Americans have become very health conscious. 

この文は第2文型で補語はconsciousだと思うのですが、補語の前になぜhealthがあるのでしょうか? 
補語の前に名詞が来る場合って第五文型だと思うのですが、becomeには第五文型の用法はないと思うので なぞです。

通常なら
become very conscious of health.
こんな 感じになると思うのですが、、、

ずっと考えてみてるのですがまったく分かりません。 教えてください。   

A 回答 (2件)

health-conscious という複合語とお考えください。


healthconscious と一語にしたり,ハイフンをつけたりすることもありますが,二語に分けることもあります。

「健康を意識した」という意味になります。

earth-conscious「(地球の)環境を意識した」
fashion-conscious「ファッションを意識した」
などでも用いられます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

筆者によって ハイフンつけたり つけなかったり つなげたり するんですね。。 

次回から 同じような ものに出会ったら そう解釈できるように がんばります。 ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/22 00:05

二つの単語を併せて <health conscious> という「形容詞」になっています.これ自体が「補語」です.


一時,ボディ・コンシャス(body conscious) という言葉がテレビCMなどで流行りました.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そういう言葉があるんですね。 
勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/22 00:06

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語と日本語の名詞の相違点

英語と日本語の名詞の相違点を探しています。

日本語の名詞は不変なのに対して、英語には複数形が存在すること、名詞を日本語の動詞のように訳出しすることがあること・・・くらいしか浮かばないのですが、ほかにどんな点がありますか・・・???

Aベストアンサー

英語の名詞には動詞をそのままの形で使う(多少ニュアンスが違うにしろ)ものが多々あるが、日本語には一切ない。

例えば、walk、stop、punch、watch、standなどは動詞としても名詞としても使えるが、日本語だと「歩く」は「歩き」、「殴る」は「殴り」というように体言の形に直さなければならない。

いかがでしょう。

Q第五文型の補語の過去分詞、不定詞

次の2つの文の違いがはっきりしません。
1.We are having our wings inspected by ground and runway crews.
2.Technicians expect the problem to be repaired by this evening at the latest.
(前文からこのproblemは a problem with a train engine)

1.は our wings (are) inspectedの様になっていると思います。一方
2.は the problem (is ) repaired とならず、 むしろ、the train engine (is) repaired
であるべきだと思います。

いずれにしても、なぜ不定詞とBE動詞を使う理由が分かりません。教えてください。

Aベストアンサー

1. の解釈は、お示しの通りだと思います。

問題は 2. の方ですね。

Technicians expect the problem to be repaired by this evening at the latest. という文には、時間が示されていますね。これがポイントになると思います。

すなわち、この文においても to be が省略されてもかまわないのですが、それなら未来の時間の表示があるのは不自然になります。この文は 1. が現在形 (現在進行形) であったのと違って、未来形の文になっています。to があるのは、この 未来 の事柄であるということを表すためのものだと考えられます。だから動詞も未来につながる expect が使われています。

2. の文が現在形であれば 1. と同じように Technicians are having the problem repaired. とすることも可能でしょうが、「修理が終わる時点」 という未来の時制を意識した文なので to be repaired という表現が用いられているのだと思います。to を入れないと 未来 の事柄であるという感じが出せません。to は、そういう働きがあります。

お示しの the train engine (is) repaired は、現在形です。現在の時点での行為ということになりますから、未来の時間を示すのは英語としては不自然です。それだと by this evening at the latest という、未来の時間を示すことはできません。

1. の解釈は、お示しの通りだと思います。

問題は 2. の方ですね。

Technicians expect the problem to be repaired by this evening at the latest. という文には、時間が示されていますね。これがポイントになると思います。

すなわち、この文においても to be が省略されてもかまわないのですが、それなら未来の時間の表示があるのは不自然になります。この文は 1. が現在形 (現在進行形) であったのと違って、未来形の文になっています。to があるのは、この 未来 の事柄であるということを表すためのも...続きを読む

Q英語の固有名詞の辞典教えて。

英語の固有名詞の発音がわかる辞典を教えてください。
三省堂の「固有名詞英語発音辞典」は知っています。
その他、洋書でも構いません。固有名詞の発音記号が載っている辞書もしくは事典を教えてください。

Aベストアンサー

値段は高いけど、↓のような固有名詞の発音辞典があります。

ニュースに出てくる人名でいいのであれば、VOAのサイトにpronunciation guideがあります。
http://names.voa.gov/

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0780800982/qid=1121510035/sr=1-4/ref=sr_1_10_4/249-3015877-0125957

Q第五文型:hear の使い方

第五文型の「原型不定詞」をとれる動詞(知覚動詞)に「hear」がありますが、あるテキストに2つの文が掲載されておりました。

1.原型不定詞[call]
I heard someone call my name.

2.現在分詞?[singing]  
I heard a little bird singing on a tree.

どちらも、「私は~が~するのを聞いた」という文章なのに、1は原型不定詞で2は現在分詞が使われています。
これは、どちらでも良いということなのでしょうか??
基本的なことかと思いますが、よろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

> どちらも、「私は~が~するのを聞いた」という文章なのに

 区別をつけるように訳すなら、1. は 「だれかが私の名を呼ぶのを聞いた」 で、2. は 「気の上で小鳥がさえずっているのを聞いた」 となります。

 つまり、1. は 「・・・ するのが聞こえる」 で、2. は 「・・・ しているのが聞こえる」 というふうに区別することができます。

 また、「スーパー・アンカー英和」 第2版の hear の項を見ると、「hear A do では動作の全体に、hear A doing では動作の進行 (の途中) に重点がある」 と書かれていました。

 ご参考までに。

Q英語_動名詞の慣用表現

高校一年生です。
英語の時間で動名詞の慣用表現を習いました。

英語の並び替え問題で、We are looking forward to you coming.というもの(正解)がありました。
私は~to coming you.と回答しました。
toの後は動名詞(または名詞)が続くのではないのですか?
なぜこの答えになるのでしょうか?

教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

~ to seeing you なら「あなたに会うのを楽しみにしている」で問題ないわけですが,
come you とは言いません。

「あなたが来る」のを楽しみにしている。

coming という動名詞に「あなたが来ること」と「来る」の主語を置きたい場合,
your coming のように所有格を使います。

日本語でいうと「あなたの来ること」
こういう「の」が本来の日本語にはあるわけですが,今の若い人にはピンとこないようです。

「あなたの本」という所有格+名詞と同じ感覚。

これを不定詞の意味上の主語といいます。
彼らの中で動名詞と現在分詞の区別がなくなった結果,この所有格が目的格でもよくなりつつあります。

すなわち,I saw you coming. のような英語との混合。

違いは,saw you と動詞とつながるのが目的格+分詞。

look forward to であれば,to の後は動名詞。
その前に意味上の主語が入る。

to (your 修飾的) coming

to you (coming) だと,you の方が目的語のようになる。
それでも,前置詞の後に名詞,というのには違いない。

まあ,理屈はどうあれ,動名詞の意味上の主語は所有格か目的格。
(目的格の方が口語的)

確かに,the boy とか,Tom のような名詞であれば,'s をつけて所有格にするより,
名詞そのまま,
人称代名詞なら所有格,というのもありますが,代名詞でも目的格が使えます。

ただ,to につながるから可なのであり,動名詞自体が主語になる場合,
Your cominig is ~であり,
You coming is ~とはできません。

http://www.ravco.jp/cat/view.php?cat_id=4448&PHPSESSID=egfu2gviqjdfleaie48vcj6o97

~ to seeing you なら「あなたに会うのを楽しみにしている」で問題ないわけですが,
come you とは言いません。

「あなたが来る」のを楽しみにしている。

coming という動名詞に「あなたが来ること」と「来る」の主語を置きたい場合,
your coming のように所有格を使います。

日本語でいうと「あなたの来ること」
こういう「の」が本来の日本語にはあるわけですが,今の若い人にはピンとこないようです。

「あなたの本」という所有格+名詞と同じ感覚。

これを不定詞の意味上の主語といいます。
彼らの中で...続きを読む

Q第五文型で形式目的語を使う根拠

形式主語は頭デッカチの主語を直すだけでは
なく新情報を後ろで示すために
発生することを教わりましたが、必ず使わなければならない
わけではないみたいです。しかし
第五文型の形式目的語は必ず使用すべきときには使用
しないといけないと教わりましたが
なぜでしょうか。例えば普通に
I found to answer the question difficultという風に
普通にOが長い文を作ってはいけないのでしょうか。
作っていいとすればその基準はどういったところにあるの
でしょうか。詳しい解説をよろしくお願いします!。

Aベストアンサー

不定詞には当然,動詞が含まれます。

それが,主たる動詞(述語動詞)と明確な区分けが必要となります。

I found to answer the question difficult.
の場合,difficult という要素が
found を中心とした SVOC の C となるのか,
不定詞の answer という動詞と関連するのかが不明瞭となります。

To answer the question is difficult.
のような英語も形式主語の方が好まれるとはいえ,
まだ許容されるのは,
to answer the question という不定詞句が
is によって明確に区切れます。

不定詞にしろ,動名詞にしろ,
文頭で主語になるか,
文末で目的語・補語・前置詞の目的語
になる場合は区切れが明確になります。

しかし,SVOC の O のような位置にくると,
そのような区切れが明確でなくなるため,
形式目的語 it をはさみ,
不定詞句は文末に持ってこなければならないのです。

Q英語の一般名詞と固有名詞(大文字と小文字の区別)について

英語の一般名詞と固有名詞(大文字と小文字の区別)について

一般名詞と固有名詞の区別は、ある程度は理解しているつもりですが、微妙な単語があると思います。
例えば、食べ物で、"miso" "natto" "sake" "kimchi" "wine" "cheese"などは文中でも小文字で書かれていることが多いですよね。
でも、例に挙げたのは食べ物(飲み物)ですが、大文字で書かれる食べ物もありますよね。
大文字で書かれるのはマイナーな(あまり世界的に有名でない)食べ物でよく見られます。
これらの区別って、どのようにして決まるのでしょうか?
私は、英語の辞書に載っているかで区別されるのかな、と思うのですがどうでしょうか?
辞書に載っていたら一般名詞(小文字でOK)、載っていないような単語は固有名詞として扱うような決まりがあるんですか。
ちょっとわかりにくい質問ですが、ご存知の方がおられましたら、ご教授宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いただいた補足を拝見しました。

まず「日本の言葉を英語表記する場合は、大文字になる」などということは一切ありません。そういう説は聞いたことがありませんし、間違ってそう表記されている例すら見た覚えもありません。よく(英語圏にとっての)外来語を斜体字にすることはありますが、(英語圏にとっての)外国の言葉だからといって大文字にすることはありません。

次に、普通名詞か否かを判断するには、「辞書に載っているか載っていないか」で判断するものではありません。そうではなくて「辞書で小文字なら小文字で書く。辞書で大文字なら大文字で書く」のです。辞書になければ、それはたまたまその辞書がそれほど単語を網羅していないだけの話です。

ひょっとしたら、「普通名詞」「固有名詞」という言葉の意味を理解していらっしゃらないのでしょうか。申しましたように「固有名詞」は、簡単に言うと「名前」です。例えば町の名前(Shibuya)とか、商品の名前(Pepsi Cola)とか、会社の名前(Sony)などは固有名詞です。誰かがどこかで名づけたのです。それ以外の物品は、たいてい普通名詞です。

>例えば、沢庵(Takuwan?)や糠漬け(Nukazuke?)、うどん(Udon?)などの辞書に載っていない日本の言葉も普通名詞になるんでしょうか。

食べ物としては3つとも普通名詞です。したがって基本的には「takuwan」「narazuke」「udon」と表記すべきです。ただし、沢庵はもともと「沢庵」というお名前のお和尚さんから来ていますので、この和尚さんを指す場合には「Takuwan」と表記します。「The food takuwan was invented by the priest Takuwan.(食べ物の沢庵は、和尚の沢庵によって生み出されました)」という感じですね。

>Takuwan is a pickling vegetable in Japan. I like "takuwan".

厳密には「Takuwan is a pickled vegetable in Japan. I like takuwan.」ですが、大文字小文字の使い分けはこれでいいです。ちなみに、最初のTakuwanの頭文字が大文字なのは、文の頭だからですね。固有名詞なのではありません。

いただいた補足を拝見しました。

まず「日本の言葉を英語表記する場合は、大文字になる」などということは一切ありません。そういう説は聞いたことがありませんし、間違ってそう表記されている例すら見た覚えもありません。よく(英語圏にとっての)外来語を斜体字にすることはありますが、(英語圏にとっての)外国の言葉だからといって大文字にすることはありません。

次に、普通名詞か否かを判断するには、「辞書に載っているか載っていないか」で判断するものではありません。そうではなくて「辞書で小文字...続きを読む

Q第五文型のOとCの入れ替え??

いつもお世話になっています。

It makes clear their responsiblities to their families,tribe,religion,and other people.

という文なのですが、
make it clearというのはよく聞きますが、これはitにあたる部分が後ろにないためにmakes clear とだけ書いてあるのでしょうか?

それとも第五文型のOとCの順番を、Oが長いから変えてしまったのでしょうか。


ちなみにItはサモア式とかいうものを指しています。

この文の文型も教えていただけると幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

O が to 不定詞か、that 節であれば形式目的語を用いて
make it clear to 原/that SV のようにすることができますが、
単に名詞が長い場合、the 名詞 of/in … とか、
the 名詞+関係詞節、A, B, and C など
make clear O という語順になります。
そうしないと、clear の役割が不明瞭になるからです。

Q英語 「形容詞+名詞」と「名詞 of 名詞」 の使い分け方

英語を独学で学習しています。

ある程度の理解(TOEIC700点程度)は取れるのですが、基本的なことで疑問を感じ始め、それが頭から離れないので投稿させていただきます。

形容詞は名詞を修飾するものとして理解はしています。
しかし、ときおり名詞 + of + 名詞 にて「○○の□□」といったように、ofを使用することによって、名詞によって名詞をすることもできると思います。


beautiful princess  美しい王女
princess of beauty   美人の王女
通例としてはbeautiful princess を使用することは分かるのですが、後者も文法としては間違っていないように思います(自分で書いていて違和感はありますが)。

英語の表現として、「この場合は形容詞+名詞、この場合は名詞+of+名詞。」といったように慣例として表現方法があるのかもしれませんが、正しい文法上でこれらの使い分けを明確に定義できるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matter of importance 重大な事柄(=an important matter)
the grace of a dancer ダンサーらしい優美さ
a boy of ten (years)=... (((英)) of) ten years old 10歳の少年(=a ten-year-old boy)
a husband and wife of 20 years 結婚して20年になる夫婦
potatoes of my own growing ((やや古))私が栽培したジャガイモ(=potatoes I grew myself)
We are (of) the same age [height]. 我々は同じ年ごろ[身長]だ.


このように、形容詞と同じように働きます。
1.名詞修飾
・a woman of ability 有能な女性.
・a man of tact 如才のない男性.
2.SVCの補語
・This book is of (great) interest [importance, value, use].
この本は(大いに)興味深い[重要だ, 価値がある, 役に立つ].



一般には、形容詞を使うのが普通で、「of + 抽象名詞」はやや堅めの文章に使われる、という認識でいいでしょう。

We are (of) the same age [height]. なんかはよく使われるので、特にかたいとは思われませんが、そういう例外はあるということで。

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matt...続きを読む

Qteachは第五文型をとる動詞じゃないですよね?

Global communications have taught us tolerance.という英文があり
「地球規模の通信によって、私たちが寛大であることを学んだ」という訳になってました。
ですが自分の訳は↓になりました。
「地球規模の通信は、私達に寛大さを教えた」
自分の訳は直訳なんですがそれでも「私たちが寛大である」の部分が理解できません
teachは第五文型の形をとる動詞じゃないと思うのですが・・・
ですが訳を見る限り、us toleranceにOC関係があるとしか思えません・・・
teachは第五文型を取るのでしょうか?

お手数ですがお願いします

Aベストアンサー

ただ,「寛大さを教えてきた」を「寛大であることを学んだ」
と訳しているだけです。

ただ,teach には「勉強を教える」だけでなく,「人に悟らせる」
の意味合いがあるので,「自らが寛大だと学んだ」としているのでしょう。

「寛大であるように指導した」的に感じられるかもしれませんが,
teach というのはすでにあるものをちゃんと理解させるという点が
根本にありますので,「寛大だと気づいた」ということなのでしょう。

SVOC だと,we = tolerance となってしまいます。
we = tolerant という形容詞なら成り立ちますが,
名詞だとおかしいです。

... taught us to be tolerant
のように SVOC に近い(SVO to be C)の形なら使えます。
もちろん,形容詞 tolerant を使ってですが。
これで「O が C であることを悟らせる」です。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報