昔から母は体調が優れなくて通院しています。ヒステリックな所があり少しでも気に障るような事があれば嫌みや暴言、泣いたりします。特に私に対してが多いです。

確かに迷惑や心配はかけてきました。深夜帰宅や朝帰り、外泊(連絡してます)など。最近は退職を機に1ヶ月程趣味をする為に家を出ていました。大賛成ではないままでしたので帰宅してからは嫌みばかり言われています。

少しですが仕事が休みの日は手伝いをしていましたがたまに喧嘩になると手伝いの1つもしないじゃねぇか!と言われます。

機嫌がいいと全然違うし楽しそうです。でもキレるポイントがわからないので大変だし毎日疲れました。喧嘩すれば私も泣くし本当に疲れました。

父は普段無言で母と喧嘩絶えず暴言、物に当たる…母が私にキレてると一緒になってキレてきます。

本当は仲良くして今の彼氏も認めてもらって結婚して早く家を出たいです。両親とも彼氏の事は全く認める気配ありません…。

どうしたらいいかわからずここに書き込みました。乱文にて失礼します。20代後半女です。

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A 回答 (3件)

40代の主婦です。



私の両母親もすごくきついですし、
言い合いになると、絶対私が負けますし、話を続けていると、
最終的に悲しい気持ちになります。

性格的なことと、加齢、体調もすぐれない・・・ということで、
毎日イライラの連続かもしれませんね。

誰でも誰かが機嫌が悪くなると、伝染してしまうと思います。

珍しいことではないので、とにかく結婚で家を出るのがいいと思います。
反対されての結婚は、辛いものになるかもしれないけど、
反対する原因がないなら、結婚を優先させていいかと思います。

この回答への補足

1ヶ月グライ家を出ていたのも深夜帰宅や朝帰り、外泊も今の彼氏とッてわかっているので両親ともに「常識のないチャラチャラした男」と思っています。だから結婚は許されない行為です。でもkinkan66サンの言うとおり結婚して家を出たい!とにかく家を出た方が平和になると思います…。どうしたら家をでれるのかわかりません。ありがとうございましたm(_ _)m

補足日時:2009/05/21 10:27
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2児の男の子の母をしています。



一番頼りにしたいご両親が、ヒステリックで、お察しします。
(私も、よくキレて、人の事はいえませんが、、m( _ _ ;)m)

私が独身の頃、
私の母親も、
私に、うるさく言っていたので、
tm0202さんの気持ち、よく分かります。

そんな、うるさく言われていた私も、
結婚できたわけなのですが、

結婚相手は、
父親方の祖母に紹介してもらった方なので、
(祖父は亡くなっています)
両親・きょうだい・親戚すら、反対されることは、なかったです。

早い話が、
母よりも強い、姑の祖母を味方につけた事。

今の彼氏を、
祖父・祖母・親戚などに、
認めてもらえたら、
tm0202さんが、
全ての事において、
祖父・祖母・親戚などを味方につけることが出来たら、
ご両親も、頭が上がらないのではないでしょうか?^^;

一つ忘れてはいけないのが、
これは、
ヒスや、
ご両親とtm0202の涙が止まらない事についてのアドバイスであって、
ご両親をやっつけるためのアドバイスではないので、
ご了承下さいませ。。。
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多重人格(=ヒステリー)っぽい印象がありますが……とりあえず、


[願望列挙法][欠点列挙法]で、お父さま・お母さまに、それぞれ、
希望・願い、嫌なこと・不快なことのすべてを書き出してもらい、
1週間ほど日を置いて、どうすれば実現できるか、改善できるかを
極限思考して違った色のペンで書き加えてもらい、できることから
実行してもらうようにすれば[不満]など、蓄積されてるマイナスの
エネルギーが徐々に消滅するでしょう。

お母さまは、早い機会に精神科医の診察をうけることを
お勧めします。何でもなければ安心でしょ。

ケンカは同じ程度に ロクデナシ=おバカ の間に起こります。
ちょっとした心理学を学んで、応用し、
相手の心理の先、先の先を読んで対応するようにすれば
ケンカになどなりません。

[不満][怒り][攻撃]の心理学的な意味を知ってみましょう。
裏側にある心理がわかれば感情的にならずに済みます。
Tentar non nuoce(=やってみても損はない)でしょう。

ふだん着でふだんの心桃の花   〔 細見綾子 〕
蕗の薹見つけし今日はこれでよし   〔 細見綾子 〕
という俳句のような感じで暮らしてみませんか。

お父さま・お母さま、それぞれ、
人間形成になるような多種の趣味を
たのしんでおられますか。
自己の内面性を表現する趣味をいくつかお持ちになられると
状況はチト変わってくるでしょう。

お母さまが料理・茶道・華道が得意で、
お父さまが陶芸・書・絵画の達人であれば、
コラボで、世界に向けてお料理の本を出版したり、
教室やお店を開いたりして、互いの才能を活かせますね。

森瑤子さんの『女ざかりの痛み』、読んでみませんか。
参考になります。
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