと支障が生じるという面が多々生じるのではないかと思えます。

ここで少し余談をさせてください。
以前私の知り合いの老人介護医療従事者から聞いた話で、私は少なからず驚きを覚えたことがありました。
老人ホームでは「色恋ざた」の揉め事が頻繁に起こるということなのです。
やれ○○ジイサンがオレの仲良くしている△△バアサンを取ったとかで、それこそ殴り合いのケンカにまで発展するなんてのは当たり前にあるそうです。

中でも私が聞いて驚いたのが、ある日痴呆の老女が行方不明になって、病院中で大騒ぎになりスタッフ一同で探しまわったところ、その老女は鼻に呼吸チューブをつけて、ほとんど意識の無いよその男性老人の居室に入り込み、その老人の下着を脱がし、性器を一心不乱にしゃぶっていたというのです。

スタッフが数人で「おばあちゃん、そんなことしちゃダメでしょ。離れて!」と引き離そうとしても、その老女は「いやだ!これは私のチ○ポだ!」と泣き喚き離れようとしなかったというのです。

本題にもどります。

その職業に従事されている介護・医療のプロの方々は、私ども素人なんかよりよっぽどそういう「現状」に接しているわけで、きっと「老人」という人々に接するという形態が、今までのいわゆる「老人の相手」という範疇では済まないものだという事実に直面されていることでしょう。

実際私も、そのうちいつか歳をとったら興味が湧くのかなぁ、なんて漠然と想像していた、いわゆる「オヤジ趣味」の趣向にいまだ全然興味が湧いていません。
運動といえば、若い頃からやってきた格闘技に関連してサンドバッグを蹴りこんだりしているし、趣味のウエイト・トレーニングでは今でもベンチ150キロクラスを持ち上げています。
(ジムにも100キロレベルのバーベルを扱う70代もおられます)

ジョギングも10キロ程度は普通にこなし、今になってもゲート・ボールはもちろん、ゴルフ(これを中年趣味と言い切るのは妥当でないでしょうが)も社交ダンスも全然、やりたいとか思いません。

私の妻も「フラダンスや社交ダンスなんて、なんで同世代の女性がやってみたいと興味を示すのか理解出来ない」と言っています。

少し話は変わりますが、私の親戚の叔父で昔から将棋が好きな70過ぎのジイサンがいます。
先年この叔父を訪ねると、その叔父がテレビにコンピューターゲームを接続し、コンピューター相手に将棋を楽しんでいるのです。

もっともこの叔父はパソコンも扱えないし、将棋ゲームをテレビにつなぐのも息子に頼んで接続してもらったことでしょう。

しかし、あと5年10年もすると、パソコン無しでの生活は我慢できないという老人が多数出現しだすであろうことは、あなたのご賢察のとおりであろうと私も思います。

私は恥ずかしながら、この歳になっても色気を脱却し達観する境地にいたることが出来ず、正直いって若い10代20代の女性と交際するのが大好きです。
今は幸いなんとか相手をしてくれる奇特な(変な?)女性が少数でも存在しているのでなんとかなっています。

しかし私は多額の資産を持っているわけでもないし、収入も多くないので、この先、金でも使わないと誰も若い女の子なんて相手してくれなくなった時には、果たして自分の趣向が変化し中高年同士の交際でも我慢できるようになるのだろうか、それともその頃には色恋沙汰から卒業できる境地に達せるのだろうかと、正直軽い恐怖を感じます。

私のような痴性、いや知性・品性の下劣な人間の苦悩はさておき、普通の方々にしても、これだけ趣味や生き方の多様化した現代社会において、これから介護を必要とする年齢になっていくこれからの世代、特に団塊の世代の次の世代の人間たちが高齢化する時代には、世の中万物が変化しいくのと同様に「老人介護」というものも変化していくのではないでしょうか?

質問のお答えになっているのか自信はありませんが、ご参考まで。

質問者さんのお考え、少し共感できます。
私はあなたより少しだけ下の40代後半です。

他の方がおっしゃるように、いざ実際に自分が痴呆にでもなれば幼稚園のお遊戯もどきの遊びにも溶け込めるのでしょうし、また体力も運動・スポーツなんてものに興じることもままならず、ゲートボールどころかリハビリが精一杯にでもなるのかもしれません。

ただあなたのおっしゃるとおり、ではそこまで老衰化するまでの過渡期の間の老人介護や、老人の日常生活というのはたぶん旧態依然のままではきっと支障が生じると...続きを読む

Qまたまた熟年恋愛についてのバカな質問お許しを

お世話になります。50代の男で妻とは死別です。熟年恋愛に挑戦中です。

女性の方への質問ですが、熟年になってからの恋愛限定として、交際相手と一度もエッチなしの恋愛というか交際は成立しますでしょうか?。
交際相手とは男女の関係なしで、性処理は風俗でこそっとやるのがいいかなと考えるふとどきものです。
やはりエッチは交際上、必須でしょうか?

Aベストアンサー

全ての女性がそうだと言い切れませんが、私は性行為は若いうちだけでいいと思います。

私は20代ですが、相手が50代ならもう無理に性交渉しなくていいです。
キス、抱きしめる、手をつなぐ、腕を組む、肩を寄せるのはして欲しいですが、年齢的にも体が無理になってきたらやらなくていいと思っております。結婚して子供がほしいならしたいです。

ただ、交際してるのに風俗行くぐらいなら、求めてくれた方がいいですね。
体だけは他の女に盗られてるだなんて、すごく悲しいから。

Q日本の高齢化について。

大学の英語の授業に使いたいと思っています。
一言でもいいのでご回答お願いします。

1.あなたは高齢者と呼ばれる人と暮らしていますか。
2.あなたは何を高齢化の一番の問題点と考えますか。
3.(2の答えについて)なぜそうだと考えますか。
4.あなたは定年退職についてどう思いますか。(年齢が早い・遅い等)
5.政府がこの問題に関して何を第一にすべきだと考えますか?

ご協力よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.はい。

2.社会活動(特に経済)の停滞

3.要介護の父がいますが、私も母も習い事や友達付き合い・外食・旅行などができなくなりましたし、必然的に洋服等身の回り品にお金を掛けることも少なくなりました。
 趣味や娯楽・交際に使うお金は、旅行などに頻繁に行ってた頃に比べると10分の1くらいでしょうか。
 もちろん介護に掛かる費用や医療費は格段に増えていますが、これは経済活動に活力を与える類の出費とはちょっと違うかなぁ、と。

4.経済的・精神的に余裕があって第二の人生を楽しめるなら最高ですが、これは中々難しいことでしょうね。
 せめて公的年金を受け取れる歳までは働けるようにして欲しいです。

5.介護保険を使うようになって分かったのですが、必要なサービスがなかなか受けられません。
 幸いうちでは介護ベッドを借りることが出来ましたが、今まで使っていた介護ベッドを取り上げられた人もいます。
 そんな場合はベッドを買うか我慢するかの選択になりますが、購入した場合は要介護のレベルで使用するベッドが違うので症状が重くなればそのベッドは不要(ゴミ)になり、改めてベッドを借り直すことになります。
 医療問題もそうですが、政府は国民や医療・介護の現場を無視して政治を行ってるように思えてなりません。

1.はい。

2.社会活動(特に経済)の停滞

3.要介護の父がいますが、私も母も習い事や友達付き合い・外食・旅行などができなくなりましたし、必然的に洋服等身の回り品にお金を掛けることも少なくなりました。
 趣味や娯楽・交際に使うお金は、旅行などに頻繁に行ってた頃に比べると10分の1くらいでしょうか。
 もちろん介護に掛かる費用や医療費は格段に増えていますが、これは経済活動に活力を与える類の出費とはちょっと違うかなぁ、と。

4.経済的・精神的に余裕があって第二の人生を楽し...続きを読む


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